IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (3381コメント)

  • 前場の1000の板に対する投げは底値叩きに終わるのか?
    私にはわからないので「見」。
    高値から「半値八掛け2割引」を更に2割引した水準ですね。
    格言がアテにならなくなった現状では
    「アホになって買いの種まく」踏ん切りがつかない状態だ。

  • 大きく下に突っ込むことがあれば拾おうと思って見ていましたが本日は踏みとどまったようです。
    週足が完成しましたが、特に考察できない形です。
    日足は昨日と一昨日の上値が上値抵抗になっているような気がしないでもないです。

    ここの投稿内容に依拠して売買を行うことはあり得ませんが、
    1000円を底だと思ってナンピンしている投稿がある内は買えません。

    また、今日の日経朝刊に「今後は業績選別相場になれば」との記事があったことも
    本日「消極」にした理由です。
    現在のところ先物は騰がっているようですね。

  • 泣く子も黙る下げの離れ星、というのがあるらしいです。
    今日の十字がそれかどうかは月曜日以降でないとわかりません。

    この掲示板は結構面白いシステムですね。
    どうやらよくない評価を貰うと字が小さくなり、良いと大きくなるらしいです。
    私がひねくれているのか、字が小さい投稿に「なるほど」と思うものがあったりします。

    ユーグレナと比較している投稿もありました。
    あちらは「下ひげ陽線」「決算良好」、こちらは「十字」「赤字」
    この違いが来週出るのか、出ないのか、来週勉強させて頂きます。

  • ここのNo35114、35121は中々参考になる、いや、すべき投稿であると思いました。
    しかしながら閲覧者の評判はすこぶる悪いという結果です。
    古典的な相場格言は現在のネット社会を想定していなかったので
    掲示板の動向に関連した格言はありません。
    しかしながら、類似の格言を応用することは可能です。
    私は、ホルダーの方が見たくないような投稿に対してホルダーの方が悪評価するのは自然の流れだと
    思っておりますが、その悪評価さえもなされなくなったところが「底」ではないか?
    と考えております。

  • >>No. 35135

    >検証作業自体ってどの程度時間が必要なものなんでしょうか?

    フェーズⅢ終了後製造販売承認申請までの期間について例えば類似の他社薬品の場合
    前例はどの位が平均期間かお調べになれば良いのでは?と思います。
    そのうえで、「早ければ15年度に販売予定」という期待値と比較して
    それより早いペースになりそうならば「買い」、遅くなりそうならば「様子見」というのが
    私のスタンスです。
    株は「噂」「不確定要素」がある内が花ですからね。

  • >>No. 35196

    5月30日付の「異動に関するお知らせ」によると
    160万株の贈与を受けた、となっていますね。
    異動日の終値は1995円ですから30億ですか?
    贈与税が・・・。
    と違う方向に目が行ってしまいました。

  • >>No. 35252

    >マイナス思考的には贈与して直ぐに株価が倍増すればインサイダーって騒がれるんじゃ

    興味深いコメントですね。
    「贈与」だとか「相続時精算課税制度を適用しているハズ」だとかのコメントが
    他の方からありましたが、そういう事情は本人しか知りえない訳で、私たちがどうこう
    言うべきではないでしょう。
    ただ、一般論として言えば、相当な財産を持っている母から息子に贈与するならば
    「相続時精算課税制度」を使うだろうということは自然でしょうね。
    私が「贈与税が気になる」と思ったのは、いずれにせよ億単位の税金支払いが待っている訳で
    持ち株を市場売却等してお金を作るという選択肢があるならば株価に多少なりとも影響するかな?
    と思ったからです。あくまでも一般論として。

    一方、内部情報を知る立場の人間が、株価が暴騰する前に節税対策として贈与を行った場合に
    問題になるか否かについては、非常に興味深い指摘です。また、個人的に調べておきます。
    もし、問題になるという見解が通説ならば、株価は上がらないと考えるのは素人考えでしょうか?

  • >>No. 35290

    山高ければ谷深し
    株価の里帰り
    という格言は聞いたことがありますが、表題のような格言は聞いたことがありません。

  • 金曜の離れ下げ十字は格言通りの動きをしたようです。
    更に今日前場で木金の窓を埋めたうえ、長い陰線を作りました。
    窓だけに視点を向ければ4/16、17の708-714が次の窓になります。
    日経、先物、マザーズ指数共に引けにかけ、急速に下げたため
    どなたかが発言されていたように、一旦様子見が良いのかもしれません。
    難しい相場だと痛感しています。

  • >>No. 35704

    >信用の買残162万株の含み損はこれから正念場か

    簡単な計算をしてみました。
    25日移動平均が1500円付近
    今日の終値が900円付近
    1株あたり-600円
    600×160万株=9億6000万円となります。
    25日平均を使用するのではなく信用回転日数を使用すべきかもしれませんが。

  • 時間足と分足がケンカしています。
    時間足は「セリクラ」そ示現しているとも見えます。
    一方分足は「反発力の弱さ」を示しています。
    どちらを信じるか?
    ちなみに私は分足の「反発力の弱さ」に逆らい、ある銘柄にINし、損切をしました。
    最近の出来事です。

  • 日足は窓を開けてローソク本体部分が丁度90円の陰線。
    引け味は極めて悪いですね。
    どなたかが777で終わることに注目していたので私も注目しましたが、
    一気に下に行きました。
    今日だけで16%の下落ですから、やはり信用の買残が気になるところです。
    誰もが怖くて買えなくなったところが「底」でしょうが、丁半バクチはやめておき、
    ナイフが床に刺さったところを引っこ抜くことにします。

  • 「常弱気 損とく知らぬ大たわけ 貧乏神の氏子らるらむ」

    ここの掲示板で言うところの「万年売り煽りの人は 大バカで 貧乏神」という格言らしいです。
    私はここを常に閲覧していた訳ではないので、そう言う万年の方がいらっしゃるかどうかは知りません。
    ただ、この格言が正しいかどうかには興味があります。

    さて、ペプドリが大騒動となっております。
    日経新聞夕刊にて「バイオ特集」が連載されている矢先にこれとは。
    2010年問題とか、本当に難しい相場になってしまいました。

  • 今日の日経新聞に気になる記事が2つ。
    1つは日経平均25日移動平均が75日移動平均を下抜け寸前とのこと。
    もう1つは新興市場の売買高が減少しており、牽引役だったバイオに目立つという。
    活発なのはデイトレだけ。
    というのが、私の勝手な要約です。

  • かなりヒドいことになっています。
    私には先が読めません。こういうときは・・・。

  • 日足は底抜けチャートに見えます。
    セリクラとの見方もありますが、新興の代表的指標であるマザーズ指数は6月7日の安値を下回り、2番底とは言えない状況にあります。
    現在PDがS安に張り付いている状況から見ても、指数の↓余地があるとすると、ここも↓余地があると考えざるを得ません。

  • 月足を見ると里帰りに後一歩というように見えます。
    月足出来高も後2日しかなく先細りは回避できそうにありません。
    最初の青天井の時の上昇でさえ、あれほどの出来高が必要でした。
    チャートの一般論で見れば、2度目の上昇は高値で買ったシコリ玉がある関係上
    最初の出来高より多くの出来高を要します。
    非常にハードルが高いと言えそうです。
    市場が次のテーマをバイオ再燃とするのかどうかにも注目したいところです。

  • マザーズ指数が短期的に「コツン」ではないでしょうか。
    長い下ひげです。
    高値から約半値です。
    ここに下落幅のセオリーは通用しませんが、指数にはある程度通用すると思います。
    ここも一時S高となり下ひげ陽線ですからセリクラかも知れませんね。

  • >>No. 37227

    面白いデータですね。
    ただ、お叱りを受けるかもしれませんが、何の意味もないデータです。
    折角データを取って考察なさるなら、
    陽の丸坊主が出現したポイント、出来高など絞り込まなければおかしなデータになると思います。
    陽の丸坊主は上げの終局にて総提灯状態で出現する場合も多々ある足です。

    他の投稿にもありましたが無料の掲示板にてそのような秘分析をわざわざ公開する訳がないので
    このようなコメントをするのもおかしいかも知れませんが(笑)。
    それでは。

  • >>No. 37263

    中々鋭いご指摘ですね。
    株を買う(投資する)ときに必要な考え方、観察力だと思います。
    前段部分についてですが。

本文はここまでです このページの先頭へ