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投稿コメント一覧 (21コメント)

  • ハブの年間離職率は5%(昨年度までの5年平均)。宿泊・飲食サービス業の31.4%(平成26年雇用動向調査結果・厚労省)を大きく下回る。 「教育は無駄」という外食産業の定説とは異次元の世界で、10年スパンの人材育成に力を入れてきた。 「5%という事実があるので、人材育成のための投資はリスクにならない」(太田社長)。

  • 株式会社ハブ(本社:東京都千代田区、社長:太田 剛)では、1998年より毎年、採用内定者全員に「英国PUB」を体感していただく目的で「英国研修」を実施しており、 2016年からはこれを更に発展させ、入社式も本場英国のPUBにて執り行っております。
    2018年4月1日、今春入社の新入社員28名に昨年度通年入社者17名を含めた総勢45名を対象に、2016年より3回目となるイギリスでの入社式を実施いたしましたので、お知らせいたします。

  • 本国市場をバカにする企業は衰退する
    ホンダはいつの間にか、米国一辺倒になってしまった
    国内市場向けの車は少なく、ほとんどが米国中心で新車の開発も米国で行っている
    最近では電動化のため、中国市場にも注力を始めた
    しかし、肝心の日本市場をバカにして軽自動車中心で日本向けの車を作ろうとしない
    利益中心でやっているのだろうが、こんなことをしていると、まともな技術者は集まらくなるし、技術流失し、自動車の開発力は衰える
    日本の電器産業、半導体産業が良い見本だろう
    ホンダの凋落はもうすでに始まっているが、今の経営陣では立て直しは無理だろう
    数年後には、中国の企業に買収されているだろう

  • 2020東京オリンピックは優待券を使って観戦できるのが楽しみである
    良いタイミングでの優待の発表であった
    現在、4000名ほどの株主が、来年には1万人以上になるだろう
    ハブはロンドンの3000店もあるパブの1つを貸し切って入社式をするそうな
    ますますの着実な発展を期待している

  • 連続最高益のハブが昨日、連続赤字のかんなん丸に株価で負けました。
    本日優待を止めたココス、今日は500円安、ストップ安です

  • 赤字のかんなん丸は1131円まで着実に上昇
    連続最高益のハブは1080円ということで、またまた抜かれてしまいました。
    優待があると赤字でも人気があるということ
    昨日赤字を発表した吉野家1753円、-40円安
    わずか2%程度の値下がり
    ハブ本日2%程度の値下がり

  • 本日やっと赤字のかんなん丸の株価を7円上回りました。
    赤字の吉野家は1772円、かなり先を進んでいます。
    おそらく、オリンピックイアーの来年は赤字の吉野家を上回っていることでしょう。

  • 赤字の吉野家の株価よりも安いというのはどういうことなのだろうか
    ハブは連続最高益更新中なのである
    赤字のかんなん丸と株価の競争をしている
    優待なんぞ必要ないと言う株主がたまにいるが、彼らは短期の空売り中心の連中だ
    飲食関連銘柄で優待がないのは致命傷である
    経営者は気付いていないだろうがハブは空売りで儲ける銘柄なのである
    陰線が多いのがその証拠である

  • 今の株価は成長が止まったと判断しているようだが、成長が止まったとは思わない
    しかし、止まったとすれば吉野家やカッパと同じだ
    千円台まで落ちることになる
    成長を続けるためには、さらなるアイデアが必要だ
    28日の株主総会には行くつもり
    今後の成長の方針を示してほしい

  • ホンダの問題点は経営にある。
    70年代から90年代までは魅力的で個性定な車が多く、日本でも海外でも良く売れた。
    しかし、リーマンショック時の福井社長は何もやるなと命令し、すべての新規開発をストップさせた。
    この辺からホンダの凋落が始まった。
    市場の求める車と売る車が全くマッチしていない。
    アメリカ市場向けの車(CRV、インサイトなど)を日本市場で販売しても売れるわけがない。
    さらには不思議なことにインサイトは日本で生産しているにもかかわらず米国での販売価格より60万円も高い。(米国インサイトはプリウスの対抗という位置付け,日本では?)
    昔のホンダであれば、、PHEVや電気自動車は真っ先に出していたであろうし、それも一般庶民が買いたくなるような価格で出したであろう。
    ホンダの四輪はN360に始まりシビック、アコードで基礎が整った。
    それの開発を主導した木澤さんは偉かった。
    その後、一時期ホンダの危機があり三菱との合併がささやかれた時期があったが、大ヒットした初代オデッセイが危機を救った。
    私がトヨタのエスティマの次に買ったのが、2代目オデッセイで、これがエスティマとは月とすっぽん、非常に良い車であった。結局、次もオデッセイを買った。ところが3代目オデッセイは大幅にコンセプトを変えてしまった。
    ホンダの幹部の中に、トヨタの回し者がいるのではないかと思わせることが良く起きる。
    今回、オデッセイのような危機を救えるような車が出せるかに、ホンダの将来はかかっている。

  • ---MSNニュースより抜粋---
    日産など3社+ホンダで「非トヨタ連合」結成?
    今のホンダの悩みは、主力の四輪事業の低収益性。世間から見ると意外かもしれないが、役員経験のある有力OBは「経営危機寸前の崖っぷちに立っている」と指摘する。
     その苦境は決算データが如実に物語る。主力の四輪事業は、二輪事業や金融サービス事業よりも利益率が大幅に低い。18年10~12月期だけでみると、四輪の営業利益率はさらに悪化してわずか1.4%。ホンダの四輪事業の利益率は、トヨタや日産と比べても低い。
     ホンダのある役員は「四輪は大胆な構造改革を進めないと、いずれ赤字に陥る」とみる。今のホンダは、主力の四輪が、二輪や金融の利益で食わしてもらっている状況なのだ。
    「生産能力は公式には540万台と言っているが、日本から主要部品を輸出してプラモデルのように組み立てるノックダウン生産の能力を入れると、実は800万台近い。このため、実際の稼働率は60%程度。英国だけではなく、マレーシア、パキスタン、インドネシアなどの工場も閉鎖しないと、問題は解決しない」
     実際、ホンダは英国工場閉鎖と同時に、トルコ工場閉鎖も発表している。
    筆者は20年以上、経済記者として自動車産業をウォッチしてきた。その経験からして、ホンダの英国生産撤退や、3社連合のゆらぎは、自動車産業大再編の予兆の気がしてならない。(ジャーナリスト・井上久男)

  • リーマンショック後、トヨタがカリフォルニアの工場を閉鎖した後、どうなったか
    現在はテスラの工場となっているが、タダ同然で撤退した
    そして、恐ろしいことに、主力のプリウスのプログラム欠陥問題が浮上し、社長が議会に呼び出され追及された。
    後から考えれば、トヨタは全くの無実であったのだが、海外工場の閉鎖という問題は簡単な話ではない。

  • ///報道によると、英国企業大臣クラーク氏は先週開かれた関係者による会合で、「適切な結果を得るため、自分のポケットに手を入れる用意がある」と語った。ホンダに工場閉鎖を思いとどまらせるため、公的資金による支援を示唆したとみられる。///

    ホンダは欧州撤退は回避すべきだ。
    欧州から逃げ出すことは、ホンダは欧州市場を捨てたことになる。
    日本の自動車会社として初の欧州進出であるイギリス工場を立ち上げた先輩たちの苦労を無にする愚かな決定である。
    一度撤退すれば、再参入はほとんど無理である。
    まあ、ホンダの経営幹部としては、自分の地位を守るため目先の利益を優先した決定であろうが、自動車産業から撤退するならそれも良いが、そうでないなら撤回し、VWなどには負けない車づくりをすべきだ。
    現在のホンダは利益の半分がオートバイで、自動車は規模の割に儲かっていない。
    自動車で勝負するなら、欧州で勝たなければホンダの将来はない。

  • 昼食によく利用するが、駐車できないほど混んでいる
    食事の質も良い
    とんかつがあればさらに良いのだが
    儲けよりも従業員を大切にするという企業姿勢には好感が持てる

  • 70年代、80年代のヨーロッパではホンダ車は人気があった
    特にオランダなどの自動車の非生産国では多くの日本車が走っていた
    ところが最近では日本車、特にホンダをほとんど見かけなくなった
    さすがにトヨタは頑張っているが
    このことは日本市場にも言えることだが、ホンダは完全に市場の要求とは、大きく乖離した車を作っているということだ
    日本国内では軽自動車主体、売れそうなインサイトは日本で生産しているにもかかわらず米国より70万円も高く販売している
    ここ数代のホンダの経営者は、まったくの無能である
    会社では威張り散らしているだろうが、やることなすことまるでダメ
    自動車の伝統あるヨーロッパ市場から撤退するとは、誠に情けない
    今後のホンダは縮小均衡へ向けて進んでいく
    その先は何が待っているか
    今の経営者には分かるまい

  • 安楽亭は優待目的で買ったことがある
    優待が来る前に、一応食べに行かなくてはということで行った
    しかし、期待とは裏腹の結果になった
    優待取得前に急いで売った

    いきなりステーキは比較的安くてボリューム感のある肉を出す
    回転すしは、最近は回転しなくなってきて、注文主体になってきた
    回転すしの次の流れはステーキとなる
    自動車輸出の見返りとして、米国産牛肉がこれからどんどん入ってくる
    いきなりステーキのような店は今後も回転すし並みになるだろう
    Tボーンステーキも出してほしい
    これからが本格的に安くてうまいステーキ屋の時代が来る

  • うどんは寒い時の方が良い
    つまり今がうどんの繁盛期
    寒い冬は、おいしいうどんで体を温めよう
    がんばれ丸亀!

  • 株主優待の食事会へ参加された方の感想を聞かせてほしい
    今回、参加できなかったので

  • ホンダマジック
    アメリカでのインサイトの価格は『LX』が約266万円(2万3725ドル)。ほぼ同じ装備内容のプリウスの価格を見ると273万円。アメリカに於ける新型インサイトはプリウスの対抗馬という位置づけ。だからこそプリウスより安価な価格を付けてきたのだった。アメリカだとプリウスより10万円安価なインサイトが日本だと60万円高くなる。 これぞホンダマジックか

  • 日本のマスコミを信用していると株は儲からない
    自分で考えることだ

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