ここから本文です

投稿コメント一覧 (58コメント)

  • ナイアンテックのゲームで、なんかあったらなんで任天堂が訴訟対象になるんだ?

  • 2016/08/02 15:23

    LivedoorNews2016/08/02
    [東京 28日 ロイター] - スマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」の驚くべき大ヒットで、任天堂<7974.T>は、スーパーマリオのような他の人気キャラクターをライセンス化することで、さらに利益を上げようと考えている。

    そのお手本となるのは、ミッキーマウスやその仲間たちのライセンス商品によって毎年何十億ドルも売り上げている米ウォルト・ディズニー<DIS.N>の戦略だ。

    ディズニーのアニメ化されたキャラクター商品が、映画の興行収入よりも売り上げることの多い一方、スーパーマリオやポケモン、その他の任天堂のキャラクターたちは、苦戦するゲーム機ビジネス以外での活用に同社が積極的ではなかったため、日の目を見ない状況に置かれていた。

    ポケモンGOの成功は、任天堂のキャラクターたちがゲーム機ビジネスの世界から飛び出し、ポケモンのように歩き回ることを予兆しているのかもしれない。そうなれば、19世紀の京都で花札を製造する会社として始まり、世界有数のコンピューターゲーム会社へと成長した任天堂が復活する可能性を秘めている。

    ポケモンGOは米グーグル<GOOGL.O>からスピンアウトした米ゲーム会社ナイアンティックが開発・配信を手掛け、ポケットモンスターの権利を保有している「ポケモン」はライセンス料と開発運営協力費を受け取る関係にある。ポケモンは任天堂が32%出資する持ち分法適用会社。任天堂はナイアンティックにも出資しているが、出資比率は明らかにしていない。

    任天堂の君島達己社長は、株主・投資家へのメッセージのなかで、「これまでビデオゲーム専用機に集中させてきた任天堂IP(知的財産)をさまざまな形で活用していく」と表明している。

    それは宝の山が眠っているようなものかもしれない。

    「任天堂の知的財産の価値はばく大で、3─5年かけて徐々に開放されると、われわれはみている」と、証券会社ジェフリーズのアナリスト、アトゥル・ゴヤル氏は25日のリサーチノートにこう記している。

    玩具メーカー、タカラトミー<7867.T>の広報担当者は、ポケモンGO配信後、ポケモン関連のおもちゃに再び関心が高まっていると指摘する。

    主に円高を背景として4─6月期に連結営業損失を計上した任天堂は、「ゼルダの伝説」を含む人気シリーズのキャラクターライセンス化を拡大する戦略を打ち出すとみられる。

    玩具メーカーのある社員は、任天堂のライセンス事業担当者はごく少数で、限られた企業としか取引していなかったが、IPビジネス拡大を打ち出してから、それは変わりつつあると語る。

    任天堂の代表取締役でスーパーマリオの生みの親である宮本茂氏は、同社のキャラクターをゲーム機以外に広げ、収益を創出するライセンス契約の対象とする意欲が高まっていると指摘している。

    宮本氏は6月末に行われた定時株主総会で、「結果が出るには時間がかかるが、ご期待いただければと思う」と述べ、ユニバーサル・パークス・アンド・リゾーツと基本合意し、テーマパーク事業に任天堂のキャラクターを提供することも始めていることを明かした。

    <落ち込む「Wii」>

    据え置き型ゲーム機「Wii」のブームが4年前に陰りを見せ、その後継機「Wii U」販売も低迷するなか、任天堂は赤字に苦しみ、同社の手元資金は約50億ドルまで半分以上減った。

    「Wii」は2006年後半の発売開始から「Wii U」が発売される前年の2011年末までに約1億台売れた。続く「Wii U」はわずか1300万台売れたにすぎない。ゲームの場がリビングルームからスマホへと移ると、任天堂の携帯型ゲーム機「3DS」の売り上げは従来機の3分の1にとどまった。

    不調なゲーム機ビジネスに集中できなくなることを警戒した任天堂はこれまで、他のプラットフォーム向けゲーム製造や、もうかるライセンス事業などを遠ざけていた。

    2015年度における同社のライセンス収入は約57億円で、売上高全体の1%程度にすぎなかった。ディズニーがミッキーマウスやトイ・ストーリー、くまのプーさん、最近ではスター・ウォーズなどで稼ぐ収入と比べたらほんの一部だ。

    ミッキーマウスのティーポットやネクタイピン、本や雑誌、中国の英語学校まで含めた消費財でディズニーが前会計年度内に稼いだ売上高は計45億ドル。これは、同社売上全体の約9%に相当する。

    ディズニーにとってライセンス事業は最も急成長している部門であり、2015年10月3日までの1年間で、営業利益は前年比29%増となっている。2010年公開の映画「トイ・ストーリー3」は、映画館やテレビ放映で17億ドルを売り上げたが、おもちゃや本、スマホアプリといったライセンス商品のそれは73億ドルに上る。

    一部の投資家は、このようなレベルにまで任天堂が達するには困難が伴うとみている。

    「IPで稼ぐことは、ゲーム販売とは全く異なる」と任天堂株を保有する国内資産運用会社に勤めるファンドマネジャーは指摘。9月に販売予定する腕時計型の周辺機器「ポケモンGOプラス」について、「ポケモンGOで遊んでいるのは実際には大人が多い。大人がポケモンGOプラスのような腕時計をするのだろうか」と疑問を呈した。

  • 1272>>>
    株やめなはれ
    人のせいにする投稿からしてセンスなし

  • 売り煽りの意見も株の話なら、参考にさせてもらってるが、任に事故責任などという物事の所在もわからん低脳クレーマーは、もうどうしようもないなっ

  • 売買差開いてまっせ、剥がすとほざいてた売り方さん頑張らなきゃw

  • No.241

    一旦回避

    2016/09/06 09:56

    1850で一旦退散ゴチでした
    上行ったらしょうがないね
    アンチ売り豚なんで、ホルダーさん頑張って下され
    調整入れば、下で再インさせてもらいま〜す

  • 2時までに再度インさせてくれ~
    1700切れば再々インしたい
    持ち越しでもこの価格ならOK

  • ptsも好調ですね。
    TBSの糞放映期待で800台でインし、その頃は見事高値掴みの現物アホルダーとなりましたが、今となってはサマサマですね。
    がっつり現物はホールドし、本日もデイでお世話になりました。
    10年100店舗中国出店計画という事は、ほぼ毎月IRが出てくる算段ですね。中長期でも期待値の高い銘柄なので、安心して突っ込めます。
    無論上げ期待ですが、調整下げても買い増しチャンスと捉えてますょ

  • おめでとうございます。
    信じた貴方にご褒美ですね、救われるどころかプラスに転じるのでは^_^
    昨日までの他の含み材料はまだ何も来てない中での、まさかのマリオ‼️
    物語はいよいよ本格的に動き出しましたね

  • GOプラス発売日決定 9月16日

  • ストップ高見込んでたら
    一時27K割りそうなところまで↓ 寄り天でしたね
    なんとか持ち越しせず微々たる儲けで終えることができ
    ホッとしておりますが。。。

    現物はしっかりホールドしてるので、明日からも↑↑↑で
    たのんま~す

  • 2016/09/08 19:34

    低脳なウリ坊ぼかりだなっ

    いつもはまだ参考になるコメントもあるのだが…
    特に今日は内容のない煽りばかりで、見る価値もないっ

    今日相当やられたんだろうが、書き込みのセンスも笑いのセンスもないカス共は2chあたりでジャレてろっ

  • 1400超えてきましたね、今日の上げはなんなんやろ?
    まあとにかくまだまだこんなもんではないでしょう。
    800現物あるし、下がれば買い増すだけ。

  • 明日より2DS発売、明後日よりGO+発売

    もちろん織り込み済みだろうが、ファンダ的に
    明日は↑だろうな〜

    まだまだ期待値は高く、移動平均も上昇中なので、
    そろそろ追加で仕込んどくかな

  • ラスト15分、頑張ってのプラス引け
    しっかり仕込みました、、、明日は期待できそう

  • 2016/09/15 11:48

    昨日仕込んで大正解っ!
    任様まだまだこんなもんやないでしょ。
    午後からが勝負と見込んで、昨日の買いはまだホールドっ!
    でも昨日仕込は、かなりビビりながらでした…

  • 今、君の名は を特集されてますね〜
    監督も想定外の大ヒットだとおっしゃられてますょ
    ホルダーとしては、やはり観に行っておくべきですね、今週末行ってみます

  • 参考にさせてもらってます。

    任天堂や極楽湯の板とは違って、酷い煽りもなく、ちゃんとしてますね。

    安心できます。。。

  • 2016/09/23 16:56

    GIZMODO記事引用

    現時点でのNXについてのまとめ記事がでておりました。

    iPhoneから送信確かなものもあれど、まだ多くの噂が独り歩きしています。
    カートリッジ式やVR対応、それにリージョンフリーになるなど、さまざまな噂や憶測が流れている任天堂の新型ゲーム機「NX」。
    まだまだ詳細の多くが謎に包まれていますが、GameTyrant が現在判明している情報をまとめてくれたのでお伝えします。  

    すでに判明していること
    ・発売は2017年3月を予定している。
    ・NVIDIAのモバイルプロセッサ「Tegra」が搭載され、新たなOSと32GBのストレージが確保される。
    ・手で持つタイプの家庭用になることがほぼ確定。
    ・リリースと同時に「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」が発売。
    ・「ポケモン」が初年度内に登場。
    ・スクウェア・エニックスは「ドラゴンクエストXI&X」を販売すると発表。
    ・宮本茂さんは「NX」のニセモノが作られることを避けるため、E3での発表を控えた。
    ・「NX」はWiiと同じくらい革新的なゲーム機になる。
    ・亡くなった岩田聡元社長に敬意を表し、睡眠や疲労をテーマにしたQOL(Quality of Life)事業を展開する。

    まだ噂だけのこと
    ・「スーパーマリオブラザーズ」の登場。
    ・カートリッジ(カセット)が復活する可能性大。3DSのカートリッジを製造しているMacronixが、「第3四半期に任天堂からの大量注文を期待している」と話したことから、「NX」の発売が春頃になるであろうとも推測される。
    ・コントローラーにシェアボタンを採用することで、ソーシャル・メディアと連携する。
    ・VRに対応させる(そのため量産が遅れている)。
    ・NeoGafに投稿された特許申請の図解では、ショルダーボタン(LとR)にはスクロールホイールが付く。
    ・「大乱闘スマッシュブラザーズ」の発売。理由は他のタイトルが開発されている話がないのと、これまで「スマブラ」が別のゲーム機に移植されたことがないことから。しかし可能性はやや低め。

    先日、米任天堂がネット上の違法ファン・ゲーム562件を削除させたのも「NX」のためではないかという噂もありましたし、他にも大小さまざまな憶測が飛び交う「NX」。早くその姿が見たいものです。

    期待膨らみますね

  • PSVRは期待できるものであるとは思います。
    間違いなくVR時代は到来するので、否定はしません。

    ただ、PS4本体から全て買って10万近くの出費が可能な家庭がどれだけあるかは、すごく疑問…

    NXは、ファミコンの様な、庶民が少し頑張って買えるくらいのものであってほしい
    そして、あの頃の、、、
    ファミ通が書店で発売日に即売り切れるくらいの盛り上がりをみせたプラットフォーマーとしての任天堂の力を、また見たい

本文はここまでです このページの先頭へ