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投稿コメント一覧 (3コメント)

  • >>No. 2241

    八千草薫   ③

    八千草薫は、お世話になるときだけ、にこやかに
    そして、もう用事がないと思うと、相手に無礼な態度をとり
    足蹴りな態度をとる人。

    八千草薫は、見かけは優しそうに、おっとりしゃべるキャラを作っているが中身は、きつい、きつい、恩知らずな、薄情な人。

    三つ子の魂百までと言うが
    貧乏くさい育ちの八千草薫は、心の底まで、貧乏くさい人だ。

  • >>No. 2240

    八千草薫   ②

    八千草薫は学校から帰ってくると、いつも社長さんのお嬢さんと一緒に遊んでおられた。

    八千草薫が、宝塚歌劇団で初舞台の時、
    社長のお嬢さんが、楽屋見舞いに「初舞台おめでとう」と
    お菓子折りを持参して楽屋を訪れた。

    八千草薫は次のように言った。
    「そんな人知りませんから、帰ってもらってください」と
    お嬢さんを楽屋に案内してきた人に言った。

    さんざんお世話になった社長さんの家族を、
    そしていつも学校から帰って来たら、一緒に遊んでいた
    社長さんのお嬢さんを追い払った八千草薫。

    八千草薫は、人を利用するだけ利用して、
    もう用事がないと足蹴にする態度をとる恩知らずな人。

  • 八千草薫  ①

    八千草薫は次のように言っている。
    「私の家が、第二次世界大戦で焼けてしまったので、私は宝塚歌劇団に入った」と言っているが、八千草薫の持ち家なんて、初めからない。

    八千草薫の家族が務めていた会社の社長さんの社宅に、八千草薫は住んでいた。

    その会社の社長さんは良くできた人で、
    「わが社の従業員は家族同然だから」と言って、
    家賃も無料、ガス代、電気代、水道代、等ライフラインも全て無料で
    八千草薫一家を住まわせておられた。

    八千草薫は、社長さんの家を、ご自分の家のような顔をして、
    大きな口をたたく、ずうずうしい人だ。

    八千草薫の持ち家なんて、最初からない。

    大嘘つきの八千草薫。

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