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投稿コメント一覧 (20コメント)

  •  名誉教授 朝倉 哲郎氏とアニマルステムセルの窪島氏とで意見交換をして
     再生医療の取り組みを行っています。

     東京農工大学工学部 先端産学連携研究推進センター3階1302室
     名誉教授 朝倉 哲郎氏

     動きがありますので期待🦌ありませんね😊

  •  
     メリークリスマス💛🎅💛

     🎇Bigなクリスマスプレゼントが届くといいですね(^^♪🎇

     🦌トナカイさんがメディビック再上場を叶えてくれるかな?(笑)🦌

  • エリソン社よりIRでました😊

    Eleison Pharmaceuticalsは、国際第3相膵臓癌試験の中国での登録を開始するためにCFDAから承認を受け取りました

    プリンストン、ニュージャージー州、2019年11月19日-希少癌の命を救う治療薬を開発している専門製薬会社であるEleison Pharmaceuticals LLC(「Eleison」)は、中国食品医薬品局(CFDA)からの承認を受けたことを発表しました 膵臓癌に対するグルフォスファミドの第3相臨床試験の中国での登録を開始します。 フェーズ3トライアルはすでに進行中で、米国の10の州で登録されています。

    できるだけ早く治療薬を上市する為、最終調整と承認を得て新しい治療薬の
    商品化に努力してまいります。
     
    遅れてますけど、やはりグルフォスファミドは期待大ですね(^^♪

  • >>No. 3108

      私も気になっていました
     
     メディビックにも影響するといいですね(^^♪

     創薬、上場しやすく 金融庁・東証が条件緩和

     経済 2019/11/15 23:00日本経済新聞 電子版

    創薬企業は基礎研究などに多額の先行投資が必要なうえ、新薬の臨床試験や国による承認などに長い期間を要するため、新薬が完成するまで赤字に陥りやすい。

    現在は商品化が視野に入った新薬を確保し、大手製薬会社と業務提携しているなど将来の収益を上げられる可能性が高いことが上場の条件となっている。こうした条件は企業の事業戦略を狭め、将来の成長の可能性を妨げるとの指摘が出ていた。このため医療機関に直接販売できるルートを確保しているなど成長が見込める事業モデルを構築していれば上場できるようなルールを追加する。

    マザーズとジャスダックの両市場を対象に、売上高や利益を重視した上場廃止の基準も見直す。現行はマザーズは上場6年目以降に売上高が1億円に満たなければ原則上場廃止になる。ジャスダックは5年連続で営業利益と営業キャッシュフローがマイナスだと廃止になる。

    売上高や利益が低迷する時期が長引いても上場が維持できるようにする。業種は限定しないが、金融庁や東証は創薬系の企業を想定している。詳細は今後詰めるが、廃止基準に触れた企業でも個別に判断し、今後の成長が見込めれば上場を維持する制度をつくる。

    グルフォスファミドとアニマルステムセルの研究成果に期待ですね😊

  • >>No. 3041


     私も細かな内容条件などは分かり兼ねます
     でもグルフォスファミドだけではなく期待の持てる
     内容ですね(^^♪

  •  
     メディビックグループ、アニマルステムセルは
     2019年度も研究開発に励んでいますので
     皆様で応援していきましょうね😊

     2019 法人番号:7010601041988
     株式会社アニマルステムセル
     脂肪由来幹細胞の治験開始。この度、脂肪由来幹細胞の安全性及び有効性を確認 するために治験を受託。

     1.幹細胞を用いた新規治療法の研究開発事業、受託開発事業
     ・イヌの間葉系幹細胞を用いた、肝疾患治療、脊髄損傷治療
     ・ウマの間葉系幹細胞を用いた、運動機能障害の治療
     ・ウシの間葉系幹細胞を用いた、不妊治療
     ・ヒトの間葉系幹細胞を用いた、研究開発受託
     
     2.再生医療分野のロボット開発
     ・臨床向け、自動培養ロボットの開発
     ・研究向け、培養装置を用いた細胞培養受託

     もう少しの辛抱だといいですね、いい意味で嵐の前の静けさであることを
     期待して待ちましょう(^^♪


  •  グルフォスファミドの最終データのとりまとめた結果が
     6月なので何か動きがあるといいですね😊

     もう少しの辛抱だといいのですが❔
     はやく株主を安心させてほしいですよね😢

  •   最近、投稿が沢山あり楽しいですね(^^♪

     eieさん貴重な情報をありがとうございます

     自動細胞培養ロボット販売開始からなみにのせて欲しいです
     ビジネスはスピード感がなくては...
     細胞培養ロボット販売で金欠解消できるのか😊❔

     金欠でもホームページのごあいさつ位は更新して欲しいものです
     もう、2年以上も更新していないですよね
     上場をしていなくても株式会社である以上は
     株主総会は会社の義務です株主に説明責任がありますね😡

     それでも今年は要注目だと思いますので、皆様と情報交換しながら
     期待して待ちましょう

  • 🌸 初夢をみました 🌸😊

     この春、コンパクト自動細胞培養ロボット販売開始!🎉

     その後、株主総会開催!🎉

     この秋、メディビック再上場を果たして、初値 777円!🎉

     その後、グルフォスファミド上市により販売開始、株価 3777円!🎉
     
     そして、皆さまと共に祝賀会にて盛り上がりました 🌸

     こんな現実的な初夢をみました 💛


     今年も皆さまと共に情報交換し共有していきたいと思いますので、宜しくお願い致します 🌸


     正夢になるといいですね!皆さまと共にメディビックを今年も応援していきますね 💛


     現実になることを2019年、わくわく期待してお待ちしております 💛(^^♪

  •  皆さま 🎍あけましておめでとうございます🎍

     今年は、とても良い年になりますように

     わくわくな期待の年ですね😊

     💛 🎇 皆さまにとって良い年になりますように。🎇 💛

  • >>No. 2903


      エリソン社の2009年のIRになります


    英訳すると日本語が少しおかしいですが、(;^_^A

    2004年に、MediBICが特定のアジア諸国でグルホスフアミドのために臨床開発活動を実行するそれによって開発契約に、MediBICはサインしました。
    それらの協定に従って、Eleisonの臨床開発作業が成功しているならば、バクスターとMediBICは特定のマイルストーン支払いができる予定です。
    「Eleisonは、希用薬品徴候と経験豊かな管理チームに対する彼らの関心で、グルホスフアミド(我々がガンの治療での役割がなければならないと思ってい続ける候補薬)の可能性を最大にする理想的な組織です」と、バリーSelick博士(最高経営責任者)は言いました。
    「この協定中で、Eleisonはグルホスフアミドの進行中の開発の全責任を負います。そして、その努力をTH-302に集中させ続けるために解放します。
    お返しに、グルホスフアミドのためにEleisonの発展と商業化運動から生じるどんな財政的上側ででも、出発点は共有から利益を得ます。」
    「我々はまれな病気患者のために治療的なオプションを改善するために専用されて、グルホスフアミドが膵がん患者のための重要な治療の選択肢である場合があることを期待しています」と、エドウィン・トーマス(Eleisonの最高経営責任者)は言いました。

    「我々は出発点でこのライセンス契約を結んでうれしいです、そして、我々はこれを大成功に変えることを約束します。」

    Eleisonは、2008年に設立されました。
    社の使命は「孤児」徴候のために臨床ステージ候補薬をもたらすことになっていて、開発することになっていて、商業化することになっています。そして、まれな致命的な病気患者に新しい望みを与えます。

  • 過去に 臨時株主総会開催日及び付議議案の決定に関するお知らせがあった時は
    28年11月29日の告知で開催日が28年12月14日でしたので...

    まだ株主総会の可能性があります(^^♪明日29日か30日に告知が無ければ開催されない
    かも知れませんが😢

    僅かな望みをつないで期待してみましょう😊

  • >>No. 2833

    アニマルステムセル デンソーウェーブとの共同開発の製品です。

    アニマルステムセル はメディビックの子会社です。

  •  わくわくな楽しみですね(^^♪


    特開2018-20細胞培養容器,自動細胞培養装置,液体収容器,ロボットハンド及びロボットシステム

    (19)【発行国】日本国特許庁(JP)
    (12)【公報種別】公開特許公報(A)
    (11)【公開番号】特開2018-20(P2018-20A)
    (43)【公開日】2018年1月11日
    (54)【発明の名称】細胞培養容器,自動細胞培養装置,液体収容器,ロボットハンド及びロボットシステム
    (51)【国際特許分類】
    C12M 1/24 20060101AFI20171208BHJP
    C12M 1/00 20060101ALI20171208BHJP
    B25J 15/08 20060101ALI20171208BHJP
    【FI】
    C12M1/24
    C12M1/00 C
    B25J15/08 C
    【審査請求】未請求
    【請求項の数】19
    【出願形態】OL
    【全頁数】18
    (21)【出願番号】特願2016-127618(P2016-127618)
    (22)【出願日】2016年6月28日
    (71)【出願人】
    【識別番号】501428545
    【氏名又は名称】株式会社デンソーウェーブ
    【住所又は居所】愛知県知多郡阿久比町大字草木字芳池1
    (71)【出願人】
    【識別番号】514090865
    【氏名又は名称】株式会社アニマルステムセル
    【住所又は居所】東京都小金井市中町2−24−16 農工大・多摩小金井ベンチャーポート 102号室
    (74)【代理人】
    【識別番号】110000567
    【氏名又は名称】特許業務法人 サトー国際特許事務所
    (72)【発明者】
    【氏名】神谷 孝二
    【住所又は居所】愛知県知多郡阿久比町大字草木字芳池1 株式会社デンソーウェーブ内
    (72)【発明者】
    【氏名】齋藤 渉
    【住所又は居所】愛知県知多郡阿久比町大字草木字芳池1 株式会社デンソーウェーブ内
    (72)【発明者】
    【氏名】長池 一博
    【住所又は居所】東京都小金井市中町2−24−16 農工大・多摩小金井ベンチャーポート 102号室 株式会社アニマルステムセル内

  • グルフォスファミドのアジア地域におけるライセンス販売権利です。

    メディビックは第三相試験までの費用をエリソン社とともに負担しています。
    NDA(新薬承認申請)を FDA に申請する計画です。

  •  楽しみでワクワクする現実ww(笑)

    がんのためのグルフォスファミド組み合わせ療法の開発者はエリソン社の研究者です
    エリソン社はグルフォスファミドの全世界の独占権を所有しています。
    メディビックは共同開発支援パートナーです。

    メディビックはデンソーとの共同開発でコンパクト自動細胞培養ロボットの
    開発に成功しています。

    アニマルステムセルは他にも研究開発をしていて将来性有望で期待しています(^^♪ 


     近いうちに開かれる株主総会が楽しみですね(^^♪

  • がんのためのグルフォスファミド組み合わせ療法

    グルフォスファミドは単独でも治療に有用ですが他の化学治療剤と組み合わせて
    投与する組み合わせ療法にまで進化していますね

    組み合わせ療法、これはグルフォスファミド単体では成功を意味していると思われますね!(^^)!

    グルフォスファミドを単独で又は他の化学治療剤と組み合わせて投与することはがんの治療に有用である。一局面において、本発明が提供するがんの治療方法は、治療が必要な対象に、治療上有効な用量のグルフォスファミドをドキソルビシン(例えばアドリアマイシン、ドキシル及びカエリックス(Caelyx))と組み合わせて投与することを包含する。一実施態様において、本発明が提供するがんの治療方法は、グルフォスファミドをエルロチニブ(タルセバ(商標))と組み合わせて投与することを包含する。

    わくわく楽しみにお待ちしておりますね(^^♪


  • 国際・国内特許データベース検索にグルフォスファミドの件が
    載っていますね、確実に前進していてもうそう遠くないかも
    しれませんね(^^♪

    皆様の期待どおり、コンパクト自動細胞培養ロボット グルフォスファミド 現実的に
    なり始めていますね

    膵臓がんを有する患者にダパグリフロジン(SGLT2インヒビター)の経口投与を与えると、1日目にグルフォスファミドの静脈内投与を開始する少なくとも2時間前に、腎臓でのSGLT2機能の完全な阻害が引き起こされる。グルフォスファミドのみの通常の用量は、4500mg/m 2のグルフォスファミドであり、21日ごとに6時間の期間にわたって投与される。しかし、SGLT2遮断薬の保護効果をもって、その耐容量は、遙かに高い(すなわち、6000mg/m 2もしくは最大12,000mg/m 2 q 3 wks(もしくはより頻度が高い))。全ての患者の腎機能を、注意深くモニターする。これらのより高用量もしくはより頻度の高い投与は、上記SGLT2薬物が効力を有している限りにおいて、腎臓副作用なしで許容され得る。従って、上記薬物は、膵臓がんもしくは他のタイプのがんに対してより有効である。より高用量で、および腎臓毒性なしに、グルフォスファミドは、がんの退縮もしくは安定化を引き起こす可能性がより高く、このことは、臨床上有益である。

    株主総会 とても期待していますよ!(^^)!

  • >>No. 2690

    あたりですね(笑)
    でも期待しかしていませんね(^^♪

    2018 年7月吉日 株式会社メディビックグループ

    移転のお知らせ
    各位 平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 さて、この度当社グループ全社事務部門は、下記の住所へ移転いたしますので ご案内申し上げます。 当社本社を除き、管理部門及びグループ全社をコスト削減及びグループ間の 活動効率化を目指しての移転となります。 今後、全社一丸となって社業に努めて参る所存であります。 皆様におかれましては、倍旧のご愛顧を賜りますよう何卒よろしくお願い申 し上げます。なお、今後メディビックグループ各社へのお問い合わせ等につきま しては、担当部署がございます生田オフィス管理本部宛にご連絡頂けますよう お願い申し上げます。 また、株式会社アニマルステムセルにおきましても、同様に移転となりますの で新しい連絡先へお問い合わせ下さい。 大変恐縮ですが移転作業に伴い平成 30 年7月 13 日(金)から 7 月 19 日( 水) は、誠に勝手ながら、終日電話及びメールの対応ができかねますので、何卒ご了 承下さい。 業務開始につきましては、平成 30 年7月 20 日(木)からの予定となります。



    【株式会社メディビックグループ・メディビック・メディビックファーマ】 本 社 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3丁目 11 番 11 号 IVY イーストビル 4F-A 管理部門 新住所 〒214-0034 神奈川県川崎市多摩区三田 2-3227 明治大学地域産学連携研究センター302 電話番号 044-328-5841 F A X 050-3737-5996

    【株式会社アニマルステムセル】 新住所 〒214-0034 神奈川県川崎市多摩区三田 2-3227 明治大学地域産学連携研究センター302 電話番号 044-328-5840 F A X 050-3737-5996


    以上

  • デンソーウェーブ・アニマルステムセル共同開発
    『コンパクト自動細胞培養ロボットシステム』
    NEDO「ロボット活用型市場化適用技術開発プロジェクト」採択案件

    待ち遠しいですね(^^♪

    https://youtu.be/_CiGPo4A4oE

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