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投稿コメント一覧 (121コメント)

  • 株式会社マネーフォワードは、お金の見える化サービス『マネーフォワード ME』、クラウド型会計ソフト『マネーフォワード クラウド会計・確定申告』において、株式会社広島銀行が提供する参照系APIとの公式連携を開始いたします。

    2019/5/27 16:40 PRTIMES

    広島市 本店で国内166店舗を展開する広島県 第一地銀 貸出金 預金残高は中四国地方トップ

  • マネーフォワード、静岡中央銀行提供の個人向け参照系APIとの公式連携を開始
    株式会社マネーフォワードは、お金の見える化サービス『マネーフォワード ME』、
    クラウド型会計ソフト『マネーフォワード クラウド会計・確定申告』において、
    株式会社静岡中央銀行が提供する参照系APIとの公式連携を5月27日より開始いたします。

    沼津市本店 店舗数46店を展開する静岡県第二地銀

    2019年5月24日 15時00分 PRTIMES

  • マネーフォワード、総務省が推進する統一QR「JPQR」普及事業に参画
    統一QRコードの普及により、キャッシュレス社会の実現を支援

    株式会社マネーフォワードは、総務省が推進する統一QR「JPQR」普及事業の「店舗売上一括管理画面提供事業者」として採択されたことをお知らせいたします。本事業を通じ、統一QRコードの広範な普及を図り、キャッシュレス社会の実現を支援していきます。

    PRTIMES 2019/5/20 10:57

  • 株式会社マネーフォワードは、株式会社中国銀行のお客さま向けに『ちゅうぎん通帳アプリ』を開発し、中国銀行より提供開始いたします。

    JIJI.com 2019年05月13日18時40分

  •  マネーフォワードファインが提供を開始したオンライン融資サービス「Money Forward BizAccel」は、クラウド会計データや連携している銀行などの明細データなどに基づき審査を行う。決算書、登記簿謄本といった紙書類の提出、保証人や担保は不要。これによって、他の一般的な銀行借り入れなどに対するスピーディーな入金を特徴とする、短期融資サービスだ。

    このようなデータとITを取り入れた新たな融資は「オルタナティブ・レンディング」と呼ばれ、特に米国では日本円で4兆円を越える市場規模に達している。

  • マネーフォワード子会社、中小企業向け融資サービス開始
    今後は個人事業主向けも

    マネーフォワードのグループ会社であるマネーフォワードファインは5月8日、
    中小企業からの資金ニーズに対応するオンライン融資サービス「Money Forward BizAccel」
    を開始したと発表した。

    Money Forward BizAccelは、ビジネス向けクラウドサービス「マネーフォワード クラウドシリーズ」の
    会計データや連携している銀行などの明細データなどにもとづいて審査する融資サービス。
    決算書・登記簿謄本といった紙書類の提出や保証人、担保が不要。
    他の一般的な銀行借り入れなどに対するスピーディーな入金が特徴。

    CNET japan 2019年05月08日 15時00分

  • マネーフォワード、トップライン順調に拡大
    マネーフォワード<3994>は、第1四半期(18年12月~19年2月)
    連結決算の営業赤字拡大を受けて株価が急落したものの、4月後半から反騰機運を強めている。
    今後は5000円台回復から更なる上値を目指す展開も期待できそうだ。

    第1四半期決算は売上高13億9700万円(前年同期比54.3%増)、
    営業損益9億8400万円の赤字(前年同期1億2300万円の赤字)、最終損益11億5400万円の赤字(同1億2800万円の赤字)だった。
    中小企業や個人事業主向けのバックオフィス業務をサポートする「マネーフォワードクラウド」など法人向けサービスの拡大が牽引役となり売上高は拡大したが、
    テレビCMなど成長投資が利益を圧迫。また、事業ポートフォリオの見直しを実行し、仮想通貨交換業者登録へ向けた手続きの中止などで特別損失を計上したことも響いた。

    19年11月期通期業績予想は、従来予想を据え置き営業利益26億円の赤字~21億円の赤字(前期7億9600万円の赤字)の見通しだが、
    売上高は71億2200万円~75億8100万円(前期比55.0~65.0%増)と順調に拡大を見込む。
    会計業務などのクラウド化率上昇で法人向けサービスは好調継続が予想され、この傾向は当面続くとみられる。
    成長投資が一巡する21年11月期には営業黒字転換が期待できよう。

    みんなの株式 2019/5/8 10:00

  • すっかり忘れてました。 そろそろ提供開始ですね。着々と収益が上積みされていきますね。

    株式会社マネーフォワードは、株式会社NTTドコモと提携し、融資サービス契約者向けアプリ『レンディングマネージャー』のアドバイス機能を共同開発いたしました。 2018/10/17

  • 大量保有報告書(変更報告書)について、簡単に補足させていただきます。
    機関投資家に設けられている「特例報告制度」により、毎日でなく2週間に1度の保有割合の判定と報告で良いことになっており、これを「特例報告制度」といいます。
    特例報告の基準日は、以下のどちらかを選んで事前に書面で届け出をすることになっています。
    (1)第2月曜日と第4月曜日(または第5月曜日)
    (2)各月の15日と末日

    よってJPMは4月15日の1日で32万株を調達したのではなく4月1日から4月15日の間で32万株を調達したと考えるのが妥当です。
    また、もし大口の投資家が抜けて1%以上保有株が減少した場合には減少の変更報告書が提出されますので、それで分かります。

    マネーフォワードは発行株数2100万株そこそこの小型株で、さらに四季報によると浮動株が11%しかないといわれております。もちろん機関投資家は株価が大きく変動しないよう慎重に配慮しながら買い集めていきますが、思い通りにならない苦労の形跡が散見されます。
    マネーフォワードは昨年の10月に700万ユーザーを突破しましたが、1000万ユーザーに到達するのは時間の問題でしょう。
    投資するかしないかは各人の判断になりますが、以前の決算説明にもあったように多くの機関投資家が投資に値すると判断して投資している会社です。
    これからの成長をいっしょに見守っていきませんか。

  • 2019/4/16 ドイツ証券 Buy継続 目標株価 5050円 → 5500円に引き上げ

  • 仮想通貨取引所や仮想通貨マイニング事業を行う各社が苦戦するなか、深入りする前の仮想通貨事業撤退は賢明であり、私にとってはポジティブサプライズです。

  • 銀行のスマホ決済、700機関が参加へ 10月開始
    金融機関が始めるスマートフォン(スマホ)を使った決済サービスに、半数程度の約700機関が参加の意向であることがわかった。
    政府が10月の消費増税に伴ってキャッシュレスでの買い物にポイント還元をするのにあわせ、開始時期も2020年4月から半年早める方針だ。
    決済サービスを利用する飲食店などが支払う手数料を抑え、普及を図る。
    2019/4/10 18:00 日本経済新聞

    キャッシュレス化 いよいよ待ったなし

  • 株式会社マネーフォワードは、当社が提供する“(しら)ずにお金が(たま)る”人生を楽しむ貯金アプリ『しらたま』において、貯金総額が5億円を突破いたしました。
    2019年4月9日 15時00分

  • マネーフォワード辻社長「キャッシュレス普及 ビジネスの種に」
    キャッシュレス決済の普及やスマートフォン(スマホ)決済に慣れ親しんだ訪日外国人(インバウンド)の増加を受け、福岡市は昨夏から大規模なキャッシュレス実証実験を始めた。
    現金主義が根強い九州で、福岡市の取り組みは普及の足がかりとなるか。実験に協業するマネーフォワードの辻庸介社長に聞いた。
    「ヤフーとソフトバンクが出資するペイペイ(東京・千代田)が昨年、総額100億円の還元キャンペーンを実施し、話題になった。LINEもキャンペーンで対抗し、認知度は高まっている。
    政府は10月の消費増税に伴い、3000億円規模の還元策を予定しており、普及に一段と弾みがつくはずだ。
    キャッシュレス化の流れは着実に整ってきている」
    2019/4/10 6:30日本経済新聞

  • マネーフォワード、第四銀行のお客さま向けの『第四銀行 通帳アプリ』を開発
    株式会社マネーフォワードは、株式会社第四銀行のお客さま向けに
    『第四銀行 通帳アプリ』を開発し、第四銀行より提供開始いたします。

    第四銀行のお客さまが抱える通帳の記帳や取引履歴を把握する際の手間を解消し、
    さらなる利便性向上を目指すべく、いつでもどこでも口座管理ができる『第四銀行 通帳アプリ』の提供を開始する運びとなりました。
    『第四銀行 通帳アプリ』は、第四銀行の総合口座の普通預金、定期預金、貯蓄預金をお持ちの個人のお客さま全てにご利用いただけます。

    PRTIMES 2019年4月8日 16:00

    第四銀行は新潟県の第一地銀 個人預金口座数 203万口座

  • マネーフォワード、武蔵野銀行提供の個人向け参照系APIとの公式連携を開始
    株式会社マネーフォワードは、お金の見える化サービス『マネーフォワード ME』において、株式会社武蔵野銀行が提供する参照系APIとの公式連携を2019年4月8日より開始いたします。
    2019年4月5日 15時00分 PRTIMES

  • 富士フイルムは4月4日、同社の医用画像情報システム「SYNAPSE」上で、CT画像からの臓器自動抽出や骨の経時変化表示など、AI技術を活用した画像診断ワークフロー支援を実現するAIプラットフォーム「SYNAPSE SAI viewer(シナプス サイ ビューワ)」を開発したことを発表した。発売時期は2019年7月予定。
    マイナビニュース 2019/04/04 16:05

  • 千葉銀行はマネーフォワードと連携し、法人向けインターネットバンキングで同社のクラウド型会計ソフトを安全に利用できるようにした。利便性の高いサービスのセキュリティーを高め、ネットバンキング利用者の拡大につなげる。

    法人向けネットバンキング「Web-EB」の顧客が希望すれば、法人向けの取引状況を管理するクラウドサービス「マネーフォワードクラウド会計・確定申告」に口座残高や入出金明細などが自動で反映される。外部システムと連携しやすくする技術「API(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)」を活用した。

    これまではマネーフォワードが顧客からネットバンキングのIDやパスワードを聞き、入出金明細などの情報を解析していた。IDやパスワードが流出するリスクもあったが、APIの活用により認証情報のセキュリティーを確保する。
    日本経済新聞 2019/4/2 21:00

  • 株式会社マネーフォワード(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO: 辻庸介、以下「当社」)は、株式会社秋田銀行(本社:秋田県秋田市、取締役頭取:新谷明弘、以下「秋田銀行」)がお客さま向けに提供する「あきぎんアプリ」内で、資産管理や家計簿の自動作成ができる機能『まとめて資産管理』の提供を開始いたします。
    2019/4/1 15:00 PRTIMES

  • 国立がん研究センターと富士フイルムは3月26日、リポソーム製剤を活用した共同研究を開始したと発表した。リポソームは、ドラッグ・デリバリー・システム(DDS)技術の一つで、富士フイルムが高度な技術・ノウハウを有する。国立がん研究センターの最先端の免疫細胞解析技術などを組み合わせて、リポソーム製剤が免疫細胞に及ぼす作用を明らかにしたい考え。最終的には免疫応答を抑制する細胞を標的とした新たながん免疫療法の開発を目指す。
    2019/4/1

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