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投稿コメント一覧 (165コメント)

  • 多くの韓国人を虐殺したのに・・・





          朝鮮戦争の時は・・・





               骨の髄まで属国主義が・・・





    自衛隊は拒否の韓国ロッテホテルが人民解放軍のレセプション 韓国内から批判も




     韓国・ソウルのロッテホテルが、日本人をカチンとさせる判断をくだした。日本の自衛隊行事への会場提供を前日にドタキャンしておきながら、同じ会場で、中国人民解放軍の行事は何でもなかったように開催させていたのだ。

    日韓関係の悪化が続き、中韓接近が指摘されるなか、韓国の一流ホテルまでこんな対応をするのか。朝鮮戦争で中韓両国は戦火を交えただけに、韓国内にも「おかしい」という声が浮上している。

     「中国大使館の催しは、7月25日午後6時半から9時までの間で、確かに開かれていました」

     ソウルのロッテホテルに26日午後、電話で問い合わせると、対応した女性は日本語でこう証言した。在韓中国大使館主催による「中国人民解放軍建軍87周年記念レセプション」は、例年通り、韓国軍幹部や各国の在韓武官、韓国各界関係者などを集めて、開催されたわけだ。

     この件は、韓国の著名な保守論客である、元『月刊朝鮮』編集長の趙甲済(チョ・カプチェ)氏のサイトが、行事の開催前に「おかしいのではないか」と記事で問題視した。その後、朝鮮日報(日本語版)も開催当日の25日、「自衛隊行事取り消しロッテホテル、中国軍行事は許可」と報じて、広まった。

     問題の会場では今月11日、在韓日本大使館主催の「自衛隊創設60周年記念レセプション」が開かれる予定だった。やはり、毎年恒例の行事だったが、同ホテルは前日夜になって、「会場を提供できなくなった」と一方的にキャンセルしてきたのだ。

  • なんでこうなるんねえ???・・・




          パニックです!!!



              大混乱必至です!!!




    一人でも行うこともできます!!


         


            「住民監査請求」





    在日による年金代わりの生活保護受給!




           そこには不正はないの?




                 その額年間1800億円!


             




    これは「地方公共団体の財政への監査請求」であり、当該地方公共団体の区域内に住所を有する者であれば誰でもできますし、一人でも行うこともできます。「生活保護予算」は国が4分の3を負担し、4分の1を地方自治体が負担しますが、実はこの金額が「億単位」です。


     たとえば東京都23区で生活保護世帯が最も多い足立区。平成24年度に都が調査した集計では1万7921世帯が生活保護世帯。この数字から類推される生活保護費が376億円。これの4分の1が足立区の独自負担分だとすると94億円。(実際にはこの額には医療費と東京都の負担分は含まれてはいません) それにしても毎年100億円近い金額が「生活保護費」として消費されます。


    おまけに、東京は大阪と並んで「外国人生活保護の受給比率が高い」ので、仮に10%が外国人だとすると「10億円」。最高裁で「外国人の生活保護は違法」と判断されているわけですから、十分、「住民監査請求」の対象になります。これは足立区の住民の方はやってみて欲しいですね。少なくとも、「外国人の生活保護申請は許されない」という警鐘にはなります。http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kiban/chosa_tokei/nenpou/2012.files/24fukushi06.pdf


    そもそも、「生活保護法」とは「資産や能力等すべてを活用してもなお生活に困窮する方に対し、困窮の程度に応じて必要な保護を行い、健康で文化的な最低限度の生活を保障し、その自立を助長する制度」なんです。これは「自立を助長する制度」なんです。ずっとそのままもらい続ける制度ではないんです。 もちろん、老後のための年金制度ではありません。


    年金に関して言うと、「在日韓国朝鮮人の方は、年金の掛け金を払わなかった」んです。「掛け金」は日本においても払えたし、韓国においても払えたにもかかわらず、金を惜しんで払わなかったのが在日韓国朝鮮人の方の実態なんです。本来、無年金になったのは、完全な自己責任です。それが今「悪知恵」を働かせて、「日本の生活保護を悪用」しているんです。



      生活保護の無期限援用は、まじめな年金納付者を愚弄する!

  • 「韓国にいても稼げないので密航して来た」




              「食べていくために日本行の密航船に乗った」




    戦後の大きな朝鮮人の日本移入の起因となった最初のものとして、1948年の済州島四・三事件がある。韓国政府による済州島民への虐殺は日本への難民/密航者を大量に生んだ。

    済州島四・三事件の鎮圧を命じられた韓国軍が韓国本土で反乱を起こした麗水・順天事件の際にも日本への密航者が生み出された。

    1950年に始まった朝鮮戦争時にも韓国政府による拷問や独裁から逃れるために密航者が生み出された。
    また、経済的理由から密航して来るものも多くいた。

    例えば、1947年に孫正義の祖父・父ら孫一族は日本に密航船で入国しており、
    マルハン韓昌祐会長は「韓国にいても稼げないので密航して来た」と2005年のテレビ番組で発言した。

    作家のキム・ギルホは「1973年、食べていくために日本行の密航船に乗った」と証言した。
    戦後にまもなくして来日した彼らは戦後の混乱に紛れ、本来は対象者ではなかったが特別永住資格を得た。

    日本政府は密入国者の摘発を行ったが、韓国政府は強制送還を拒否するとともに韓国が抑留した日本人の返還条件として密入国者を日本国内に解放するよう要求した。

    『産経新聞』1950年6月28日には、「終戦後、我国に不法入国した朝鮮人の総延人員は約20万から40万と推定され、在日朝鮮人推定80万人の中の半分をしめているとさえいわれる」という記事が掲載されている。

    ★元秀一は、外国人登録証を所持して日本に合法的に居住できる朝鮮人と密航船に乗って不法入国した朝鮮人で在日朝鮮人が形成されており、後者は主に済州島出身であり、これは済州島出自の在日朝鮮人が大阪市生野区を中心に9万人にのぼることと無関係ではなく、また、大阪市生野区を中心に偏在する在日朝鮮人の縁故を頼っての密入国も多く、大規模な密航は、日本統治時代、戦後の済州島四・三事件、ベトナム戦争時の徴兵逃れの三度にわたり、ほか離散家族の再会・同居、思想的に拘束を受けない日本の大学への留学、病気治療なども移住の理由にあるとしている。

    ★佐藤勝巳は外国人登録証を所持している在日コリアンといえども不正な手段で入手した密入国者が存在し、ある時期、対馬に登録証の製造工場があったといわれ、敗戦直後日本から帰国した在日コリアンが再度日本に手続きなしで入国する場合は、それらの人に登録証が売買され、そのため、ゆうれい登録証が大量に存在することを指摘している。

    ★朝鮮総連系雑誌において弁護士洪正秀は、「本名、本籍や本当の生年月日が外国人登録と異なることが在日同胞の場合、多々あります」「実は私も朝鮮学校に通っていた時代には「尹(ユン)」という氏を使用していました。戦後、父が密航で日本にやってきて、他人の外国人登録を買ったためでした。そのため、親族と会うときは「洪(ホン)」の氏を使用し、学校では「尹」の氏を使用しました」と記している

  • 韓国の反日デモで、「アンネの日記」の

    アンネフランクの写真を踏みつける韓国人達


    http://blog.livedoor.jp/annef/


    http://www.youtube.com/watch?v=q2msEyPXIMs


    ナチスやヒトラー、ハーケンクロイツが大好きな朝鮮人達

    http://blog.livedoor.jp/annef/

  • 匿名口座は、簡単につくれます!!





                  脱税用にとても便利です!!





                         そして、すぐに売れます!!




                    しかも高値で!!





                 犯罪の温床??





                        そんなこと知りません!!




    在日韓国・朝鮮人には通名が認められているため、一部の銀行では通名での口座開設が可能である。そのため通名を変更後は事実上の匿名口座になり、これが在日韓国・朝鮮人による犯罪の温床となるケースがある。


    2006年、最高裁判所は、朝銀に架空名義で口座を開設し脱税資金を預金していたパチンコ店経営の在日韓国・朝鮮人の男性に対し、脱税した資金41億8千万円を公的資金で穴埋めする判決を下した。

    これは、脱税資金の匿名口座の金を公的資金で補填するという異常な判決であり、在日韓国・朝鮮人の犯罪者(ただし脱税行為については時効が成立)に対し、遅延損害金6億7千万円も加算して公的資金で補填することに日本国民からの反発は極めて強い。

    旧朝銀破綻処理、公的資金41億円追加投入することとなった。

  • “在日が日本国籍をとるということになると、天皇制の問題を・・・”





          “外国人がたくさん日本国籍を取ったほうが、早く天皇制は潰れる”





                 “なんとしても日本人を差別して死にたい”






    李 敬宰(イ・キョンジェ、1954年 - )は日本の政治運動家。高槻むくげの会、民族共生人権教育センターの代表。

    ? 1954年に大阪府高槻市に在日コリアン二世として生まれる。

    ? 18歳で「在日朝鮮人サークルむくげの会」(現高槻むくげの会)を設立。

    ? 1985年 指紋押捺拒否で逮捕、起訴される

    ? 民族差別と闘う連絡協議会(民闘連)代表を務める。

    ? 2006年 日本国籍取得

    ? 2007年 大阪府議選(高槻市及び三島郡選挙区)にコリア系日本人として立候補したが落選

    <問題となった発言>
    「ただ、在日が日本国籍をとるということになると、天皇制の問題をどうするのかという人がいますが、 外国人がたくさん日本国籍を取ったほうが、早く天皇制は潰れると思います。というのは、この先もどんどん外国系市民が増えます。ある統計では、100年後には5人の内3人が外国系になるといいます。そうなれば、日本で大和民族がマイノリティーになるのです。だから、私はあと100年生きて、なんとしても日本人を差別して死にたいです。これが夢です。そういう社会が来たら、その時に天皇なんていうのは小数民族の酋長さんみたいなものになります。こうした素晴らしい戦術があるのに、それを、今の左派のように、日本国籍を取ったらダメだということをやっていたら、いつまでたっても天皇制は温存されたままではないですか」 (2001年12月14日18時30分~ 京都YWCA 在日外国籍市民の参政権を考える連続講座)

    ※ 現在、高槻むくげの会の該当ページでは、この部分は全て削除されている。

    むくげとは、無窮花とも書き、韓国の国花。

    ちなみに、朴クネ大統領の槿という文字は、むくげという意味です。


    こいつがむくげの会の責任者李 敬宰(イ・キョンジェ、1954年 - ) ↓

  • 世界恐慌下においても飛躍的な成長を遂げていた





      1938年に大邱にて三星商事を設立し、これがのちのサムスングループに発展





              平均寿命は24歳から56歳まで伸びた





          これが、“苛酷な植民地支配“だって





    李氏朝鮮末期時点では大部分で道路の舗装などが行われていなかった京城(李氏朝鮮時代の漢陽、現在のソウル)は、区画整理が行われ路面電車(ソウル市電)が走る都市となった。

    衛生面では、生活面における衛生指導や集団予防接種が行われ、当時朝鮮半島で流行していたコレラ、天然痘、ペストなどの伝染病による乳児死亡率が減少し、平均寿命は24歳から56歳まで伸びた。

    また農地の開発や農業技術の指導により食糧生産量も激増したことで、人口は併合時(1910年)の調査では13,128,780人、1944年の調査では25,120,174人となり、平均寿命も併合時(1910年)24歳だったものが、1942年には56歳まで伸びた。

    総督府は土地所有者の調査を実施し、所有者のいない土地は接収して東洋拓殖に買い取らせ、日本人移住者や朝鮮人有力者に分配した。総督府が接収した農地は全耕作地の3.26%ほどである。

    李朝末期の朝鮮は道路、農地、山、河川、港湾などが荒廃しており、民衆は官吏・地主・両班に高利貸(トンノリ)による収奪を受けていた。そのため日本が朝鮮の農地にて、水防工事や水利工事をし、金融組合もつくったことで、農民は安い金利で融資を受けることができるようになり、朝鮮人農民に多大な利益をもたらすようになった。

    また、水利組合の設立により安心して農耕ができるようになった。大地主である朝鮮人は、生産性が上がり日本へ米を輸出できるようになったことで多額の利益を得ていた。その代表的な人物がサムスングループの創始者である李秉喆である。彼は慶尚南道の大地主の次男として生まれ、米の輸出で得た多額の資金を元手に1938年に大邱にて三星商事を設立し、これがのちのサムスングループに発展していった。


    朝鮮では株式会社に殆ど馴染みがなく朝鮮総督府は詐欺行為が多発するのを警戒して1910年に会社令を公布し株式会社を届出制でなく許可制とした。1910年従業員5人以上の工場は朝鮮人経営39に対して日本人経営は112であったが1939年には朝鮮人経営4,185に対して日本人経営2,768と工場数が増加する一方で比率は逆転していた。

    2004年、ソウル大学は、1911年から1937年にかけての朝鮮における産業構造の変化が、第1次産業で75%から45%、第2次産業で7%から22%、第3次産業で18%から33%にそれぞれ上昇し、資本経済化が急速に進んだこと、1912年から1937年にかけての年平均実質GDPが4.10%、実質GDEが4.24%の成長(同時代の日本本土やアメリカは3%台、欧州は1%台)をなしており、世界恐慌下においても飛躍的な成長を遂げていたとの調査結果を発表した。

    韓国や北朝鮮では、現在も朝鮮の資本主義の萌芽を李氏朝鮮時代に求め、「芽生えた朝鮮の資本主義は成長する前に日韓併合による植民地化によって1945年まで大きく抑制されていた」という説が通説として流布されている。

    これに対し、ハーバード大学教授で朝鮮史が専門のカーター・J・エッカートは、研究の結果、李氏朝鮮時代の経済規模は同時代の日本や中国と比べて小さく、当時の商人と後の時代の資本家とのつながりがほとんど無いため、資本主義の萌芽が李氏朝鮮時代には存在せず、日韓併合による日本の政策によって生まれ、特に戦後の韓国の資本主義や工業化は、上記のような日本の朝鮮半島での近代化政策を模したものであると発表している。

    日本は本当に朝鮮を“過酷な植民地支配下”においたのでしょうか・・・


    下は1930年(昭和5年)ごろの釜山松島ビーチで海水浴を楽しむ朝鮮の人たち ↓

  • 意図的に、または歴史と宗教に無知なまま勝手に





       ごろつきのように徒党を組んで押し掛け、政治的な争いに割り込む





         度を超えた民族教育・反日教育の悲劇がブーメランとなって・・・





    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    暴風が通り過ぎていった。舞い上がったほこりが落ち着く前に、確かめるべきことがある。先月、首相候補に指名された文昌克(ムン・チャングク)元中央日報主筆を「親日派」と追及し、候補辞退に追い込んだ事件。

    文昌克氏が首相になる資格を十分備えていたかどうかは、確かめる必要がなくなった。しかし、3年前に文氏が教会で行った講演を問題視して「歴史と民族の名をもって」首相候補撤回を要求した歴史学者たちに、尋ねたいことがある。

     あちこちで文候補を攻撃していたため注目を集めなかったが、韓国歴史研究会や韓国史研究会、韓国近現代史学会など韓国史関連の7団体は、当時「韓国歴史学界が国民に差し上げる文」という声明を発表した。

    7団体は「文候補の発言は、帝国主義歴史観として批判され、今では克服されたと考えられている西欧のオリエンタリズムや、帝国主義・日本の植民史観、そして極端な反共国家主義歴史観を信仰レベルにまで内面化した状態で発せられた妄言」と批判した。

     韓国史の各学会が問題にしたのは「怠惰で自立心が足りず、他人の世話になること、これが韓国民族のDNA」「日本による植民支配は朝鮮王朝500年を無駄に浪費した韓国民族が原因」「8・15解放は独立運動の結果ではなく、神から与えられたもの」といった講演内容だ。

     ところで、抗日運動家で歴史学者でもあった丹斎・申采浩(シン・チェホ)が、『大韓毎日申報』の主筆だった1910年に書いた論説「20世紀の新国民」の中に、次のようなくだりがある。

    「韓国には昔から遊び暮らす人が非常に多く、書生・宦(かん)族・土豪など…一族全てが遊び暮らしてばかりいて、何ら力を持たない農・工・商家の利益を奪い、国民をむしばむ者が多数いる」。

    丹斎は、この論説の中で「勤勉性の不足」「進取の力の不足」など、当時の朝鮮人の資質を批判した。さらには「韓国の同胞は、屈強で勇敢なところが最も欠けている国民」「公共心がほとんどない国民」「韓国は昔から利己心が凝り固まり、他人を排除する性格が強い国」と毒舌をまき散らした。文氏が講演した内容より明らかに激しく、決してソフトではない。

     1970年代に名うての抵抗運動家だった咸錫憲(ハム・ソクホン)も『志で見る韓国の歴史』の中で、朝鮮が滅んだ理由を「神の怒りのせい」と書き、38度線を「神が作った」と書いた。

    「38度線は、神がこの民族を試そうとして下した試験問題だ。もしかすると、最後の問題なのかもしれない。これに及第すれば助かり、落第したら永遠に滅びてしまうのだろう」

     申采浩や咸錫憲を「親日派」「時代錯誤な歴史観を持っていた」と批判する韓国史の学者はいない。亡国と分断の危機に直面した知識人が、民族の奮起を促すために呈した苦言だと分かっているからだ。

     文氏が信仰告白なみのレベルで行った教会での1時間程度の講演を、意図的に、または歴史と宗教に無知なまま勝手に編集したKBSはさておくとしよう。誠実な研究者であれば、この講演が申采浩や咸錫憲と軌を一にするもの、という事実くらいは分かるだろう。

    ところが韓国歴史研究会などは、どういうわけか、KBSの偏向やミスを正すどころか、文候補を引きずり降ろす運動の先頭に立った。韓国史分野を代表する各学会が、ごろつきのように徒党を組んで押し掛け、政治的な争いに割り込むとは手荒だ。

    何よりも、学会の各メンバーがこうした声明を出すことに同意したのかどうか、また声明文の内容をきちんと理解していたのかどうかが気になる。

    金基哲(キム・ギチョル)文化部次長

  • 意図的に、または歴史と宗教に無知なまま勝手に





       ごろつきのように徒党を組んで押し掛け、政治的な争いに割り込む





         度を超えた民族教育・反日教育の悲劇がブーメランとなって・・・





    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

    暴風が通り過ぎていった。舞い上がったほこりが落ち着く前に、確かめるべきことがある。先月、首相候補に指名された文昌克(ムン・チャングク)元中央日報主筆を「親日派」と追及し、候補辞退に追い込んだ事件。

    文昌克氏が首相になる資格を十分備えていたかどうかは、確かめる必要がなくなった。しかし、3年前に文氏が教会で行った講演を問題視して「歴史と民族の名をもって」首相候補撤回を要求した歴史学者たちに、尋ねたいことがある。

     あちこちで文候補を攻撃していたため注目を集めなかったが、韓国歴史研究会や韓国史研究会、韓国近現代史学会など韓国史関連の7団体は、当時「韓国歴史学界が国民に差し上げる文」という声明を発表した。

    7団体は「文候補の発言は、帝国主義歴史観として批判され、今では克服されたと考えられている西欧のオリエンタリズムや、帝国主義・日本の植民史観、そして極端な反共国家主義歴史観を信仰レベルにまで内面化した状態で発せられた妄言」と批判した。

     韓国史の各学会が問題にしたのは「怠惰で自立心が足りず、他人の世話になること、これが韓国民族のDNA」「日本による植民支配は朝鮮王朝500年を無駄に浪費した韓国民族が原因」「8・15解放は独立運動の結果ではなく、神から与えられたもの」といった講演内容だ。

     ところで、抗日運動家で歴史学者でもあった丹斎・申采浩(シン・チェホ)が、『大韓毎日申報』の主筆だった1910年に書いた論説「20世紀の新国民」の中に、次のようなくだりがある。

    「韓国には昔から遊び暮らす人が非常に多く、書生・宦(かん)族・土豪など…一族全てが遊び暮らしてばかりいて、何ら力を持たない農・工・商家の利益を奪い、国民をむしばむ者が多数いる」。

    丹斎は、この論説の中で「勤勉性の不足」「進取の力の不足」など、当時の朝鮮人の資質を批判した。さらには「韓国の同胞は、屈強で勇敢なところが最も欠けている国民」「公共心がほとんどない国民」「韓国は昔から利己心が凝り固まり、他人を排除する性格が強い国」と毒舌をまき散らした。文氏が講演した内容より明らかに激しく、決してソフトではない。

     1970年代に名うての抵抗運動家だった咸錫憲(ハム・ソクホン)も『志で見る韓国の歴史』の中で、朝鮮が滅んだ理由を「神の怒りのせい」と書き、38度線を「神が作った」と書いた。

    「38度線は、神がこの民族を試そうとして下した試験問題だ。もしかすると、最後の問題なのかもしれない。これに及第すれば助かり、落第したら永遠に滅びてしまうのだろう」

     申采浩や咸錫憲を「親日派」「時代錯誤な歴史観を持っていた」と批判する韓国史の学者はいない。亡国と分断の危機に直面した知識人が、民族の奮起を促すために呈した苦言だと分かっているからだ。

     文氏が信仰告白なみのレベルで行った教会での1時間程度の講演を、意図的に、または歴史と宗教に無知なまま勝手に編集したKBSはさておくとしよう。誠実な研究者であれば、この講演が申采浩や咸錫憲と軌を一にするもの、という事実くらいは分かるだろう。

    ところが韓国歴史研究会などは、どういうわけか、KBSの偏向やミスを正すどころか、文候補を引きずり降ろす運動の先頭に立った。韓国史分野を代表する各学会が、ごろつきのように徒党を組んで押し掛け、政治的な争いに割り込むとは手荒だ。

    何よりも、学会の各メンバーがこうした声明を出すことに同意したのかどうか、また声明文の内容をきちんと理解していたのかどうかが気になる。

    金基哲(キム・ギチョル)文化部次長

  • 少なくとも自らの意思に反して





    無理に連れて来られたという人は、





    皆無であった!!





    辻本武氏という、在日問題や近代の日韓(朝)関係を検証されている方がいる。
    極めて実証的で、非常に参考になる。
    ただ、辻本氏は私と違って、政治的立場は右ではない。
    が、その辻本氏をしても、「強制連行」は否定されるのである。

    以下は、彼のHPからの引用である。



    在日朝鮮人がかつての植民地時代に日本によって強制連行された人々、およびその子孫であるという主張は、在日朝鮮人問題の本のなかに必ずといっていい程出てくる。また何か朝鮮問題に関する集会のなかでも枕言葉のようによく出てくるものである。

    92年の従軍慰安婦問題の集会を見に行った時も、講師の在日朝鮮人女性が「私の父母は強制連行されてきました」と語っていた。

    私は在日朝鮮人一世の20人以上から直接に話を聞いてきた。当然なぜ日本に来たのかということも聞かせてもらってきたのだが、すべて強制連行ではなかった。直接ではなく又聞きの場合も多くあったが、これらもすべて強制連行ではなかった。

    強制連行の歴史を訴える在日二世の活動家の親御さんにもお会いして話を聞かせてもらったが、やはり強制連行ではなかった。

    彼らは、男性の場合はこんな田舎では働き口がなくて生活できない、どうせ出て行くのなら日本に行って一旗あげよう、というような動機であり、女性の場合も同様であるか日本で生活基盤を築いた同胞男性のもとに結婚生活をいとなみに来た人であった。

    私の聞く限りその動機は、貧しい農山村から東京や大阪といった都会に流れてきたかつての日本人たちと大きくは違わない。日本の植民地支配が苛酷で生活が苦しくてやむなく日本に渡って来たのは「強制」あるいは「半強制連行」だと主張する人もいたが、これは全くの屁理屈でしかない。

    少なくとも日本の官憲によって自らの意思に反して無理に連れて来られたという人は、私の知る一世では又聞きも含めて皆無であった。

    以上が辻本氏の結論である。

    私も、在日や被差別部落民の多い地域で育ったが、「強制連行された」という在日など一人もいなかった。
    辻本氏の結論に激しく同意する。


    この人が辻本氏 ↓
    言っときますけど、この人有名な左翼の人ですよ!

  • 『私は「毛主席の小戦士」だった』




            『私はなぜ「中国」を捨てたのか』




    石平(せき・へい、シー・ピン 1962年(昭和37年) - )は、中華人民共和国四川省生まれの漢族系中国人であり、現在中国系日本人(1世)の評論家。拓殖大学客員教授。2007年(平成19年)末に日本に帰化。主に日中の政治・経済・外交問題について論じている。

    • 1962年(昭和37年) - 中華人民共和国・四川省成都市で生まれる。

    • 1966年(昭和41年) - 文化大革命の最中、教師だった両親が大学から追放されて農場へ「下放」されたため、四川省の農村部で漢方医の祖父によって扶養、祖父から「論語」を教わる。

    • 1980年(昭和55年)9月 - 北京大学哲学部入学

    • 1982年(昭和57年)頃 - 毛沢東暴政の再来を防ぐためと、中国民主化運動に情熱を傾け始める。

    • 1988年(昭和63年)4月 - 留学のために来日。日本語学校入学。

    • 1989年(平成元年) - 天安門事件勃発。石平が祖国中華人民共和国に「精神的決別」を告げるきっかけとなる。

    • 2007年(平成19年)末 - 日本に帰化。日本名は公表していない。

    祖父は漢方医で文化大革命の中でその職を継がせるべく、医者になるための教養として「論語」を密かに教えていたが、石が11歳の時に肺がんで死去している。

    文化大革命および天安門事件における中国共産党の党利党略ぶりへの憤怒と絶望感から「この国にはもはや用がない、何の愛着も義理も無い」と祖国との精神的決別に至り、一方では留学先の日本の中に古き良き隋唐文化を守り発展させた日本文化の素晴らしさを次々と見出し、日本の精神に孔子や論語の思想が生き続けていたことに感激したことから、「愛日主義者」へと傾倒して行く。

    中国からの軍事的脅威に対抗して東アジアの平和を守るために、日本は戦後の「平和憲法」を破棄して核武装を含め国防体制を強化した上で、アメリカなどの民主主義国家と連携して大陸からの膨張を食い止めるべきとも主張している。

    日本の教育については、「子供達に一方的に、日本は侵略国家だったと教えるのは止めるべきである。……道徳心や愛国心を教えるのも当然だが、歴史教科書の記述は中立でなければならない」としている。

    日本の外交問題や中国問題に関する評論活動の傍ら、自らの「文明論」も展開している。

    なお、『私は「毛主席の小戦士」だった』の改題改訂版である『私はなぜ「中国」を捨てたのか』は、2010年(平成22年)末に10万部を突破するベストセラーとなった。

    民主党政権が推進する日本における外国人参政権に反対している、靖国神社肯定。

    石平いわく。
    『日本に来るまで南京大虐殺など一度も聞いたことがなかった。中国の小学校、中学校の教科書にも南京大虐殺なんて載ってませんでした。……蒋介石自身も抗議していない。日本留学から中国に帰ったとき、南京出身の大学のクラスメイトに、「親父さんかお祖父さんから、大虐殺の噂を聞いたことがあるか」と聞いたら、やはり「ない」と言っていました。

    中国では、歴史的な大虐殺が何度もありました。……そういう所を掘り返すと、たしかに人骨がいっぱい出てくるんです。面白いことに、二千年前の記述でも嘘じゃなくて、必ず出てくる。しかし、南京から何十万体の骨が出てきたなんて話、一つも聞いたことがない』
    と述べている。

    この人が石平先生 ↓

  • 「国籍のある国家がその国民を保護する」のが原則

     「日本の生活保護」の対象者は日本国民だけである。

       在日韓国人には「韓国の生活保護」を受ける権利がある!




    私は日本が国際化することには反対はしませんが、「日本のグローバル化」や「共生社会への取り組み」と称してエセ・グローバル運動を反日左翼や在日韓国人が陰でやっていることも知っています。要するに彼らの本当の狙いは「日本の国体と日本らしさの破壊」でしかありません。

    御皇室を中心にして凛としてある日本が憎くてしかないのでしょうね。私は、日本を外国人が訪問したり暮らしたりすることはかまいませんが、その場合も自立した経済力を持ち、「日本の文化を尊重する」という条件を受け入れてもらう必要はあるでしょうね。 


     記事はNHKからです。


     生活に困窮した外国人への生活保護費の支給が自治体の裁量で行われていることについて、法的にも外国人が保護の対象になるかどうかが争われた裁判で、最高裁判所の弁論が開かれました。 これにより「法的に保護の対象となる」とした2審の判断が見直される見通しになりました。

     生活に困窮した外国人への生活保護費の支給は、永住外国人や難民認定された人などを対象に、人道上の観点から法的根拠のない自治体の「行政措置」として行われています。 これについて、日本の永住権を持つ大分市の中国国籍の女性が裁判を起こし、外国人が法的にも保護の対象に当たるかどうかが争われていました。 この裁判で、2審の福岡高等裁判所が「法的な保護の対象だ」と判断したため、最高裁判所で審理が行われていました。

     27日に最高裁で弁論が開かれ、大分市側は「生活困窮者の保護は国籍のある国が責任を持つのが前提で、生活保護法の対象が日本国籍の人に限られていることは明らかだ」と主張しました。 

    一方、女性側は「不法滞在ではなく働いて税金も納めてきた。少なくとも永住外国人については、法的な保護の対象とすべきだ」などと主張しました。 最高裁の判決は来月18日に言い渡されますが、弁論は判断を変更する際に 開かれるため、2審の判決が見直される見通しになりました。(NHK)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140627/t10015562731000.html


     「生活保護法」は本来、昭和25年(1950年)から「国民を保護する」ことを目的に法が存在しており、国民とは日本国民のことであることは明白ですね。ですから、現在8万人もの外国人をこの法の対象にしていることの方が違憲でもあります。 

    本来、「国籍のある国家が国民の責任を負う」のが世界共通の常識です。私はこういう問題には「かわいそう」という私情をはさむべきではないと思っています。日本で生活できない外国人は、「物価の安い国」に戻ればよいだけです。

     
     外国人生活保護受給者の大半を占める在日韓国人は、現に「韓国の国民」ですから、韓国での福祉を受ける権利も持っています。ですから在日韓国人が選択すべきは「韓国の生活保護」であり、日本の生活保護システムに寄生すべきではないし、仮に生活が困窮しているのなら、日本を去って韓国に戻ればよいだけです。そこには個人のわがままを認める必要などありません。最高裁判所が、法に基づく正しい選択をされることを期待しています。


    大韓民国憲法には以下のような条文があります。

    第2条    国家は法律が定めるところによって在外国民を保護する義務を負う。

    第34条   身体障碍者及び疾病、老齢その他の事由で生活能力のない国民は法律が定めるところにより国家の保護を受ける。

    在日韓国人は、韓国国民ですから、韓国政府に福祉を請求する権利があります。
    韓国国民としての誇りが1%でもあるのならば、日本の福祉制度への寄生は止めるべきです。
    頼るなら韓国、助け合うのなら民団や在日企業でやってください。
    韓国国民なら「韓国人として」生きてください。


    「民主党政権」時代の3年間で「在日韓国人の生活保護受給者数」は2倍以上になりました。
    日本政府と地方自治体が負担して支出している在日韓国人の年間生活保護費は
    6万人×150万円=900億円。この額と同額の医療費が使われていますから
    外国人である在日韓国人のために使われる私たちの税金は年間1800億円にもなります。

    しかも、日本国民への一切の「感謝」もなく、在日韓国人による不正受給があとを絶ちません。
    「生活保護費→在日韓国人の年金化&お小遣い化」のためだけの政治が民主党政権の仕事でした!

    在日韓国人は「韓国国籍者」です。
    韓国国籍者の福祉は韓国政府の責任です。


    違いますか?

  • 遠い真実・・・



            あまりにも身近にあふれる嘘!!



    ☆☆
    在日韓国人の正体は大きく分けて2種類です。

    大東亜戦争前に「日本に密入国していた朝鮮人」。そして、「1948~以後(韓国で韓国人らによる大虐殺が多発)、日本に密入国した韓国人」の2種類です。

    「日本軍に強制連行された」などというのは真っ赤なうそです。
    在日韓国人のウソなんですが、彼らは「事実」と向き合おうとはせずに、日本と日本人に責任転嫁を続けています。

    本当に残念なのは、私たちの祖父や祖母、父や母の世代は、「日本人らしい優しさ」を持っていたことです。本来ならば、「戦後の荒廃した日本」には「戦争難民」など受け入れる余裕はなかったはずです。

    それなのに日本人は「天性のお人よし」さから、何十万人もの密入国韓国人を受け入れてしまった。「難民」や「移民」は、助けられた時の「恩」などすぐに忘れてしまうのです。忘れるどころか、まったくのデタラメでしかない「強制連行」を言いふらし、強制されていない「通名」をみずからの意志で使い続けています。

    「恩をあだで返す」。日本にいる在日韓国人という集団の悪質さを改めて感じませんか? 
    もちろん、そういう方向に長年誘導してきた民団(SMエンターテイメントと仲良し)や総連(KARAと関連あり?)のあり方に根本の原因があることも私は理解しています。
    http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=fuuko-protector&articleId=11810076985&blockNum=6&frm_src=nextPage



    日本は在日を強制連行していません。!!!

  • 禁断の扉をあけましたね!!






           取り返しのつかない事態に発展するかも・・・・・






     保導連盟事件(ほどうれんめいじけん)とは、1950年の夏、朝鮮戦争で敗走していた韓国軍が、共産主義からの転向者やその家族の統制組織「国民保導連盟」の加盟者や収監中の政治犯など、少なくとも20万人あまりを大量虐殺した事件である。


     朝鮮戦争前後民間人虐殺真相糾明と名誉回復のための汎国民委員会の研究では60万人から120万人が虐殺されたとしている。韓国政府の真実•和解のための過去史整理委員会は朝鮮戦争の初期に韓国政府によって子供を含む少なくとも10万人以上の人々を殺害し、排水溝や炭鉱や海に遺棄したことを確認した。


     共産主義者に虐殺の罪を着せていた。韓国ではこの事件はタブー視されており、このような失政から目をそらすために反日教育をしたとも言われている.李承晩の韓民党は全羅地方の資本家・湖南財閥が中心になって結集、組織した政党であるが併合時は日本人であり親日家と言うのもおかしいと思われます。


     終戦時日本に生活基盤を持たれ朝鮮に帰国されなかった方は245人と言われてます。戦後在日の方は60万人います。なぜ増えたのかは朝鮮戦争以降密入国された方が多いのではないでしょうか。


    245人の方から60万人の子供孫を増やそうとしたら何人子供を生めばいいのか鼠ではない限り無理でしょう。在日参選権が提出されるようですがこれは日本人として断固反対です。
     http://www.wowkorea.jp/QnA/View/QView.asp?Qid=2286

    処刑される直前の人たち。韓国保導連盟事件。

  • 本音がついポロリ!!




    民主党が2007年度参議院議員総選挙で大勝した際のYahoo掲示板での書き込み




    イルボンサラム 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)13時36分05秒  

    嫌韓流以降、日本人の若者の間に嫌韓感情というのは本当に広がっています。
    私なりに考えてきましたが、やはり民族性が大きいでしょうね。
    コリアンは自分の考えはどんどん言うし、日本人のように建前は言いません。
    本音で話し合うしすぐ団結して行動する民族です。

    他の国に行くときは、どうにかして韓国の良さを伝えようとあれこれと試しますね。
    ときには主張が強すぎたり拙速すぎるところもありますが、そこが我々がどんな状況も耐え抜いてこれた大きな要素でしょう。

    日本人は集団行動や周りとの協調性を大切にします。他の人が不快に思うことはしません。
    そして自分を一歩さげて相手を立てることが正しいことだと思うんですね。

    そして日本のオンモンに「郷には入ったら郷に従え」というのがあります。
    よそものがそこに入ったら、その場所のルールに従わなければならないという考え方です。
    ここが大きく違うところで、これから我々が使える部分です。

    日本の若者を攻略するのは意外に難しくないです。
    嫌韓感情を持つ日本人の若者でもこちらから「今までの在日同胞のやりかたは良くなかった。 日本人の気持ちを考えないで権利ばかり主張してきてしまった。我々もこれからは郷には入ったら 郷に従うという日本の習慣も取り入れようと思う」ということを伝えるだけで 彼らの表情が一気に変わりますよ。


    しかし日本人はおもしろいですよね。
    謝ることが美しいと思っているんですから。
    講座の生徒が言ってましたが日本には濡れ衣を着るという 思想の文化があるそうです。 他人の罪を自分が代わって処罰されるところに喜びを感じるようです。
    だからすぐ何かあるとスミマセンと言うのかな。

    この前講座が終わってトッポギとマッコルリを出してあげたら みんなスミマセンと言ってましたよ。 なんで謝るんでしょうね?アリガトウではないの?

    民族的マゾヒストなんでしょうかチョッ・パリは(^^)
    そんなのだから戦争に負けるんですよね。
    アベ首相が言ってる美しい国というのは、日本人全員が
    全韓国人に謝る国のことですよきっとね(^^)


    ★これが在日朝鮮人の本性。決して騙されないように!!

    (注) チョッ・パリとは豚の足という意味。日本人は背が低く胴長で短足という意味での日本人に対する蔑称

  • これが真実の本音なのです!!




    民主党が2007年度参議院議員総選挙で大勝した際のYahoo掲示板での書き込み




    今までは、我が同胞たちは比較的攻撃的な声闘というやりかたを使ってきましたが
    今後はそれだけでは難しい状況になりつつあります。
    これからの日本社会を背負う 日本人の若者世代をどう理解させていくかが大きなポイントです。

    お人好しな日本人の気質をうまく利用していく必要があるのです。
    今までの「私たち在日はこれほど差別されてきた被害者なのです」という事実を伝えるだけでは 日本人の若い世代は一歩引いて疑います。 これからは 「私たち在日も日本に貢献していきますから手を取り合いましょう」というメッセージが必要でしょうね。
    日本に対して姿勢を低くするのは我々の自尊心が傷つくものですがそれも数年の辛抱です。

    生活保護支給に関してはもうすでに問題なく支給してもらえる状態を勝ち取っています。
    同じ条件の日本人がいたら我々のほうが有利なやりかたです。
    これは申請の時にどうやればいいかがマニュアルになっていますから
    まだ知らない人がいる地域は各支部から配布をお願いします。

    年金支給や参政権は自民党政権では無理でしたが民主党政権なら実現できます。
    日本の政治を我々が動かすことができる時代がこれから来ます。
    目の前の気になることは少し目をつむって将来の我々の大きな勝利のために進みましょう。

    とにかくこれから2年は忙しくなります。次の衆議院選挙は2009年の9月。
    ここでも民主党に過半数を獲得してもらう必要があります。
    そのためには良識ある日本人をもっとたくさん増やす必要があります。

    この記念すべき2009年のために戦後我々の同胞たちは日本のマスコミ各社に
    同胞を送り込み日本人の良心の改革を進めてきました。
    その結果が今回の選挙でようやく出てきましたね。

    数年前から日本帰化も強化していますから、同胞有権者も増えていますし
    白先生や金先生のように日本国籍を獲得して立候補することもできるようになりました。
    両方から攻めていきましょう。

    我々のアボジたちができなかった「革命」が我々の世代で実現しようとしています。
    民主党にはそのための重要な道具として動いてもらいましょう

  • ★産経前ソウル支局長聴取 







     保守系団体がまた抗議集会、







     小競り合いも







     産経新聞 2014.10.8

     http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/141008/wor14100819420031-n1.html



    【ソウル=藤本欣也】

    韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領に関する

    産経新聞前ソウル支局長のコラムが

    名誉毀損(きそん)に当たるかどうかをめぐる問題で、

    保守系団体「オボイ(両親の意)連合」による

    抗議集会が8日、前日に続き産経新聞ソウル支局が

    入居するビルの前で行われ、

    高齢者を中心に約70人が集まった。



     地元警察など百数十人が警戒に当たる中、

    参加者の一部がビルに押しかけようとして

    小競り合いとなった。



    同団体側は抗議文を手渡したいとしてソウル支局に

    面会を求めたが、支局側は

    「抗議を受ける理由がない」と拒否した。



    産経新聞が在宅起訴で

    引用元の朝鮮日報はお咎めなし!

    しかも、

    証券業界の「噂」を報道したのも

    朝鮮日報なのに、お咎めなし。



    しかし、産経新聞ソウル支局長を告発し

    「謝罪しろ!」「記事を訂正しろ!」と

    狂ったように喚く火病の爺さん達は

    朝鮮日報には「記事を訂正しろ!」とは喚かない。

    この狂った国が民主国家だと????

  •   朝日新聞は南京事件でも捏造していた!!!


        元朝日新聞記者の本多勝一、


          写真捏造を認める!!!


    2014年09月19日


    https://www.youtube.com/watch?v=9y4JOIYhbfk


    本多勝一「一ツ橋大学教授の吉田裕さんが次のように指摘している

    とおりだと思います。 『中国側に問題があるのは写真の使い方です

    ね。いつ誰がどこで撮ったかという根拠を確認しないままに、政治

    的キャンペーンの中で勝手に写真を使っている。日本の市民運動側

    もそれを無批判に受け入れてしまうような一面があってそれを反動

    派につけこまれている。』

    「中国の日本軍」の写真が、「アサヒグラフ」に別のキャプション

    で掲載されているとの指摘は俺の記憶では初めてです。たしかに誤

    用のようです。」

    「この写真は全て中国側の調査・証言に基づくものです。」文句が

    あるなら、中国に言ってくれ。

    《本多勝一氏が『週刊新潮』に「南京大虐殺」派が使っていた象徴

    的写真を捏造写真と認めました》 この写真の大元の出典は「アサヒ

    グラフ」1937年11月10日に掲載されたもので、そのキャプ

    ションでは <我が兵士に守られて野良仕事より村へかえる日

    の丸村の女史供の群>」

    それが本多勝一の「中国の日本軍」という本のキャプションでは
    <婦女子を狩り集めて連れて行く日本兵たち。強・姦や輪・姦は

    七、八歳の幼女から、七十歳を越えた老女にまで及んだ>となっ

    ている。 (アイリス・チャンのキャプションでは<日本軍が女性

    や子供を狩り集めて売り飛ばした>)

    本多勝一はこのまま白を切るつもりだったのだろうが、例の朝日騒

    動で逃げ切れないと判断し、とりあえず誤用は認めて、保身に走ろ

    うとしたと思われる。なぜなら「誤用によって南京事件自体が否定

    されることにはならない」と 朝日特有の論点ずらしで逃げを打って

    来ましたから。


    南京事件・本多勝一が捏造写真と認めた 
    http://katintokei.at.webry.info/201409/article_45.html

  • 以下の論文は、立命館大学の言語文化研究で
    韓国人が発表したものだ。
    「妓生は売春ではない」
    「韓国に公証制度をもたらした日本」
    「女子挺身隊=慰安婦」
    等のツッコミどころだらけだが・・・

    韓国人の心の闇をよく突いている部分がある・・・

    ★日本軍「慰安婦」と
     米軍基地村の「洋公主」
     http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/lcs/kiyou/pdf_23-2/RitsIILCS_23.2LEE%20Na.pdf

    この論文では、
    李朝時代の妓生制度は、
    歌や踊りや楽器などで接待をするのが目的で
    セクシャリティな部分が有っても公娼ではない
    王室や両班に雇われた、せいぜい愛人が妾
    になる程度の制度だったと論じているが・・・
     
     http://sakuramochi-jp.blogspot.jp/2011/09/kisaengpainting-hyewon-pungsokdo.html

    下の絵に描かれているように、
    いわば、北朝鮮の「喜び組」と同様で
    最終目的は、接待客への性サービスをする女性。
    中国の妓女制度が伝わったものともいわれる。
    朝鮮王朝は政府内に「妓生庁」を設け
    彼女達を管理していた。

    彼女達は、身分的には賎民、官卑であったので
    両班・官僚の命令とあれば、性の提供を
    拒むことはできなかった。

    日本で、「慰安婦」という言葉が騒がれ始めた
    1980年代より以前から、朝鮮半島では
    軍を慰安する目的で妓生が利用されていた。

    李朝時代にも妓生は、国境守備将兵の慰安婦として
    活用され、国境の六ヶ所の「鎮」や、女真族の出没する
    白頭山付近の四ヶ所の邑に派遣され、将兵の裁縫や
    酒食の相手や夜伽をし、士気を鼓舞したという。

    日韓併合時、幼い少女まで妓生としていた
    朝鮮の習慣を禁止し、日本の公娼制度に
    組み入れた。

    韓国や日本の学者の中には
    朝鮮には娼婦は存在しておらず
    あたかも、この公娼制度に組み入れた事で
    人身売買が発生したなど嘯くが
    ご都合主義の事実隠しにしか過ぎない!

    併合前の1908年に大韓帝国が官妓制度を
    廃止しても、妓生の女性達が普通の職業に
    就ける訳もなく、食うためには私娼になるしかない。

    同じく、
    奴隷制度を廃止したとて奴隷身分の肩書が
    消えただけで、最貧困層に変わりはないのだ。

    立命館大学の論文で、
    リ・ナヨン氏がに指摘しているように
    日本軍慰安婦も、米軍国連軍「洋公主」も
    どちらも、「朝鮮人男性の協力」なしでは
    制度は維持できなかった。

    貧困で、学校にも通っていない少女が
    日本語や総督府の政策を理解できるわけもなく
    彼女達を
    「日本の工場に行けば金が儲かる」
    と騙せたのも、
    慰安所まで連れて行く際に
    「言う事を聞かないと酷い目に遭わせるぞ」
    と脅したりできるのも、朝鮮人同士だからだ。

    学校単位で軍需工場に奉仕活動する「女子挺身隊」を
    慰安婦と混同させたのも、日本の政策を
    漢字で読むことのできない貧困層の女性達を
    騙すテクニックは、自国男性にしか不可能なのだ。

    下は「妓生絵」 ↓

  • 徳川家康は、朝鮮人かあああーーー???





             ノーベル医学賞を受賞した山中教授も、





                そのうち朝鮮人になる!!





                       これ、本当です!!!





    1998年に韓国の各マスコミが『日本人サッカー選手の中田英寿は、実は在日3世である』と報じてしまい、中田本人から抗議を受けたという事件であります。これは韓国マスコミの特殊なミスリードではないのです。実は同様の捏造報道は、気づかないところで数限りなくなされているのであります。


    朝鮮人はよほど日本人にコンプレックスがあるのか、こうした在日認定の傾向は、マスコミだけに見られる特徴ではないのです。むしろ、朝鮮人全般にわたって広く一般的に見られる症状であると言えます。なにしろアメリカ大リーグのホームページにまで、『野茂や松井は実は日本人ではなく朝鮮人なのだ』と怪しげな英語で投稿する朝鮮人が後を断たず、アメリカ人にやんわりと諭され、それに逆ギレして失笑を買うという黄金パターンは今も健在だそうです。


    歴史上の人物についても同様です。例えば、豊臣秀吉といえば、朝鮮半島に攻め込んだということもあって彼らにとっては悪魔のごとき人物なのだが、その豊臣政権を倒した徳川家康は、朝鮮人には意外とウケがよい。そして彼らにとって、悪魔を倒した英雄は、当然日本人ではあり得ず、朝鮮人でなければならないのであります。そこで驚くべきことに、『徳川家康は実は朝鮮人である』という妄想を平気で口にする朝鮮人が出てくることになったのです。

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