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投稿コメント一覧 (745コメント)

  • 「FY23でのストック比率70%については、目標自体は変更はしていないが
    時間軸的なところについては調整が必要だなというレベル感にあると
    認識をしながら、今、進めているところ」となっていましたが
    最終目標の指標という位置付けに変わったようですね。
    自分は別に気にしません。

    営業利益CAGR18%(中計3年目で19.7%)にしても
    調整後1株利益の3年間CAGR18%(中計3年目で21.6%)にしても
    際立って高い売上成長がない中では、ストック比率が上がっていかないと
    保つのは難しいと思うので、結局同じようなことという認識です。

    中計を発表したのが2018年9月5日ですが、そこからの株価推移は
    2019年5月からの1年半は1000円~1200円のレンジです。
    中計の目標達成は無理だろうという前提で動いていたと思われます。
    今年に入りそのレンジを上抜けしましたが、それはストック比率が
    上昇し始めた傾向が見えてきたからだと思います。

    そもそも、今のままの成長が続いたと仮定しても、現状の時価総額は
    評価不足だと思いますし、それに加え中計目標を全て達成するようなレベルの
    成長を織り込みにいったとしたら、こんな価格帯にはいないだろうなと思います。

    中計最終年でアバントの歩みが途切れて終了するわけではないですし
    その先もずっと前進していくことが期待できる企業だと思います。

  • 2Qも1Q同様に悪いと思いますよMMS事業。
    2Qの期間も大半が緊急事態宣言下での営業となってますからね。
    HOTARUからの売上も貢献し始めるみたいですが、さすがにまだまだ先でしょう。

  • スウェドバンク、決算前と決算後にさらに買い増ししてましたね。

  • MMSの落ち込みは予測できたはずで、それを織り込んで
    下がってきていた部分はあったかと思うのですが、
    結果は全く織り込んでおらずのS安張り付きでしたね・・・

    緊急事態宣言が8月末まで出ており、引き続き制約を受ける
    とあるので、MMS事業は1Q同様に2Qも良くないと予想できます。
    だとすると、MMS事業の通期売上予想の達成も相当厳しくなります。
    2Qや3Qで下方修正が出る可能性があると思います。

  • 1Q決算は予想外の低調なスタートでしたね。
    案件自体が消えているわけではないので、前期持ち越されたものは
    今期どこかのタイミングで計上されるという認識でいます。

    株主総会で寺下社長は、今後も期ズレは起こると明言しています。
    前期から持ち越した11億は無事計上されたものの
    今期予定していたものが来期にズレてしまって
    通期予想が達成できません、みたいなことが
    また起こらないともかぎりません。

    今後もそのようなことが頻繁に起こるのならば、
    そもそもの予想をもっと精度高く、保守的に見積る
    ようにする必要があるのではないでしょうか。
    どうすべきかは、会社側も重々承知していると思います。
    IR部署の人がんばってください。

  • 満を持してDX支援事業の新設きましたね。
    新設とは言っても、DX最先端企業であり、長い年月積み上げてきたノウハウが
    あります。時代の流れからしても、このノウハウが求められるのは
    自然な成り行きに思えます。利益率も高そうな気がするので楽しみです。

  • 着地は良かったですが(特に利益)、今期通期予想の利益の部分が
    弱く、売られちゃいましたね。
    中計のストック売上比率及びGPPの目標に苦戦してます。
    が、それに近づくためのコスト増(説明資料より)なので仕方なし。
    受注残は全く問題無く、最近は顧客企業の課題解決に貢献した
    プレスリリースが頻繁に出てますね。売上の伸びもド安定と言えます。

  • 来週水曜日、試練の2022年3月期決算の一発目ですね。

    会社通期予想は、売上4,200(+56.1%)、営利1,200(+3.0%)、営利率28.6%で
    売上の内訳は、MMS事業が1,380(+7.3%)、MOS事業が2,820(+100.8%)
    ですが、それぞれの営業利益は発表されていません。
    (トータルで1,200という情報のみ)
    前年3Qから連結したHOTARUの利益率が低いことに足を引っ張られる形で
    通期の連結ベースで営利率が28.6%に落ちるという予想のようです。

    しかし、分析してみると、HOTARU(MOS事業)だけで
    そこまで引っ張られるのはおかしいなと感じます。
    MOS事業を元々のグレイスのものと、HOTARUのものとに分けて
    独自で計算してみたところ、MOS事業の予想売上2,820に対し、
    営利は826(営利率29.3%)くらいを想定しているのではないかと思いました。

    そうすると、MMS事業の営利は374ということになってしまい、
    営利率は27.1%まで落ち込むことになります。
    前年80.2%もあったものが、衝撃の落ち込みです。
    逆に前期と同じ利益率と仮定してMMS事業の営利を計算すると、1,106となり
    今期予想営利のほとんどをMMS事業だけで生み出すことになってしまうため
    さすがにそれは無いので、やはり利益率は落ち込むと思います。
    実際にどこまで落ち込むのかは、これからの決算を見ていかないと
    分かりませんが、発表されている予想数値から考えると、大まかな傾向として
    MMS事業の利益及び利益率が大幅に落ち込むだろうなと予想できます。
    1Q、2QはMMS事業の売上もマイナス成長になるのではないでしょうか。

    現状でどの程度を織り込んでいるのかわかりませんが、下がり続けた後に
    もうクソだと分かりきっている決算を見て、ぶん投げるのはどうかなと思います。
    昨年からいた長期投資ファンドが全て撤収しているのは
    それとは別の、もっと根本的な理由な気がします。
    そこに期待していたからこそ、ある程度高いところでも買っていたし
    さらに高いところにいっても売らなかったわけですが。
    クープランドが売り切れば、売り圧力は無くなると思いますが
    投資したいという新たな買い需要が出てくるかは、これからの会社次第では。

  • スウェドとは逆にクープランドはまた持ち株を減らしてきました。
    1500円前後で処分してますね、割合は5.71%に。
    他のファンドと同じく全部処分するつもりなら、まだ売り圧力は続きそうです。

  • スウェドバンク、1500円台で買い増しきてますね。

  • 年初来高値更新おめでとうございます。
    時価総額100億超えレベルで安定してきましたね。

  • 社長とミーティングをするとなっていたクープランドは、その後少し売ったものの
    保有割合6.8%まで減らして以来、動きはありませんね。
    レポートが更新されましたが、残念ながらグレイスに関しては言及無しでした。
    とりあえず少し減らしてキープってことでしょうか。

    話は変わりますが、一時的に利益率が落ちるというのはあの決算の
    半年くらい前からアナウンスしていたので、その通りになって
    特に言うことはありませんが
    MOS事業の営利率を、連結後に低下した28%と仮定して今期の利益を計算すると
    MMS事業の今期営利率は29.7%ほどということになってしまいますね。
    80%近い利益率を誇るMMS事業がこんな落ち込みありえるんですかね?
    MMS事業のセグメント利益が前年比-60%レベルになるのかもしれない
    その懸念がこれほどの下落を招いている要因の一つではないでしょうか。

    いくつかの懸念を織り込んで散々落ちてきたわけなので
    来月の1Q決算が酷いものであっても、さらにぶん投げることは
    どうかヤメテクダサイ。

  • https://holistic-r.org/adm/wp-content/uploads/2021/07/4071210702.pdf
    このレポートの競合の部分を読むと強いなと感じる。
    タレントパレット事業は成長率も利益率も凄いですね。
    片や似た事業のカオナビは利用社数で上回っているものの、赤字と。

  • 有報出たので読みましたが、事業等のリスクの部分を昨年のものと比較すると
    1番がコロナに関わるリスク、2番が人的資源に関わるリスクに置き換わっており、
    発生可能性、影響ともに大きく、まさに現状をあらわしているようです。
    今年1年はまともな決算が出ないのは承知の上で買っていますが、純投資のファンド
    が総撤退しているのは警戒に値すると思います。単に想定していたほど強くない事業環境だったと判断したのか、はたまたそれ以外の何かが見えているのか・・・。

  • あー、クープランドもさらに処分してきてますねえ。

  • なるほどですね。
    Couplandのnewsletterのことも教えていただきありがとうございました。

  • ありがとうございます。とすると、処分を決定した直接的な要因は、
    前回決算での2022年3月期見通しということになりますかね。特にMMS事業。
    MMS事業のストック割合はまだまだ小さいため影響受けているようですが
    会社の言葉を信じるならば、営業活動の制約がなくなれば、通常の成長に
    戻るはずです。しかし、カバウターはそう判断しなかったということですね。

  • カバウターの売買を追ってみると、平均2400円ほどで取得し、
    その後、高値4235円まであったが特に動かず。
    会長が亡くなった時の3000円割れでも処分せず。
    決算を受けての2000円割れS安でも処分はしていなかった。
    しかし、そこから3週間後の1700円付近から突如処分を開始している。
    この流れを見ると、運用ルールによる機械的な損切りでの強制撤収では?
    と勝手に思っていますが、真相は分かりません。

    市場外の処分に関しては立会外取引のため譲渡相手不明となってますね。
    スウェドバンクは全部市場内で買い付けていたので、
    他にも買い方がいるんですかね?

  • カバウター大量高速損切りですね。保有4.57%にまで落ちてますけど
    この勢いは全株処分でしょうね。残り130万株ほど。
    一方で拾っている人もいるわけです。

  • カバウターは昨年8月に平均取得2300円くらいで買ってますね。
    -25%やられて1700円ちょっとで損切りですかね。
    まだたくさんもっているので値が下がると機械的に
    損切りしてくるかもしれませんね。

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