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投稿コメント一覧 (1511コメント)

  • >>No. 469

    ダブルスタンダードの経営者は、
    SBIおよびそのグループ地銀への販売戦略から、
    持分をSBI関連会社に譲渡しています。
    譲渡することにより(個人の身銭資産を売り渡すことで)、
    売上増を獲得し、企業価値向上を図っています。

    子会社の収益増を当て込んで、
    経営責任も掲げることなく販売管理費使い込んでいてはダメです。
    退路を断ち、不退転の責任ある経営をしてもらいたい。
    過去5年の無能な経営の総括をすべき。
    裸の王様であることを自覚すべきです。

  • >>No. 450

    ガンホー経営者は、
    子会社増収を隠れ蓑にして、
    ニンジャラの販売管理費に流用しないように。

    過去の経営戦略の失敗を真摯に反省すべき。
    誰もニンジャラ評価して買っているわけじゃない。
    むしろGRAVITY買+ガンホー売のヘッジ取引対象になっていることを恥じなさい。

    開発能力ないなら子会社の収益を取り込むことだけを考えるべき。
    能力無いのに責任も取らず野放図な費用計上は勘弁してくれ。
    株主の大事なお金です。

    いい加減な、経営責任も取らない姿勢でこれ以上
    ガンホーの金を使わないでもらいたい。
    開発力ないなら、経営資質があることを証明しない。
    企業価値が上がる業務提携・資本提携を株主のために実施すべき。
    批判されるまで、自分がやるべきことも分からないのか。
    裸の王様、降りてもらいたい。

  • >>No. 384

    新たなgravity買➕ガンホー売
    を積み上げる気が無いようです。
    であるならば、
    昨日が最後の買い場になったかもしてません
    トレンドは上なので
    ヘッジ取引無ければ売り物出ないと思います

  • >>No. 369

    10万株で、➕50円

    中長期
    現物で
    トレンドデイ-ルがいいと思います
    三ヶ月後には
    gravity第三四半期の実績とアジア戦略が見えます。
    買い戻し含め2500の値固め
    6カ月後にはgravity第四四半期数字です。
    現物で3000狙い

    あとは経営陣の経営姿勢次第と思います。

  • 今日はあまり意図的な値付けしてもらいたくない
    ほっといてもらえないか

  • あの決算書見て
    アナリストレポート
    でないのでしょうか

    何のためのアナリスト何だか
    内容のあるレポート見たいですね
    単に株価だけ書いてる内容無しはこまります

  • Gravigtyへの評価は今後高まるでしょうし、
    親会社株はhedge利用されているようなのでどうしようもありません。
    単体で考えると理解できませんが、
    Hedgefundお得意の最低売買で機械的なdeal.
    本年三月からの売買経緯を考えると納得します。
    ドタバタのようですが、彼らの運用手法は適切とかんじます。
        子会社株   親会社株
    3月   $30買    1600円買
    6月   $60売    2000円買(=>2200売)
    8月   $80買    2000円売

    子会社株は倍になったので売。その分上昇率の低い親を買。
    『子会社売+親会社買』
    親は倍に成らず、信用買残多いので売。実質ポジション無し。
    8月時点で、再び子会社の潜在力評価。
    前回例からも親はこの収益の60%しか取り込めないので
    上昇率限定と踏み、
    『子会社買+親会社売』

    先行指標は子会社の将来収益力評価(株価)と思います。

    今後は、金余り前提に米国でGravityの評価上がり、
    前回同様に、子会社が吹いた時点(例えば50%増:$120)で子会社売
    親会社買戻しと思います(上昇率10%?:2200円)
    実質40%抜きの裁定取引(ヘッジ取引)狙いと思います。

    ガンホーについていえば、金余り+Gravityの再評価による
    子会社株の暴騰による親会社株の買戻しを待つ

  • >>No. 226

    転換点は子会社アジア戦略の潜在能力から始まった 3月からです
      3月  6月  8月
    gravityが30ドル 60ドル 80ドル
    親会社は1600 2000 2000円

    ヘッジファンドは6月に上昇率の大きかった子会社を利食い売
    割安のおや会社買

    今回第二四半期決算でgravity再評価で買
    親会社はヘッジ対象銘柄で売
    機械的な売買
    見事に稼いでます。

    先行指標はgravity
    ニンジャラ無関係の展開です

  • >>No. 212

    gravityとのヘッジ取引ゆえ止む無し
    子会社買➕おや会社売

  • 信用買いの方に
    1900で投げてもらいたい
    という意向を感じます。

    お盆で通常リスクとらない中、
    子会社gravityの再評価の中、
    売り方も凄い

    しかしながら子会社決算と今後の見込を
    考えるとトレンドは決まっており、
    長期間の押さえは不可能と思います。

    信用の方に投げていただき、
    株屋さんと信用の方のポジション相殺
    身軽になってgravity企業収益ベースに
    ガンホーの再評価レポートを待ちたいです。

  • Gravity はこれから韓国だけでなく、
    今までのラグナクロンのファンのために
    フィリピン、インドネシア、台湾へ新作を投入していきます。
    日本ではなじみないですが、アジアの国として投入するようです。
    いずれにせよ、出来の悪い親会社の連結収益を押し上げることになります。
    ただし、
    ガンホーが単体として足を引っ張らないことが条件です。
    ①無駄な販管費を増大させないこと。
     四半期で50億以上使うな。
    ②ニンジャラで夢を追いかけてもいいが、責任取れ。
     失敗したら辞任しろ。
    ③孫氏持分・自己株を業務提携・資本提携に使え!
     経営能力無いんだから、株主のために何が出来るか考えろ。


    SECOND QUARTER 2020 HIGHLIGHTS
    Total revenues were KRW 88,458 million (US$ 73,684 thousand), representing a 20.7% increase from the first quarter ended March 31, 2020 (“QoQ”) and a 13.2% increase from the second quarter ended June 30, 2019 (“YoY”).
    Operating profit was KRW 16,313 million (US$ 13,588 thousand), representing a 57.5% increase QoQ and a 25.5% increase YoY.
    Profit before income tax expenses was KRW 16,335million (US$ 13,606 thousand), representing a 45.2% increase QoQ and a 16.4% increase YoY.
    Net profit attributable to parent company was KRW 13,095 million (US$ 10,907 thousand), representing a 41.4% increase QoQ and a 20.6% increase YoY.

  • 経営者の皆さん

    投資家の関心事に耳を傾け適切な開示を心がけ
    ガンホーグループの企業価値をたかめてください

  • libさんは、夜間取引で見事に拾われた方ですね。
    最初の投げはド素人のなせる業と思いました。
    しかし、発表後数時間経過しても資料見ていれば
    2000円で売る人がいるとは思えず。
    これは意図的な押さえ込みと感じている次第です。
    来週、売り込まれ、再来週にアップトレンドに戻るというイメージです。
    最後の勝負(信用買いを殺しに来た)と感じます。
    発表された資料からはアップトレンドの内容しかありませんから。

    信用整理:
    銘柄ごとで違いますが、出来高の過半数は自己玉(株屋)です。
    出来高が多いときほど株屋が介入していると考えてください。
    値付けですから、違法ではありません。
    信用取り組み(売り買い)が拮抗している銘柄は華があります。
    買い残が一方的に溜まっている場合は株屋さんにとってはターゲットです。

    証券会社のdealing部署が原則勝つのは、
    ①圧倒的な情報量の差
    ②出来高関与および機関含む大口顧客動向(ファイアウオールなど信じません)
    ③誰だも分かる信用残情報で個人を殺すこと

    株屋に殺されると、信用買い残が投げさせられ、その後暴騰します。
    信用整理が進まないと、株屋は上を仕掛けません。個人の利食いが大量に待っている銘柄はよほどのニュースが無い限り仕掛けません。

    よほどのニュース:
    ガンホーで言えば米国任天堂との業務提携・資本提携か、自己株消却と思います。

  • 同意です、
    発表後の夜間取引を見ずに、決算資料だけを見ていれば。

    ハゲタカ君は、どうしても信用残でしこっている人を殺してからでないと
    上はやりたくない強い意志を夜間取引で示したのだなあ、と思っています。

    信用整理がついてからでもいいのでは?
    安く買えるかもしれませんし。
    いずれにせよ、
    年末には吹いていると思います。

  • 同意
    特に信用買いの方は売っていただきたい。
    1900前後まで来たら素晴らしい
    今後三年間の最後の買い場を作ってもらいたい。
    ここまでやってくれたら、
    ほかの株売ってここに集約させ
    3年待ちます。
    それだけの内容が補助資料には有ります。

  • 昨日投げた人は、数字の表面だけしか見ていませんが、
    アナリスト・株屋さんは決算書/説明書/補助資料すべてみています。
    昨年末が業績転換点で、
    その後のGravityの将来性(これから3年間)は米国評価で分かる。
    ガンホー単体のパズドラが前年比で変わらないなら、収益は今期から
    上向きはGravityのアジア展開で約束されています。

    ハゲタカ君の狙いは信用買い残です。
    しこっている人は売ってもらいたい。

  • 決算短信/説明会資料/補足資料を見ました。
    ガンホー経営陣は能力の無さを素直に認めて、株主に分かりやすいものを提示してください。

    ●連決決業務補足資料P2(ガンホー単体月次売上推移):
     この資料から読み取れるのは、コロナ禍でパズドラが戻しても現状維持が
     精一杯ということ。単体の既存収益は限定的であるということがはっきりわかる。
     伸びたというわりには、一発屋の経営陣の無能さの証明と言える。
    ●連結決算業務補足資料P7(過去のソフトdownload実績のみの掲示):
     単体経営者の無責任さを露呈している。
     ①サモンスポート500万download
     ②妖怪ウオッチ200万download
     ③TEPPENN400万downloan
     ④LET IT DIE600万download
     ⑤ニンジャラ300万download
     このdownloadの掲示で何をアナリストや投資家に提示しているのか? 
     過去のdownload実績に対応する年度ごとの収益実績数字を提示しろ馬鹿。
     今後の決算予想数字を出せないなら、⑤の短期期間でdownloadしたことによる
     収益への貢献数字をアナリスト、投資家が想定できるだけの材料を提示しろ。
    ●連結決算業務補足資料P3(連結売上高推移)
     これから単体がチャラコで済めば、
     買収した米国子会社GRAVITYの業績を約6割取り込めることが分かります。
    GRAVITYの世界戦略は米国アナリストから今後3年間30~70%増を
     見込まれており、本体が無駄な販売管理費を使い込まない限り連結は大丈夫と
     わかります。
    ●第2四半期決算説明会資料P23
    米国アナリストの業績予想の根拠。アナリスト資料にはすでに居るラグナロク
     ファン需要にフィリピン、台湾、インドネシアへの展開を考えれば今期70%増
     3年後も30%増見込。
     すでに3200万のdownload達成の消費者へ展開していくだけです。
     韓国だけで売り上げ増。これから新たなソフトを東南アジア全体へ展開。
     伸びるに決まっていることは、会社側が予想数字を提示しなくとも
     アナリストは読めます。だからこと、ヘッジファンドの4,5月の売りを無視
     して$60を抜いてきています。
    ●第2四半期決算説明会資料P8
     ソニーの『鬼滅の刃』同様に、ミニDISNEYを狙うのは分かります。
     当てたらデカいことも分かります。
     しかしながら、株主から預かっている金です。
     経営責任を取る姿勢を示してください。
     過去5年間は一発屋だけで、失敗経営です。
     ニンジャラに賭ける気持ちも、このP8に記載している内容から狙っている
     大きさも分かります。そうであるなら、ニンジャラ単独で20億使うので
     やらせて欲しい。売上は3年後に100億狙うと宣言してください。
     子会社の収益に隠れながら、コソコソと販売管理費を使い込み、責任取らない
     経営は勘弁です。
    ●経営者は、使い込んだ販売管理費に責任を持ってください。
     特に収益に結びつかなかった販売管理費の責任をどう考えているのか。
    ≪資本提携・業務提携≫
     単体として経営能力(ソフト開発力)が無いなら、
     資本政策で株主の期待に応えてください。
    孫さんの持分(27%)を半値で米国任天堂に譲渡し、業務提携を進めてもらいたい。
    自己株(28%)を半値で米国任天堂に譲渡し、業務提携を進めてもらいたい。
    ニンジャラ失敗したら、経営責任を取って辞めてください。

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