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投稿コメント一覧 (1351コメント)

  • スマホ、「シャープ好調・ソニー不振」のワケ
    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180521-00221389-toyo-bus_all

    米アップルの「iPhone」に席巻され、1社、また1社と撤退していく日系のスマートフォンメーカー。かつては十数社が事業を展開していたが、今やソニー、シャープ、京セラの3社にまで減った。その中でシャープが意外な躍進ぶりを見せている。

    【グラフ】シェアで圧倒的なのは?

    ■シャープがソニーを抜いて2位に浮上

     5月8日、同社が開いた新製品発表会。登壇した通信事業本部の中野吉朗氏は「2017年の出荷台数は対前年比140%。お客様に安心して買ってもらえる国内ブランドであることが成長の原動力だ」と話した。

     急成長の一因は、これまでキャリアー別にバラバラだった商品の仕様と商品名を2017年から「AQUOS R」に統一したことにある。CMを一本化することで、ブランド認知を高めたほか、スマホケースなど周辺商品の選択肢も広がった。

     また、これまで生産は中国の工場に外部委託していたが、2016年に台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業の傘下に入ってからは、徐々に同社工場へ移管。現在は、商品企画、部材や部品の調達でも協業するなど、コスト削減を進めている。

     市場調査会社のMM総研によれば、メーカー別の国内シェアで、シャープはソニーシェアを食って、アップルに続く2位に浮上。中国ファーウェイ、台湾エイスースなどが強いSIMフリースマホでも4位に食い込んだ。

     シャープがスマホの拡大に力を入れる背景には、アップルとの関係もありそうだ。今年発売される新型iPhoneには、シャープではなくジャパンディスプレイ製の狭額縁液晶パネルが採用される見通しだ。「(空いてしまった)生産キャパを埋めるため、自社スマホ向けの出荷数を増やさざるをえない」(市場関係者)。

     シャープはアップルに液晶パネルやカメラ部品を供給しており、その金額は売上高の約25%にあたる5420億円に達する(2016年度)。かねて「最大顧客への依存度は縮小させていく」(野村勝明副社長)姿勢を打ち出しており、自社スマホの再成長戦略はそれを占う試金石となりそうだ。

  • 株価はおいといて
    いろんなエアコンとかTVとかAndroidスマホ
    とか確実に売れてるのが数字として出てきてるね

  • 想定為替102円ってことは、
    今の109円のままだと
    またもっとかなり業績いいってことか?

  • [ベトナム株]シャープ、ベトナムで太陽光発電所の建設を受注
    http://m.biz.searchina.net/id/1654276

    シャープ株式会社(大阪府堺市)は、ベトナムにおける太陽光発電所(メガソーラー)の建設を、不動産やエネルギー、農業、教育などの事業を手掛けるタインタインコングループ(Thanh Thanh Cong Group=TTC)傘下のザライ電力(Gia Lai Electricity)より受注した。23日、現地でTTCグループおよびザライ電力と調印式を行った。

      同発電所は、北中部地方トゥアティエン・フエ省に建設する。着工は2018年2月、完工および運転開始は9月の予定。約48MW-dcの大規模出力で、年間予測発電量は約6万1570MWh/年となり、ベトナムの一般的な家庭の年間消費電力量で換算すると約3万2628世帯分に相当する。

      ベトナム政府は、太陽光発電の施設容量を2030年までに1万2000MWへと引き上げることを計画している。シャープは、同発電所の建設を契機としてベトナム各地への太陽光発電所の設置を積極的に提案し、再生可能エネルギーのさらなる普及に貢献していく考えだ。

  • いい製品作っても、
    それを販売できなきゃね
    やっぱ経営者の力量は、大事だな

  • シャープ大型テレビが中国で「爆売れ」の理由

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180207-00207322-toyo-bus_all

     シャープの大型液晶テレビが今、中国で”爆売れ”している。

     1月31日に発表された2017年度第3四半期(4~12月)決算では、「シャープ復活」への順調な進捗を裏付ける好調な業績数値が飛び出した。売上高は前年同期比で22%増の1兆8294億円、販売増に加えてコストダウンも効き、営業利益は同約4倍の7030億円となった。

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     中でも一番の伸びを示したのは、シャープの売上高の約半分を占め、液晶ディスプレーやテレビの販売を手掛ける「アドバンスディスプレイシステム」事業だ。売上高は前年同期比38%増の8363億円で着地。特に「液晶テレビが前年同期と比べ(台数、金額ともに)2倍に伸びた」(管理統轄本部管理本部長の榊原聡執行役員)。

    ■中国ではテレビ販売が倍以上の伸び

     中でも、全体を牽引したのは中国市場での売れ行きだ。調査会社IHSマークイットの調査によれば、中国市場におけるシャープの薄型テレビの販売は、2017年4~6月で前年同期比約250%、直近の10~12月期でも同140%(台数ベース)伸びている。しかも、2016年まではマイナス成長が続いていたにもかかわらずだ。

     現在の中国テレビ市場が活況なのかというと、そうではない。今や世界最大の薄型テレビ市場となった同国だが、その成長は鈍化してきている。2017年10~12月期には、初めて前年同期の出荷台数を下回り、韓国サムスン電子、LeTVやハイセンスといった中国勢は軒並み売り上げを落としている。その中で、シャープのみが爆走し続け、2015年比で足元のシェアは約2倍に伸びている(IHSマークイット調べ)。

     いったい、中国で何が起きているのか。シャープの野村勝明副社長は、これまでの決算説明会で「(親会社の)鴻海(ホンハイ)グループの営業力を活用した」「販路はオンラインと実店舗の両方ある」という以上のことはなかなか明かさない。そもそも、鴻海グループはEMS(電子機器の受託製造サービス)を事業の核とし、B to Cのビジネスに強いわけではないはずだ。

  • 【注目決算】シャープの液晶事業は大幅な増益に


    写真:投信1 [トウシンワン]
    写真:投信1 [トウシンワン]
    2018年1月31日、シャープ <6753> が発表した2018年3月期9か月累計(4-12月)決算は、売上高が対前年同期比+23%増、営業利益が+3.7倍となり、親会社株主に帰属する四半期純利益(純利益)は553億円と前年同期▲411億円の赤字から黒字転換した。

    9か月累計のセグメント別営業利益は「スマートビジネスソリューション」が減益となったが、それ以外の3セグメントは全て増益となり、とりわけ液晶事業が含まれる「アドバンスディスプレイシステム」は前年同期の赤字から黒字転換し、約330億円の大幅な増益となった。

    また、直近四半期(10-12月)については、売上高が同+25%増、営業利益が同+58%増、純利益が同4.9倍となり、営業利益は6四半期連続で黒字を確保している。

    財務体質にも改善が見られ、2017年12月末の自己資本比率は18.7%と2017年3月末から2.1%ポイント改善。また、棚卸資産も9月末比では増加したものの、月商比で棚卸残高は1.06か月と前年同期の1.27か月に低下しており、引き続き適正な在庫水準が維持されている。

    今後は、これまでの業績改善のモメンタムを持続可能なのか、また、8Kテレビや車載ディスプレイなどの新規事業を早期に立ち上げることができるのか、東芝のパソコン事業を取り込むことが可能なのを注目していきたい。

  • 潰れる寸前まで、いってたのに
    たいしたもんだよ

  • 潰れる寸前まで、いってたのに
    たいしたもんだよ

  • シャープ、東芝のPC事業買収を検討か
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000074-zdn_n-sci

    シャープが東芝のPC事業の買収を検討し、両社が実務レベルで協議入りしているとの一部報道について、東芝は1月30日、「PC事業の持続的発展のため、さまざまな検討はしているが、方針を含め何ら決定していない」と回答した。シャープは「コメントは差し控える」としている。

     30日付で日本経済新聞が報じた。シャープは「Mebius」(メビウス)ブランドでノートPCなどを生産していたが、2010年に撤退。報道によれば「シャープ親会社の鴻海(ホンハイ)精密工業の事業基盤を強みに再参入を目指す」という。

     経営再建中の東芝は17年11月、PC事業について、撤退を含めて検討すると表明。東芝のPC事業は、15年にVAIO、富士通と統合する方向で検討が進んでいるとの報道があったが、16年4月に撤回した。17年11月には、台湾ASUSと売却交渉を行っているとも報じられた。

  • 有機EL効果半端ないな

  • 有機ELの記事
    ヤフートップにきてるね

    シャープ、スマホに有機EL アクオス高級機種に採用
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000059-asahi-bus_all

  • 2018/01/10 18:41

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6267881
    シャープ スマホに有機EL採用

    1/10(水) 18:18

    朝日新聞デジタル

    シャープは、今夏にも発売になる同社製スマートフォンの画面に、有機ELパネルを初めて採用する。これまでは液晶パネルを使っていた。昨年末に試作品の出荷を始めた、三重工場(三重県多気町)と堺工場(堺市)の生産設備を、本格的に稼働させる。

  • 一部、二部とかよりも
    有機EL量産開始のほうが、長期的にでかいよな

  • アップルにも有機EL提供開始とか来て欲しいな

  • やっと、きたか
    有機EL量産開始は、長期的に上がるぜ

  • 今年に限ると、カメラは
    ソニー、ニコンと比べて存在感というか
    話題が、何もない年だったな

  • AQUOSは価格コムなんかは
    売れ筋とか注目のランキングも1位に戻ってきてるんだな

  • おまえら

    待たせたな

  • 5000付近の人
    待たせたな

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