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投稿コメント一覧 (568コメント)

  • ここを去ることにしました。これが私の最後の投稿です。

    フィリピ1:9
    わたし​は​こう​祈り​続け​て​い​ます。あなた方​の​愛​が,正確​な​知識​と​十分​な​識別​力​に​伴っ​て​いよ​いよ​満ちあふれる​よう​に​と。

  • >>No. 119898

    そういうことではなく、私は以下の聖句を適用して、去ろうかと考えています。

    マタイ13:14-15
    イザヤ​の​預言​は​彼ら​に​成就​し​て​い​ます。それ​は​こう​述べ​て​い​ます。『あなた方​は​聞く​に​は​聞く​が,決して​その​意味​を​悟ら​ず,見る​に​は​見る​が,決して​見え​ない​で​あろ​う。 この​民​の​心​は​受け入れる​力​が​なくなり,彼ら​は​耳​で​聞い​た​が​反応​が​なく,その​目​を​閉じ​て​しまっ​た​から​で​ある。これ​は,彼ら​が​自分​の​目​で​見,自分​の​耳​で​聞き,自分​の​心​で​その​意味​を​悟っ​て​立ち返り,わたし​が​彼ら​を​いやす,と​いう​こと​が​決して​ない​ため​で​ある』。

    コリント第一9:26
    わたし​の​走り方​は目標​の不​確か​な​もの​で​は​あり​ませ​ん。わたし​の​打撃​の​仕方​は​空​を​打つ​よう​な​もの​で​は​あり​ませ​ん。

    箴言26:20-21
    まき​が​なけれ​ば​火​は​消え,中傷​する​者​が​い​なけれ​ば​口論​は​静まる。 炭​が​おき​の​ため,まき​が​火​の​ため​で​ある​よう​に,争い​を​好む​人​は​言い争い​を​あおる​ため​の​もの​で​ある。

    箴言17:14
    口論​の​始まり​は​人​が​水​を​噴き出さ​せる​よう​な​もの​で​ある。それゆえ,言い争い​が​突然​始まっ​て​しまう​前​に​そこ​を​去れ。

    ルカ9:5
    どこ​で​も,人々​が​あなた方​を​迎え​ない​所​で​は,彼ら​へ​の​不利​な​証し​と​し​て,その​都市​から​出る​際​に​あなた方​の​足​の​塵​を​振り払い​なさい」。

  • >>No. 119895

    119888の投稿を読み、何故、聖書的な考えと非聖書的な考えを混ぜるのだろう、と感じました。

    誤解でしたら、申し訳ないです。

  • >>No. 119892

    聖書について言えば、私だけでなく、誰しも異物と混ぜてはいけません。聖書自体にそう書かれています。

    啓示22:18-19
    わたし​は,すべて​この​巻き物​の​預言​の​言葉​を​聞く​者​に​証し​する。これら​の​こと​に​付け加える​者​が​いれ​ば,神​は​この​巻き物​に​書か​れ​て​いる​災厄​を​その​者​に​加える​で​あろ​う。 また,この​預言​の​巻き物​の​言葉​から​何​か​を​取り去る​者​が​いれ​ば,神​は,命​の​木​から,また​聖​なる​都市​の​中​から,すなわち,この​巻き物​に​書か​れ​て​いる​もの​から​彼​の​分​を​取り去ら​れる​で​あろ​う。

  • >>No. 119891

    神はいるか、神のご意志は何か、を聖書に基づいて回答しました。

  • >>No. 119888

    > 原真、、、、原神は「言」で、それは「在る」のみ。

    正しい理解かはさておき、これは聖書に関係している。

    > さて、そこから宇宙は展開し、より具体的な言語・万物・事象へと具現して行きます。そこに「意識」と呼ばれるものが現れ(自覚され)発展し、現在の諸物を構成するようになりました。
    >
    > 物は物だけで其処に在るのではなく、意識が構成するのです。

    しかし、これは聖書とは無関係です。

    何故、異なるものを混ぜるのですか。聖書は混ぜ物を禁止しています。

  • >>No. 119887

    > また、「神はいるか」の答えも一生かかってしまいます。

    ローマ1:19-21
    神​に​つい​て​知りうる​事柄​は​彼ら​の​間​で​明らか​だ​から​で​あり,神​が​それ​を​明らか​に​され​た​の​です。 というのは,神の​見え​ない特質,すなわち,その​とこしえ​の​力​と​神性​と​は,造ら​れ​た​物​を​通し​て​認め​られる​の​で,世界​の​創造​以来​明らか​に​見える​から​で​あり,それゆえに​彼ら​は​言い訳​が​でき​ませ​ん。 彼ら​は,神​を​知り​ながら,それ​に​神​と​し​て​の​栄光​を​付さ​ず,また​感謝​せ​ず,その​推論​する​ところ​に​おい​て​無能​な​者​と​なり,その​悟り​の​悪い​心​は​暗く​なっ​た​の​です。

    > 旧約にさえこうあります・・・・私は「在る」ただ「在る」と言う神だ。
    >
    > 神の御意思など、神自身が無い、或いは考えなくて良い、或いは自分は(神は)ただ在るだけだ。と仰っていますね?
    >
    > 聖書がそう言っていませんか?
    >
    > 自分で言って居るのですから、事実・真実なのでしょう。

    マタイ6:9-10
    そこで,あなた方​は​この​よう​に​祈ら​なけれ​ば​なり​ませ​ん。「『天​に​おら​れる​わたしたち​の​父​よ,あなた​の​お名前​が​神聖​な​もの​と​され​ます​よう​に。 あなた​の​王国​が​来​ます​よう​に。あなた​の​ご意志​が​天​に​おける​と​同じ​よう​に,地上​に​おい​て​も​なさ​れ​ます​よう​に。

    テモテ第一2:4
    神の​ご意志​は,あらゆる​人​が​救わ​れ​て,真理​の​正確​な​知識​に​至る​こと​な​の​です。

  • >>No. 119870

    否、ここを自発的に去ろうか、考えているところです。

  • >>No. 119816

    【古典】ギリシャ語も機械翻訳で正確に翻訳出来ると言うのですか?

    現代ギリシャ語とニュアンスが同じとは言い切れないかと。

  • >>No. 119807

    ここで、僕と誤訳されていると、あなたが言ったのでは。

  • 何度も僕と書かれているけど、全て誤訳ですか?

    使徒3:13
    アブラハム​と​イサク​と​ヤコブ​の​神,わたしたち​の​父祖​の​神​は,ご自分​の​僕​イエス​に​栄光​を​お与え​に​なり​まし​た​が,あなた方​と​し​て​は​この​方​を​引き渡し,ピラト​が​釈放​し​よう​と​決め​て​い​た​の​に,その​面前​で​この​方​を​否認​し​まし​た。

    使徒3:26
    神​は,ご自分​の​僕​を​起こさ​れ​た​のち,邪悪​な​行為​から​各々​を​転じ​させ​て​あなた方​を​祝福​する​ため,まず​あなた方​の​ところ​に​その​方​を​遣わさ​れ​た​の​です」。

    使徒4:27
    まさしく,ヘロデ​と​ポンテオ​・​ピラト​の​両人​は,諸国​の​人々​と​共​に,また​イスラエル​の​諸民​と​共​に,あなた​の​聖​なる​僕​イエス,あなた​が​油そそい​だ​方​に​逆らっ​て​この​都市​に​実際​に​集まり​まし​た。

  • >>No. 119810

    あなたの言っていることは、つまり使徒4:30を書いたルカより真理を深く理解していて、同時に聖書の翻訳家より古典ギリシャ語に精通している、ということですか?

  • >>No. 119807

    私は古典ギリシャ語が分かりませんが、本当に誤訳なのかな。

    主であり僕であるのは、聖書的な精神ですよね。

    マタイ20:26-28
    だれ​で​も​あなた方​の​間​で​偉く​なり​たい​と​思う​者​は​あなた方​の​奉仕​者​で​なけれ​ば​なら​ず, また,だれ​で​も​あなた方​の​間​で​第​一​で​あり​たい​と​思う​者​は​あなた方​の​奴隷​で​なけれ​ば​なり​ませ​ん。 ちょうど​人​の​子​が,仕え​て​もらう​ため​で​は​なく,むしろ​仕え,自分​の​魂​を,多く​の​人​と​引き換える​贖い​と​し​て​与える​ため​に​来​た​の​と​同じ​です」。

    マタイ18:4
    だれ​で​も​この​幼子​の​よう​に​謙遜​に​なる​者​が,天​の​王国​に​おい​て​最も​偉大​な​者​な​の​です。

    フィリピ2:5-7
    キリスト​・​イエス​に​あっ​た​この​精神​態度​を​あなた方​の​うち​に​も​保ち​なさい。 彼​は​神​の​形​で​存在​し​て​い​まし​た​が,強いて​取る​こと,つまり,自分​が​神​と​同等​で​ある​よう​に​と​いう​こと​など​は​考え​ませ​ん​でし​た。 いえ,むしろ,自分​を​無​に​し​て​奴隷​の​形​を​取り,人​の​よう​な​様​に​なり​まし​た。

  • >>No. 119786

    >預言者は神様の僕であるが、メシアではない。

    >イエス・キリストはメシアであり、神様の子であり僕ではない。僕では無いので預言者ではない。

    >メシアと僕は両立しない。主人と召使が両立しないのと同じ事である。

    イエスは主であるが僕でもある。

    マタイ12:17-21
    それ​は,預言​者​イザヤ​を​通し​て​語ら​れ​た​こと​が​成就​する​ため​で​あっ​た。彼​は​こう​言っ​た​の​で​ある。 「見よ,わたし​が​選ん​だ​わたし​の​僕,わたし​の​魂​が​是認​し​た​わたし​の​愛する​者! わたし​は​自分​の​霊​を​彼​の​上​に​置き,彼​は,公正​と​は​何​か​を​諸​国民​に​明りょう​に​する​で​あろ​う。 彼​は​言い争わ​ず,声​を​上げ​て​叫ば​ず,また​だれ​とて​大通り​で​その​声​を​聞く​の​で​も​ない。 彼​は​打ち傷​の​つい​た​葦​を​砕か​ず,くすぶる​亜麻​の​灯心​を​消さ​ず,やがて​公正​を​成功​裏​に​送り出す。 まさに,諸​国民​は​彼​の​名​に​望み​を​かける​で​あろ​う」。

    使徒4:30
    そして,いやし​の​ため​に​み手​を​伸ばし​て​くださり,あなた​の​聖​なる​僕​イエス​の​名​に​よっ​て​しるし​や​異兆​が​起き​ます​よう​に」。

  • イエスはメシアです。これは間違いない。しかし、預言者でもあった。勿論、メシアの役割の方が、預言者の立場よりも遥かに大きい。しかし、確かに預言者でもあった。

    同時に大工でもあったし、男性でもあった。主であり、王でもある。預言者以外の何者でもないなどと言っているわけではない。

  • >>No. 119781

    終わりにしようと思ったが、どうして分からないのか、本当に不思議だ。。。

    これでも言葉を預かったと言わないのだろうか。

    ヨハネ8:28
    わたし​は​これら​の​こと​を,ちょうど​父​が​教え​て​くださっ​た​とおり​に​話し​て​いる​の​です。

    ヨハネ12:49-50
    わたし​は​自分​の​衝動​で​話​し​た​の​で​は​なく,わたし​を​遣わし​た​父​ご自身​が,何​を​告げ​何​を​話す​べき​か​に​つい​て,わたし​に​おきて​を​お与え​に​なっ​た​から​です。 また​わたし​は,父の​おきて​が​永遠​の​命​を​意味​し​て​いる​こと​を​知っ​て​い​ます。それゆえ,わたし​の​話す​こと,それ​は,父​が​わたし​に​お告げ​に​なっ​た​とおり​に​話し​て​いる事柄な​の​です」。

    ヨハネ15:15
    自分​の​父​から​聞い​た​事柄​を​みな​あなた方​に​知らせ​た​から​です。

    ヨハネ17:8
    わたし​に​与え​て​くださっ​た​ことば​を​わたし​は​彼ら​に​与え​た​から​です。

  • >>No. 119776

    誤解されているようです。イエスはエホバに忠実でした。

  • 2018/06/08 23:29

    使徒28:25-27
    「聖霊​は​預言​者​イザヤ​を​通し​て​あなた方​の​父祖​たち​に​適切​に​語っ​た​もの​です。 こう​述べ​まし​た。『この​民​の​ところ​に​行っ​て​言い​なさい,「あなた方​は​聞く​に​は​聞く​が,決して​理解​せ​ず,見る​に​は​見る​が,決して​見え​ない​で​あろ​う。 この​民​の​心​は​受け入れる​力​が​なくなり,彼ら​は​耳​で​聞い​た​が​反応​が​なく,その​目​を​閉じ​て​しまっ​た​から​で​ある。これ​は,彼ら​が​自分​の​目​で​見,自分​の​耳​で​聞き,自分​の​心​で​理解​し​て​立ち返り,わたし​が​彼ら​を​いやす,と​いう​こと​が​決して​ない​ため​で​ある」』。

    言い争うつもりはありません。これで最後にします。

    以下は預言ですか?そして預言をするのは預言者と呼ばれませんか?

    マタイ20:17-19
    さて,エルサレム​に​上ろ​う​と​する​に​あたり,イエス​は​十二​弟子​だけ​を​連れ​て​行き,その​途中​で​彼ら​に​こう​言わ​れ​た。  「ご覧​なさい,わたしたち​は​エルサレム​に​上っ​て​行き​ます。そして,人​の​子​は​祭司​長​や​書士​たち​の​もと​に​引き渡さ​れ,彼ら​は​これ​を​死罪​に​定め, ついで,これ​を​愚弄​し,むち打ち,かつ​杭​に​つける​ため​に​諸​国民の​者​たちに​引き渡す​でしょ​う。そして,三​日​目​に​彼​は​よみがえらさ​れ​ます

    私としては以上です。

  • >>No. 119745

    少なくとも、エホバの証人が聖書を読んでいることは分かっていただけましたか。因みに私は成員でさえなく、只の一介の研究生です。

  • >>No. 119745

    テモテ第二3:3-5
    自然​の​情愛​を​持た​ない​者,【容易​に​合意​し​ない​者】,中傷​する​者,自制​心​の​ない​者,粗暴​な​者,善良​さ​を​愛さ​ない​者, 裏切る​者,片意地​な​者,誇り​の​ため​に思い上がる​者,神​を​愛する​より​快楽​を​愛する​者, 敬虔​な​専心​と​いう​形​を​取り​ながら​その​力​に​おい​て​実質​の​ない​者​と​なる​から​です。こう​し​た​人々​から​は​離れ​なさい。

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