ここから本文です

投稿コメント一覧 (28コメント)

  • 消費税引き上げは延期かな

  • ハンセン指数▲800ドルの下げ
    上海も▲100の下げ
    明日の日経は▲800円の下げぐらいか???

  • 中国株 暴落してますね!!!!

  • 業績は絶好調

    「予想上回る」のも「想定内」 ザイリンクス株急落、好決算と試練の道
    2019/4/25 09:16 エクコメ・デリコメ 5G, ザイリンクス

    24日の米市場の時間外取引で次世代通信規格(5G)関連の半導体ザイリンクス(@XLNX/U)が急落している。通常取引の終値を12%ほど下回る123.23ドル前後で推移。取引終了後に公表した1~3月期決算で売上高は前年同期比23.1%増の8億2836万ドルだった。市場予想の8億2598万ドルを上回った。一株利益(EPS)も0.95ドルと市場予想の平均(0.94ドル)を上回った。
    ただ、決算の直前になって一部のアナリストから市場平均の業績予想を上回る結果を期待する指摘が相次いでいた。株価も昨年末からの上昇率は64%に達していた。開示された業績にサプライズが乏しく、利益を確定する売りが優勢となっているようだ。

  • やってしまった・・・

    足元のザイリンクスの株価は134ドルと、市場平均の目標株価である116ドル(19日時点)を16%上回る。野村インスティネットは3日付のリポートで「バリュエーション的には予想PER30倍程度が妥当で、現水準の株価には割高感がある」と指摘し、目標株価を115ドルとした。さらに慎重な見方のマッコーリー・リサーチは90ドルと想定する。
    アナリストの多くは5Gに対する期待先行で買われているとの見方だが、ザックス・インベストメントは目標株価を142ドルと、さらなるアップサイドを予想する。5Gだけでなく人工知能(AI)向け製品に対する成長性も評価ポイントに挙げる。5G向け以外の事業も好調ならば株価の一段高の可能性もある。➡無かったね

  • 決算良好
    3Q(Non-GAAP)$0.21予想+$0.03
    売上$309.3M(+37.9% Y/Y)予想+$4.62M

    4Qガイダンス
    売上$329M~$331M(予想$327.58M)
    EPS$0.16(予想$0.19)

    利益は保守的ですね

  • ここは毎回決算発表後に急落を繰り返してますね。
    決算は好調なのにガイダンスは毎回保守的、長期トレンドでは右肩上がり
    ですので、絶好の買い場と見ました。
    ちなみに日本販売代理店のリックソフトは業績絶好調です。

  • そろそろ買い増し。60切ってほしい

  • 決算発表は日本時間の本日早朝なので、朝一からの下げで織込み済ですね。市場予想を少し下回っただけで成長企業であることは変わりなし、気長にいきましょう。

  • 前回は4000円→10000円まであっという間でしたね。今回も・・・

  • 時間外取引▼9.59ドル(▼8.62%)・・・やばいっす・・・

  • 4/17アトラシアン決算失望、時間外で10%下がってます

  • 超有望
    (ブルームバーグ): 債券・デリバティブ取引プラットフォームを運営する米トレードウェブ・マーケッツの株価が、上場初日となった4日のニューヨーク市場で急伸。同社の新規株式公開(IPO)は11億ドル(約1200億円)規模で、米市場で今年2番目の大きさだった。4日はIPO価格比33%高の35.81ドルで終了した。
     IPOで発行されたクラスA株と、その他3種の株式に基づくと、トレードウェブの企業価値は約80億ドルとなる。
     今回のIPOでトレードウェブの所有構造は簡素化され、従業員への報酬や買収資金に回せる資金が備わると、同社のリー・オレスキー最高経営責任者(CEO)はインタビューで語った。
     トレードウェブは3日、4000万株を1株27ドルで公開。公開株式数は2度にわたり引き上げられていた。4日の初値は34.26ドル。

  • 決算発表!業績好調!じわじわ上げて行きましょう!

    9日の米株式市場の時間外取引で、ジーンズブランド「リーバイス」を展開する米リーバイ・ストラウスが値上がりしている。引け後に発表した3月の再上場後初となる四半期決算を好感した。
     発表資料によると、2018年12月-19年2月(第1四半期)の売上高は7%増の14億ドル(約1560億円)。アナリストらはまだ予想を示していなかったが、同社は12-2月期の売上高が6-7%増になるとの見通しを先月明らかにしていた。
     リーバイス経営陣は新規株式公開(IPO)の際に自社を成長ストーリーとして投資家らに説明しており、それを裏付ける形となった。主なけん引役の一つになりそうなのが、トップス(上半身に着る衣服)や靴などジーンズ以外の分野の開拓だ。
     別の成長エンジンはアジアとなる見通し。具体的には中国で、規模としては比較的小さいが、リーバイスは大きな機会があると見込んでいる。同地域の売上高は8%増の2億5300万ドルだった。
     リーバイス株は時間外取引で一時6.5%高の23.30ドルを付けた。先月のIPO以降、9日終値時点で29%値上がりしている。

  • 最近IPOのテンセントミュージックも有望ですよ。黒字決算で業績絶好調。順調に上がってます!

  • 500株22ドル台で買い増ししました。少しずつでも順調に上がってほしいものです。
    5年後目指せ100ドル。

  • 300株22ドルで購入。今後も買い増し検討。
    業績は良好。
    0年余りぶりの上場を果たした後の同社株はおよそ33%値上がりし、企業価値は約87億ドルになっている。投資家からの応募は非常に好調で、公開価格は想定していたレンジの上限よりずっと高くなった。これは正当化できるかもしれないが、限界ぎりぎりの線だ。そして現在のデニム製品の人気復活が決して長続きしそうにないことをうかがわせる。
    リーバイが今回2回目の上場にこぎ着けられたのは、欧州でジーンズが再び脚光を浴びたことが主な理由と言える。おかげで同社の昨年11月25日までの年度の売上高は25%超増加し、その前年度も20%の増収だった。一方、米国ではリーバイの製品の人気は衰えている。
    リーバイの企業価値が昨年の利払い・税・償却前利益(EBITDA)の約12倍で、ライバル2社の間にあるという点で、居心地が良さそうに見える。「ラングラー」ブランドを展開するVF(VFC.N)はEBITDAの16倍強、ラルフ・ローレン(RL.N)は9倍近くだ。

  • 買い増しチャンス到来

    テンセント・ミュージック(ティッカーシンボル:TME)の第4四半期決算はEPSが予想RMB0.56に対しRMB0.57、売上高が予想52.4億人民元に対し54億人民元(7.85億ドル)、売上高成長率は前年同期比+50.5%でした

  • 通期では成長加速ですよ~絶好の買い増しチャンス

    ソフトウエアメーカーの米アドビが14日に示した3-5月(第2四半期)利益見通しは市場予想に届かなかった。2件の大口買収の消化に時間がかかっていることが示唆された。
      アドビはこの日の発表文で、3-5月の一部支出を除く1株利益は約1.77ドルとの見通しを示した。ブルームバーグのまとめによると、アナリスト予想平均は1.88ドルだった。
      一方、同社は2019年11月通期の調整後1株利益見通しについては、約7.80ドルと従来の7.75ドルから上方修正。これは、アナリスト予想を上回る水準で、同社が後半の力強い成長を見込んでいることを示している。
      アドビは昨年、マーケティング支援ソフトメーカーの米マルケトと電子商取引用ソフトを手掛ける米マジェントを買収。同社は、2社買収に伴う効果が出始め事業が成長するとして、後半には四半期ベースの営業利益率上昇を予想する。
      ニューヨーク株式市場でこの日、アドビ株は267.69ドルで終了。時間外取引では一時、約1%下落した。同社株は昨年12月24日の安値から約3割上昇している。  この日発表された18年12月-19年2月(第1四半期)の売上高は25%増の26億ドル(約2900億円)で、アナリスト予想平均の25億5000万ドルを上回った。

本文はここまでです このページの先頭へ