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投稿コメント一覧 (860コメント)

  • 急騰の陰に何かありそう?

    市場関係者の話では「空売り筋の踏み上げも影響しているのは確かだが、今回の同社株の上昇は強力な先導役がいる」(ネット証券マーケットアナリスト)という。買っているのは中国系資金という見方が強い。「(ソフトバンクGへの買いは)中国系証券会社からの大口注文であり、Tモバイル株との株式交換によるドイツテレコム株取得くらいの材料ではここまでの買いは入ってこない」(同)とする。

  • ブルームバーグ): ソフトバンクグループの後藤芳光最高財務責任者(CFO)は13日夜、日本経済新聞主催のオンラインセミナーで、経営者はマネジメント・
    バイアウト(MBO)と上場を常に両方考えるべきだとの認識を示した。

    後藤CFOは一般論と断った上で、「MBOのメリット、目的は、その時投資家にお返しできるのか」などを考える必要があると指摘。上場と非上場化を「資本戦略として常に両方考え、向き合っていくこと」が大切だと述べた。

    ソフトバンクGのMBOを巡っては、市場での観測が絶えず、株価はここ1-2年大きく影響を受ける場面があった。最近の決算説明会などで孫正義社長は、MBOの可能性について「ノーコメント」を繰り返している。

    また、後藤CFOはソフトバンクGのビジョン・ファンド2号について、現在4兆円超の拠出を全額自己資本で行っているが、将来的には外部の投資家が入る「可能性は十分ある」と話した。

  • クレディ・スイスはグリーンシルだけでなく、他でも、大きな損失をだしているよ。下記は4月6日の記事だが、孫氏の方から切りたかったのでは?

    スイスの銀行クレディ・スイス・グループは、アルケゴス・キャピタル・マネジメントのポジション破綻で生じた損失が世界の投資銀行の中でも最大級とみられる。アルケゴスに関する問題は1-3月(第1四半期)の赤字と複数の幹部更迭につながった。
    同行は6日、アルケゴスに絡み44億スイス・フラン(約5200億円)の減損を1-3月に計上することと、減配や自社株買い停止を発表。投資銀行部門トップと最高リスク責任者を含む幹部数人の更迭も明らかにした。

  • 株価がどうのとかいう問題ではないのだよ。
    ブラックロックは世界最大の資産運用会社であるということが重要なんだよ。SBG
    が買われないのは将来に対する不安定要素があるからだろ。孫氏は、この様な状況を払拭するために安定した大株主をもつことを推進するだろう。株を買ってもらうために、株価急落に孫氏も関係している可能性もある。ものをいう株主等は自社株買いをしても売り抜けるだけだが、ブラックロックは違う。孫氏はこの様な安定した大株主を持ってから再度、大型自社株を行うつもりかも?

  • ブラックロックが19日提出した関東財務局の大量保有報告書では、報告義務発生日は14日。買うために株価を急落させた可能性もある。この反動は大きいかも?

  • まさかとは思うが、自己株式を消却して、発行済み株式数を減らして、追加の自社株買いをやるつもりかも?発行済み株式が減っているだけに効果は大きいだろう。
    下記の記事からも可能性は無いとは言えない。

    株式市場には追加の自社株買いへの期待も根強い。後藤芳光最高財務責任者(CFO)は2月の投資家向け説明会で、具体策への言及は控えつつ、「今後も投資パフォーマンスが良好だった場合に、自社株買いや配当の財源は増えていく。そういったときにはもちろんわれわれの重要な戦略として株主還元も当然検討することになる」と発言した。

  • それだけではない。
    (ブルームバーグ): 日本銀行は22日の東京株式市場で、通常の上場投資信託(ETF)を501億円買い入れたと公表した。前回実施した5日と同額。

  • 日銀は買い入れ対象をTOPIX連動型のみに変更したことについて「個別銘柄に偏った影響ができるだけ生じないように、指数構成銘柄が最も多いTOPIX連動型のみにした」と説明しているが、確かに、此処は日経平均連動型では、ファーストリテイリングに次ぐ買い入れで影響はうけるだろうが、しかし、此処はTOPIX連動型でもトヨタに次ぐ買い入れを行っている。日経平均連動型だけのファーストリテイリングが外れると、日経の急落等を支えるだけの株価に影響力を持つのは、トヨタとSBGぐらいだろう。特に、日経暴落時には、株価の影響力が大きいSBGで支えるしか方策がないだろう。即ち、ファーストリテイリングがSBGに代わるだけだろ。

  • 嫌われているのは天下り官僚や、財界の接待族等からで、年配を除いた大衆は応援している人が多いと思うよ。

  • からあげ専門店だが、「来週、空売りの山を買い尽くすよ」との予告の可能性も?

  • MBOはしないだろう。それより、下記が気になる。

    ソフトバンクG・孫氏のAI群戦略、日本が「実験場」

    ソフトバンクグループ(SBG)が傘下の投資ファンド「ビジョン・ファンド」の出資先企業の日本進出を加速させる。出資先が持つ人工知能(AI)のノウハウを通信子会社ソフトバンクなどが日本で試す。

  • 株価が下落すれば、過去に此処で損失等を出した輩が湧いてくるが、これは此処のホルダーが、如何に大きな含み益を得ているかの証明でもある。又、長期ホルダーとしては、孫氏の下記のような発言も大変心強い。

    当期純利益が3兆円を超えたことに触れつつも「この程度で満足する気持ちは、さらさらありません。会社を40年近く経営していて、まだこの程度であることが恥ずかしい」と報告。又、昨年は「当社の株価が下がれば、自社株の買い戻しをもっと積極的に増やす」と、米紙ニューヨーク・タイムズ(NYT)主催の会合で発言。

  • ソフトバンクGも投資企業として、当たり前の行動だと思う。

  • >利益が一年で純粋に稼いだもの
    この投稿で思うのだが、企業の成長を願って投資をする買い方、企業の衰退を願う売り方、どちらが純粋なんだろうね?

  • 以前からのホルダーは、含み益が大きいので、この程度の下落は微々たるものだろう。今回の下落は、「自社株買いルールでは1日の買付数量は、直前4週間の1日平均売買高の25%以内」となっているので、残りの自社株買いを、来週に一気に進めるための策略だと考えれば気楽だよ。来週は楽しみだ?

  • 下記がどうしていけないんだ?統合相手が間接支配は当然のこと。貴方は韓国だからだめだと言ってるだけだろ?時代遅れのお爺ちゃんか?

    ZHDグループは、経営統合により、国内で200超のサービスを提供する企業体に拡大。国内総利用者数は3億超、国内総クライアント数は約1500万、自治体との総連携案件数は3000超、グループ従業員は2.3万人を抱える国内最大規模のインターネットサービス企業グループが誕生することになる。

  • ZHDとLINEは対等の精神に則って本経営統合を行うことから、親会社であるソフトバンクとNAVERは、AHDの株式を50%ずつ保有し、AHDはソフトバンクの連結子会社となる。

  • 2021/02/01

    “事なかれ”増田寛也社長の無為経営でゾンビ化が進む

    日本郵政に忍び寄る「利権屋たち」

     増田寛也(1977年旧建設省、元岩手県知事、元総務相)をトップとする日本郵政の経営体制が1月、発足2年目に入った。

     一昨年に炎上した「かんぽ生命保険」の不正契約問題で失墜した顧客の信頼回復と、郵政民営化の再加速に向けた経営改革を託されたはずだった。しかし、古巣の総務省の顔ばかり気にする旧郵政官僚と、自民党の集票マシーンとして隠然たる政治力を維持する全国郵便局長会(全特)、立憲民主党など野党とつながる日本最大規模の労働組合、JP労組―それぞれの既得権益に雁字搦めにされた複雑怪奇な組織を前に、「『座りがいい』という理由だけで当時の官房長官、菅義偉が消去法でトップに指名した」(官邸筋)という増田は為す術を持たないようだ。

    「事なかれ主義」で出世してきた増田の生来の気質も相まって、日本郵政内での求心力は低下するばかり。経営改革に向けたリーダーシップを全く発揮できず、記者会見でも難しい顔ばかりして評論家のような言説を繰り返す増田は、社内で「笑わぬ殿下」とも揶揄されている。そんなトップの体たらくに、現場では失望感が広がり、士気が下がるばかりだ。

     結果、市場では日本郵政の株価は2015年の上場時の初値の半値水準(800円台)にまで暴落。政府が東日本大震災の復興財源と当て込んだ日本郵政株の追加売却計画も事実上、頓挫した。菅政権内で焦燥感が高まる中、新たな郵政利権の臭いを嗅ぎつけた自称「菅ブレーン」たちは、国民の資産である日本郵政を再び〝玩具〟にしようと画策している。

  • 今期の決算は、多少、ナスダック等の下落の影響をうけたとしても、クーパンやグラブのSPAC上場等で、今まで見たことのない、とんでもない決算が見込まれるだろうな?

  •  Bloombergの記事では、ソフトバンクの持ち分の価値は約280億ドルとなった。と記載されていたから、日本円では約3兆541億122万1,640円になるが?

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