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投稿コメント一覧 (145コメント)

  • SBIFXのニュースによると、トルコ統計局の局長も19年4月以降4回も交代してるようです。
    このまえのCPIの結果が良かったのは、エルドアンが干渉したからという疑惑があります。とすると、7月か8月に金利引下げされるのは間違いないでしょう。
    ずっと、どんな目にあってもトルコリラ応援してきたけど、今回は諦めました。指標まで操作するならもう無理です。
    エルドアンが大統領でいる限りリラが上がることはありません。

  • 2021/05/08 18:10

    >>No. 801

    来週火曜に延期らしいよ

  • No.432

    4df967954L

    2021/04/29 17:57

    4df967954L

  • 2021/04/17 20:36

    ですよね😅

  • FX羅針盤からの抜粋ですけど、

    来週の見通し(4/19-4/23)

    トルコリラの対円相場は、3/19に記録した高値15.14円をトップに反落に転じると、3/30には、一時13.03円まで下落しました(現在も13.48円で推移するなど上値は重たい)。この間、一目均衡表基準線や転換線、200日移動平均線を下抜けした他、強い売りシグナルを示唆する三役逆転も点灯するなど、テクニカル的に見て、下落リスクを意識させるチャート形状となっております。

    ファンダメンタルズ的に見ても、①トルコ中銀による利下げ観測(※エルドアン大統領は自身の方針に背いて利上げを続けたアーバル総裁を3/20に解任→後任のカブジュオール新総裁は今週の初会合で政策金利を据え置きつつも声明文でハト派的なスタンスを示唆)や、②同国からの資本流出圧力(政府と中銀の独立性への疑念)、③インフレ率の高止まり(実質金利の低下)、④新型コロナウイルスの感染拡大(エルドアン大統領は新たな制限措置を発表し、4/14から開始済)、⑤トルコ経済の先行き不透明感(米シティグループは2021年のトルコの経済見通しを下方修正)、⑥ウクライナ問題に端を発した地政学的リスクなど、トルコリラ売りを連想させる材料が増えつつあります。
    以上を踏まえ、当方では引き続き、トルコリラ円相場の下落(心理的節目13.00円割れを試す展開)をメインシナリオとして予想いたします(来週は4/22に予定されているトルコ4月消費者信頼感指数、トルコ中銀議事要旨に注目)。

    来週の予想レンジ(TRYJPY):13.00ー13.70

  • 利下げだと思う理由は、

    総裁はエルドアンと同じ利下げ派であること。

    この前の政策金利発表後の声明が、ハト派色が強かったこと。

    また据え置きだと解任されるリスクがあること。

    等です。

  • またすぐ、来月6日政策金利発表です。
    今度は利下げ濃厚だと思うけど、どう思いますか?
    ゴールデンウィーク明けかぁ…

  • 他通貨が徐々に上げてきてるので、リラも上げてくるかな。
    日米首脳会談は無難に終わると思ってるんだ。

  • カブちゃん解任は好材料かも。

  • 今日はエルドアンの発言はないと思うよ。
    政策金利を決めるのは中央銀行だから、その総裁の声明が発表のすぐ後にあります。

    自分の考えでは、将来の利上げに含みを持たせるような発言がなければ、失望売りになるとおもってるんだけど。
    総裁は、基本的にエルドアンと同じ考えだから、期待できないと思ってる。

  • 2021/04/15 11:08

    2021年4月15日(木)日本時間20時に、トルコ中央銀行による政策金利の発表が予定されています。
    市場予想では、19%に据え置くとみられておりますが、発表内容によっては相場が急変する可能性があるため、お客さまにおかれましては、以下の点にご注意くださいますようお願いいたします。

    【お取引に関するご注意】

    価格が急激に変動する可能性
    スプレッド(売値と買値の価格差)が通常以上に大きくなる可能性
    お客さまの注文レートと約定レートにかい離(スリッページ)が発生する可能性、または注文が成立しない可能性
    スワップポイントが不安定となり、売りと買いの双方のポジションに対しマイナススワップとなる可能性
    有事の際には、レバレッジの変更や為替レートの配信停止等緊急措置を実施する可能性
    不安定なマーケット環境下で流動性が著しく低下し、価格が大きく変動したり、スプレッドが大きく広がる可能性がございます。お客さまにおかれましては口座状況を含め、お取引・ポジション管理等に十分ご留意ください。

  • 据え置きじゃサプライズにならない…

  • でも、思惑で買って事実で売るっていうのもありますよ。

  • 政策金利発表?
    15日午後8時です。

  • 2021/04/12 22:04

    ニュースオタクか。

  • Sしてる人いっぱいいるし、Lでも短期の人もいっぱいいるよ。まともな人いっぱいいるじゃん。

  • NY時間でプラ転したら面白いな。

  • アナリストが考えることぐらい大統領の側近も考えて、大統領に助言したり、対策を打ったりしないのかな。
    大統領の力が強すぎて無理なのかな。

  • 下落か…

    まっ、みんなそう思うわな。

    自分もそう思う。

    でも、FXで損ばかりしている自分が信用できない😅

  • 2021/04/11 16:08

    来週の見通し(4/12-4/16)

    トルコリラの対円相場は、アーバル総裁解任前の3/19に記録した高値15.14円をトップに反落に転じると、3/30にかけて、約3ヶ月半ぶり安値となる13.03円まで急落しました(その後持ち直すも上値は重たい。現在も13.42円前後で推移)。一目均衡表基準線や転換線、200日移動平均線を下抜けした他、強い売りシグナルを示唆する三役逆転も点灯するなど、テクニカル的に見て、地合いは弱いと判断できます。

    ファンダメンタルズ的に見ても、トルコ中銀による利下げ観測を背景にトルコリラを買いづらい状況が生まれております(※エルドアン大統領は自身の方針に背いて利上げを続けたアーバル総裁を3/20に突如解任→後任のカブジュオール新総裁は市場の動揺を落ち着かせる目的で「利下げ」を否定する発言を行いましたが、エルドアン大統領の方針に逆らえるか否かは不透明)。事実エルドアン大統領は今週、政策金利の引き下げを目指すと発言し、トルコ中銀にプレッシャーを与えました。加えて、インフレ圧力の高まりも、実質金利の低下を通じて、トルコリラを下押す材料となっております(※本来であれば、実質金利の低下を政策金利の引き上げで打ち消すことが想定されますが、上述の通り、エルドアン大統領の圧力の影響で利上げカードを切れないことから、インフレ率の上昇は素直にトルコリラ売り材料)。

    以上を踏まえ、当方では引き続き、トルコリラ円相場の下落をメインシナリオとして予想いたします(来週は4/15の日本時間20時に開催されるトルコ中銀会合に注目。政策金利の据え置きが市場コンセンサスとなっていますが、一部でサプライズ利下げを予測する向きもいることから、油断は禁物。声明文でエルドアン大統領に配慮する姿勢が見られた場合、中銀の独立性への疑念から信用力が低下し、トルコ国内からの資本流出を通じてトルコリラに強い下落圧力が加わる恐れもあり注意が必要)。

    来週の予想レンジ(TRYJPY):12.80ー13.80

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