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投稿コメント一覧 (4311コメント)

  • まだ、textreamありましたか、、、

  • 2019/01/25 04:04

    8. Words with a Difficult Pronunciation
    異なった発音をもつ語

    もし、語を正確に発音するのに苦労しているのなら、それをまた不正確に書いてしまう可能性が高い。多くの東アフリカの人々が難しいと思う一つの発音は、discipline, hesitate, municipal, president, studyingなどの長めの言葉の真ん中にある/i/であり、問題となる文字はスペルから落とされてしまうことになる。

  • 2019/01/25 03:52

    7. Spellings in another Language
    他の言語のスペル

    私自身、かつてこの潜在的な影響に捕まえられ、paradigmを*paradeigmと書いてしまった。英語がそのスペルを微妙に変化させていたのに気づかず、私が大学で研究していた言語、ギリシャ語からのスペルを使っていたのだ。
    フランス語話者のよくある二つの間違いは、フランス語のそれにあたる語の綴り方の所為で、resourceを*resSourceと二重の"s"としてしまうこと、またa meansを*a meanとすることである。(単数、複数の混乱)
    スペイン語話者は、-tionの付く語で、"t"を"c"で置き換えないよう用心する必要がある。

  • 2019/01/25 02:29

    Spelling

    Spelling matters. If you want to create a good impression in your writing and make sure you get your meaning across clearly, it’s important to get your spelling right.

    from en.oxforddictionaries.com/grammar/spelling

    misspelling:音節 mìs・spélling 発音記号・読み方 /mɪsspɛ́lɪŋ(米国英語)/ or 音節mis・spell・ing発音記号・読み方mɪ̀sspéliŋ
    「misspelling」は動詞「misspell」の現在分詞です
    名詞: misspellings(複数形)

    別の表記 •mis-spelling
    語源 mis- +‎ spelling
    名詞
    misspelling (複数形 misspellings)

    *misspellと言う動詞の発音は、ミススペルというよりミスペルに近い。子音字"s"の発音は日本語のス(su)ではない。また第一強勢は後ろの音節にある。

    misspelling noun   mis·​spell·​ing | /-ˈspe-liŋ/
    from merriam-webster.com/dictionary/misspelling

    misspell (v.):1650s, from mis- (1) + spell (v.1). Related: Misspelled; misspelling.

    Read more at etymonline.com

  • 2019/01/25 01:10

    googleのngram viewerで語数を比較してみると

    centreとcenter:19世紀(1800~1899年)には、centreが圧倒的であったのが、20世紀に入り(1900~1999年)次第に、centerが増え、2000年には、centreの約三倍ほどの数になっている。また、1916年頃と1942年頃に局所的に小さなピークが見られる。落ち込みは、1925年、1951年、1980年頃。

    metreとmeter:centre、centerと同様の傾向が見られる。2000年では、約三倍半。


    国家の盛衰や世界的、歴史的な出来事と決して無縁ではないだろう。

  • 2019/01/24 18:20

    6. Unusual Letter Sequences
    普通でない文字の順番

    この現象は、多分、foreignを*foreingのように間違える一つの要因である。最後の三文字-ingは勿論、殆どの他の単語では-ingとなるように並べられている。この間違いのさらなる要素は、"g"が黙字であるという性質かもしれない。

    "centre", "manoeuvre", "sceptre", "metre"の最後の二文字は、類似の普通ではない順番である(実は、フランス語)。しかしながら、それらの語をひっくり返すことはスペリングの間違いではなく、単なる英語から米語への切り替えに過ぎない。

  • 2019/01/24 18:20

    5. Immediately-Repeated Syllable Spellings
    直近で繰り返される音節のスペリング

    同じスペルのすべて、または幾らかが単語の連続する音節で繰り返されるとき、繰り返すことを逸してただ一回の発生であると考えるようである。一般的に間違って綴られるこの特性をもつ語は、begINnINgである。繰り返される文字は大文字となっている。典型的なミス・スペリングは、*begingである。
    他の例は、
    labO(U)res;よく*labo(u)rsとミス・スペリングする。
    maintaINing, contaINing;よく*maintaing, containgと間違えてスペルする。
    最初の例では、-orと-erは同じスペルではないが、同じ発音である。

  • 2019/01/24 17:10

    4. Double Consonants in Long Words
    長い単語の重ねた子音字

    単語が重なった子音字を含むのはどんな場合か気づくのはかなり簡単なようである。さらに、その語が、puttingのように短いなら、二重の子音字が置かれる場所を決定することになんの難しさもない。しかしながら、長い単語の場合、二重の子音字となり得る複数の位置がありそうで、正しいものを覚えるのが難しくなる。

    以下の語は、すべて何処に二重の子音字が起こるのか不確かとなり得る。時々間違って重ねられる各語の子音字は大文字にされている。
    beGinning, diSappear, neCessary, occaSion, proFessor, reCommend, reFerredなど。

    数少ない他の語では、二つのダブル・コンソナント(二重子音字)があり、間違いは、そのうちの一つを一つの文字とすることである。原因は、そのような組み合わせが稀であるからだろう。よくある例は、accommodation, embarrass, occurred, possession, reConnaissance, successfulなどである。

    子音字が重ねらる必要があるのかについては、英単語に残ったラテン語の影響が関係している場合がある。

  • 3.綴りの規則を破る語

    英語のスペリングは、それが引き起こす多くの問題があるにも拘らず、実は幾つかの規則に従っている。もっともよく知られているのは、"c"の後を除く、"e"の前の"i"である。しかしながら、これには多くの例外があるという問題がある。例外は、"i"と"e"の位置の間違いが最もありそうなところに思われる。問題の単語は、foreign, height, weight, seizeなどである。また、悪名高いのは、achieve, believe, nieceであり、これらは規則に従うが、よく間違えられる。多分最初のものは、"ch"が"c"であると勘違いされている。

    別のスペリングの規則は、occurredで、一つの"r"を書くという間違いを説明するかもしれない。その規則とは、-ingあるいは、-edを付けるとき、長母音の後で子音字を重ねないことについて先に述べたものである。それは、"u"が長母音/з/であるので、occurredでは、一つの"r"であるべきだということを述べている。しかしながら、この規則は、この特別な単語では守られていない。同じことが、recurred, referred, preferred, transferredで起きる。

    *▶occur:音節oc・cur 発音記号・読み方/əkˈɚː|əkˈəː/ 強勢の位置にも注意するべきか。
    動詞 自動詞 (oc・curred; ‐cur・ring)

  • スペル間違いの原因は、私が考えるに、関連語"written"の影響である。そこで重なる"tt"は、その前の母音字は、"writing"と同じであるが、異なって発音されるので、必要となる。つまり、long /aɪ/ではなく、short /ɪ/である。

    語"title"もまた、"i"がlongであるにも拘らずしばしば"tt"と書かれる。(tittleは別の意味で、"i"はshortである。)わたしは、これは、完全に別な単語"little"からの影響だと疑っている。勿論それは/aɪ/ではなく/i/ という発音がである。

    見かけの似た単語によって引き起こされる他の一般的な間違いは、whetherから抜けている"h"、categoriseの最後の-seの反転(-es)。前者は、ただ単に、先に述べた"h"を発音しない性質の結果だろうが、それはまた、weatherのスペルに影響されているだろう。後者は、名詞categoryの複数形に-iesの語末(categories)があるということに影響されているかもしれない。

  • 2.他の語のスペル

    スペル間違いが、他の語のスペルによって起こされるには、様々な場合がある。一つは、派生語の予期せぬ母音に関係し、非常によく似た意味とスペルの単語に馴染んでいるときに、予測するようには、綴られない単語に関係している。

    関連する語が暗示するスペルどおりにスペルされる一例は、名詞"improvement"である―それは、動詞"improve"を変えることなく、単に、そのベースのスペルに、追加するだけである。対照的に、"maintain"から作られる名詞は、*maintainanceではなく、"maintenanceであり、ある結果として、簡単に間違え綴られる。このベースのスペルの変化は、予測できるものが全くない。―ただ、それを知っていなければならない。多分、このケースで、よく綴り間違いされる他の語には、procedure(proceed), pronunciation(pronounce), height(high)などである。

    同じ品詞内での若干異なった問題は、"write"の-ing形、"writing"である。それは全く不規則でもなく、矛盾しているわけでもないが、しょっちゅう重なる"t"、*writting"と間違って綴られる。一つの"t"は、動詞に-ing, -edを付ける一般的な規則に従っていて、普通である―すなわち、前の母音が長い発音(長母音、二重母音)であるときは、子音字の重なりはない。この"write"の母音は、long /aɪ/の発音である。(その他の長母音の例:hate、aimの /eɪ/、hope, loadの /әʊ/、prove, useの/u:/、pour, formの/ɔ:/など。hating, hated, aiming, aimed, hoping, hoped, loading, loaded, proving, proved, using, used, pouring, poured, forming, formed) 子音字の重ねは、"sitting"/i/のように、-ingの前の母音が短い時(短母音)だけ必要とされる。*正しい発音を知ることは大切である。

  • 2019/01/24 12:47

    TYPES OF SPELLING MISTAKE CAUSE
    スペル間違いの型
    以下の各項目は、様々なスペル間違いを説明するように思える。

    1.発音されない子音字

    これは英語に驚くほど広くみられる現象であるが、それによるスペルの間違いは、極稀である―"bombing"では、両方の"b"を発音するように、実際は、発音間違いがより起こりそうである。
    よく見られる発音されない子音字(子音の黙字)に関係するスペル間違いの例:
    *caracter→character, *enviroment→environment, *wether→whetherなど、それぞれ"h", "n", また"h"が抜けている。

  • 日本語の意味と使い方 > 関わらず・拘らず・係わらず の違いとは?「〜にもかかわらず」の正しい漢字は?

    「〜にもかかわらず」の漢字は「~にも拘らず」が正しい表記になります。

    例えば、「些細な事に拘わっている」「どうでも良い事に拘わる」などと言えます。

    「拘わる」ではなく「拘る」という言葉が使われることもあります。「拘る」は「こだわる」と読みます。

    eigobu.jp/magazine/kakawarazu

  • 2019/01/24 06:34

    188. Causes of Common Spelling Mistakes
    よくあるスペリングの間違いの原因

    ありそうな原因によって、スペリングの間違いを分類することは有用である。

    【スペリングの間違い(misspelling)分析の価値】

    英語のスペリングには、一貫性がないので、学習者のスペルの間違いは必然的であり、避け難くもある。幸いなことに、殆どのものは、一時的で、読書を通じて、もっとその規則に気づくようになり、正しいスペリングに馴染んでくると無くなっていく。滲み付いて克服するのが困難となる数少ない間違いは、普通、ただその規則の矛盾以上のものによる結果である。

    この種の間違いを除去する戦略が確立している。弱点を特定し、確認するために、書き物を、友人、個別の指導教員、あるいはスペルチェックなどに目を通してもらうことが助けとなる。いつも苦しんでいる特定のスペルに気が付いた後は、それに留意し、それを記憶する意識的な努力をすることで得るものがあるだろう。

    言葉の間違いの背後にある深い理由を把握し理解することは、それらを記憶し、それに意識的に取り組むのに役に立つ一つの方法である。この投稿では、様々なスペリングの間違いの型を示し、そのそれぞれが、よく間違って綴られる単語のグループとどう関連しているのかを示したい。そのアプローチは、受け身動詞の間違い、聞き間違いされる単語、筆記英語の論理的間違いなどで問題とされるものとよく似ている。

    自訳 from the post by Paul Fanning

  • Kindle:書籍などのネット通販を行う米国ネット通販大手アマゾン・ドット・コムが2007年11月19日に米国で発売し、09年10月19日に日本で発売した電子書籍リーダー。

    一般的な「Kindle」は、縦約20センチ、横約13センチ、厚さ0.9センチで、重さは約290グラム。ディスプレイの大きさは6インチ。ディスプレイは白黒画面で、バックライトはないものの、読みやすい電子インクが使われた白黒電子ペーパーになっている。第3世代携帯電話のネットワーク技術を使い、プロバイダーなどとも特別に契約することなく無線で電子書籍をダウンロードできる。書籍費は払わなくてはならないが、通信費は無料。1台2GBのメモリーに1千500冊ほどの電子書籍を保存することができる。「kindle」の価格は259ドル(約2万5千円)で、アマゾンでのみ販売される。日本アマゾンのウェブサイトでも紹介されているが、米国アマゾンのサイトで購入し、米国から発送される。

    知恵蔵より

  • 2019/01/24 04:38

    Grammar Practice for Professional Writing: Second Edition Kindle Edition

    by PAUL FANNING (Author)

    This is a high-level and original English grammar book for people whose mother tongue is not English. It focuses on common grammar problems that fairly proficient English users still encounter when studying or working in English. Each of the twenty chapters provides a mix of brief explanations and varied practice tasks. In the expectation that most users will already have much experience of taking courses in ESL (English as a Second Language) or EAP (English for Academic Purposes), many of the chapters present grammar points that are not easily found in standard grammar books, while the rest seek to approach the familiar from a novel perspective.

    www.amazon.com/Grammar-Practice-Professional-Writing-Second-ebook/dp/B01BI3ZCWS

    Kindle Price: $3.12

  • キリスト教といっても色々あるし、キリスト教以外にもよく似た文言はあるでしょうしね。

  • いずれにしろ、会話の流れが分からないので、どういう意図があっての文面なのか判断しかねますが。

  • >>No. 6

    多分そうじゃないですか。

    宗教的な文言でしょうね。「創造主」を「神」と崇めるような宗教。印象としてはキリスト教、あるいはその他の一神教?一概に何教とは言えないと思いますが、熱心な信者さんではないでしょうか?人にもそれを進めたいのかな?

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