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投稿コメント一覧 (747コメント)

  • >>No. 558

    なるほど!カヤックありえますね。
    社外取締役といえば、ロバートソン氏のところに小さく注意書きで
    3月からSnowflake社アジア太平洋・日本地域担当社長に就任したみたいですね。
    Snowflakeは昨年IPOしたのですが、バフェット(バークシャー)がIPOに
    投資したということで話題になっていたので覚えていました。

  • 統合報告書、ボリューム満点で面白かったです。一層この会社が好きになりました。
    森川CEOと春日CFOの対談での、企業価値についてのお話も大変参考になりました。

  • >>No. 478

    主に労務費ですね。
    それは短信や説明資料にある通りで、リアルタイム在庫や総菜を中心に
    クラウドサービス拡販を優先するためで、また、それらクラウドサービスの
    開発・販売加速のために、人材10名増を計画しているからです。
    利益よりもまず売上を取りに行ってる勝負のフェーズです。
    売上伸びていかなきゃ話にならないですが。

    ところで、成果が出てないとはどういうことですか?

  • EDINET見てたらたまたま見つけましたが
    先週金曜に報告書出てますね。
    社長が市場外で2.78%(18万株)処分。
    コロナ直撃の1年前にも90万株ほど処分してたんですね。
    これでもまだ保有割合59.78%。
    あの時はかなり楽観的な見通しを出していたけど、まだまだ厳しそうですね。
    決算はずっと追ってます。

  • 上場来高値更新おめでとうございます、こんな日に更新してくれるとは!
    先日のKDDIへのDivaSystem Dx3-Advance導入ニュースが効きましたかね?
    DivaSystem Dx3-Advanceはどの会計システムにも対応が可能であり
    子会社の会計システムを入れ替える必要がなかった、ということらしいので
    コストや時間の面で考えても導入しやすそうですよね

  • Power BIを使ってのデータ活用スキルが身につけられる
    eラーニングコンテンツの提供ですか。
    「今後、他のBI製品やデータ活用に関するコンテンツを随時追加する予定です」
    ということだそうで、何十年とBI分野に携わり、ノウハウの蓄積が豊富な
    BI専業のZEALだからこそ提供できるサービスですね。
    ZEALさん、コロナで少し邪魔されましたが、着々と地盤を固めていってますね。

  • >>No. 909

    保有目的「純投資」のファンド、どこか来て欲しいですね。
    時価総額100億や300億を超えてくと対象になりそうですが。

  • >>No. 910

    それですね、54万株、1ヶ月前にIR出てましたね失礼しました。
    みずほ信託銀行540,000株、アセットマネジメントOne163,200株
    合計703,200株で保有割合5.50%となって5%ルールってことですね。

  • みずほ信託銀行の大量保有報告書(5%ルール報告書)きてますね。

    提出理由は「信託財産として運用その他の信託目的に従い保有するもの。」
    によるもの。報告書によると、みずほ信託銀行の明豊ファシリティワークス株式
    保有比率は、5.51%と新たに5%を超えたことが判明した。
    報告義務発生日は、2021年2月26日。

  • 別の業者の自動発注システムを使ってみたが、発注数と実際に売れた数が
    大きく異なり、担当者が数値を手作業で修正することが多かったという。
    シノプスのシステムで検証したところ予測精度が高く、導入コストも
    従来より抑えられることなどから利用を決めた。
    by ロッキースパーストア

    うむ。

  • 人員に関してですが、新卒採用は考えていないみたいです。
    経験が豊富で超優秀な即戦力の人材確保が優先事項で
    あとは新卒ではなく第二新卒を採用していくそうです。
    スーパーエリート集団、狭き門ですね。

  • 2周読んできました。
    質疑応答のコンビニのくだり、闇が深いですねw
    たしか過去の書き起こし資料でも書いてあったかと思いますが
    成果がきっちり出ているデータを提出したとしても
    現場の抵抗勢力が少なからずおり(コンビニに限らず)、なかなか話が進まないとか。
    まぁシノプスとしてはコツコツと成果を上げていくしかないですよね。
    もっとレベルの高いものになっていければ、無視も抵抗もできないでしょうから。

  • 説明会昨夜やってたんですね、見逃した!って思ったら
    もう書き起こしきてるみたいで、仕事早いですね、ありがたい。
    今から読んでみます。

  • シノプスくん、良いツイートしてますね。
    さらに島井さんの引用リツイート。

    新しい #デマンドチェーン の最適化にも挑戦していきたいです
    #農業DX #農林水産省

    素晴らしい。

  • 数日前に、大型プロジェクト情報の開示についての議論があり
    たしかに少し分かりにくいなと思ったので、自分の見解を書きたいと思います。

    ”大型プロジェクトの件数開示は半期に一度(2Qと4Qに開示)と決めている
    らしいけど、1Qでも開示していましたよね?3Qだけ無いのは怪しいで!”
    ということだと思いますが

    まず大前提として、
    大型プロジェクトの情報は、上期(1Q+2Q)と下期(3Q+4Q)に区切っての
    【予定件数・予想金額】や【実績件数・実績金額】の報告です。
    各四半期単体での数字は開示されません。



    1Q決算短信ではこの時点での上期の契約件数と売上金額の
    「予定件数・予想金額」が前年同期比とともに開示されています。
    (予想金額についてはプロジェクト種類ごとの詳細まで開示)
    1Q単体でどのくらいの『実績』をあげたのか?は開示されません。


    2Q決算短信では上期の『実績』と下期の「予定件数・予想金額」が
    前年同期比とともに開示されています。
    さらに上期の実績と下期の予定が出そろったので
    それに伴い達成されるであろう通期(1Q+2Q+3Q+4Q)の
    「予定件数・予想金額」が開示されています。


    そして、今回の3Q決算短信です。(※ここが一番言いたいところです)
    1Qでは上期の予定について開示しました。
    2Qではその上期での実績と下期の予定(通期の着地予想も)
    について開示しました。

    最初に書いた大前提の通り、大型プロジェクトの情報は、
    上期と下期に区切っての【予定件数・予想金額】や
    【実績件数・実績金額】の報告です。
    1Q同様に、3Q単体でどのくらいの『実績』をあげたのか?は開示されません。

    そうすると、大型プロジェクト情報について
    3Qでは一体何を開示したらいいでしょうか?
    そうです、何も開示すべきものが無いのです。


    次の4Q決算短信では、上期、下期、通期で、結局どう着地したのか?の
    『実績』が前年同期比とともに開示されるわけです。
    この4Q時点で、次の上期の「予定件数・予想金額」の開示ができれば
    3Q同様に1Qでも何も開示すべきものが無くなるのでしょうけど
    4Q時点でそれらの数字を出すことは難しいため
    このようなスタイルになっているのだと思います。

  • 通期予想、売上がたつのはある程度予想できましたが
    利益がどのくらいになるかな?って思ってました。
    まぁこんなもんですかねってな印象です。
    説明資料ではDCM(デマンドチェーンマネジメント)構築のアピールを
    グイグイ出し始めてきましたね。

    日本アクセス、データも卸す 食品販促・実売情報の要に
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ079MT0X00C21A1000000/
    本日出たこの記事でも、日本アクセス、D&Sとの連携で
    小売、卸、メーカーとDCM構築を進めています。

  • >>No. 799

    恥ずかしながら、自分も最初は明豊の売上推移ついて理解不足で、
    ここで指摘していただき理解を深めました。

    四半期業績を単体で見ておくことは重要ですよね。
    過去に他の方がやっているのを見て、刺激を受けてパクりました。
    今となっては普通にやってますが、少しずつ成長してきました。

    最近は、自分が重要と感じたポイントを書き出せるようになってきましたが、
    過去には恥ずかしいこともたくさん書いてますし、この先も見当違いなことを
    書く恐れが十分にあります。日々精進します。よろしくお願いします。

  • 利益と配当(記念配当分を除いた前年同水準に戻った)の修正きましたね。
    超保守的に出したであろう予想数値で着地しなくて良かったです。
    今期からピュアCMが100%となり、ようやく見かけの売上減少も止まり始め
    3Q単体でみると、前年比プラスに。

  • 2021/02/05 11:51

    https://www.izumi.co.jp/corp/ir/pdf/2020/annualreport2020_j.pdf
    2ページ目、食品スーパー117店舗、九州と中国メインですね。
    今回は日配品カテゴリでしたが、イズミの他カテゴリへの展開も予定と。

  • これはデカいIRきましたね。
    日配食品カテゴリにおいて、イズミグループ全社で導入ですか。
    前回3Q時点での決算説明資料での地域別シェア率は
    四国51%、中国22%、九州21%、ここら辺の地域は一気に制覇しそうですね。
    東日本方面も頑張って欲しいですね。
    まずは最優先課題の小売業シェア40%へ向けてGOGO。
    コンビニの件は社長のおっしゃる通り、とりあえず放置しておきましょう笑

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