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投稿コメント一覧 (716コメント)

  • トヨタ社員出身。民進党古本伸一郎
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E6%9C%AC%E4%BC%B8%E4%B8%80%E9%83%8E
    の言。「希望への合流。本意ではありません」「それでも選挙です」。彼は元々、希望の党のやり方には否定的で、こんな自己矛盾抱えてるなら、何故無所属か、理路整然・草の根の民主主義・憲法/法律を大切にで明快な立憲民主党の候補者として立たず?誰でも思う。葛藤抱えたまま、希望から出てくというのは、血税彼に託す国民おちょくってると言う事。バックに就いてくれてる積りなのだろうが、彼の出身母体社員達。浪花節で古本に票上げてやる程、皆甘くおバカさんではなく。元々希望の党。前原が”安倍打倒”と言うも、小池参謀・中山が”安倍温存”と言ったり。脱原発と言うも、30年迄は積極推進。細野がシールズ巻き込みデモで安保反対煽ってた癖に、今は「賛成でなくば希望に入れず」。これだけで十分フェイクの詐欺。実際国民見極め退いてて、立民の方が高支持。物事の白黒はっきり付けねば、車の様な精密な製品を作れぬ、自社社員・同志を「自分と考え方違うが、小池人気に乗れそう故(今は上納金・立候補供託金や2ショット代等、多額の金を入党希望者からはせしめるし、上記自党内矛盾で東京でも人気↓)、票入れてくれ。」とすがる事自体、仲間愚弄。小バカに。皆、彼応援してる振りし、投票所で他の候補者に名前書き換えるのが当然。国政選挙にも、国税6百億円が投下。1候補者あたり5千万円。踏み絵踏み「自らを裏切り当選させて貰おう!」とは超ゲス。主義主張以前の問題。これで納得してくれるだろうと踏む、トヨタ社員(トヨタマン・トヨタレディ・組合・役員皆)の尊厳。貴殿、古本伸一郎はどう考えてるのか?彼。豊田市でも演説を?ならば、豊田市民・愛知県民も彼、愚弄し。中学校の道徳の時間に「他人と自分とには正直にありなさい。」と教えられた筈。これで、選挙に通ろうとする奴いるなんて。この彼の行動で、三河とトヨタグループの価値十分下げ。1有権者とし怒り収まらず。尤もこんな優柔不断・頼りにならぬ。然も行った先が選挙後早速瓦解が噂の”希望”と。こう言う政治家にも向かず倫理的にも問題があるのを、永田町への飛び道具に選んだ、トヨタ幹部も、幹部である。自らがいい加減な奴らと、白い目で見られるのに。

  • 日朝融和。
    ミサイル・軍備ではなく、頭で勝負。
    このまま、ピョンヤンへ。

  • 自民党:「小手先の閣僚人事だけではダメだ。」
        「政権の頭を取り替えろ!」
    最新のAI機能付きパソコン:「承知しました。」

  • 国民「森友・加計で、何ら丁寧に説明されていない。
       政権の頭を取り替えろ!」
    最新の画像処理「承知致しました。」

  • リコール問題(2010年)後も出る、プリウスのブレーキ不具合
    (国交省に上がってきているものだけ。2014年版)
    私は、本当に、今年の2月に、見切り発車して、PHVを売り出すべきだったのか、
    大いに疑問。

  • やっぱり、リコール問題の時から、直っていなかったんだね。急発進。
    http://jp.reuters.com/article/idJPJAPAN-14282720100310
    あの7年前の時も、米国で、シロクロ決着しての勝訴・敗訴ではなく、
    原告側からの安値提示にも乗り、和解なした位だから。
    今後の顧客の事を考えるならば、
    「車両のプログラムには、絶対問題がない」
    「電子回路がおかしい筈はない。」
    で、単純には、蹴ってしまわず、エクセプショナルな状態を幾つも設定して、
    社内での車両の徹底チェックが必要だ。
    私に関しては、今の段階では、あのプリウスだけは、いかにスタイルがよくても、
    (自分自身は、最近の同車は、周囲を威嚇するかのような、いかつい面、してるなあ、と思っているが。
     一体、誰が、デザインしたんだい?)
    ハンドルは握りたくはないし、あの車の前にも立ちたくはない。
    交通事故と言う面では、日本では年間5千人。世界では、130万人も死ぬという現実を、
    皆知ってるかい?

  • リコール問題(2010年)後も出る、プリウスのブレーキ不具合
    (国交省に上がってきているものだけ。2013年版)
    私は、本当に、今年の2月に、見切り発車して、PHVを売り出すべきだったのか、
    大いに疑問。

  • リコール問題(2010年)後も出る、プリウスのブレーキ不具合
    (国交省に上がってきているものだけ。2012年版)

  • リコール問題(2010年)後も出る、プリウスのブレーキ不具合
    (国交省に上がってきているものだけ。2011年版)

  • ありがとうございます。
    車両の世界の趨勢は知っているが、何故、それに迎合しなければならないのか?と。
    これでは、
    「プリウスで出ている、急加速問題をもみ消すために、
     ハイブリッドから、EVに転換するんだ。」
    と、世間から言われても、致し方がない。
    ところで、最近では、どこも、豊田さんで、いっぱいですね。

  • トヨタは、マツダと提携までし、EVに方針転換すると言う。会長内山田が、あそこまでハイブリッドに命を賭け、又、日本の有名大学の化学の研究者が、「衝突時、万一の衝突が起きたら、危ないから止めておけ!」と言ったにも拘らず、社長豊田章男は、それ押し切り、勝負したのにである。同社が18年ぶりの連続減益となる事も手伝い、世間では、負け組の結びつきと揶揄され。何をトヨタは、ビクビクとヨタってるのだろうか?真に、開発・製造信条が、最初からあったのか?と問いたい。あっちにヨタヨタ。こっちにヨタヨタ。。。そして、長くポシャらせていた、EVにまた戻って。。。と。中国が、EVで順調に、売上を伸ばして来たからと言っても、まだ総数、年間100万台の生産ではないか。トヨタは、概算だが、全社併せれば、国内で300万台・国外で600万台。トータルでは、900万台の車両を世に出している。而も、車両と言うのは、あく迄、個別な独立した乗り物であるから、コンピュータの本体とそのI/Oとの関係の様に、何かしら、中国や欧州とのクルマと、インターフェースにおいて、コンパチを取らなければならないという代物でもない。つい最近でも、内山田が言ったように、「EVだと、1回充電した後は、エンジンとモータを併用するプリウスのようなハイブリッドとは違い、短距離でしか走れない。又、暫く走って、充電が要る。」「よって、EVのシャア激増は不要なのだ。」で、通し切ればよかったではないか?一体、何をビビッているのか?「本当に、御社には、経営のドクトリンと言うものがるのか?」と言う単純な質問と、”行動。恥ずかしい!”に極まれる。EVであろうが、ハイブリッドであろうが、コンベンショナルなガソリン車であろうが、製造時に、多くの二酸化炭素を使うことは皆が自明なのに、いきなり、「クルマが出来た後は、ゼロ・エミッションで。」に転じたのか?EVに走る前にやる事は一杯あるのに。その1つ、いきなり、授業料無料→改憲(?)で、折り合わず、民進を飛び出した、細野の扱いをどうするか、今1つは、福岡の病院でのプリウス急発進10人死傷の事故の裁判の結審を待たず、PHVを時間通りに売ったが、その後の自社の解析である。レクサス等のリコール問題後、7年建っても、各地で、プリウスの急加速は聞く。あの今まで無事故だったタクシー運転手も、言いたい事、山ほどあるに決まっている。

  • 豊田理彰と、トヨタ自動車(株)の豊田章男社長の関係ならば、
    誰でも知っている。親戚である。
    ところが、昨今、一世を風靡した豊田真由子と豊田一族は、
    姻戚関係があるのかないのか、誰も知らない。

  • 豊田氏の元秘書 県警に被害届
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000009-asahi-soci
    豊田氏。しっかり、責任を取るべき。

  • えっ?!
    同社。
    ”ブレーキ利かず”の急加速型リコールを筆頭に、
    海外の重役が、多額賠償パワハラとか、
    役員がヤク(薬)員だったとか、
    傍系会社が、人事面接時、内定と引き換えに、
    入社希望の女子学生に、身体の関係を迫った、等
    いろいろ、問題を起こしたことは事実だが、
    今度は、どんな問題を?

  • リコール問題後も、上がって来ている、プリウスのブレーキ周りの、不具合
    (国交省に上がっているものだけに限る、2016年度)
    トヨタは、昨年12月の福岡の悲惨な急加速事故(病院に突っ込み10人が死傷)の後も、
    今年2月のプリウスPHVの販売を、予定どおりぶっち切ったが、
    他の土地でも、コンビニに突っ込む等の事故が複数あったので、
    あの福岡の時、運転しており、
    「何をしても、ブレーキが効かなかった。」と言うプロのタクシー・ドライバーの、
    証言・主張・公判状況を堂々と公開すべきだったし、
    (何故、あれから、プッツリ出て来ないのだ?)
    自社発進で、もっと自主的に、
    プログラム・電子回路には、不具合がないことを、
    積極的・論理的・具体的に言うべきである。
    (多数死傷したリコール問題の時も、技術的に打ち負かしての勝訴ではなく、
     米国と、安値で、和解したんだろ)
    トヨタに気を遣い、スポンサーになってもらっている報道からは、
    未だに、何も出てこない。
    あの、最近のいかついプリウスの面相を好む若手もいるが、
    同車のドライバーになっても、あの車両近辺を歩く歩行者になっても、
    私も含めて、国民は不安である。
    トヨタは、高をくくっているかもしれないが、
    国民側は、いつまで経っても、あの、暮れの福岡を忘れない。
    以上。

  • リコール問題後も、上がって来ている、プリウスのブレーキ周りの、不具合
    (国交省に上がっているものだけに限る、2015年度)

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