ここから本文です

投稿コメント一覧 (625コメント)

  • >>No. 828

    フュートレックはログバーがCES2016で発表する前(当然、提携発表前)から既に技術提供してますよ。プロトタイプが出来上がっていたあとに提携した訳ではない。下記記事を参照のこと。
    h ttp://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/event/15/121400021/010500006/?rt=nocnt
    日本語の音声翻訳技術に関しては、ここが競合他社より圧倒的に抜きんでていることをお忘れなく。ログバーのPRの巧さで技術力の周知に繋がればOK!

  • >>No. 850

    フューさんは実力があるのに奥ゆかしくてアピールが下手糞な日本男児なのです。ログバーのベンチャーらしい企画力、行動力とは、相互補完できる良いパートナーだと思いますよ。

  • >>No. 867

    わざわざ恐縮です
    掲示板デビューの者ですが、正確な情報に基づきつつ、お祭り気分で盛り上げたいと思います!

  • >>No. 870

    アスカネット、モルフォ、そしてフューさん etc.
    日本のため、小粒の会社でオンリーワンの尖った技術を持っているところに頑張って世界でデビューして欲しい。
    イリーも期待だが、フューさんには、日本が強いVR/ARの技術を持つ会社と早めに提携して、出来れば自分でCESに出すぐらいのことをして頂きたい。VR内では元々音声操作が必須だし、外国人アバターとリアルタイム音声翻訳で会話できたら、ゲーム、ビジネス何にでも使えますね。今は攻めに転ずるべきタイミングです。

  • No.907

    買いたい

    GTC Japan 2015の…

    2017/01/29 21:47

    >>No. 897

    GTC Japan 2015の下記のPPTの28ページに、NVIDIA GPU 上でのディープラーニングの音声認識応用事例紹介でATR-Trekの名前がありますね。見れるかな~
    h ttp://www.slideshare.net/NVIDIAJapan/1010-gpu
    他に公開された情報がないですが、音声認識はディープラーニングの得意分野の一つですので、この路線ではないですかね。下記はマイクロソフトの例で直接の関係はないですが、ご参考に。
    https://blogs.nvidia.co.jp/2016/11/11/conversational-speech-recognition/
    モルフォはいち早くディープラーニングを事業にしているので、見習って早く成果を形にして発表して欲しいですね!

  • >>No. 909

    Y掲示板初心者ゆえ、うっかり素のURLを書いて隠されてしまいました。すかさず(笑)フォローの再記有難うございます。
    お礼にこんなのも。講演の中身が入手できていないのでNVIDIAと直に関係あるかは分かりませんが、この方は2013年には既にディープラーニングに目を付けていたみたいなので、以外と早く成果が出てくるかも(願望)
    h ttps://www.ieice.org/jpn/kaikoku/pdf/2803/kouenkai.pdf

  • 激動の一週間でしたけど、サーフィンは苦手なので静観してました。これで決算も過ぎれば落ち着いた気分で応援できますね。
    iliに関しては、以下のサイトが情報量多いです。特に目新しい情報はないけど…
    h ttp://munesada.com/2017/01/31/blog-9438
    タクローさんのプレゼン動画も見たけど、巧いもんですね…会場に盛り上げ用の仕込みらしい?のも居て、CESのプレゼンを見てるような錯覚を覚えました。このアピール力とフューさんの本物の技術が合わされば、以外と日本より先に海外有名人ブログとかで紹介されて(PPAPパタン)、日本発クールデバイスとして海外(特に中国、東南アジア圏)でヒットも狙えそうな気もしてきました。海外のオタクはめちゃくちゃ多いので、アニメ辞書強化版とか、いろいろ付加価値を付けても売れそう~

  • >>No. 2836

    NVIDIAとの連携事業?に期待されているようですが、どのような形になるんですかね。古参で技術にもお詳しそうなプーさんのご意見を伺えれば。
    GTC Japan 2015のPPTに、ディープラーニングの音声認識への応用事例紹介でATR-Trekの名前がありました(残念ながら内容は不明)。また、元NICT、現ATR-Trekの研究者が、下記の様な論文を昨年発表しています。
    h ttps://www.jstage.jst.go.jp/article/transinf/E99.D/10/E99.D_2016SLP0010/_pdf
    この2つからの妄想ですが、ディープラーニングを活用して少ない会話サンプルからのオンライン話者適応システムの共同開発かも?早口や方言訛りなどに強くなるので、ロボットや車載など利用者が決まっている用途なら重宝しそう。必ずしも保有データ量の勝負ではなくなるので、google、アマゾンなどの巨人とも互角に戦える見込みが出てきますしね。

  • >>No. 2883

    レス有難うございます。

    >私は語学が苦手なので、英文の論文読みくだせませんでした。 笑

    ご謙遜(^^) とはいえ英語の論文や特許は専門用語が多くて簡単に読めないのは事実。みらい翻訳の成果で、海外の英語論文も平易な要約に変換してくれてサクサク調査できるようになると、日本の技術力の底上げにもなりそう。まさに国策ど真中銘柄!

  • >>No. 2883

    さて本題ですが、「半導体設計」の切り口は確かにありえますね。もともと半導体設計会社だし、もし音声認識・翻訳特化のAIチップ開発をNVIDIAと連携して進められるなら、提携発表だけで株価大爆発ですね。
    当方がiliで真に着目しているのは、端末(エッジ)側の演算処理に拘っている点です。サーバー利用前提だけだと、下記のBaiduやマイクロソフト、google、アマゾンなど音声データを大量に抱えてる巨人達が圧倒的に有利なんですが、会話のリアルタイム性や個別の話者の話し方への適応(ATR-Trek論文)を追求すると、エッジ側主体でのサーバーとの連携処理が必要になり、専用チップの出番となります。既に自動運転用の画像認識の分野では、デンソー&モルフォ&東芝連合等、全てこの方向に舵が切られつつあります(下記参考)。が、音声・翻訳ならまだまだキャッチアップできるかも。期待大ですね~

    h ttp://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/013000015/013000001/?rt=nocnt
    h ttp://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1608/29/news040.html

  • >>No. 2895

    日本のTVなんぞ大スポンサー様の製品以外紹介しませんから期待しても無駄です
    狙うはPPAP、ネット経由で海外で先に周知されて逆輸入です
    海外では誤訳も逆に面白がって紹介してくれそう。ニンジャスレイヤーみたいに「Do-moフューさん、これは何というWazamaeか!」なんてね

  • >>No. 2893

    >DNNで必要な機能はアプリよりもGPU内に実装した方が処理が格段に違いますから、

    GPUは電力を食いまくるので、エッジ側処理にはあまり向いていません。デンソー&モルフォのアプローチだと、学習処理はサーバー(GPU)側、認識処理はエッジ側(専用チップ)で分担させようとしてますね(下記)。音声認識・翻訳でもその方向が本命になるなら、フューさんが専用AIチップ開発でNVIDIAと協力もあり得るかと…

    h ttp://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1608/29/news040.html

  • >>No. 2933

    アドホックの取得対価は第二四半期に既に計上されてますよ。有価証券報告書のp11(四半期連結キャッシュ・フロー)を見れば分かること。
    h ttp://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=yuho_pdf&sid=2447452
    先週もイリーのプロトタイプの件で指摘したような記憶がありますが、意見は自由ですが、情報は正確でないと!

    (こちらは只の意見)同業他社のロゼッタ等と比べても、現状高いとは思いません。正しい評価に戻っただけかと。

  • >>No. 2907

    音声認識や翻訳の精度は最後は集めたデータ量がものを言うので、サーバー処理前提だとどうしても百度やgoogleなどの巨人が有利ですよね。なので、中長期的に成長を続けるためには、端末(エッジ)側でリアルタイム認識・翻訳・話者適応する技術をiliやロボットを題材に確立し、出来ればSoC化して欲しいところ。ここの得意なパージイン技術とも相性が良いし…

  • >>No. 2952

    >共有特許権者でなければ特許権者の許諾次第で誰でも使用できてしまう参入障壁の低さがつきまとうことになろう。しかしなぜか知財戦略についてはココのPRには出てこない。

    当方もこれが一番気になるところです。NICTからATR-Trekに活発に異動があるところを見ると、関係は非常に深い様子ですが、知財や技術ライセンスの扱いはどうなっているのか、もし次回の株主総会に出られれば聞いてみますかね~

  • 決算はそれなりだけど、決算期待で買ってた人はほとんどおらんでしょうし、無難に通過したことが大事。フューさんはモルフォとともに音声認識・画像認識それぞれの分野で日本を代表する企業と思って投資している。もしコラボしてくれると自分としてはもっと嬉しいが…

  • なお、イナゴ発生源となってしまったiliですが、自分は来期実績への貢献にも結構期待してます。下記のニュースで、
    『イリーのサービスについては、2017年6月より法人向け「イリー フォー ゲスト」を開始。現在は法人からの申し込みを受け付け中だが、すでに引き合いは全世界から数千社を超えているという。当面は日本とアメリカ、中国で進めていくとのことだ。』
    との具体的記載がありました。
    h ttps://news.nifty.com/article/technology/mobile/12125-342662/
    中国を手始めにシンガポールなど華僑圏の法人向けにパイプが出来れば、インバウンド事業との相乗効果も絶大。で、NVIDIAとの協業で音声翻訳のSoC化まで狙ってくれれば完璧。

  • No.302

    買いたい

    1/30に「ili for G…

    2017/02/10 00:48

    1/30に「ili for Guest」を発表して、たった1週間で”法人”からの引き合いが全世界から数千社って、冷やかし半分でも素直にすごいと思うし、来期からの業績貢献を真面目に期待して良いかも知れない。国内だけでなく中国、米国の法人をターゲットにする意気込みも良し。やはり、堅実なフューさんとベンチャー精神のログバー、相互補完の良いパートナーです!
    h ttps://news.nifty.com/article/technology/mobile/12125-342662/

  • ここは貸借。長期ホルダーと自己紹介しつつ長期売り方の方達がここぞとばかり掲示板に書き込まれているようなので、惑わされないよう。フューさんはNTT依存の業態から抜けつつあり、音声認識・翻訳を取り巻く外部環境も昨年から劇的に変化しているので、過去の経験論を掲示板につらつら書いても参考になりませぬ。

    CES2017でメインテーマだった音声認識は、(これも過去の経験ですが)おそらく日本でもメーカーが血眼で参入を図るテーマとなります。ここの社長は技術者ではないですがプロの経営者らしい臨機応変さを感じるので、うまく時流にのって成長すると自分は中長期で期待してます。

  • >>No. 3897

    やはりiliは海外で口コミで先にヒットしてから逆輸入で日本で話題になるパタンを期待。世界の華僑ネットワークの拡散力をなめてはいけない。下記も再記します。
    ----
    下記のニュースで、
    『イリーのサービスについては、2017年6月より法人向け「イリー フォー ゲスト」を開始。現在は法人からの申し込みを受け付け中だが、すでに引き合いは全世界から数千社を超えているという。当面は日本とアメリカ、中国で進めていくとのことだ。』
    との具体的記載がありました。
    h ttps://news.nifty.com/article/technology/mobile/12125-342662/

本文はここまでです このページの先頭へ