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投稿コメント一覧 (268コメント)

  • >>No. 343

    いいえ、ただの一般人ですよ。

    ただ銘柄だけでなく周りの影響する状況を鑑みることが次に起こりうる展開やAIの思考ルーチンを読むために個人的な分析や印象をこちらの掲示板に書き込みさせてもらってます。
    個人で管理しているとどうしても根拠などがぶれてしまいがちになるもので・・・。

  • 今日の相場は一日を通して半数を超える銘柄がプラスで推移していたものの、マイナスに転じた銘柄も多く最終的にはプラスよりの五分五分といった様相での着地となりました。
    日経平均株価もプラスでの推移を続けていましたが14時ごろになって急上昇を見せるなど機関が介入することの多いタイミングで同じような上昇を見せている点は若干、気になるところです。

    さてBBTですが、前場は買い足しと利確からか上下に価格を動かしていましたが、後場は400円を下回っているうちに買いが集まったのか微増を見せ、最終的には+3円の400円で着地となりました。

    昨日の落ち幅に比べると反発というにはかなり寂しい上昇幅になりますが、プラスで着地を迎えることが出来たのは素直に喜ぶべきでしょう。

    出来高の規模は前場は100万、後場は80万程度と規模が小さめだったことから1日を通して個人間の売買が主だったと思われます。
    現在の価格帯では平時の値動きは大体5円前後が通常の値動きの幅と見ることが出来そうです。

    昨日は連休中にトランプ氏の逆転の目が少なくなってきたというニュースに加え、バイデン氏に政権移行許可が出されたことから次期アメリカ大統領がバイデン氏にほぼ決まったとの見方が強まってきました。
    これによりアメリカ国民にとっては待望の経済対策の施行がいよいよ指折り段階に入ったと思われます。

    バイデン氏は選挙時の公約では中長期の経済対策を公言していましたが、貧困由来と見られる犯罪の増加によることから即物的・短期的な経済対策の必要性も増したと考えられます。

    アメリカ国内に想像以上のダメージが蓄積していることから大統領に就任し次第、大規模な対策が行われると踏んだ機関は余剰分や投資資産の浮動枠をかき集め、施行に備えている段階にあると思われます。

    近日中に正式な大統領の決定が発表されると思いますが、それまでは大規模な機関の介入による価格の急変動はほぼ無いのでないでしょうか。

    BBTにおいては主な成長源であるデジタル庁の成立が年内中に起きる可能性が低いことから一時的に浮動枠を引き払い、アメリカ株の銘柄で予算を増やしてからの再投入を検討していると考えられます。

    ある程度は枠は価格保持のために残すでしょうが、14時に軽くはねたような動きを見せたことから推測するならば400円が一つの基準値と見れますし、調整するなら14時前後が怪しいと思われます。
    このことから買いのタイミングとしては14時より前に400円を下回ったときがチャンスと見てよいでしょう。
    逆に売りを検討している人はもうしばらく待ったほうが賢明かもしれません。

    明日の前場は週末の利確が行われると思われることから小幅ながらも値動きが予測されます。
    売買を考えている人は今のうちに金額を決めておき、明日を迎えることが重要になりそうです。

  • 今日の前場は半数を超える銘柄がプラスでの折り返しを迎えることが出来ましたが、開幕時よりマイナスの銘柄の増えていることからプラスマイナスギリギリのところで推移している銘柄が多いように見受けられます。

    日経平均株価は利確の影響もあってかマイナスでのスタートとなりましたが、すぐにプラスに転じ続伸を維持しております。

    さて、BBTですが昨日の落下の反動もあってか開幕から上昇傾向を見せていましたが途中で反転。
    勢いを徐々に落として-1円での折り返しとなりました。

    出来高が100万程度と小規模なため個人単位で主と見られ、前半は価格を下げたことによる買い足しが集まり、後半は利確の売りが進んだ形になるでしょうか。

    400円前後が一つの底として機能しているのような感覚が続いているため、後場も大きなニュースが飛び込んでこない限りは現在のような展開での推移が見込まれます。

    今日は後場も静かな展開になりそうです。

  • 今日の相場は午前中はプラスで折り返しを迎えた銘柄が多かったものの開幕から減少傾向にあり、最終的にはおよそ6割の銘柄がマイナスで終了を迎えるという右肩下がりの相場となりました。
    日経平均株価も後場に入ってからは勢いを落とし、プラスは維持したもののピーク時からおよそ400円ほど価格を下げる厳しい展開となりました。

    さてBBTですが、本日は一日を通してマイナスでの推移を記録し、400円台を行ったり来たりしながら最終的には397円での着地となりました。

    今回の値下げの要因としては直接的なものはなく、多くの銘柄で価格を落としていることから個別や業界単位でのニュース由来での下げではないと思われます。

    個人的にはワクチンの進展が見られたことに加え、アメリカ大統領選でバイデン陣営に政権移行手続きが容認されたことでコロナ対策や追加経済政策が進むと見られたことにより、資金の退避先として使われていた日本株式からアメリカ株に投資の重点を戻し始めたことにより持っている株を手放して価格を下げたと思われます。

    例としてはエクソンモービルのようなコロナ禍において価格を下げていた銘柄が上昇を見せていたことからポストコロナに向けて段階的に移行。ないし国内外の投資バランスを見直している可能性が高いかもしれません。

    アメリカは治安の悪化も想像以上に酷いようでこれから本格化する冬の季節を安定した生活を送れる刑務所で過ごすのためにホームレスの人や貧しい人が駅のホームで人を突き落とすという事件が頻発しているというのを見かけました。
    仮に治安回復のために経済の健全化を図るのであればアメリカ株に資金を集める政策を中長期で行ってくる可能性があります。
    そうなると外資系機関の関与が多い、BBTに関しては少し厳しい状況が訪れるかもしれません。

    逆に言えばより安く株を買い足すことの出来るチャンスでもあります。
    お給料が入り、資金力が比較的潤沢な今なら一考の余地はあると思います。
    売りを考えていた人には厳しい状況かもしれませんが、下げからの反発も十分あり得ることなので今後の展開の予想が重要になりそうです。

    今週も折り返しを迎えましたが状況としてはかなりの荒れ模様を示してきております。
    売買のタイミングを計ることがますます重要になりそうです。

  • 今日の前場はダウが初の3万超えの影響もあってか日経平均も大幅に続伸となりました。
    その恩恵もあってか半数以上の銘柄がプラスでの折り返しを迎えましたが開始直後は7:3だった比率がおよそ6:4になるなど相場全体の勢いとしては減少傾向にありそうです。

    さてBBTですが、開幕から右肩下がりを続け、-13円での折り返しとなりました。
    縦方向への落としではないことから信用買いの手放しが継続しているようにも見えますが、出来高が200万とここ数日の倍ほどになっていることから機関などが価格を400円台で支えるために関与している可能性もあります。

    いずれにせよ昨日より2桁以上の下落をして安定していることから買いに出るには悪くないタイミングとも受け取れそうです。

    後場も手放しが続くようなら横這い、一区切り打たれるようなら反発が期待されます。
    後場も慎重にタイミングを伺うのが重要そうです。

  • 今日の相場は1日を通して好調を見せたものの、8割を超えていた前場から少し勢いを落としておよそ7割の銘柄がプラスでの着地となりました。
    日経平均も若干の勢いを落としていることから今日の日経平均と相場は大体、一致していたと言えます。
    傾向としては先週末の利確分が複数の銘柄に分散される形が継続していると見えます。

    さて、BBTですがマイナスでの推移を続けていた前場とは打って変わって後場は多くの時間でプラスでの推移を見せ、14時ごろには価格が急上昇。その後は横ばいに推移して411円での着地となりました。

    今日は14時から藤原社長が出演したストックボイスが放送されたこともあってか14時以降に価格の急上昇を見せております。

    BBT公式サイトから放送分を見ることが出来ますので内容が気になる方は見てみてても良いのではないでしょうか。

    ※以下リンクから該当ページに
    https://www.bbtower.co.jp/ir/topics/2020/1124_001774/

    今日の値動きを好意的に捉えるならば番組を見た人によって株が買われ、価格を上げた。と見ることが出来ます。
    しかし先々週に述べたように機関が給料日を狙って少ないリスクで株価を上げて信用買いの吐き出しに利用してくる可能性も否定できず、その誘い水として価格を上げ始めたと見ることも出来てしまいます。

    チャートの上がり始めたタイミングを見る限りだと、放送開始と同時に上がり始めた感じになっているので、どちらの可能性も完全に否定することは難しいでしょう。

    明日以降、株の売買を考えている人はお給料が入ったからといってすぐに飛びつくのではなく一旦立ち止まり、慎重に様子見をする必要がありそうです。

    また最近の業界の傾向としては「デジタル庁」で検索するとヒットするニュースが増えてきており、今までは1週間に1回あるかないか。という程度だったものがここ最近は1日に1回以上の記事が書かれ、それが1週間ほど続いております。

    内容としては無理やり記事に入れ込んでいる印象のものも多いため、直接的な影響を与えそうなものは少ないですが、無意識的にデジタル庁という言葉の刷り込みを行いたいようにも感じます。

    まだまだ大胆に攻めるには厳しい状況にあると思われますが、日を追うごとに追い風は少しずつ勢いを強めてきていることから多少の損ならば、後々回収できる可能性は高いと思われます。

    今週は特に慎重さと大胆さの絶妙なバランスが求められる展開が続きそうですが、思った通りの形にならなくても「仕方ない」と割り切る余裕を持ってからの取引を心がけることが特に大事になりそうです。

  • 今日の前場はおよそ日経平均株価が600円以上の伸びを見せ26000円台超えた恩恵からか、8割を超える銘柄がプラスでの折り返しを迎える冬の足音を感じる気候に対して暖かな相場となりました。

    さてBBTですが、相場の暖かさに対して多くの時間をマイナスで推移するなど厳しい展開を見せ、最終的に微減の-1円での折り返しとなりました。

    出来高の規模から見るに先週から引き続いて個人単位での信用買いの吐き出しが主と思われます。
    流れに反しているのは悔しくもありますが銘柄の健全化が順調かつ確実に進んでいる証でもあります。
    信用買いが飛びつくリスクも少ないと思えば好調とも受け取れます。

    また今週においては給料日を迎える人も多く、価格が下がることが喜ばしい人も多いでしょう。
    どちらに転んでも得しやすいことを考えれば今日ほど気楽に見ていられる相場は珍しいかもしれません。

    後場も慌てて手放ししないよう動向を見守ることが良さそうです。

  • 今日の相場は拮抗していた前場に対し、後場に入ってプラスに転じた銘柄が多く、およそ7割の銘柄がプラスでの着地となりました。
    対して日経平均はマイナスからプラスに転じることなく。また終盤にかけての上昇傾向も見られなかったことから過熱感への警戒は大きく強まっていると思われます。

    傾向としては大きく引き上げていた一部銘柄がここ数日で利確が進み、そこで得られた利益は他の銘柄に分散された形になるでしょうか。
    まだまだ差は大きいですが、一部の銘柄のみよって引き上げられていた格差が僅かにでも縮まったことは喜ぶべきことでしょう。

    さてBBTですが拮抗していた前場とは異なり、後場は多くの時間で右肩上がりを見せ、最終的には401円での着地となりました。
    400円台での着地は月曜日以来のことになり火曜日の急落後では初になります。

    出来高としては前場でおよそ100万、後場でおよそ80万と規模が小さめなことから個人の取引が主だったと思われます。
    他の銘柄と同じく、利確で得た利益が投入されたと見るのが自然と言えるでしょう。

    後場は出来高の内訳のほとんどが買いだったことを考えると個人投資家の注目が増していると捉えることが出来ます。
    これの主な要因は銘柄の抱える不安要素だった信用買いの残数を今週に入って大きく減らすことが出来たことも関係しているのでは、と思われます。

    個人投資家の参入が増えることで土壌に根が張り、しっかりとした根が張ることで土台がよりしっかりと固まってくれると思われます。
    これにより下落の要因に乏しい下落の際の落下幅がいくらか狭まってくれることが期待できそうです。

    1週間を通して見れば410円で始まり、最終的には401円での終了と僅かな減少で留まりましたが、火曜日の急落を端に発した下落により高低差が最大で30円近くと荒れ気味の1週間だったと言わざるを得ません。
    しかしながら後場に見せた上昇傾向の安定さを見るならば火曜の急落の影響は弱まったと見ることが出来ますので来週の展開は期待することが出来そうです。

    また買い足しを考えているサラリーマン個人投資家の皆さんの待ちに待った給料日が目前まで迫ってきました。
    これまでの値動きの傾向からすれば1日の上昇幅は高くても20円以下と予測され、給料日当日なら高くても430円ほどに留まると思われますし、下がるならば380~390円台で買い足すことも可能とどちらに転んだとしても個人的には絶好のチャンスと感じられます。

    菅首相がリーダーシップを強調したAPECの場でデジタル化推進を発言するなど業界に吹いている追い風は静かに。それでいて確実に強まっているのは間違いないでしょう。

    来週は買い足し、利確のどちらを考えるにしてもタイミングが重要な一週間になりそうです。

  • 今日の前場はプラスマイナスそれぞれの銘柄の数がほぼ同じと完全に拮抗した珍しい展開を見せての折り返しとなりました。

    日経平均に関しては常にマイナスでの推移を続けており、連日の過熱感は一旦の終わりを迎えた形になります。

    さてBBTですが、開幕は下げ調子を見せたものの間もなく反発。一時は400円まで上昇を見せたもののワンタッチに留まり、最終的には±0での折り返しとなりました。
    出来高から想像するに個人が主導での売買が進んでいると思われます。

    今朝は菅首相がAPECでデジタル化推進について発言したとのニュースを見かけました。
    この通りならば前回の消費税増税の時と同じく、デジタル化の推進が多少、強引にも推し進められることになると思われます。
    数年後までに業界の大きな成長が実質的に約束されたと見てもよいのかもしれません。

    このままの状態で推移を続けるなら来週は絶好のチャンスにもなり得ます。
    後場の展開に要注目です。

  • 今日の相場は全体的にマイナスで推移した銘柄が多く、昼から大勢が変わらないままおよそ7割の銘柄がマイナスにて着地となりました。
    日経平均もマイナスでの推移には変わりありませんでしたが終了間際の14時ごろになって急上昇を見せるなど、どこか意図的に価格を上げようとする印象を受けます。

    さて、本日のBBTですが前場では上げ下げを繰り返しながらも好調な値動きを見せていましたが、後場に入ってからは勢いが完全に失速する右肩下がりを見せ、最終的には-3円の393円での着地となりました。
    前場は好調な値動きを見せていただけに勝ちを逃したのは残念に感じます。

    懸念事項であるコロナは本日も拡大を続け、東京では500人以上、全国でも2300人以上と1日の感染者数の最大値を2日連続で更新してしまいました。
    海外でも感染の勢いは強まっているようでアメリカではコロナによる死亡者数が25万人を超えるなど被害も拡大を続けております。

    大統領選直後はコロナへの対策や経済対策が進むと期待されておりましたが、いずれからも敗北宣言が出されていないことから次第に期待が弱まってきていると思われます。
    この調子でコロナ被害の拡大が進むようなら国内外、2つの要因から10月のような冷え込みにつながる可能性も考えられるでしょう。

    しかしながら悪いことばかりではなく、信用買いが900万を下回り、残数が897万とついに800万台に突入しました。
    先月まで1000万を超えていたことを思うと100万以上減ったことになります。

    本日の下げはコロナ不安による買い控えと信用買いの放出が進んだことで下がったと見るのが自然ではないでしょうか。

    信用買いの吐き出しがここにきて順調に進んでいることから機関の株価吊り上げによる吐き出しへの誘導の可能性は低くなってきましたが、この時期に価格が上がらないのであれば給料日での買い足しがしやすくなるということにもなります。

    時期的には上がったら嬉しいのはもちろんのこと、下がっても未来の実りが大きく期待できると、慌てて手放さない限りは損をすることが少ない展開になってきました。

    連日の下げにうろたえずにしっかりと掴んでおくことが勝利のカギになることでしょう。

  • 今日の前場はおよそ7割の銘柄がマイナスで折り返しを迎え、日経平均も常にマイナスで推移しました。
    連日のマイナスは久しぶりなような気がします。

    アメリカ株の下落が原因と見られていますが、現在の日本相場の7割ほどは海外資本が入っているとの話もあるので、あながち間違いではないのかもしれません。

    さてBBTですが開幕は400円と前日終値よりも価格を上げてのスタートとなりましたが、すぐに下落してマイナスに転じてしまいました。
    その後も上げ下げ繰り返しプラスマイナスを往き来したあとに力強い上昇を見せて始値と同じ+4円での折り返しとなりました。
    チャートはきれいなWを描いており売買の葛藤が目に写るようです。

    出来高は100万ほどと大きくないこともあり値幅は小さめですが終了間際に見せた昇り調子には好感が持てます。

    後場も弾みをつけて上昇を見せてくれることを期待しますが、まずはプラスでの着地を目指してもらいたいものです。

  • 今日の相場は一日を通してマイナスでの着地をした銘柄が多いもののその差は少なくほぼ五分五分といったところでしょうか。

    ここ最近、異常なほどにプラスを記録していた日経平均株価も今日は一日を通してマイナスでの推移してからの着地と過熱気味だったところに一旦、水がかけられた印象です。
    とはいえ連日の上げ幅と比べると下げ幅は小さく、加熱傾向を危惧しての利確との見方もあることから明日からまた上昇してくる可能性もあるでしょう。

    さてBBTですが、今日は前場に僅かにマイナスに転じることがありましたが、後場は常にプラスを維持し、一時は400円台で推移するなど反発傾向を見せました。
    相場が閉まる間際に勢いが衰えたことで最終的には+7円での着地となりました。
    昨日の下げ幅と比べるとおよそ半分ほどの上昇に留まりましたが、内容としては及第点のものだったと言えるのではないでしょうか。

    最近の株価の減少傾向により、信用買いもその数を着実に減らしているようで、11/17付けで残りがおよそ922万と900万の底がすぐそこまで迫ってきました。
    連日の下げは確かに痛かったですが、それでも390円を下回った期間は決して長いものではなく、銘柄に溜まった問題を吐き出すためだったと思えば我慢して良かった言えるでしょう。

    デジタル庁関連のニュースとしては既存のシステムから脱却を図り、クラウド化を推し進めるとの姿勢を強調とあることからデータセンター銘柄に注目が集まると思われ、内閣参与の効果が徐々に出始めているとも思われます。
    https://jp.reuters.com/article/ldp-digital-idJPKBN27Y098

    様々な問題が生じるとの意見も出ている中、首相が問題は全て任せてほしい。という旨の発言もしていることからも益々力強さを感じてしまいます。

    また関東ローカルですがMXテレビの株式番組 11/24放送回に藤原社長が出演するとのことなので、その日の発言は注目すべき事案になるでしょう。
    https://www.bbtower.co.jp/ir/
    https://www.stockvoice.jp/

    懸念材料としてはコロナの感染者が過去最多を記録するなど感染傾向がさらに強まってきていることになるでしょうか。
    またもや緊急事態宣言が発令されるような事態になれば経済的にはダメージが生じてしまいますが、逆にテレワークの意識が強まりデジタル銘柄に更なる注目が集まる可能性もあります。

    明日も株価を上がってくれることを願いますが、痛みを伴うことで銘柄が抱える問題が減ってくれるのであれば仕方の無いことと割り切ることも出来ます。
    また給料日も目前に迫ってきていることから、どちらに転んでも喜びにつながる展開が期待できるでしょう。

    どちらに転んでも悔いの少ないよう、しっかりとした準備と心構えをしておくことが重要になりそうです。

  • 今日の前場はマイナスでの折り返しを迎えた銘柄が多いものの、ほぼ五分五分といった様相を示しております。

    上昇を続けていた日経平均も今日はダウの煽りを受けてかマイナスでの推移を続けており、過熱感を警戒しての利確が進んでいると見られています。

    さてBBTですが、今日は開幕に上下を見せたものの一巡した10時半以降は順調に右肩上がりを見せ、昨日の下落から反発を見せている形になります。

    勢いとしては400円台に届いていないことから物足りないとも取れますが続落しなかっただけ良かったと言えるでしょう。

    ワクチンの進展が見られたことでポストコロナが意識が強まってきたと考えるなら今後も他業種銘柄への分散による下落や上昇の機会が増えてくると考えられます。
    その下落が一時的なものか、それとも恒常的なものか情報に注視する必要がありそうです。

    後場も上昇の勢いが続くことを願います。

  • 最近は場が開いてる時間よりも開いていないときにニュースがよく出る気がしますね。

    “デジタル庁に強い権限を” 自民が提言を了承 政府に提出へ
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201117/amp/k10012717521000.html?__twitter_impression=true

    実行されればかなりの注目が集まりそうです。

  • 今日の相場は1日を通してマイナスで推移した銘柄が多く、およそ7割の銘柄がマイナスでの着地となりました。
    一旦、マイナスにも転じた日経平均株価も後場に入ってから勢いを取り戻し、最終的には26000円台に乗る大台での着地となりました。
    やはり一部の銘柄が大きく株価を引き上げていることから歪な構造は更に進んでいると見えます。

    さてBBTですが、本日は1日を通して右肩下がりの様相を示しており、これまで割れないように耐えていた400円を大きく下回る389円での着地となりました。

    下落の理由としては銘柄単位ではこれといった理由が見当たらず、また複数のデジタル系銘柄で下落していることに加え、近頃低迷気味だった不動産や鉄鋼といったジャンルが伸びていることからデジタル関連の銘柄がそちらに流れたとの見方もあるようです。

    他の業種に流れたきっかけとしてはコロナワクチンに進展が見られたことでコロナ収束後に対する期待から弱っていた業種に流れたものと思われます。

    今回のような理由での値動きであれば減少は一時的と見られ、銘柄に下げの原因が無ければ時間経過とともに回復してくることが考えられます。

    また今回の下げで信用買いの吐き出しが更に進んだ可能性もあります。
    具体的な数字が出るまでは効果を視認することが難しいですが、多少なりとも効果はあったことでしょう。

    明日もこの調子で下げが進むようなら給料日の頃には手ごろな値段で買うことが出来るかもしれませんし、元に戻るようなら一過性のものだったと気にする被害ではなかったことになります。

    いずれにせよ悪いほうにばかり考えると際限なく不安に掻き立てられ、せっかくのチャンスを不意にしてしまいかねません。
    苦しいときこそ反転の兆しを考えてみても良いのではないでしょうか。

    今週は予期せぬ波乱続きの様相を示していることから、不安に駆られても焦らず、うろたえないことが重要かもしれません。

  • うわ、少し目を離したらなんか凄いことになってるぞ?

  • 今日の前場はおよそ7割の銘柄がマイナスで折り返しを迎える厳しい展開となりました。
    好調を見せ開幕時は26000円を超えていた日経平均もマイナス傾向を続け、一時はマイナスに転じるなど過熱感に警戒をしているように見受けられます。

    さてBBTですが今日も開幕からマイナス方向への展開を見せており、落方からすると今日も個人の売りが主と思われます。
    落下の勢いは思ったよりも強いようで前場は底と思われる400円を僅かに割っての折り返しとなりました。

    先週の金曜の時点では信用買いを吐かせるために価格を上げてくるのでは?と予想しましたが、デジタル庁の設立時期きっかけの下落が続くようなら機関もリスクを嫌って静観するという目も見えてきました。

    仮にこのまま上げてこないなら信用売りの買い戻し目当てやナンピンなどの買い足しのチャンスともとれます。

    どちらに転んでも良いようプラスとマイナスに対する準備をしておく必要がありそうです。

  • 今日の相場は先週の化野の反発もあり1日を通じてプラスで推移した銘柄が多く、8割近い銘柄がプラスでの着地となりました。
    先週末は日経平均は今日も大幅に盛り上げており、先週末は一時的に価格を下げましたが年初来高値を更新し続け26000円もすぐそこまで迫っている高騰と見せております。

    さてBBTですが、今日は開幕からマイナス方向への展開を見せ、前場は一時400円ほどまで落ち込むもその後は10円近い持ち直しを見せました。
    後場は前場とは打って変わり、気持ち上昇の雰囲気を持った横ばいという様相での推移となりました。

    今日、語るべきはやはり開幕の下げになるでしょう。
    昼にも述べましたが今回の下げの原因として考えられるのは「デジタル庁の発足が9月」というニュースが流れたためと思われます。
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6376526


    先週によく見られた開幕での垂直落下ではないことから機関の介入による下げではなく、時期を考慮するならば600円台の上昇時に信用買いで参入し、年内に大きく動き出すと踏んでいた個人が上記のニュースを見て手放したものと見られます。

    落ち方が2段階で落ちていることからすると、開幕までにニュースを見た人は早くから手放すことを選択し、気持ち横ばいに推移した後に落下したのは今日は上がると踏んでいたものの予想外の減少を見せたたことでニュースに気づいたから。もしくは狼狽売りが続いたため、このような形になったと思われます。

    この銘柄の最大の上昇のニュースとなるとやはりデジタル庁になることから、それが自分の予想よりも後にズレ込むのであれば一旦離脱し、次の時期を見越して再参入をしてくるものと思われます。
    一旦は減少につながるでしょうが、先でどうなるかは少し危惧しておいたほうが良いかもしれません。

    今回手放した層は年末が近づく頃に吐かせようとしていただろう層なので予定よりも早く手放してくれたことでBBTが抱える問題の解決が早まったと言えます。
    その分だけ上昇のタイミングも早まったと見てよいでしょう。

    今週の展開としては後場の傾向からしても給料日と仮定する25日前までに現在よりも価格を上げてくる可能性は高いと思われます。
    最近の傾向からすると勝ち星を重ねるのも3連勝までが多かったことからすると水曜日以降が主な上昇のタイミングとなるでしょうか。

    「週頭に3連勝して週末に2連敗」や「飛び石を含んでの3勝」よりも「3連勝で週末を抜ける」のほうが勢いがあると感じられるように、今週は後半に近づくにつれ期待が高まるように演出してくるものと思われます。

    信用買いを吐き出させたいのであれば開幕から株価を上げて誘発してくることも考えられますが、いたずらに長い時間株価を上げて長時間リスクにさらす位なら相場の終わりが見える頃に上げてくるほうが確実でしょう。

    今週は前場よりも後場。前半よりも後半に注目したほうが良さそうです。

  • 今日の前場は先週の化野からの反発を受けてか半数以上の銘柄がプラスで折り返しを迎えました。

    BBTに関しては開幕間もなくから減少傾向を見せ、一時は400円と大台を割ってしまいそうでしたが土俵際での粘りを見せ、横ばいに推移。
    11時過ぎからはより返しを見せ、最終的には-7円での折り返しとなりました。

    これは日曜にデジタル庁の設立は来年9月頃の見込みというニュースが出たことで追証ギリギリまで粘ろうと考えていた信用買いホルダーをはじめとする年内設立を予想していた人たちが中心に手放したためと思われます。

    また予想外な下げでも400を割らせまいと言わんばかりの横這いでの推移から400の底は想像よりも固いと見てもよいのかもしれません。

    機関などが株価を大きく上げてくるならリスクの面を考慮すると終了間際の14時以降と思われます。

    今日は後場がメインと思われるのでのでじっくりと構えておいたほうが良いでしょう。

  • 返信ありがとうございます。

    詰めの甘い部分もありますが、意見の参考になったようで何よりです。

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