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投稿コメント一覧 (250コメント)

  • 株探 ニュース
    2017年10月07日19時30分

    自動車パラダイムシフト相場が走り出す―「コネクテッドカー」で騰がる株 <株探トップ特集>
    (中略)
    アズジェンドはコネクテッドカーに対するサイバー攻撃対応のセキュリティー製品などを開発するイスラエルのカランバセキュリティ社に出資、コネクテッドカーへのサイバー攻撃を“見える化”して安全な自動運転環境を提供する。

    上の話でアズジェンドが利益を出して評価されるのはまだまだ先のことかもしれませんが、
    少しでも株価が戻ることを祈っています。

  • ようやく大爆発し始めましたね!

  • 日成ビルド、上期経常を26%下方修正
     日成ビルド工業 <1916> が11月2日大引け後(16:30)に業績修正を発表。18年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益を従来予想の20億円→14.8億円(前年同期は30.1億円)に26.0%下方修正し、減益率が33.6%減→50.8%減に拡大する見通しとなった。
     なお、通期の経常利益は従来予想の61億円(前期は66.9億円)を据え置いた。

    株探ニュース

    会社側からの【修正の理由】
     売上高につきましては、システム建築事業において工事完成が下期にずれ込んだ影響等もあり前回予想数値を下回る見込みであります。また、利益面につきましては、M&Aによる将来の収益基盤構築を進めた結果、費用が先行したことに加え、上記に伴い売上総利益が減少したこと等もあり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ前回予想数値を下回る見込みであ»続く
    ります。なお、本資料の発表日現在において通期業績予想の修正の必要性はないと判断しております。※ 上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。

  • パナソニック ノートPC用バッテリーパック 発火の恐れ

    ノートパソコン用バッテリーパック交換・回収の新たなお知らせ
    2017年12月06日
    パナソニック株式会社

    https://www.recall-plus.jp/info/33965

  • パナソニック「EV電池」への多大な傾注と試練 盟友テスラが元パナ幹部を衝撃の「引き抜き」

    https://news.infoseek.co.jp/article/toyokeizai_20171211_200589/?p=1

  • トヨタとパナでEV用・全固体電池の実用化が推進されたらすばらしいですね!

  • 豊田社長から、パナとの車載用・全固体電池開発も検討していきたいとの発表あり。

  • 2017年12月13日(トヨタ)
    豊田社長は記者会見の中で、2030年をメドに世界販売台数の50%以上をEVや燃料電池車(FCV)といった電動車とする計画も初めて明らかにした。
    内訳はEVとFCVが合わせて100万台、HVとPHVが合計450万台。
    HVとPHVを合わせた現在の電動車の年間販売台数(147万台)の4倍近くに相当する規模となる。

    ここにパナソニックのリチウムイオン電池、或いは全固体電池などが数多く組み込まれていく訳ですね。

  • 買い増ししたいので、もっと投げ売り頼みます!

  • 今週、ものすごい材料が発表されたのに、
    騰がるのはその日、朝いちで上がった価格帯で
    その後はそこから大きく上げることもなく、右肩下がりでほぼフラットな値動き。

    株価が少しでも上昇しそうになれば抑えつけられる。
    機関の「アルゴによって完全にコントロールされている株」と痛感させられる動きでした。

    まあ、不平を言っててもしょうがないので、機関が株価を上げる気になるまで、
    アルゴが暴落させた株を、せいぜいいいところで拾い集めて、来るべき日を待とうと思います。

  • 株探【特集】「電気自動車」関連株が再物色機運、トヨタのEV戦略強化で脚光<注目テーマ>
    みんなの株式と株探が集計する「人気テーマランキング」で、「電気自動車関連」が4位となっている。

    トヨタ自動車<7203>は13日、パナソニック<6752>と電気自動車(EV)の基幹部品である電池事業で協業を検討すると発表した。
    世界的なEV普及が進むなか、両社は新型電池の共同開発に乗り出す。トヨタはハイブリッド車に加え、プラグインハイブリッド車(PHV)、燃料電池車、それにEVといったエコカーの展開を一段と強化する。

    また、パナソニックは米テスラへの依存を低下させる方向にある。デンソー<6902>や豊田自動織機<6201>などトヨタ系自部品メーカーに加え、日本電産<6594>、ダブル・スコープ<6619>、田中化学研究所<4080>などの動向が注目されている。この日は、岡谷電機産業<6926>やカワタ<6292>、シライ電子工業<6658>が急騰している。

    今後は、日産自動車<7201>やホンダ<7267>などの動きも関心を集めている。

  • 急騰止まった。もうガス欠か・・・

    イナゴ釣り失敗?

  • なぜあなたが買った好業績割安株は上がらないのか(マネー研究所 抜粋)

    https://style.nikkei.com/article/DGXNMSFK1000E_Q1A211C1000000

    何かの参考になればと。

  • 「相場操縦的行為として疑われる可能性のある取引類型」

    1.約定させる意思のない大量の注文発注・取消し(見せ玉(ぎょく))
    2.市場関与率が高くなっている
    3.買い上がる(または売り崩す)注文
    4.高値(または安値)を付ける注文
    5.株価を固定させるような注文 
    6.立会終了間際の注文(終値関与)
    7.仮装・馴合い売買 

    機関の方。今日は少し違う操作を行われているようですが、
    パナソニックにおいて現状上記、3,4,5

    3.買い上がる(または売り崩す)注文
    4.高値(または安値)を付ける注文
    5.株価を固定させるような注文 

    に抵触するような行いがあるようですが、お控えになっておいた方が良いですよ。

    「会社が良いと言っても」「個人で良いと思っていても」
    「社会」や「法律が許さぬ事」があることを忘れぬ事です。

    あまりに「機械的」、「露骨な活動」は当局の目に触れますからね。
    後で泣くのは、あなた方ですよ。

    老婆心ながら。

  • 劇場版 マジンガーZ/I N F I N I T Y」タイアップキャンペーン開催中!
    ですね!

    12月21日(木)より、「劇場版 マジンガーZ/I N F I N I T Y」(2018年1月13日公開)×「いきなり!ステーキ」アプリスタンプキャンペーンを開催中です!
    期間中、アプリスタンプを5個集めて、豪華賞品が抽選で当たります!

    だそうです。

    http://ikinaristeak.com/news/mazingarz_cp/

  • 予想通り、空売り解除とともにナイアガラ。

    暴落は
    空売りで儲けが出せる限り、続くと思います。

    でも今、空売りで笑っている人も、空売りが元で泣く日が来るかもしれません。

    何せ、ここはペッパー。何が起こるかわかりません。

  • 「トヨタは電動化が遅れている」説にモノ申す 傾注するハイブリッド車の進化が示す真意

    (東洋経済オンライン)抜粋

    新聞をはじめとする一般メディアは「トヨタ、EVシフトを加速!!」といった見出しの記事を掲載している。
    筆者はプリウスの登場以降、20年近くトヨタの動きを追いかけてきた。
    トヨタが表明した「電動車普及に向けたチャレンジ」を考えるうえで重要なポイントは、欧州メーカーのそれとは
    違い、単なる“宣言”ではなく具体的な根拠があることだ。
    トヨタの寺師茂樹副社長は12月18日の会見において、「これまでもHV技術で培った技術はEVにも活用できると言ってきたものの、残念ながら電池技術の課題を乗り越えるストーリーがなかった。」

    「しかし、今回パナソニックさんとの協業により、”われわれの中で欠けていたピースが埋まった”ことで、電動化シフトの体制が整った」と語っている。

    (中略)

    このように「石橋をたたいて壊す」と言われるほど慎重なトヨタの動きは本気であり、「攻め」を明確に示したと言っていい。そう言いつつも声高らかにせず控えめな姿勢を貫くのは、2030年を見据えたトヨタの自信の表れだと筆者は思っている。
    (以上、抜粋)

    ここで大事な事はトヨタの寺師茂樹副社長が述べた

    ※「われわれの中で”欠けていたピースが埋まった”ことで、電動化シフトの体制が整った。」
    という点。

    今後の2社の動き、ますます目が離せません。

  • 株価の変動は需給と言われるが、

    ここの株価は「”仕手筋の操作”だけで”上下する”。」

    本当、付き合いきれません。買って失敗しました。

  • 「トヨタEV技術開発、7社連合に スズキ・スバル・日野・ダイハツが参加 」

    スズキやSUBARU(スバル)、日野自動車、ダイハツ工業は
    トヨタ自動車が主導する電気自動車(EV)の基盤技術の開発会社に合流することを決めた。
    新たに参加する4社は2018年1月から技術者を派遣する。
    最新のEV技術を共有し、小型車、中型車、商用車など各社が強みをもつ車種に必要なEVの技術開発を加速する。商品化で先行する欧米勢や中国勢に対抗する。

    (以上抜粋)

    今後、トヨタが中心となって進めていく7社連合によるEV技術開発と
    パナソニックとの共同開発によるEV用リチウムイオン電池開発、先々は全固体電池の開発と
    市場が大きく拡大していく事が期待されますね。

    いや、期待したいです!

  • 2018年【業績最強株】候補リスト 35社選出 <新春特別企画> (株探 1月2日 抜粋)

    4日からスタートする新年相場を前に、2018年に活躍が期待される銘柄を探ってみたい。本特集では、今期に連続で過去最高益を更新する見通しを示している銘柄にスポットライトを当ててみた。最高益更新の連続期数が多い銘柄は、利益を創出する競争力がある商品やサービスを持つ企業が多く、2018年も利益成長が期待できる有力候補として注目していいだろう。

    増益率トップはステーキ店を全国展開するペッパーフードサービス <3053> [東証2]。
    17年12月期は低価格店「ペッパーランチ」、主力の立ち食い店「いきなり!ステーキ」の出店攻勢をかけ、
    経常利益は前期比2.2倍の21.6億円に急拡大する計画だ。
    株価は10月30日に16年末比13.8倍の8230円をつけたあと調整局面が続くが、
    ホリイフードサービス <3077> [JQ]や幸楽苑ホールディングス <7554> と
    「いきなり!ステーキ」のフランチャイズ契約を結ぶなど、出店拡大による成長加速が期待される。

                ┌ 経常利益 ┐ ┌ 売上高 ┐  最高益  予想
    コード 銘柄名    増益率  今期 増収率  今期 連続期数  PER
    <3053> ペッパー   122  2164  49.9  33485    4  83.0

    今年、少しでも株価が持ち直していくと良いですね。

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