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投稿コメント一覧 (4コメント)

  • >>No. 926

     加地テックの株価動向を意識したものがあるので取り上げたにすぎません。
     それを言われると時価総額も違うし、事業内容や開発製品が全く同じという企業は皆無です。ただ、他の銘柄よりは類似してます。R2年年初来安値もほぼ同じ。
     あくまで水素関連銘柄という大きな括りのなかで、主にチャート数値や動きが相似していることに着目して比べたもので、加地テックにつづいて株価上昇を予感させるものとして仮説したものです。
     ちなみにどちらも子会社であり、親のどちらも国策の再生可能エネルギー関連で注目されている意味でも共通点があります。当然再生可能エネルギー関連といってもやっている内容は異なりますがね。

  • 加地テックとの比較(数字は1月17日現在)更新

          R2/5/22 R3/1/4 現在株価 
    加地テック 1765円 4295円 6410円 
    神鋼環境ソ 1800円 2137円 2170円 

          PBR 配当利回 経常増益率予
    加地テック 1.73 0.62%  –12.7%減
    神鋼環境ソ 1.21 2.07%  +13.3%増←

    •類似点=水素関連、浮動株が少、時価総額低 ⇒急騰の可能性
    •相違点=経常増益率予想、配当利回り予想
    ◆ 10年チャートは昨年11月まで激似。昨年12月から加地テックが急騰、増益予想の神鋼環境が上がらない理由はないはずだが。

    画像等引用 Yahoo!Japan ファイナンス

  • 3Qは単体では黒字。
    営業利益約4億円 経常利益約12億円 当期純利益約6億円 
    全ての利益段階では黒字
    現時点でみんかぶでは理論株価403円、目標株価290円

  • EV関連としても電動車向け鋼材が注目

     電動車向けの鋼材 日本製鉄 生産設備増強へ
     2021年1月11日 4時06分 NHKnewswebより一部抜粋
    『自動車メーカーの間で電気自動車やプラグインハイブリッド車などの「電動車」の投入が加速する中、鉄鋼最大手の日本製鉄はことしから電動車向けの鋼材を生産する設備の増強に乗り出すことになりました。
    鉄鋼メーカーでは、JFEスチールや神戸製鋼所も薄くて強度の高い鋼材の生産設備を増強することにしていて、脱炭素の機運に対応する動きが活発になっています。
    電動車は鋼材の軽量化が求められ、こうしたニーズに対応するものです。』

    神戸製鋼所は水素関連も合わせて国策の脱炭素銘柄として注目されている。

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