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投稿コメント一覧 (779コメント)

  • >>No. 952

    私の書き込みに「そう思わない4人」と現時点でいるが、この四人はコンビニに命を差し出せってことね。お~こわっ。

  • >>No. 954

    ハンドルは覚えていませんが、確かに2行の書き込みくんはいましたよね~。
    また本格的に始動するのでしょうかね。
    どこまでも反省しない企業ですな。

  • もうみんなコンビニなんて無くしてしまえばいいんです。
    こんな業界はいずれ新規で始めたいという人はいなくなるでしょう。
    せいぜい、JR西日本といった大手の企業がやるくらいでじゃないですか?

    もっと働いてみんなが幸せになる生き方、
    自分が身の粉になり、本部の立派なビルを造成するのに売り上げを差し出して貢献するのは止めましょうや。
    一人一人が幸せになれるような働き方を求めていこう。

    そして今、ファミマ、ローソン、セブンで働いている加盟店のオーナーのみなさんの中で絶望している人がいたら周りに助けを求めましょう。
    ご自分の命を大事にしてほしいです。大手三社の欺瞞のために命を差し出すことはありません。

  • 中村:常にあったらラッキーと思わないんですけど、昨日はなくて「買いたかったのに」という人は、一週間後にもう一回チャレンジするんです。あったら、その幸福感は、最初にあった可能性より2倍ぐらい大きい。「今日は買えた、やったー!」「写真撮ろう!」と。

    あるのが当たり前じゃなくて、このものに価値があると思える幸せを企業が提供することも「あり」なんじゃないかなと思います。

    ものがないほうがものを大切にするし、ないほうがそのものに対する愛情も湧くし、皆さんが残したりしなくなるのにな、と。機会損失という考えは間違っているよなといつも思うのです。

    ―2011年の東日本大震災のときも首都圏は棚から食べ物が消えて。

    中村:そうですよね。

    ―いつもあるのは「当たり前じゃない」んだと。今は忘れかかってはいるけれども。それがないといけないですよね。

    中村:そう思います、本当に。業績至上主義みたいな「利益を、利益を」という考えを、経営者の人たちが、いま一度立ち返って、何のための利益なのか、なぜずっと追い続けなければいけないのかと考える時機が来たと思います。

    このままコンビニが同じようにやっていくと、確実にフランチャイジーがいなくなると思うんですよ。脱退したい、新たに加入しない。コンビニの数自体、確保できなくなって自分たちの首を絞めると思うんですよね。

    ―変えていきたいですよね。

    中村:本当に。消費者も、長い賞味期限のものを後ろから取ることもやめましょうと(笑)私自身は自分が食べるものに関してはあまり賞味期限を気にしいひんので、見切りを買えるものは買い、(棚の)前からちゃんと取るようにしていきましょうと言って実践しています。

    ―お店の売れ残りを税金で焼却処分していることを、皆さんご存じじゃない。食品メーカーの社員ですら知らないので。

    中村:私も知らなかったです。税金で処分しているんですか?

    ―全額ではないけれども、恵方巻きにしてもクリスマスケーキにしても「人ごと」なんですよね。「もったいない」と言ってはいるけれども。

    中村:自分の懐が痛まないからですね。

  • 「コンビニの考え方はもう古い」
    コンビニには「コンビニ会計」という独自の会計システムがある。見切り販売するより廃棄したほうが本部の取り分が大きくなるという仕組みだ。中村さんは、これについてどう思うだろうか。

    ―じゃあ、コンビニなんてあり得ない世界ですね。

    中村:あり得ないです。大量に捨てるなんて本当にもったいない・・・。

    ―コンビニ会計の仕組みは、最初、全然知らなくて。食品メーカーにいるときも、スーパーと比べてコンビニは狭い店内で売り上げを上げないといけないから厳しくて。週に5個売れなかったら定番棚から落とします、みたいな。

    中村:すごい。

    ―そう。新製品が出たら社員がさくらで買いに行くメーカーさんもいるし。

    中村:大変ですね。

    ―落ちないようにね、定番棚から。2年前に取材をしたら、廃棄したほうが本部の取り分が大きいと。

    中村:そうですよね。結局、仕入れの金額を本部がもらうからということですね。

    ―売れ残りのおにぎりとか弁当のコストは8割以上オーナーさんが持って。損益計算書上はなかったことになっているのです。プラスマイナスゼロ。実際にはオーナーさんが払っているから、見切りをすることによって年に400万以上(オーナーさんの実入りは)違うのです。11店舗の損益計算書を入手して税理士の方に分析してもらったら、年400万以上(違う)。ということは、1人のサラリーマンの年収分なんですよ。

    「ずっと棚に残ってるほうがよほど機会損失」
    ある大手コンビニには「機会損失(機会ロス)」という合言葉がある。売り上げを上げる機会を失う、ということだ。欠品は悪。常に棚になくてはならない。

    中村:考えられないです。そのコンビニの考えは、もう古いと思うのです。売り切れたら機会損失と言わはると思うんですが、ずっと棚に補充されているほうが機会損失、と思うんですよ。「ずっとある」と思うと、人は購買意欲がかき立てられない。ない日があるからこそ、あったとき買う気になるんですよね。そういう波を、あえて企業が起こすのは、消費者の知らなかった幸福感を生む、と思っているのです。

    ―なるほど。

  • >>No. 100

    日頃の弁当が不味く、セブンイレブンより支持されていない分、
    客離れは早いと思う。
    くじ引きセールも2ヶ月に1回のペース。
    週二回のポンタ交換もそうだけれど、商品を半ば強制的に入れないといけないシステムになっている。
    スタッフの負担も多い。
    更に街カフェのメニューも急増で操作も複雑。
    レジは優秀な部類なのだろうが、現場を知らない本部のスタッフ達。
    契約についてもセブンと同様にオーナー夫妻を脅かす。
    とんでもないよね。誰もコンビニ業界なんて近づかなくなる。
    やるとしたら資金力のある法人格の企業がやる程度になるかもしれないね。
    最悪の事態だと思うよ。

  • >>No. 948

    新作のbotっぽいな。
    ピヨが使えなくなって新機種のbotのようだ。
    2行でピヨと同じ文章。

  • ヤフーニュースの経済欄にトップで報道されていますね。
    波紋が広がりそうです。
    ローソンは、2月の経産省のアンケート調査の際にも店舗に対して、
    告知をしませんでした。原因は手違いと言い訳していますが、確信犯的に行ったものだと思われます。この点、ファミマは告知、セブンは店舗によって、紙上で伝えたり伝えなかったりだったそうです。
    小さなことですが、こういうところに本部の姿勢が出てくるんです。
    しかもローソンの場合は、団交を認めていないにも関わらず、社長が出てきて、
    オーナーたちとは年に二回機会を設けていると報道されていました。
    しかし、実際はその集まりは複数店舗経営の有力オーナーだったり、
    一部のみであり、その機会によって何が話されたかも、伝わってきません。
    つまり形だけなのです。
    先日の愛媛の値引きの件でも、恵まれない人達を「ダシ」にして社会的印象を良く持たせようとしていましたが悪質だと思います。
    ここもセブンとは別のやり方で狡賢い企業なのだと思います。
    弁当も総菜も不味いし、利用しないに限りますよ!!
    もし、セブン本部がきちんと改善をすればローソンなんて誰も相手にはしません!
    声を上げていきましょう!ローソン本部の姿をより多くの人、オーナーに拡散していきましょう!

  • >>No. 934

    セブンイレブンの本部側であることないことをグーグルの店評価のところで書き込んで悪い噂を立てて、オーナーのせいにするのは簡単だ。
    それを何の疑いもなく「ネットに書かれているオーナーの評判を読めばアルバイトが集まらない原因はオーナー自身にある」なんて、書くのはセブン本部の人間が書く台詞だ。以前から私が指摘しているようにsahara氏はセブンイレブン本部の人間だ。
    しれっと関係者の目を逸らそうとしている。
    また、sahara氏の書き込みで、如何にセブン本部が松本氏を追い込もうとしているかが窺える。ネットを使って逆に松本氏を追い込もうとする魂胆だろう。

    「お客さんは良い店に行く」という点はその通りではある。
    一般的にファミマやローソンよりは弁当や総菜は美味いという評価だ。
    そこはセブンの自信だろう。良い物を作れないファミマやローソンが撤退するのは仕方がない。だからこそセブンは沖縄に進出するのだろう。

  • >>No. 95

    ローソンは、セブンイレブンとは別の形でかなり悪徳な企業だ。
    ミステリーショッパーもそうだし、
    つい先日の竹増社長の「コンビニ百里をゆく」の中で、
    既存店の近くに同チェーンが出店しても皆で仲良くやっていこうというような旨のことをコメントしていた。既存店からしたら「馬鹿いうな」です。
    セブンのドミナントと同じ事をこれからしようとしているのです。
    これからは契約条項のことについて口外するべきで、相談機関に皆で相談しましょう。コンビニ問題の核心はコンビニ会計とロイヤリティを軽減し、加盟店オーナーも儲けるようにさせないといけないのです。
    セブンイレブンの影に隠れてイメージアップをしようとしつつも、
    裏ではセブンイレブンと同じようにオーナーを虐げる企業は最悪です。
    不買運動があってもおかしくないでしょう!!
    声を拡げていきましょう!Twitterでローソンの非道を訴え拡散していきましょう!

  • >>No. 899

    問題は社会がどの程度この問題に関心を持ち続けてくれるか。
    セブンの提灯持ち筆頭の東洋経済なんて殆ど黙り混んで特集記事すら書かなかったな。日経ビジネスもだんまり。
    セブンの根まわしが回っていますね。
    ねとらぼでは、消費者向けに宣伝に専念中。

  • >>No. 883

    何で判るわけ?sahara氏は、セブン本部側の人間とみているんだけれど、内部の人間だから判るのかい?

  • >>No. 87

    5ポイント割引というところに、本部が自分たちの利益は死守するという意図がかえって見えてくるんですよね。恵まれない人達までダシにして聞こえは良くしようとして。自分たちのイメージを保とうとする。汚いって思う。

  • >>No. 852

    うぅ。。。河村で頭が覚えてしまったようです。もう年ですね。。
    平に謝ります。ごめんなさい。

  • 株価は3500円以下には下がらないと思う。
    そろそろピヨがまた毎夜のタスクを始める時間。
    ところで・・・ソクラのインタビューに答える河村氏のコメントに対して、
    こんなコメントがあった。なるほど・・・。
    ________
    「永松文彦現社長は、私の千葉勤務時代のZM(ゾーンマネージャー・部長級)だったが、過剰な自腹買いを強要するような人だった。」

    ここの部分、気になりますね
    従業員に強要するブラック以上に
    架空売り上げ、粉飾決算、になります
    コンビニ売上は経済指標にされており
    5千名以上の会社が自腹買いされたと思えば
    大規模な・・偽装売上になりませんかね

    ともあれ、過労等でお亡くなられた
    本部社員様、関係会社従業員様及びオーナー様
    ご冥福をお祈りします。

  • >>No. 840

    弁護士ドットコムへ連絡したほうが良いと思いますよ。

  • >>No. 803

    山本さんの内容は叫び声に近いもので読んでいて痛切。
    俺は山本さんの気持ちは解るよ。
    安部内閣と重なる時がある。
    上が無能だと本当に現場は大変。

  • >>No. 78

    これからは新規加入のオーナーも見込めないから、
    コンビニ本社は、外国人に目をつけるだろう。
    ローソンだとネパール人や中国人。

  • 「今日もセブンイレブン様の悪口はここまでだ」と言わんばかりにピヨbotが大量の書き込みを行い始めています。
    個人的にこの件は弁護士ドットコムなど外部に伝えたほうが良いのではないかとさえ思えてきた。あまりにも酷いよね。

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