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投稿コメント一覧 (121コメント)

  • iPS細胞への期待が高まるなか再生医療推進法案が成立へ
    http://iryojinzai.net/1348.html

  • クックパッドはこれからもっともっと、面白くなる。「世界人口70億人がターゲットになり得る」
    ☆クックパッド株式会社 山岸 延好氏 企業インタビュー☆
    http://www.procommit.co.jp/interview/cookpad/000118.shtml

  • 平成25年5月17日 安倍総理「成長戦略第2弾スピーチ」
    捨てられていた宝の山「ビックデータ」
    積極的にデータを利用できるようメスをいれます。
    http://www.kantei.go.jp/jp/96_abe/statement/2013/0517speech.html

    クックパッドはいわずと知れた身近なビックデータ関連企業
    月間1500万人が利用する日本最大級のレシピサイト「クックパッド」は
    2011年春にはすでに全国7つのスーパーチェーンと提携しビッグデータを
    活用した新しいサービスを開始している

    何万もの人が日々蓄積するスーパーでの買い物情報と
    1日100万件近いクックパッドの検索情報
    個別では使い道が限られていた大量のデータを結びつけ
    分析することで1人1人に最適なレシピを提案

    スーパー側にもメリットが
    レシピ検索データが手に入ることで
    客が食材を買った目的が分かる

    個人の好みに合わせたクーポンの発行や
    陳列の改善などが可能に

  • あからさまな蓋が度々出現して、強引な安値誘導が確認できました。機関の玉集めか。近々何かサプライズがありそうだね。

  • 会社の将来性を考えれば、大口撤退と言うよりは、大多数の一般投資家が投げ売りしたくなる位置まで株価を叩き落とし買い集めを行ったという見方もできますね。

  • みんな買い時を狙っているマネーフォワード

  • 2018/11/07 15:01
    富士フイルムH(4901)
    2019年3月期連結中間決算、税引前損益98,831百万円。IFISコンセンサスを上回る水準。

     【業績予想/決算速報】富士フイルムホールディングス<4901>が11月7日に発表した2019年3月期中間決算の税引前損益は98,831百万円、直近のIFISコンセンサス(84,797百万円)を16.6%上回る水準だった。また同日発表された業績予想によると通期の税引前損益は前回予想を据え置き、3.6%増益の205,000百万円を予想、IFISコンセンサスを1.9%下回る水準となっている。

  • 救世主 アビガンの出番です。

    コンゴ、エボラ熱死者200人超(共同通信) -Yahoo!ニュース 11/11(日) 19:11配信

     【ナイロビ共同】コンゴ(旧ザイール)からの報道によると、同国保健省は10日、東部の北キブ州とイトゥリ州で流行するエボラ出血熱の死者が疑い例も含めて200人を超えたと発表した。

     コンゴ東部では豊富な地下資源を巡る武力衝突が相次ぎ、援助機関は治療や予防を十分に行えていない。コンゴのエボラ熱流行は1976年にアフリカ中部で初めて集団感染が確認されて以降10回目だが、保健省は「最も深刻な事態」と表明。隣国ウガンダなどに拡大する恐れが出ている。

     保健省によると、死者は201人で、感染者は疑い例も含めると約320人となった。半数近くは、ウガンダ国境近くの住民という。

  • 豚コレラ国内で感染警戒 畜産業界への影響懸念 アゼアスや富士フイルムなど注視

    国内で家畜伝染病の豚コレラが広がる兆しがある。感染対策や検査関連の銘柄が注目される可能性が出てきた。

     16日に岐阜県の畜産施設の豚2頭から豚コレラの陽性反応が確認された。国内での家畜への感染は9月以来2例目だが、問題は周辺の野生動物にも影響が及んでいること。同県を中心に、既に多くの野生イノシシが感染している。

     豚コレラはロシアや中国で流行しており、国内では今年26年ぶりに発生。人への感染事例はないものの、畜産業界への風評被害も懸念され、早期の対策が必要だ。

     関連銘柄としては、防護服のアゼアス<3161.T>のほか、子会社で豚コレラなどの検査試薬販売を手掛ける富士フイルムホールディングス<4901.T>が挙げられる。検査試薬では、栄研化学<4549.T>やデンカ<4061.T>などにも思惑買いが広がりそうだ。

    株式新聞ニュース/KABDAS−EXPRESS 提供:モーニングスター社 (2018-11-19 16:22)

  • 富士フイルム、中国企業に60億円出資 
    医療機器販売強化
    2018年11月30日 22:30 日本経済新聞

    富士フイルムは30日、中国でX線フィルムや工業用フィルムの加工・販売を手がけるイエスター・ヘルスケア・ホールディングスに約60億円を出資すると発表した。イエスターが実施する第三者割当増資を引き受け、年内に同社全株式の9.56%を保有する。

    イエスターは中国で富士フイルム製品の販売を担っている。提携関係を強め、成長する中国市場でX線フィルムや医療向け診断機器を売りやすくする。将来は中国市場に合わせた製品の共同開発も検討する。

  • 成長拡大する中国医療市場への投資 いいね👍

    中国の医療・健康産業市場、2020年には130兆円に成長
    中国の医療健康産業の発展は、まだ端緒についたばかりだ。産業規模は2017年の6兆元(95兆円)から2020年には8兆元(130兆円)へ拡大すると見込まれている。

  • がん治療期待化合物の海外ライセンス供与 富士フイルム富山化学

     富士フイルム富山化学(東京)は3日、がんの診断、治療薬への応用が期待される化合物について、製薬大手ノバルティス子会社に海外での開発や販売に関するライセンスを供与する契約を結んだと発表した。

     化合物は「FF-10158」。富士フイルム(同)が合成し、富士フイルム富山化学の前身で放射性医薬品を得意とした富士フイルムRIファーマが開発した。

     富士フイルム富山化学によると、脳腫瘍の一種であり、5年生存率が約10%と低い悪性神経膠腫(こうしゅ)の診断、治療に実用化できる可能性が高いという。

     同社は今後、悪性神経膠腫を対象に国内で臨床試験を行う準備を進め、診断、治療法の確立を目指す。

    2018年12月04日 00:55 北日本新聞社

  • 富士フイルム、橋梁・トンネル総合支援 補修・予防材提案

    富士フイルムは橋梁やトンネルなどの損傷診断や補修の総合支援に乗り出す。

    4月に始めたひび割れ点検支援に加え、補修工法や、予防向け材料の提案などをする。損傷検出や劣化予測などにAI(人工知能)も活用する。画像技術や材料化学を手がける強みを生かし、インフラ関連企業などのニーズを取り込み、数年以内の事業化を目指す。

    富士フイルムは4月、橋梁などのコンクリート表面の撮影画像を解析し、ひび割れを自動検出するサービス「ひびみっけ」を開始。社会インフラの点検市場に参入した。ひびみっけは大手ゼネコンなど、数百のユーザーが既にいるという。
    AIを活用して新たにひび割れ以外の損傷検出や損傷度の判定支援などの「診断」や、補修時期などを提案する「補修設計」を始める。ひび割れなどの予防や、補修のための材料の提案も実施する考えだ。

    土木分野で同社の技術を活用する。圧力で発色するフィルムに用いているマイクロカプセル技術を使って蓄熱カプセルを生産、コンクリートに添加して、温度上昇抑制に役立つ点を訴求する。

    写真フィルムや化粧品分野で培った、材料をナノサイズの粒子にし安定的に分散する技術を、コンクリート強化に導入したい考えだ。トンネルなどの剥落防止フィルムの提案も計画する。
    橋梁やトンネルなどの社会インフラの老朽化が課題となっている一方、点検や補修を担う人材は不足している。同社はAIや画像解析技術を生かし、省力化や安全性の向上に寄与する考え

    2018/12/7 05:00 日刊工業新聞

  • 【富士フイルム富山化学】癌診断薬・治療薬候補、海外開発・販売権を導出

    富士フイルム富山化学は、スイスのノバルティスグループで放射線医薬品を手がける「アドバンス・アクセラレーター・アプリケーションズ」に対し、癌診断薬・治療薬候補化合物「FF-10158」の海外開発・販売権を導出する。契約により、富士フイルム富山化学はアドバンスから契約一時金、マイルストン、ロイヤリティを受け取る。

     「FF-10158」は、富士フイルムが合成し、富士フイルム富山化学が持つ放射性医薬品の開発ノウハウを活用し、放射線同位元素を安定的に標識できることを確認した低分子化合物。悪性神経膠腫など多くの悪性腫瘍で高頻度に発現しているインテグリンを標的とし、診断薬・治療薬への応用が期待できる。

    薬事日報 2018年12月11日

  • 富士フイルム,血管透析のシャント管理に有用な自動血流量測定機能を搭載したラップトップ型超音波画像診断装置「FC1-X V3.0」新発売〜より簡便なステップで,シャントの機能評価が可能〜

    富士フイルムメディカル(株)は,FUJIFILM SonoSite, Incのラップトップ型超音波画像診断装置「FC1-X(エフシーワン エックス)」に,透析で定期的に行われているシャント管理をより簡便に行える自動血流量測定機能を新たに追加した,「FC1-X V3.0」を,12月17日より発売する。
    なお,「FC1-X V3.0」を,来年1月20日(日)にベルサール飯田橋ファースト(東京都文京区)で開催される「第12回 Vascular Access 超音波研究会」に出展する。
    近年,国内の透析患者数はいまだ増加傾向にある。 末期腎不全に陥ると透析または腎移植いずれかの腎代替療法を行う必要があるが,日本では95パーセント以上の患者が血液透析を選択しており,血液透析は生涯にわたって行われる。血液透析を行う際は,十分な血流を得るために動脈と静脈をバイパスさせたシャントと呼ばれる人工血管を作成する。長期間に亘って透析を維持するため,超音波装置を用いて,シャントの機能や形態を定期的に評価する。
    今回発売するラップトップ型超音波画像診断装置「FC1-X V3.0」は,新たに自動血流量測定機能を搭載し,簡便な操作でシャントの機能評価ができるようになった。シャントの機能評価は,超音波装置を用いて,RI値,PI値、単位時間あたりの血流量測定を行い,「血流量の低下」「血管の狭窄の伸展」「血管抵抗の増大」を確認して行う。本製品は,煩雑な操作をすることなくシャントの機能評価に必要な項目を一画面に表示することで,医師の作業効率の向上に貢献する。

    2018/12/10 innavinet


  • 増資目的抜粋

    当社グループの事業規模は順調かつ急速に拡大しています。本海外募集は、「それぞ れの事業の成長をさらに加速することで、国内 Fintech/SaaS 領域において圧倒的な地位を確立する こと」ならびに「M&A を通じた事業拡大に備え強靭な財務基盤を確立すること」の2点を目的として います。調達資金の活用により、当社グループの企業価値及び株主価値の更なる向上を目指してまい ります。さらに、本海外募集を実施することにより、海外株主層の拡大および株式流動性の向上が期待できると考えています。

    圧倒的な地位確立と企業価値及び株主価値の更なる向上に私は期待したい。
    応援してます!

  • 富士フイルム、半導体材料増産へ100億円投資

    富士フイルムは13日、半導体材料を手がける米子会社で、今後3年間に約100億円の設備投資を行うと発表した。次世代通信規格「5G」の普及や自動運転技術の進化により、純度がより高い半導体材料の需要が高まると判断。西部アリゾナ州と東部ロードアイランド州の2拠点で、高純度溶剤の開発設備やシリコンウエハー研磨剤の生産設備などを増強し、平成32年に順次稼働させる。

    2018.12.13 17:33 産経ニュース

  • ニュースリリース
    米国拠点に約100億円を投資し、半導体材料事業をさらに拡大
    最先端半導体材料の開発・生産・品質保証の設備を増強
    AI・IoTや次世代通信規格「5G」の普及による半導体の需要拡大と高性能化に対応
    2018年12月13日
    富士フイルム株式会社

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