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投稿コメント一覧 (415コメント)

  • >>No. 8

    ご指摘、有難うございます。小生の認識は、2017(平成29年)12.29のIR発表で2018/1/30にES プラットフォーム LPに譲渡するというIRがありました。
    以下IRより抜粋。
    鴻海精密工業股份有限公司によれば、そのグループ企業(以下、「鴻海グループ」といいます。)の役 員・従業員で構成された持株会社である ES Platform LP に対して譲渡し、同社において、鴻海グループ の役員・従業員に対するインセンティブ・プログラムを構築する、とのことです。

    以下のご指摘も調べて見ようと思いますが、役員さん、従業員さんであれば売却しても許せます。うちの会社でも社員持ち株会の株を売却する社員はたくさんいますんで。
    ”日経新聞にシャープ株を鴻海役員持ち株会社(ESプラットホーム)が当時の発行済み株式の6%ほどを市場で売却(C種株を普通株に転換して)したという報道があります。”

  • >>No. 10

    ご指摘、有難うございます。H28.8.12発表IRで66%は確認とれました。仰る”1部上場の条件であった流通株式35%以上をクリア”は小生も記憶にありますが調べてみます。

  • >>No. 4

    シャープ株主構成です(2019/9/30)シャープHPより
    https://corporate.jp.sharp/ir/stock_bond/stockholder/                                     株数   (%)
    HON HAI PRECISION INDUSTRY CO.,LTD.   130,000,000 (24.47)
    FOXCONN (FAR EAST) LIMITED          91,555,069 (17.23)
    FOXCONN TECHNOLOGY PTE.LTD.       64,640,000 (12.17)
    SIO INTERNATIONAL HOLDINGS LIMITED   36,600,000 (6.89)
    日本生命保険相互会社   4,731,738 (0.89)
    ★日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)   4,697,000 (0.88)
    明治安田生命保険相互会社   4,578,100 (0.86)
    ★日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口5) 4,401,400 (0.83)
    株式会社みずほ銀行   4,191,046 (0.79)
    株式会社三菱UFJ銀行   4,167,811 (0.78)

    2017/10の株式合併(10株⇒1株)時点と比較して、★の2法人以外は株数の変動ありません。上位4法人が鴻海Gです。小生の前スレでの鴻海Gで66%と云うのは間違いで、60.76%が正しいです。
    株単位が1/10にされた直後(2017/10)は、マキタと自社従業員持ち株会が9位、10位でした。

  • 鴻海は株売ってないと思いますが。
    株主上位10法人は不動です。資本参加以来ずっと鴻海グループで66パーセント維持しています。

  • シャープ、中間配当出してくれへんかな。出してくれたらヘルシオ・ホットクック1.0Lの原資にするんやけど。

  • 一部への復帰だったと思います。

  • 朝起きたら、NYSE 28,000ドルover。どないなっとんねん。
    米中合意を囃してか? トランプ大統領、天才。
    安倍さんもよろしく頼んます。

  • 私は75日移動平均で見ていますが、前回終値が75日移動平均を下回ったのは10/11の終値1206円で、-1.4%。因みに75日移動平均は1224円でした。
    以来ずっと75日移動平均に対し終値は+で推移し、11/1の2Q決算発表前終値が1287円で+5.4% 11/5より2段ロケット目に着火し11/5終値が75日移動平均1221円に対し+15.4%の1410円。又、この日から日証金の売り残が106,600株と11/1の売り残29,500株に対し急増しています。11/6はなんと売り残825,200株まで伸びました。
    今日(11/15)時点で、75日移動平均1251円、終値1725円(移動平均との乖離率+37.9%)です。売り残は11/14確定値で730,100株です。

    私は過去の経験から月足で3ケ月連続で陽線となれば本格上昇に入ると思っていますが、9、10月は陽線でしたので11月はリーチといった感じで見ています。出来高で比較すると、9月:42,977.7千株、10月:42,202.7千株に対し11月は半月消化の11/15時点で、49,729.6千株と既に9,10月出来高を上回っており、いわゆる出来高を伴った上げで強い局面への転換を暗示させる展開となっています。

    今、空売りで勝負するのは危険と思います。空売りされている方が居られれば、”過ちを改むるに憚ることなかれ” と申し上げたい。
    逆に長年辛抱されて来られて方には、”天気晴朗なれど波高し” いよいよ勝利に向けての戦いの時来たるか?? といった感じです。

    いずれにしても11月の月足の結果がどうなるかです。

  • シャープHP News Releaseより
    AIoT対応のホットクックにコンパクトな1~2人用1.0Lタイプが新登場
    水なし自動調理鍋「ヘルシオ ホットクック」を発売

    これなら単身赴任者のワテでも買うてみよかなと思います。AIoTで遊べそうやしね。料理だけやなくAIoTもどんなもんか体感してみたい。

  • 今日の日経平均、米国高値更新に連れ高かと思いきや、あにはからんや利食い売りに押される展開。そんな地合いでシャープはよく頑張った。かつてなら、日経0.76%downに対し、シャープは2~3%downが当たり前やったのに逆に0.42%upで引けた。シャープ潮目変わっている。3Q決算発表は1/E頃やろから、それまで景気のエエ IR出しまくって何とか年内2000円迄押し上げて欲しい。

  • パウエル議長議会発言好感でダウ上昇、ソフトバンクがラインと買収も視野に包括提携検討と今日の地合いは強そう。シャープ、日経平均とも強いか?!

  • 5Gで軽種馬を育成支援、8Kライブ映像を活用した実証試験を実施
    シャープHPより抜粋

    8K超高精細映像の5Gによるリアルタイム伝送が可能になる いよいよ小型8Kビデオカメラ発売間近か。

  • そうなんです。そこが、シャープとJDIの一番の違いです。
    寝ます。おやすみなさい。

  • 昔、シャープの板はアップルに使われていましたから。しかし、この業界、鴻海がLGから板の供給受けてアップル製品を作る。鴻海参加のシャープはアップルの強豪でもあり、アップルはシャープの顧客でもあった(ある?)。複雑な業界です。
    かつて、ソニーもシャープの顧客でハンディムービー用液晶の供給を受けていました。しかしシャープは欲をかいてソニーへの板の供給を停止したと記憶しています。今回は同じ失敗をしないで欲しい。
    結論的に言える事は、最終商品を扱っている会社が一番儲かると云う事です。
    だからシャープも最終商品で勝って欲しい。否、板を製造販売する事業部とスマホを製造販売する事業部は同じシャープといっても別の会社みたいなもんですからどっちも勝って欲しいです。

  • 元寇のときも、元(実態はモンゴル軍)と高麗は連合軍で攻めてきました。日本はそれを打ち破った。今回も中国と韓国の連合軍を打ち破れ です。
    いやな臭いは元から絶たなきゃダメ。
    液晶には液晶の、有機ELには有機ELの相応しいアプリケーションがある筈です。プラスAIoT、5Gエコシステム、楽しみです。

  • 2019/11/12 21:54

    enkuuhookeさん:
    いつもスレ楽しみにしています。
    メーカは売上高の1%の不良率で勝負しています。1%を下回れば下回る程よい。ただ、チャレンジングな仕事をしているとどうしても不良が出る。不良率が0%に近づく前に次の商品の生産を始めなければいけないエレクトロニクス業界は厳しいです。
    LGの有機ELパネル不良の話しが本当なら、当分アウトですね。中国の携帯メーカにも供給できなくなる。シャープには神風です。

  • 11/10くらいからLGが韓国産液体フッ酸を洗浄に使ったパネル100万枚がダメ品らしいと言われている。その内真偽がはっきりすると思うけど。JDIチャンス到来?

  • enkuuhotokeさん、早耳ですね。
    11/10くらいからnetにアップされてますね。LGが韓国産液体フッ酸を洗浄に使ったパネル100万枚がダメ品らしいが、組立を請け負っている鴻海中国も疑われているとのこと。 こんな時こそ鴻海はシャープをプッシュしたらんかい。その内真偽がはっきりすると思うけど。野村さんが強気なのもこの情報知ってたからか?

  • ソフトバンクと違いシャープは一生懸命! 
    AIoT、分かり難いけど混沌の中にこそ次世代での成長のネタがある。

  • 少し古いですが。CNet Japanに掲載されたシャープ記事。
    『オールシャープとして成長力を強化--戴社長が語る2019年度下期の取り組み』https://japan.cnet.com/article/35144404/

    今回のIFA 2019は、2020年の東京オリンピックで8K放送が実施されることも見据え、多くの企業が8Kテレビの商品化やラインアップ拡大を発表するなど、いよいよ、8K時代が本格的に到来することを感じさせる内容だった」とし、「8Kのリーディングカンパニーであるシャープは、『8K+5G Ecosystem』をテーマに、8Kテレビの展示に留まらず、8K映像の撮影を行う『8Kカムコーダー』や『小型8Kビデオカメラ』、編集を可能とする『8K dynabook PC』、伝送の鍵を握る『5Gスマートフォン』、表示の用途を広げる世界最大級の『120型8K液晶ディスプレイ』や『120型相当(60型4K×4)8Kビデオウォール』の展示を行い、8K映像の撮影から、編集、伝送、表示までのバリューチェーンを、世界で初めて構築できることを広くアピールした」と報告。
    「今回のIFAでは、当初の想定を上回る新規受注を獲得することができ、商談会という観点でも成功を収めることができた。これを契機にさらなる販売拡大につなげたい」とした。

    上記には8Kビジネスに対する哲学を感じる。
    さらに、軽くて丸めることができる30インチのフレキシブル有機ELディスプレイが加わった。早く商品化して欲しい。
    つくづく、シャープは鴻海と組んで良かったと思う。高橋前社長はシャープを救った。又、戴正呉さんが社長になった事は、当に天の配剤 と思わざるを得ない。

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