IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (1407コメント)

  • 社長のインタビューと業績に表れる二つの事実からDXの効果がもたらす足元の業績は見えてくる。
    まず3Q単体で利益率が急激に改善しているという事実、それから東京23区の激戦地で無理なく用地獲得を目標より140%増加させていると言う事実。
    つまり売り上げと利益率がDXの進化により急激に改善しているわけで、利益の伸びは指数関数的に伸びていくことを示している。

    そんな中、中長期的にフローとストックの経常利益を同等にしていく目標を建てていて、恐らく達成時点ではフローの経常利益30億、ストックの経常利益30億という風になると思われる。こうなると不動産テックの雄として時価総額1000億はくだらないだろう。今タスキのDXの優秀性が売り上げや利益に出始めているので決して夢物語ではない。

  • 全国賃貸住宅新聞の社長のインタビューは本決算のヒントがいっぱい
    以下の三点からして買いでしかない。

    1  投資用レジデンス市場は今後も盤石
    2  今期の用地所得は計画比140%と好調で、それでも無理をしているわけではなくて開発スキームの削減により競り勝っている
    3 来期にはDX事業を黒字化、今後ストックビジネスもフロービジネスと同程度の経常利益にする

    決算は11月8日なんでお早めに
    中長期的な話だけどストックビジネスとフロービジネスを同程度の利益にしようとする野心的なディベロッパーは本当に貴重

  • 4Qで格段にDXなどの効果により利益率が上がったけど、これは来期においては通期で高利益率を叩きだすことを約束していると言えるだろう。これにDXコンサル、DXプラットフォーム、TOUCH&PLANというキラーコンテンツなどが加算されてくる。本決算、そしてさらに先まで見通せば売る理由が一つもない銘柄。

  • タスキは、大手企業からも引き合いがあるキラーコンテンツであるTOUCH&PLANが重要なポイントとなってくるだろうね。TOUCH&PLANを導入するついでにDXコンサルティングで全体の効率化をお願いしようとか、資金調達もタスキのプラットフォームでやろうとか色々と巻き込んでいくことができる。不動産業界にとってDXによる効率化は急務だが、その人材がいないしとっかかりもない状況で変化を進めさせる強い動機になる

  • 夜間は+9.61%だが売り物がないから本来もっと上かねえ
    いよいよ6000円からの容赦ない下落からの大反騰の始まりという感じのチャート
    期待されていた6000円の頃よりも、DXプラットフォーマーとして完全に固まってきたし
    TOUCH&PLANというキラーコンテンツもある
    一番熱い銘柄になる可能性がある

  • 「5月11日の特許出願リリース後は大手企業からの引き合いも多く、問い合わせが相次いでおり、予想以上の反応に驚きました。ゆくゆくは、事業者のみならず、土地の保有者や、税理士、不動産投資家などにも提供をし、不動産業界の情報の非対称性を解消する一助になれたらと考えています。」

    TOUCH&PLANの将来性、ポテンシャル、反響を考えると、実績が出てから買うのでは遅い。

  • 流通株式数を増やしてからのアナリストレポート2連発
    プライム市場入りを目指し達成を掲げているからこそ他の意思なき相場とは一味違う
    業績もこれまでの流れを考えればという話

  • >>No. 336

    流通時価総額を上げる最良の方法は、流通株式数を増やした後に株価を上げるといった方法です。自己株式を所得したり維持してるだけでは流通時価総額を上げると言う目的としては最良の方法ではない。今回の自己株式の放出は連結売上高等の業績指標を達成したことを条件として譲渡制限が解除されるもので、流通株式数を増やすと言うこと以外に需給的なマイナスはありませんよ。社長の売却も含めて今は下準備の段階で、後は年末に向けて株価を上げるだけ。つまり、業績がいいんだろうなという意図を感じるか感じないかだけの状況。これらの動きから将来について何も感じなければ売ればいいだけですよ。

  • ちなみに当初予定だと

    取締役の譲渡予定144000~164500株→103700株
    従業員の譲渡予定100000~121000株→131100株

    それぞれ予定の上限と下限を突き抜けている。ここまでやるのはかなり珍しい。そこまでして流通株式数を増やしたかったのかという話。この時期、これが単なるやさしさであり何の意図もないと思うなら買わなければいいし、プライム市場入りの意図を感じるなら買えばいい。プライム市場入りの意図があるなら株価上昇材料に自信があるということとセットだからね。

  • >>No. 327

    とりあえず、流通時価総額を上げるために取締役は身を削って自らの譲渡比率を減らしたわけですよね。自己株式とはいえ自分たちの決定事項であるにもかかわらず権利を放棄するというのは綺麗ごとではできませんよ。心理学的に貰えるはずだったものが貰えなくなるということを人間は極度に嫌がりますから。つまり、これからの展開で株価上昇による流通時価総額を超える算段があると見るのが妥当ではないですか。まあ身銭を切ったと言う思惑をどう判断するかは各自で決めればいいことですがね。

  • 自己株式の割り当てのIR出たけど、当初の予定よりも取締役の割り当てを減らして従業員の割り当てを増やしたね。当然、プライム市場の流通時価総額を意識した動き。まだあきらめていないと言うことは決算も面白くなりそうだ。

  • そろそろtouch and planがリリースされるし仕込んでおいた方がいいよ

    touch and plantとは
    「当社の調べでは、月50件の建築プランを外注作成している場合、年間約7,000万円のコスト削減効果を見込んでいます。これは本当に喉から手が出るほど、当社が求めていたシステムなのです。外部のシステム会社さんによるものではなく、私たちが不動産事業で培った豊富な知識とノウハウによるシステムだということが、同業者に訴求できるポイントではないでしょうか。また、こうしたシステムは不動産業務に精通していなければ作れませんから、それが参入障壁」

    以上のようなシステムが月額10万円で提供される。劇的なコスト削減の割に手軽に導入できるわけだから大ヒットする可能性が高い。これだけで時価総額500億以上になる可能性がある。とにかく現会長含め優秀だね。古い業界でありながら動く金額は桁違いの不動産でこそDXは効果がある。

  • >>No. 16

    新日本建物もタスキも創業したのは村上三郎さんだよ
    村上さんはタスキの元会長

  • 浮動株7.3%、それは板が薄いはずだよ。上場から下落トレンドが続いていたが、DXコンサル、DXプラットフォーム本格始動で逆回転を始めたらプラチナチケットになるよ。

  • プライム市場に残るには、11月上旬に発表の決算が好業績であるというのが最低条件でありラストチャンスでもある。フィスコが言う通り、現在の勢いなら好業績である可能性は高いしコスト削減などを厳しくやって数字を作ってくる可能性が高い。今月は調整にあてても構わない。来月まで持ってれば上を抜いてくると思うよ。

  • フィスコでレポートでたね。「2022年6月期の見通しについて、売上高23,051百万円、営業利益1,903百万円と見込んでいるが、現在の勢いなどを考慮するとやや保守的な見通しということができる」なんかも株価に影響しそう。時流に乗ってるし安いし、売られる理由が元々ない。

  • 3Q 決算 FAQから考えると配当性向 35%は継続による増配、それから予定通り秋リリースと言われているTOUCH & PLANのIRはいつ出てきても不思議はない

  • 8月の決算以降、今日だけではなくて断続的に高水準な出来高が続いてきた
    いずれ調整が終わるのも当然と言えるだろ
    単純にテーマ、業績、割安性で全銘柄の中で1%には入るから注目度は高い

  • 月足は長い下髭つけて終われそうだね
    調整終了、来月から上場来高値の青天井を狙えそうだ

  • IDのルールを年度内に決定し、早ければ22年度にルール運用を開始するというのは年初に言われていたこと。今回の検討会でも来年度運用が再確認できたし遠い未来の話ではない。これ以上後戻りできない理由はデジタル庁発足にある。今は国土交通省主導で行われているが、制度運用が遅れたりしたらデジタル庁が出張ってきて面子丸つぶれになるからね。まさに国策なんだよ。

本文はここまでです このページの先頭へ