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投稿コメント一覧 (1917コメント)

  • ""ご挨拶””
    どうやらこのトピも今日で閉鎖される様です。
    これまで19年間に、多くの皆様と交流し、多くの知識をいただきました。
    その中で実際にお目にかかったのは三人の方のみでした。最初は沖縄に移住された『せせらぎ次郎さん』そして昨年暮れに『タフさん』そして昨日我が家においでいただいた『ハンナさん』です。
    三人さんそれぞれ素晴らしい人生哲学をお持ちで、私の79歳の人生の思い出として大切に残して行く積もりです。
    このトピが閉鎖されても、これからは直接連絡の取れる道も残りましたので、今後もご指導‣ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
    最後に、これまでこのトピに参加いただいた方々のご健康とご多幸をお祈り申し上げ、ご挨拶といたします。
         -サトシー

  • ””ハンナさんへ””
    昨日はBeachへの移行の方法を丁寧に教えて頂きありがとうございました。
    早速私なりに移行を試みたのですが受けていただけず、パソコンに詳しい倅にやってもらったがやはりだめでした。
    それで、このまま縁が切れてしまうのも惜しいし、このトピも間もなく閉鎖されてしまうと、貴方との連絡が閉ざされてしまいます。
    それで誠に申し辛いのですが、出来ればハンナさんに御足労を賜り、我が家にて教えて頂くことが出来ませんでしょうか?
    我が家は、有沢橋を渡り、大泉の踏切を過ぎて信号3ケ目に高原交差点が在り、そこを左に入り、100m程行くと、十字路があり、そこをやや右に直進する一車線の細い道を150m行くと左側に車6台分の駐車場が在ります。その敷地にあるのが我が家です。
    私も数年前から御隠居さんを頂き、殆ど毎日ゴロゴロしております。
    ご承知かも知れませんが、昨年11月、このトピで18年交流の在った”たふさん”と、このまま縁が切れるのが惜しくて、神奈川県の自宅に車で乗り付け、直接お会いでき大変意義深いひと時を過ごしました。
    直接会ってみて驚いたのは、その風貌からその仕種が、うちのカミサンにあまりにもよく似ていたことです。
    今度伺うときは家のカミサンを連れて行きたいと思っています。
    ハンナさんとも、このまま連絡が取れなくなるのはとても惜しいと思っています。
    以上、よろしくお願いいたします。
        -サトシー

  • ””ハンナさん””
    やはりここは無くなるんですか?
    この際『長い物にまかれろ』という事で新しい組織に移行したいと思います。
    どうぞよろしくお願いいたします。
    そちらに移行するにはどうすれば良いのか教えてください。
       -サトシー

  • ""お悔やみ欄””
    大都会の新聞購読者の人は信じられないかも知れないが、地方の新聞には、『お悔やみ欄』という記事があり、亡くなった人の氏名・年齢・住所・喪主の名前・故人との続柄・葬儀の日時・葬儀会場等が載せてある。
    私は政治・経済・スポーツ欄も見るが、欠かさず眼を通すのがこの『お悔やみ欄』で、知人・友人・顧客等の名前が載っていないかを見ている。
     私は最近物忘れが激しくてで自分でも情けないのだが、不思議と昔のことは頭の片隅に残っている。
    けさの『お悔やみ欄』に小学校・中学校時代に同級生だった人の名が載っていた。
    この人は小学校・中学校共に一日も休まないで通学し、その上クラスで一番早く登校してくる事で有名な健康児であった。体格は少し小柄だったが、声が大きく、笑った時の声は特に大きかったことを思い出す。ご冥福を祈る。
        -サトシー

  • ””大相撲を見ている””
    最近『注文相撲』がよく見られる。
    野球であれ、ゴルフであれ、サッカーであれ、テニスであれ、プロの選手はそれだけの技量を持っていて、アマチュアの模範となり、高額の入場料を支払った以上の快感を味あせる責任がある。

    過って、大相撲で千秋楽で同数の星勘定の力士が三人になり、三巴戦の優勝決定戦が行われた。
    三人の内、モンゴル人の横綱が、こともあろうに『注文相撲』をやり、会場内から嵐の様なもの凄いブーイングが渦巻いた。
    『注文相撲』は反則ではないようだが、卑怯な戦法で、アマチュア相撲では見たことがない。
    アマチュア選手の模範であるべきプロフェッショナルが、多くの観客の見てる前で、テレビの前の全国の相撲ファンが観ているのを知りながらよくも卑怯な戦法を平然とやる心に憤りを感ずる。
    場内の観客も、全国の相撲ファンも、『注文相撲』を楽しみにしている人はいないと思う。
    日本相撲協会の今後の対応に期待したい。
    -サトシー

  • ””日本の国はナメラレテいる””
    ある政治評論家は
    『引っ越しできるものなら、北海道から沖縄まで、すべての国土・国民・それぞれの資産と共に太平洋のハワイの近くにでも行きたいものだ・・・・』
    なんてことを言っていた。
    何しろ韓国であれ、北朝鮮であれ、中国であれ、ロシアまでが煩わしい国で、日本の国に対して好き放題言ってくる。
    その最大の原因は、日本国憲法にあるようだ。
    『日本の国は、何を言っても怒って攻めてこない国だ。ユスリ・タカリの良い餌食だ・・・』
    そのくせその国の一人一人のこころの中では『日本の国を憧れている』様だ。
    『所代われば、品代わる』とはこのことで、人々の心は外務大臣が何度も足を運んでも限度があるようだ。
         -サトシー

  • ””近所の仲良しだった友が未だ若いのに逝ってしまった””
    そのひと少しシャイな性格だったが、うちのカミサンとは心が通じあってた様だ。

    私の家と近所付き合いしてるお家は15~16軒はある。
    一軒・一軒見てみると、60歳以上の夫婦そろって元気なところは、私の家を含めて4軒あるだけだ。あとは旦那さんを見送って奥さんが一人の家だとか、どちらかが入院中だったり、夫婦そろって家にいらっしゃるけれど、どちらかが認知症が進んでいて、外に出たり、来客があっても対応ができないお家だったりのお家だったり、お気の毒なのはご夫婦とも入院中の家も4軒ある。
    私も『ツイノの家』に移り住んで2年が過ぎた。
    この家は、老後を過ごす為に建てたのだから、しっかり老後を楽しんで長生きしようと思っている。
    ーサトシー

  • ””やっぱりね~~~""
    横綱稀勢の里関が引退した。
    2年前の勝負で、左肩を痛めた時、あの大男が、場内の大観衆の前で・テレビカメラの前で、あんなにまで痛がった表情は余程の痛さであったのだろう。
    概ねお相撲さんは、巨漢対巨漢のブツカリ競技で、勝負の決まるギリギリまで力を抜かないまま倒れると場合が多い。だからどうしても怪我をする場合が多い。
     この相撲の土俵には、プロレス等と違って周りにロープが無いのも怪我人が出る大きな原因であると思う。かといって、今頃になって土俵の回りにマットをひいたり、ネットを張ったりするなんてことは女々しいと言われそうだ。
     柔道という競技は、一番先に教わるのは『受け身』と聞いている。
    相撲にも受け身に相当する稽古があるのかも知れないが、もう少し怪我の出ない対策が求められる時に来ていると思う。
    私は稀勢の里関が、不運な横綱時代を過ごさねばならなかった最大の原因は、あの左肩の怪我が大きく影響してたのではないかと思うと、残念で仕方がない。
    -サトシー

  • ””的が外れた””
    昨年、35mの井戸を掘り、車数台の駐車場を舗装し、消雪装置を施して駐車場を作ったが、雪が積もるほど降らないから消雪の装置の特典が生かされず、借り手が現れないでいる。
    この駐車場を整備するのに百数十万投資したのだが、生きているうちに『元』が取り戻せるか心配になってきた。
    周辺には消雪装置を施している駐車場が全くないので、うまく行くと思ったのだがね!!
         -サトシー

  • ""相撲は、技と力の競う競技だ””
    力は立ち合いの時に相手に負けないだけの破壊力を示すために、それなりの体重があった方が有利である。だから彼らはよく食べて体重を増やす。
    それに加えて瞬間的に相手の重心を反らす『技』をどのタイミングで繰り出すかが相撲の醍醐味で、そのために稽古に時間を費やすのであると私は思う。
    過って小兵でありながら堂々と幕内力士としてその名を残した舞の海関は、『技のデパート』と称されたことは記憶に新しい。
    そして舞の海関と巨漢の小錦関との対戦は場内を大いに沸かせたことは忘れられない。
    さて、もう一つ大事なタイミングがある。
    特に横綱・大関を張った力士は、如何に花道を渡って舞台から姿を消すかが難しい。
    横綱稀勢の里関は、悩んでいることだろう。
    私は休場するのでなく、堂々と土俵を勤め華々しく散って行くのも一つの道かと思う。
    ーサトシー

  • ””今日・娘がイギリスに帰る””
    幼き頃から反骨者であった娘は、47歳になっていまだに独り者を通している。
    その反骨精神は、一浪して有名美大に合格した。
    その美大卒業したのはいいのだが、当時大卒者の就職氷河期で、まして美大などの卒業生は一般企業では受け入れ枠は無く、仕方なく帰省してあらゆるアルバイトをナリフリ構わずやっていた。
    しかし、どこから情報が行ったのか判らないが、東京の某テレビ局から出演の依頼が舞い込み、出演した番組が全国に放映され、娘は約10分間テレビ画面に映し出された。その時わずかだが、父親の私も紹介され、テレビ画面に映し出された。
     テレビの力は大きく、私の同級生で千葉県にいた人と、滋賀県にいた人がその番組を見てて、同級会に出た時チョット話題になった。
     娘はイギリスで何をして暮らしているのかよく話してくれないが、何か美術系の学校か教室的な教育的指導者とか、日本語学校の先生をしたりしている様で、車を買って持っているというから、それなりの暮しをしている様だ。
     何でもいいから、自分自身の生活設計を立てていて、後々に後悔しないだけの人生を送って行ってほしいと願うだけである。
        -サトシー

  • ””その場逃れを繰り返す朝鮮民族””
    昨日の韓国文大統領も自国民から逃げ・国家間の国際的に重要な決めた事柄からも逃げ・自分自身の重要な立場に立っていることからも逃げている。
    だから韓国の中学生にアンケートをとったら、この国に生まれたことを6割以上が喜んでいないという。
    それじゃどこの国に憧れているかといえば、やはりアメリカだという。
    ただ表立っては日本の国とは言わない。
    けれど毎年韓国から、日本に来る観光客は450万人を超え、年々増加している。
    一方韓国の3倍の国民がいる日本から韓国へは、せいぜい210万人程度であるという。
    ある著名な経済学者は、韓国最大の財閥となった『サムスン社』といえども、本社が韓国国内にあり生産拠点も韓国国内にあるけれど、その資本金は海外の投資家に半分以上抑えられていて、韓国ノ社員が一生懸命働いていてもその会社の利益の半分以上は海外資本家の懐に流れて居るという。
    だから韓国民は、働いても・働いても国の経済力が上がって来ない大きな理由だという。
    だから彼らの心の中には、絶えず不平・不満の気持ちが渦巻いているという。
    実にお気の毒な民族である。
    ーサトシー

  • ””狐と狸の化かしあい””
    いよいよ例の件・面白くなってきた。
    私は地元の『地固め』としてダイレクトメールという宣伝方法をとった。
    ただ、私の場合はメールを郵送するのではなく、私が自分自身の手で持って廻る方法をとった。
    行く先々では、ほとんどがお留守であるが、2~3割の比率で先方の店主に会うことが出来、それぞれ新製品に対するご意見を聞くことが出来た。
    中には、直接電話をかけて来る店主さんもいて、
    『昨日店に来たら郵便受けにメールが入っていた。今日でも・明日でもよい、儂は3時過ぎたら店に来ている。詳しく話を聞きたい・・・・』
    翌日その店に行ったら、次々と難癖を言い渡されたが、現場の意見として貴重なものが頂けた。
    数日後、試作品を持って行き、再度意見を求めたが、そこでも新たな意見を言い渡された。
    店主の要望を取り入れ、再度図面を書き直し、新たな製品を持って行ったら価格を聞いてきた。
    販売価格を尋ねるということは、多少なりとも商品に興味があり、買いたい気持ちもあるということである。
     向こうも商売人・こちらも商売人・狐と狸の化かしあいである。
          -サトシー

  • ””年明け早々気が納まらない””
    正月の3ケ日こそのんびり寝ていたが、4日からは次々と来客があったり、2年ぶりに帰省している娘にも友人が、訪ねてきたり等、身辺が騒がしい。
     私自身も例の特許取得の件で、そのPRの準備として、宣伝用DVDの製作にてこずっている。
    思えば、自分自身開業間もなくの頃、1月・2月は全く仕事らしきものが無く、午前中は寝てて、午後になれば家の周りを除雪作業を2~3時間もしたら汗が出て、その後は風呂に入って冷えたビールを飲むのが日課だった。
     私はその頃日記こそ記していないが、開業当初からの預金通帳は大事に残している。
    それを時々引っ張り出して見たりしているが、その頃そんあに貯えもなかったにもかかわらず、呑気にしてたもんだと関心する。あの頃が懐かしい。
        -サトシー

  • ””明けましておめでとうございます””
    皆さんよいお正月をお迎えのことと存じます。
    我が方は普段の不摂生がたたり、暮れからの風邪がなかなか治らず、すっかり寝正月と決め、今朝からやっと快方に向かったのか、身体が軽くなってきました。
    例年正月には、実家に行ってっ新年の親族の宴会の招きを受けるのですが、五代目を引き継いだ家長が、昨年から体調が『イマイチ』とのことで、本年は中止を申し入れて来ているし、数年前から我が家で開いている新年麻雀会も、顔ぶれが揃わず中止になり、静かなお正月です。
    今,テレビでは高校生のサッカーが映っていて、富山代表と、秋田代表が頑張っています。前半25分すぎて0:0であります。
    皆さん今年もよろしくお願いいたします。
        -サトシー

  • ””皆さん年の瀬を迎えて如何お過ごしですか?””
    私は反省することばかりの年の瀬を迎えて居ります。
    その最大の理由は、あの特許をとる事で振り回され、特許をとれたのはいいのですが、同級生の口車に乗せられ、5回も旅に付き合い、おもえば大事なカミサンをすっかり忘れ、どこにも連れていけなかったことです。
    おおいに反省しています。
    年が代わったら何処かにゆっくりと連れて行きたいと思っております。
    皆さん、良いお年を・・・・
        ‐サトシー

  • ””愚かな民族韓国人””
    韓国海軍の駆逐艦が、日本海上自衛隊機に、花器管制レーダーを照射した問題で、あくまで否定し続ける韓国側に対して、その当時の映像を公開し照射があったことを示した。
    しかし韓国側は、証拠と言うには乏しい・・云々。
    絶対に相手に対して謝罪しない国民性は、ここんところギクシャクしている日韓関係の傷口をさらに大きくしてしまった。
    韓国国内の民族の慣習として、上下関係が明確で、一度でも相手に謝罪すると、その後は相手から永遠に見下されるという。だから嘘を言い続けてでも、謝罪しないのが韓国民で、世界中から嫌われているという。実に愚かな人種といえよう。
        -サトシー

  • ””今年二度目の降雪””
    かなり強い寒波が来ているようだ。年暮れの帰省ラッシュに重なり、交通機関の乱れが大きく影響しそうだ。
    そんな中、イギリスに行って居る47歳になっている娘が昨夜遅く帰ってきた。
    ご自身の身辺に大きな変化はないようだ。
    40歳も半ばを過ぎていて、それぞれの人生計画を持っているのだから、今更親の立場からあれこれ言うこともない。
    それなりの旅費をかけて『親の元に顔を見せに帰って来るだけでよし』と思っている。
        -サトシー

  • ””体に何か変調が顕れた・・・””
    私はいつも早寝・早起きを謳い、旅に出ても一番早く床に就き、まだ皆が夢を見ている3時・4時に目が覚め、外を見ても真っ暗だし、自宅ならテレビを点けても良いが、旅先では同室の人に迷惑だし、しばらくそのまま伏せていて、5時くらいになれば床を抜け出し、ホテルのフロント前に行き、朝刊新聞が来ていればそれを読んでみんの起き出すのを待っている。
     ところが、今度の旅で他の人より早く10時に床に就いた。
    翌朝,身の回りが騒がしく目が覚めたら8時を過ぎており,残っていた一人に聞いたら、他の人は今食事に出て行ったといい、ご自身はもう食事を終えてきたという。
    どうやら昨夜は10時間寝てたようだ。
     旅から帰ってからも8時間・9時間と今までにないくらいに長く寝ている。
    10日程前から風邪にかかり、あまり屋外にも出ないし、仕事らしきこともしないで居て、疲れている訳でもない。体のどこかに何か変調をきたす何かが出てきたようだ。
        -サトシー

  • ””なんと今年5回目の同級生との旅行会である””
    先ず一回目が富山の宇奈月温泉に1泊2日。
    2回目が越後湯沢温泉に3泊4日。
    3回目が長野県の戸倉・上山田温泉と新潟のホテルに2泊3日。
    4回目が京都・奈良へ3泊4日。
    5回目が、富山の氷見に寒ぶりを求めて1泊2日。

    今日がその5回目で、顔ぶれは男女合わせて十人前後で、それぞれよくもお金が続くものと関心する。
        ーサトシー

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