IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (175コメント)

  • 浮動株が少ないので出来高にも影響ありますね。
    売却しない大口保有者がいるので逆に考えれば大きな下落は無いとも言えます。
    ただ、出来高が少ないのは魅力がないですよね。
    分割もありだと思いますが、下手な分割は分割後に伸び悩みます。でも今の市場環境を鑑みれば中間決算あたりが最高の状況だと言えます。

    業績は問題なし、部品調達も四苦八苦しながら問題なし。今後も成長する企業であることも問題なし。従って中間決算発表では業績はすこぶる良い数値が出ると思われます。
    あとは、皆さんが言われているように企業価値を上げ、投資先として認知されるかが問題。
    私は中間決算発表でのローツェの変革に期待しています。

  • ここの抵抗線を超えたら景色が変わるのですが、何度も跳ね返されており、今度こそは突破して欲しいですね。

  • あくまでも私の中間決算内容の予想です。
    配当は前期は増配無し、今期は期首に15円増配。
    珍しく期首に増配って思ってましたが、これは会社予想以上に利益があり前期分。
    純粋な今期増配は中間決算にて最低 15円。ローツェにやる気があれば 25円~35円追加増配。

    また、ローツェにやる気があれば上方修正(できる状況のはず)、今期と来期見通しを投資家へ説明。

    ※無視されてきたが各証券会社から新規に目標株価(12,500円~15,000円)発表。
    特に海外証券会社から欲しい。(7年前に詳しい方から海外からの評価が一番上がる?と聞いています)

    本業は課題ありながら打開し業績好調。
    IRは課題ありすぎて、ほぼ手付かず。最低でもこれくらいは実行してください。
    ローツェの方なら出来るはずです。

  • NY市場、年末高に向けて大きく屈伸運動に入りそうですね。この揺さぶりに振り落とされないようにします。

  • >>No. 579

    ローツェにも恩恵がありそうですね。
    前期比、前年比 何倍なんてことは無いと思いますが、着実にローツェはものにしていくと思います。また自身の課題を理解し、解決していこうと もがき苦しみ努力しているものは、必ず継続して成長いくとも思っています。

  • 2021/09/17 14:07

    ローツェ、謙虚で真面目な会社です。
    期待しています。

  • 低い配当性向が問題ではなく、企業価値を上げることを怠たり、株式会社として株主を考えていないような姿勢を感じることが根本的な問題だと思っています。
    企業活動に重きをおくのは企業として、どこも同じです。しかしながら、企業が中期経営計画などの設備投資、活動計画ができるのは株を通じて資金を安定的に調達していることも可能としている要因でもあります。

    今の高い株価で株主への視線がない会社へ投資する魅力は感じない。顕著に見える化されてきたのが、どのような活況相場であれ、低迷を続ける出来高。

    私の中での ローツェは株式会社としての最後のターニングポイントを迎えています。ローツェの方へ1個人として最後の意見をまた直接お話させていただきます。企業価値をあげる努力をして欲しいと。

    これは批判ではありません。1人の個人投資家としての投資に対する考えです。

  • >>No. 536

    『ベトナム第8工場』に投資を廻すからとのことでした。

  • 今の東京市場の出来高、ほぼ毎日 3兆円以上の取引が続いており活況です。しかしながらローツェの出来高は相変わらず低調です。海外勢も参戦し全員参加型で この出来高。この結果 どのように考えたら良いのか。
    出来高が少ないこと、ずっと気になっていましたが最近は特に気になっています。

    更に真剣に低配当性、IR、株式会社としての魅力などを総合的に考えています。業績は普通に半導体装置会社として良くても、ずっとPERも低調かと。

    最近、特にIR担当とも電話で株式会社としての姿勢について見直すべきと話しています、今は第2Q決算発表内容を注視しています。

  • いずれ、ローツェに資金が循環してくると考えているので焦らずにじっとしておきます。

  • 先のことは分かりませんが良い市場環境で第2Qの決算発表を迎えれそうですね。

  • 買いが薄い。でも売りも薄い。
    そろそろ売り物が渇水してくるころかな。
    但し下がりながらの信用増加だけは避けたい。

  • もう以前とは違うので株価にあった配当、企業価値を上げる姿勢が欲しいです。
    業績だけでは株価がついてこないです。何かしら株式会社として株価を意識して欲しいです。

    8月は半導体全体が軟調ですが、来週の東エレやアメリカ企業の動きには注視したいです。
    これも外部要因であり、ローツェ独自で投資家から魅力ある企業として判断される動きをしてください。

  • 辛抱の時かなと思っています。いずれ株価は業績に見合ったものになると思っています。
    でも、配当が低すぎなので、これも業績に見合った配当にするべきと思っています。
    株式会社ですからね。

  • ローツェは下落トレンドに突入しており下値模索、下値で暫くはヨコヨコ。と思っていましたが、月曜日のNY市場の強烈な下げで、リセットされると思いました。
    昨日の火曜日は、まだ上値は重い状況のようでしたが、水曜日のNY市場で半導体へ資金が移動しているのを確認でき、NYを追いかける東京市場も来週は同じ動きになると思っています。

    どうも、NY市場の関係者はダウ、ナスダックとも崩さないようにしたいみたいです。

    ローツェ、来週から今までとは逆の動きになると思っています。なって欲しいです。

  • つぶやきです。

    今日みたいな日を機転にローツェにとって良い方向にいきそうな気がします。

  • 先週、火曜日のギャップアップ大陰線は痛かったですね。反発しようとしても戻り売圧力に全て打ち消され、今は上がる気力なしって感じです。
    短期的には暫くは厳しく、ローツェ個別の好材料で出来高を伴っての商いが続かないと上昇気流には乗れないようです。

    この先の相場状況は分かりません。業績が良くても株価に反映するかも分かりません。
    撤退するか中期の賭けにでるか、感じて考えるタイミングなのかも知れません。

  • 3ヶ月ほど前に経済産業省のサイトに日本企業への政府からの支援、将来への日本国の産業育成強化、技術漏洩防止について書き込みしました。

    TSMC誘致 筑波を足掛かりとした、巨大企業への忖度誘致金情報があった時でした。これ、絶対に製造装置の技術を盗まれると危機感を感じました。また、工場誘致の話もありましたが後工程だったので、日本はいいように使われているとも感じました。最低でも前工程で製造サプライチェーンの主導権を握るべき。

    今でも、大金持ちの大企業 しかも外資に忖度金は出すが、日本企業の育成や保護には企業努力のみの経済産業省の姿勢には納得していません。

    外資は日本の製造装置技術を狙ってる。お人好しにも程がある日本政府には呆れています。

  • 東京市場は遊ばれている気がしてならない。
    いつも、下げる時は空売り。上がる時は買い戻し。全うな業績などによる企業評価がされる市場となって欲しいです。

    ローツェは、もう少し株主などステークホルダーに対する姿勢を改めていただきたいと思います。
    配当が魅力的でない。ステークホルダーへの大切な思いへの活動やアピール。

  • よい決算内容と思います。そして本日のNY市場も堅調で、どうも崩れそうで崩れないようです。
    ローツェは派手さは無いものの堅調な株価を維持していると思っています。
    15日のTSMCなど海外企業の決算内容にも刺激を受け、まずは 12,000円 を目指して行くと思っています。

本文はここまでです このページの先頭へ