ここから本文です

投稿コメント一覧 (17コメント)

  • 沖ブラジルの一部事業をNCRに譲渡することで合意したとしているが、
    事業分割をするときになって、隠れていた不都合な経営事案が顕在化して、
    またもや沖本体の決算に特損を計上することになるのでは?

  • レーティング変更
    安く買い集めておいたのを高く売りさばく常套手段。

  • 20年3月期の業績予想を信じるか信じないか?
    鉛筆をなめなめ作った感があるんだけど・・・。
    海外事業で頻繁に特損を計上し続けてきたし、
    中国の売掛金回収問題未解決。
    地雷が多すぎる。

  • 業績大幅上方修正を発表しても信じてくれない投資家。

  • 地雷が残っている土地を高いお金を出して買うような
    物好きがいるんでしょうか?
    ここはまさにそんな印象を投資家に与えている。
    中国の売掛金。
    いつ処理されるのでしょうか?

  • 今日はいいように買いたたかれて
    集められていますね。
    狼狽売りっぽい?

  • いつまでたっても150円銘柄。
    昔だったら1ドル銘柄と烙印おされている。
    あのNECや東芝だって300台。
    経営者が信頼されていない証だって、社長に自覚はあるんだろうか?

  • 中間配当はなくなったのでは?

  • スペイン、中国、ブラジル、次は?
    ”一過性”???
    2017年5月12日の決算説明会 質疑応答サマリをもう一度
    読み返したほうがいいのでは?

  • 経営陣の体質

    沖電気=日本相撲協会

  • 本日午前の値下がりは何を意味しているのでしょうかね?
    ひょっとして
    2月1日に予定している第3四半期の決算発表で
    中国の焦げ付きを処理してしまおうなどと
    考えて書類を作成しているのでは?

  • 中国ビジネスでトラブルが起こるのは日常的。対応が甘かったね~。

    これまでの情報を整理してみると、もともとの回収不能になりそうな金額が
    182億円(為替レートによって変わるが) 前回の貸し倒れ引当済109億円。
    残り73億円。
    これを2018年3月期で処理するのかな?
    きれいさっぱりしたところで、経営陣に責任を取ってもらい、気分一新、出直し。
    正常な軌道に乗れば3000円も夢じゃない!。

    一方で、相手企業 怡化実業がイチャモンを付けて損害賠償を請求している金額が40億円。
    100歩譲って、相手の言い分を認めて(妥協して)残り142億円。
    これを取り戻せればラッキー!といったところかな~。
    まず無理でしょうね。しかも、いつになるかわからない。
    法律がまともに機能しない国で起こったことだから。

    相手はすでに処理した109億円のことは承知しているので、残り73億円のうち
    30億円くらい返してやるよ、と恩着せがましく譲歩を迫ってくるか?

  • 沖電気のHPからアクセスできる、シェアードリサーチ社のレポート(11月7日付)を読んでいて
    気になったこと。
    業績動向・・・の記述の中に
    「中国向けは2018年3月期で底打ちを予定・・・・
    業績に一時的な影響が見込まれるが、英断を評価したい」
    という記述がある。
    これって、中国向けの焦げ付き債権約100億円のうちかなりの部分を
    2018年3月期で処理するので、以降は業績に悪影響を残さないよう決断した、
    と読めるんですが、解釈が間違っているでしょか?

  • この会社が仲裁裁定を申し立てている「華南国際経済貿易仲裁委員会」は
    まともに機能しているのでしょうか?
    素朴な疑問です。
    ひょっとして組織形態はあっても実効的には機能していないのであれば
    ほかの手立てを考えないといたずらに時間ばかりかかり、結果的に
    この会社の経営陣に対する不信感だけがついて回ることになりはしないでしょうか?
    時間がかかったほうが経営責任をうやむやにできるなどと考えては
    いないでしょうね?

  • 旧電電ファミリー時代は仕事が上から降りてきました。
    計画に沿って交換機などを組み立て、設置し、検収を済ませれば利益が出た。
    基礎技術も電電公社の研究機関(通研)などが開発していた。
    中、長期経営などに頭を悩ます必要がありませんでした。
    談合なんて必要ない。 はじめっからファミリー企業は公認(?)
    (そういえば、この前談合で上げられましたっけ?)
    政府の国産技術育成方針の恩恵にあずかり、どっぷりつかって生きてきた。

    だから、海外でビジネスを展開する経験もなく、その苦労などまった知らなかった。
    今でいう、ガラパゴス企業体質が染みついた。

    それを承知で海外ビジネス展開したのでしょうか。
    ある程度の”授業料”が必要なのはわかります。
    でもね~。ちょっと高すぎましたね。

    決算書や中期経営計画などを読んでいると、この企業の甘さが文言の
    はしばしににじんでいるように見えるのは単なる私の勘違いでしょうか?

    そんな企業体質を払しょくしてくれる若い経営者たちが早く立ち上がってほしい!
    心から願います。

  • 欧州での不正会計、中国の莫大な焦げ付き、この次は?
    ついこんな風に思ってしまう。
    経営陣に対する信頼感のなさ。
    これが株価長期低迷の原因なのでしょうか?

  • 2017/11/02 09:45

    焦げ付いた残りの100億円、どうするんでしょうかね。
    これを作った当時の責任者の処分ってきっちり済んでいたんでしたっけ?

    沖電線を子会社化したって、所詮ちっぽけな会社。
    売り上げ、利益なんか焼け石に水。

本文はここまでです このページの先頭へ