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投稿コメント一覧 (274コメント)

  • 製造ライン停止中に突然動き出す…工場で従業員が機械に挟まれ意識不明の重体 豊田自動織機東知多工場

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00025703-tokaiv-soci

  • >>No. 637

    私もここを中長期で持つという人に、開示資料をただ何となく見たのではなく、内容を理解した上で分析しているのか聞いてみたいくらいです。

    まあ、勝ち負けがはっきり分かる世界ですからどちらが正しかったか結果を待ちましょう!

  • >>No. 633

    ネタがないからこそ、板やチャート見て取引できる人には面白いんじゃないですか?私のスタイルではないですが 。

    定性・定量で見たらいつ倒産するかを判断するレベル。中長期で持つなら、期待のリターンは低く、マイナスのリスクは大きい。「社長の大ファンなんです」とかでない限り、敢えてここを長期で持つ「合理的」な理由は無いと考えています。

  • 中国資本に買収されて、中国人向けの不動産販売に特化とか。けど、今は中国の資本流出規制が厳しくて中国人への販売もそう簡単にはいかないのかな。「250円でMBO。皆さん強制的に損切りです。」なんてなった方が、ウジウジしがみついてる高値掴みさん達もすっきりできるんじゃないですか。TATERUと同じように落ちていった日経平均は23,000円台を回復しました。デイや短期でうまく抜ける人以外は用のない銘柄だと思いますよ。

  • TATERUが強かった理由

    ①ローンを引っ張ってくる力(もちろん必要に応じて書類を偽造してね)

    ②不整型地や狭小地でもアパートを建てられるデザイン?力

    ③素人に微妙な土地をすっ高値で買わせてくれるから、土地の売主や仲介会社側には重宝されていた

    素人向けの投資用不動産の「販売」って、とにかく儲かってたんです。。アパートの販売ができないTATERUは、車の売れないトヨタみたいなもんでしょ。

  • アメリカのIVERIC bioが開発しているZimuraがフェーズ2bの治験でドライ型の加齢黄斑変性に対して評価できる結果を出したみたいですね
    →同社の株価は2倍近くまで一気に上昇

    リボのRBM007はウェット型の加齢黄班変性で既存薬が効かない患者さんをターゲットにって感じでしたよね

  • 仮にも上場企業の開示情報なので、私も間違っていてほしいとは思うのですが。

    4月5日の一括売却の開示には「売買契約締結日2019年4月5日」って記載されてるんですよね

  • 第1四半期の売上が約40億円で売上原価が約70億円→売上総利益△約30億円で決算説明資料他に記載されている「一括売却に係る損失額」と整合性が取れるんですよね。

    あと決算短信ではなく四半期報告書や決算説明資料の方には「〜4月5日に開示しました「販売用不動産一括売却のお知らせ」の通り〜」部分が記載されていない。

    1~3月にも別の「販売用不動産の一括売却」は行われていてその損失は確かにP/Lに反映されている。決算短信の継続企業の前提に関する部分さえなければ整合性が取れる。なんて。ミスや意図的に紛らわしい開示は、上場企業なのであり得ないとは思っていますが。

  • ご指摘の通りです。

    ただ決算説明資料にも一括売却に係る売却損を計上したと書かれていますが、以下の点が気になっているので何か裏があるのではと思っています。

    ・18/12期の売上高(約800億円)の10%を越える金額で売却するので開示した、と記載されているが、そもそもP/L上の第1四半期の総売上は約40億円しかない。及び、B/S上の販売用不動産の残高が変わっていない。

  • 第1四半期のP/Lはあくまで1/1~3/31の損益であって4/5に決定した売却の損益が含まれるのは整合性が取れないと思います。これが認められるなら、各業界である「今期の収益を立てるために3/31までに何としても数字をつくる」というやつの意味がなくなるはずです。また、この売却を想定した引当金の計上などもないはずです。

  • 今期の純損失をざっくり計算してみると


    ・3/31までの第1四半期で△6,045M

    ・4/5に不動産売却損で約△3,000Mを計上する見込みと発表(上記第1四半期の損失には含まれていない)

    ・第1四半期の販管費が△2,000M→4~9月で4,000M。10~12月を保守的に1,000Mとして4~12月で△5,000M。

    ・受注残は0だろうから顧客から買い取った不動産の売上?以外はまともな売上は今期は0。


    △6,045+△3,000+△5,000=△14,045M

    ※リストラ経費等含めず


    今期は150億円近い赤字になる見込みという発表が近々されると思っています

  • 満室で運営が始まったとしても、最初に1部屋空きが出たあたりからオーナーは現実を知ることになるんでしょうね

  • TATERUの不動産事業収支はこれ以上ないくらい見栄えよく作ってある感じですね。。。改めて思うけど、業者の提示してくる収支計画は絶対に信用してはダメ!!どんなかたちであれ自分で主体的に想定収支を作って検討する人でないと不動産投資に手を出してはいけない‼不動産投資は「事業」ですからね。価値を上げるために建物に手を加えてみたり、一物一価ではないから売買の時はやり方を工夫してみたり。

  • TATERUでアパートを購入しそうになるも、ギリギリのタイミングで契約解除できた人のブログです

    https://yoko1blog.com/tateru-1

  • 19/1Qの決算を発表した時点で、キャッシュには余裕がありました。ただ、何となく資産の現金化を急いでいる印象を受けるのはこういった背景があるのではないかなと推測してしまいます。もし、密かに買取りをそれなりの規模で行っていた場合、資金面での余裕という前提も大きく崩れてしまうことになる。一部の「知りうる人たち」は実はもう「結果」を知っていて、買いだ買いだと踊っているのは情報弱者だけってオチが待ってるかもしれませんが(笑)分からない

    今は乱高下のゲームを楽しみましょう

    お楽しみに

  • ただ、TATERUの立場に立てば迂闊に「買い取っています」と発表できないはずです。買取り希望者が殺到して、仮に売った金額で買い戻してそれを普通に市場で売れば大きな損失が出ることは彼ら自身が一番良く分かっているはずですから。。。西京銀行が第2のスルガ状態になって、物件購入者がローンをチャラにしてくださいとお願いして、考えられる1つの方法がTATERUに売った値段で買い戻してもらうことですよね。買取りを拒んで訴訟になれば、マスコミに旬なネタを提供して信頼は失墜し、もう二度と商売できなくなる。

  • あと私が気になるのは一部の報道にあった自社で販売した不動産の買取りを実際に行っているのか?また、やっているとしたらその件数や条件ですね。開示資料の数字を辿れば推測できそうな気はしますが正式な発表で実態を知りたいです。

  • 8月中旬の決算発表かその前に、ずっと発表されていない今期の業績予測が開示されると思っています。契約→建築→引渡しでタイムラグがあるので現時点で受注が0であろう今期はまともな売上はほぼ0でしょうね。アパートの販売が利益のほぼ全てを占めていたTATERUがアパートを売れなくなったら致命的。なんで投資用マンションやアパート販売業者が乱立してるからといえば、販売が圧倒的に儲かったから。物件管理や民泊などいろいろやってるみたいですが、アパート販売と比較したらその分はもはや誤差の範囲レベルでしょう。今期の業績予測は悪い意味で注目を集める内容、自社株買いどころか来期は債務超過云々の状態になっていると思います。まだまだ乱高下すると思います。皆さん儲かってますか?ババ抜きを楽しみましょう(笑)

  • ローンがつかなければ投資用アパート業者は終わり。社会問題になりつつある不動産融資に金融庁の目が厳しくなる中で、あえてTATERUの物件に融資を出す金融機関が現れてくるとは思えない。検査とかで間違いなく注目を集めてしまうし、担当者も審査もまともな条件ではやりたくないでしょ。そもそも案件への関与がNGの会社にしてしまってる金融機関もあるでしょうね。

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