ここから本文です

投稿コメント一覧 (3046コメント)

  • ◎アリババIPOは折り込み済み?

    →暫定目論見書には記載がない経営詳細を6月7日にSECに提出
    →7月15日に日本で馬会長および孫社長がアリババの詳細について講演
    →なにより、ここ数年のアリババの急成長さえ予想できず、直近でも月単位で時価総額予想を切り上げ続けているのはアナリスト本人である

    ◎スプリントは劣勢で経営危機?

    →AT&Tおよびベライゾンの強さが際立つことは通信業界の寡占状態をあらわす
    →米国の通信環境の実態は、三強体制で競争促進してきた日本に劣っている
    →FCC委員長が提案した高速インターネット課金案が、貧富の差を助長し、通信環境の競争を阻害するものとして、シリコンバレーや国民だけでなく、他の4人全てのFCC委員からも批判されている
    →スプリントは全米一の周波数帯域を持つが、Tモバイルとの合併に伴う余った帯域の切り売りに前向きであり、より競争環境が整う
    →すなわち、2弱のスプリントとTモバイルの合併を阻む理由が、競争促進でサービスを消費者に還元させたいFCCやDOJに無くなる

  • ターンが始まりました

    加速度的に上がります

    わたしは一切信用取引はしません


     ソフトバンク<9984>が安い。今年初めに高値を付けており、当時の信用取引の高値絶対期日が到来する中で「追い証が発生しており、投げ売りが出ている」(銀行系証券)という。(9時45分)

  • 6月2日 WWDCアップル発表会
    6月7日 アリババ、SECの聴取後に上場承認を経て日程発表
    6月18日 孫社長、コリン・パウエル氏と対談
    6月20日 ソフトバンク株主総会
    7月中 スプリント、Tモバイル買収提案発表
    7月15日 馬会長と孫社長がアリババに関する発表会
    7月中旬 米ヤフー決算説明会
    8月上旬 Tモバイル決算説明会
    8月上旬 スプリント決算説明会
    8月上旬 ソフトバンク決算説明会
    8月第一週 アリババ上場
    8月中 アップル、新iPhone6発表会

  • 京東商城(テンセント出資)IPO

    成功しました

    次はより巨大なアリババです



    中国JDドットコムの株価が上昇-IPO価格は仮条件上回る

      5月22日(ブルームバーグ):中国のオンライン小売企業JDドットコム (京東)の株価が取引初日となる22日の米株式市場で上昇。新規株式公開(IPO)価格は仮条件レンジ上限を上回った。同社のビジネスモデルは米アマゾン・ドット・コムに似ている。
    ニューヨーク時間午前11時4分現在、JDドットコムの株価は15%高の21.84ドル。同社は1米国預託証券(ADR)当たり19ドルのIPOで、17億8000万ドル(約1810億円)を調達した。
    ブルームバーグのデータによれば、JDのIPOの規模は、中国のインターネット企業として米国で過去最大。調査会社Eマーケターは、中国の電子商取引が2014年に64%拡大すると予想している。米国は12%増の見込み。
    http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N5Y83M6K50Z101.html

  • 巨大市場中国を完全制覇するアリババの多彩なサービスをまとめるとこうなる
    2014年05月24日 09時00分01秒
    http://gigazine.net/news/20140524-alibaba-as-giant/

  • 28日、中国アリババはシンガポールの元国営郵便事業者シングポストの株式10%を取得した。

    シングポストは、郵便事業者として世界一の郵便サービス提供事業者。

  • 因みにソフトバンクは

    こうなる事を想定して

    独自路線をやめて

    NTTと光回線販売で提携済み無傷。


    光サービスは6・5%増 KDDIは純増数が4割減 MM総研が高速通信加入数調査
    2014.5.28 19:15更新
    http://www.sankeibiz.jp/smp/business/news/140528/bsj1405281915006-s.htm

  • 2014年5月28日(水曜日)
    ソフトバンクがファンド設立、総額51億円[IT]

    ソフトバンクグループは、インドネシアの通信大手インドサットとともに総額5,000万米ドル(約50億円)のファンドを設立した。同国のインターネット産業向けにファンドを設立するのは初めて。データ通信需要の拡大に伴い、通信インフラからコンテンツまで幅広い案件に投資していく考えだ。

    高速通信や携帯電話を活用した金融サービス、電子商取引(EC)、デジタルメディア、ソーシャルメディアなどを手掛ける企業に出資する。ソフトバンクは世界で培ったベンチャーキャピタルとしてのノウハウを提供する。
    インドサットのアレクサンダー・ルスリ社長は、ベンチャー企業の発掘で事業領域を拡大させると説明。「ファンドにとどまらず、ソフトバンクとの協力関係を技術開発などにも広げていきたい」と語った。
    インドネシア・インターネット・プロバイダー協会(APJII)によると、インドネシアのネット利用者数は今年に1億人を突破する見通し。昨年末時点は7,119万人で、普及率は28%だった。
    http://www.47news.jp/keizai/nna/2014/05/aaaaaaaaaaaecace51aaiiii.html

  • >>No. 2007795

    因みにソフトバンクがナンバー1



    Yahoo! BBが4年連続でISP光接続サービスで純増数No.1になりました!心より感謝申し上げます。今後もYahoo! BBを宜しくお願い致します!
    2014/05/28
    ソフトバンクBB株式会社
    http://www.softbank.jp/ybb/info/service/140528_001/

  • 今月22日に米ナスダックに上場した

    中国テンセント出資のJD.com(京東商城)

    数日で公開価格より30%弱高くなっている

    アリババも早い段階で

    時価総額予想20兆円が倍になるだろう

    30%強筆頭株主SBの時価総額が

    たった10兆円なんて全くの計算違いです

  • ◎孫ソフトバンク社長、Tモバイル買収に意欲=米紙

    時事通信
     【ニューヨーク時事】ソフトバンク<9984>の孫正義社長は28日、米カリフォルニア州で開かれた会合で、子会社の米携帯電話3位スプリントを通じて検討している同4位TモバイルUSの買収実現に意欲を示した。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)が報じた。
     同紙によれば、孫社長は携帯電話市場だけで競争を判断するのではなく、通信や放送業界が提供するインターネット接続の観点から判断すべきだと指摘した。Tモバイルの買収に関しては、米政府当局が携帯電話大手が3社に減少するとして競争上の懸念を示しており、今回の発言はこうした判断の見直しを促す狙いがあるとみられる。
     孫社長はCATV最大手コムキャストが提案した同2位タイム・ワーナー・ケーブルの買収、携帯電話2位AT&Tが提案した衛星放送最大手ディレクTVの買収に言及。これに、携帯電話事業の完全子会社化を果たした携帯電話首位ベライゾン・コミュニケーションズを加えた3社に対して、Tモバイルの買収を念頭に競争していく考えを示した。(了)

  • Tモバイル買収承認ならネット中立性順守=孫正義氏
    2014年 05月 29日 08:13 JST

     米携帯電話サービス大手スプリントの会長を務めるソフトバンクの孫正義社長は、スプリントによるTモバイル買収が承認された場合はネット中立性を順守すると言明した。議論を醸している買収計画について、米規制当局にアピールした形だ。
     孫氏はまた、最近の電気通信・ケーブル業界の再編に言及し、現在インターネットへの接続がAT&Tなど大手3社に支配されており、スプリントとTモバイルが統合すれば強力な競合相手になり得るとの見方を示した。
    http://jp.wsj.com/news/articles/SB10001424052702304817704579590691055721618

  • いよいよ

    誰も見えなかった実体が見られる。


    中国アリババ、IPO資料で主要株主28人公表へ=WSJ
    2014年 05月 29日 04:00 JST

    [28日 ロイター] - 中国の電子商取引大手アリババ・グループ・ホールディング[IPO-ALIB.N]は、米当局に今後提出する新規株式公開(IPO)資料で、主要株主28人を明らかにする。米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)が28日、関係筋の話として報じた。
    アリババは取締役メンバーも全員公表する予定で、取締役の人数は現在の4人から9人に増やす見込みという。
    アリババのコメントは現時点で得られていない。
    http://sp.m.reuters.co.jp/news/newsBodyPI.php?url=http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0E826420140528

  • ・米国のインターネット通信速度は、主要16カ国の中で15位である。(因みに、メキシコで17位)

    ・無線と固定回線の主要キャリアは、株主に配当で1000億ドルを還元したが、通信速度を改善することに投資していない。

    ・孫社長はTモバイルのジョン・レジャーCEOの勇敢な戦略について賞賛したが、スプリントもTモバイルも浪費し続けていると指摘。

    ・スプリントもTモバイルも、全米で競争するためのスケールを持っていない。

    ・米国はハイウェイ、電気の発明と発展において20世紀の巨人であったが、情報時代においては遅れている。

    ・孫社長は、買収承認されても、ネット中立性を順守すると述べている。

    ・中国アリババのIPOによる資金調達が、この買収を容易にするだろう。アリババは、アマゾンとイーベイを合わせた規模よりも大きい。

    ・スプリントの問題点。それはWimaxでした。

    http://recode.net/2014/05/28/softbank-ceo-masayoshi-son-on-his-quest-for-t-mobile-and-more-liveblog/

  • ソフトバンク孫社長が語るSprintがT-Mobile USを必要とする理由
    2014/05/29 10:49

    ソフトバンクの孫正義社長が米国で講演し、規制当局から難色を示されているSprintとT-Mobile USの合併について、携帯電話サービスの高速化と低価格化につながると、そのメリットを強調した。
    Roger Cheng (CNET News) 翻訳校正: 編集部

     ソフトバンクの代表取締役社長でSprintの会長を兼任する孫正義氏でさえ、T-Mobile USの最高経営責任者(CEO)を務めるJohn Legere氏のファンを自認している。

     米国時間5月28日、カリフォルニア州ランチョ・パロス・ベルデスで開催されたRecodeの Code Conferenceで、孫氏は「私はJohn Legere氏を大いに尊敬している」と述べ、拍手と笑いを誘った。

     孫氏は、ひそかとは言いがたいキャンペーンの先頭に立ち、SprintとT-Mobileは合併して無線通信業界のもっと強い競争者になるべきだとの主張を規制当局と米国民に聞き入れてもらおうと働きかけてきた。同氏はまた、家庭用ブロードバンドと無線通信の両方について速度の遅さを批判し、その原因はComcastがケーブルを、Verizon WirelessとAT&Tが無線通信を、それぞれ独占している点にあると主張した。同氏は、(少なくとも無線通信分野で)このような独占状態を打破して、高速化と低価格化を実現したいと考えている。

     しかしながら、規制当局はSprintとT-Mobile USの合併承認に難色を示し、米国の無線通信市場については全国規模の4社が競合する状況を維持するのが好ましいと考えている。当局側は、契約者数第4位の無線通信事業者であるT-Mobileが、新規顧客の増加によりこの数カ月間に急速に盛り返している点を、Sprintと合併すべきではない理由の例として挙げている。

    (この記事は現在翻訳中です。随時更新していきます)
    http://m.japan.cnet.com/#story,35048610

  • ソフトバンク孫氏、Codeカンファレンス登場 - スプリントのT-モバイル合併に向けてアピール(動画付き)
    2014.05.29

    スプリント(Sprint)の会長を務めるソフトバンクの孫正義社長は米国時間28日、Re/codeの主催する「Code Conference」に登場し、米国の貧弱なブロードバンド市場の現状や携帯通信市場の寡占状態などを批判したという。

    (動画1)

    Re/codeによると、孫氏は「大手通信事業者による寡占状態がさらに強まることを米規制当局は看過している」と、「そうした規制のあり方は間違い」などと発言。また「米国居住者がブロードバンドの現状に満足しているのは、諸外国の事情を知らないだけ(北京の住人が灰色の空しか知らないのと一緒)」「私のような(余所から来た)者からすると、米国人はこんなブロードバンド・サービスでよく暮らしていけるな、と思わずにいられない」などとした上で、「米国の市民や投資家は、そうした独占・寡占状況を放っておくべきではない」などと述べたという。

    (動画2)

    (別の場所で収録されたウォルト・モスバーグとの対談。孫氏がスプリントーT-モバイル合併の件で米国向けに詳しい考えを公にしたのは、3月のチャーリー・ローズとのインタビューに続いておそらく2度目。7分前後のあたりで、コムキャストなどに対抗する方法を訊ねられ、孫氏は「固定型の無線ブロードバンドを使ってやる」などと答えている)

    既報の通り、スプリント株式の8割を保有するソフトバンクは、昨年末以来T-モバイル(T-Mobile USA)とスプリントとの合併に意欲を示し、米政府当局などと接触を続けてきているが、これに対して連邦通信委員会(FCC)や司法省(DoJ)では大手携帯通信事業者が4社から3社に減ることで市場競争が後退するおそれがあるなどとして両社の合併に難色を示しているとされる。この点に関して孫氏は、「規制当局の関係者は私と会いたがらない」「(スプリントとTーモバイルの買収といった)話を彼らはしたがらない」と述べている。

    また孫氏はTーモバイルの具体名は口にしなかったものの、同社とスプリントとの買収が実現した場合、「ネットワーク中立性」のルールを遵守する考えも明らかにしたという。

    なお、対談相手のウォルト・モスバーグ(Walt Mossberg)から「どこのブロードバンドサービスを契約しているのか」と訊ねられた孫氏は「コムキャスト(Comcast)」と答えて、参加者の笑いを誘っていたが、この日別のセッションに登場したコムキャストのブライアン・ロバーツ(Brian Roberts)CEOは、「(米国の)ブロードバンドの現状を恥じるべき理由はまったくないと思う」などと述べたという。

    (動画3)

    (「ネットワーク中立性」のルールをめぐる自らの考えなどを語るロバーツCEO。途中から登場する質問者はThe Verge=Vox.comに席を置くジャーナリストで、コムキャストによるタイムワーナーの買収計画やコムキャストとネットフリックスとのデータトラフィックをめぐる取引を批判してきたNilay Patel)

    http://wirelesswire.jp/Watching_World/201405291649.html

  • ソフトバンクの米携帯4位買収を親会社容認 

    ソフトバンクが検討進める米携帯電話4位TモバイルUSの買収を、親会社のドイツテレコムが容認。

    2014/05/29 19:31 【共同通信】

    http://www.47news.jp/FN/201405/FN2014052901001807.html

  • 新オプションプラン通話無制限・データ無料「スーパーだれとでも定額」の開始について
    プレスリリース2014年5月30日
    株式会社ウィルコム
    株式会社ウィルコム沖縄


    新オプションプラン通話無制限・データ無料
    「スーパーだれとでも定額」の開始について

     株式会社ウィルコムおよび株式会社ウィルコム沖縄(以下、ウィルコム)は、新オプションサービス「スーパーだれとでも定額」を2014年6月1日(日)より開始いたします。

    ■ 新オプションサービス「スーパーだれとでも定額」
    1. 概要
     新オプションプラン「スーパーだれとでも定額」は月額料1,500円(税抜)にて【1】国内通話 【2】パケットデータ通信がすべて通話時間、回数による制限なく、無料でお使いいただけます。

    2. 対象料金プラン
     「新ウィルコム定額プランS」、「新ウィルコム定額プラン」、「パス専用プラン」、「新ウィルコム定額プランGS」、「ウィルコムプランW」

    3. 月額料および通話料

    (画像参照)

    4. 提供開始日
     2014年6月1日(日)

    ※ 2014年6月中は新規加入および機種変更時にのみ本オプショサービスにお申込みいただけます。2014年7月以降は対象料金プランをご利用のかたであれば、どなたでも本オプションにお申込みいただけるようになります。

     なお、株式会社ウィルコムは2014年6月1日にイー・アクセス株式会社と合併いたしますが、現在のサービス、商品については、引き続き提供してまいります。
    http://www.willcom-inc.com/ja/corporate/press/2014/05/30/index.html

  • ウィルコム
    電話&ネットし放題
    月額3000円ぽっきり

    ソフトバンクは

    おそらくこれに+2000程度

    パケット通話定額4000〜5000円

    LCCと差別化


    詳細ページです
    http://www.willcom-inc.com/ja/plan/option/super_all_call/index.html

  • >>No. 2008416

    追加

    基本料金プラン組み合わせ例(画像)

本文はここまでです このページの先頭へ