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投稿コメント一覧 (115コメント)

  • SP500は来週下に向かえば、安値更新、高値切り下げで下降トレンド入りの可能性大。
    それと7月中旬から三尊作成中。
    先週激しい攻防があった4480辺りは抜けないだろうと予想。

    と、いいように解釈して来週を迎えます。よい週末をお過ごしください。

  • 1552には残念なデータですが、マージンデットが8月は増加しました。(前月比8.0%)
    SP500終値は9月23日時点で8月終値より低いので、このままいってピークアウトしてもらいたいものです。
    緩和縮小も見えてきましたので。

  • SP500は昨日、団子天井を完成。
    今日は上値を伺った後に陰線をつけ、ダマシでないことを印象付けた形。
    6月、7月はダマシになったが今回は本物と信じてます。

  • SP500ETFの日本の掲示板は強気一色、楽観モード。
    チャイナリスクや債務上限問題とか一切触れていない。

    アメリカの掲示板は真逆で8~9割が弱気になってる。
    増税、債務問題、景気後退のワードが目立つ。
    1か月前は強気一辺倒だったのにガラリと雰囲気が変わった。

  • 確かに見極めは難しいです。
    調べたらチャイナショックもVIXショックも50超えは1日だけでした。
    19.2→28.3→53.2→38.0→35.6(チャイナ)
    17.8→38.8→50.3→31.6→36.1(VIX)

    それと今回は警戒されてるのでこのパターンは当てはまらないかもですね。
    今回暴落するとすれば、かつてない急上昇からの下落なので今までの事例は参考にならないかもしれません。

  • 何らかのショックと合わせて、直近高値から-10%強だとVIX50位になりそうです。
    前回のチャイナショックとVIXショックが参考になります。

  • SP500の日足は団子天井形成中、週明けGD陰線で完璧な形です
    週足は迷いのない陰線坊主、反転下落の兆しでしょう

  • 雲竜さん、どうぞお大事に。

    SP500は団子天井形成中。
    今晩か月曜にGD陰線が出れば中々綺麗な形になります。
    先週1週間、モミモミしたのはババ抜きしてたんですね。

  • 闘神さんが投稿した記事が現実になりそうです。

    「インフレは一過性のものになると考える局面から、成長が一過性のものになるのではないかと懸念する段階に移行した感がある」と述べた。

  • そして小型トラックは4月からミシガン指数と連動して急降下しています。

  • 雇用統計は景況感に遅行すると言われますので、景気減速に入ったのであれば、今後は下落すると思います。
    消費マインド=ミシガン指数はすぐに数字に表せますが、雇用は需要の落ち込みによる生産調整を経て現れるから遅行するのだと思います。

    リーマンショックの時も、ミシガン指数→小型トラック→雇用統計→小売、サービスの順で悪化していきました。
    小型トラックとはミニバンやスポーツユーティリティビークル等で、消費行動の先鋒と言われています。
    アメリカ人の贅沢=アウトドアレジャーを、最初に控えるようになるからではと考えています。
    このためか、ミシガン指数とよく連動します。
    逆に、重要視されがちな小売・サービスは、生活必需品も多く含まれるので、最も遅行するのではと見ています。

  • 今まで、ホルダーの方に安心感を与える投稿をしてしまい、申し訳けありませんでした。
    ただ、自分は、S&P500が秋以降に下落するとまだ信じています。

    根拠ですが以下のニュースとほぼ同等です。よろしかったらどうぞ。

    最高値圏の米国株、秋に失速の可能性示す5つの指標
    2021年8月26日 ロイター
    https://jp.reuters.com/article/usa-stocks-idJPKBN2FR0DR

  • ミシガン指数でバレバレです。
    不況の株高。
    崩れるでしょう。

  • 経済回復のシナリオをまだ持っていれば、その通りで雇用統計を見てからですね。

    ただ、景気減速の結論がでている場合、9月も10月も雇用が基準を満たさない可能性もあります。
    そうなれば、雇用回復を辛抱強く待つことは無意味になってしまいます。

  • >これだけの金融緩和しながら、景気はこれから減速しそうです。
    今回は、金融緩和に加えて巣ごもり需要とITがうまくミートするという神風が吹いたことが大きかったと思いますが、需要の先食いが過ぎたようです( ;∀;)


    そうですね。経済指標の回復は、実は一時的だった可能性は高いと思います。
    これだけ金をばら撒いてもダメだと見切れば、スタグフレーション回避で、緩和終了に舵を切るしかないと思います。

    それと、9月FOMCでテーパリングを決定発表するとすれば、もしかしたら今日、示唆するのではと読んでいます。
    7月に「購入額変更に関する決定を発表する前に事前に通知する」と議会証言してましたので。

  • 景気堅調を背景にテーパリング示唆でドル・株が上がり、テーパリングが遅れると景気減速懸念で株価は下がるって言ってます。
    アメリカ人の思考は分かりません。


    テーパリング示唆は近い、ドルと株上昇に備えよ
    Bloomberg 2021年8月27日 18:05 JST
    ドル・スポット指数が20日の日中高値を上回る可能性
    景気堅調でテーパリング開始できれば、S&P500種は最高値を更新

    パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長は債券購入のテーパリング(段階的縮小)が年内に始まることを強く示唆し、ドルと株式相場の上場を引き起こすだろう。
    ブルームバーグのマーケッツ・ライブ・ブログ(MLIV)チームでは大方のストラテジストがこう予想している。
    MLIVチームはテーパリングが米国債利回りとドルを押し上げると考えている。また、S&P500種株価指数の最高値更新も予想している。
    MLIVチームの予想するシナリオは以下の通り。
    ブルームバーグ・ドル・スポット指数が20日の日中高値を上回る可能性
    連邦準備制度がジャクソンホール会合(カンザスシティー連銀主催の年次シンポジウム)でテーパリングのガイダンスを出さない場合も、質への逃避によってドルが上昇し得る
    新型コロナウイルスのデルタ変異株への懸念から金融当局がテーパリングを遅らせれば、景気減速懸念で株価は下落する可能性
    景気堅調を背景にテーパリングを開始できれば、S&P500種は最高値を更新するだろう

  • ナスダック、そうですね。
    三空踏み上げからの三川宵の明星。
    これが天井でなければ本間先生も草葉の陰で泣くでしょう。

  • 旦 ( ^^ )いただきます vix期待してます

  • 日経を始め、強気派には、
    「前回のテーパリング(QE3)では、その過程でも終了後も株価は上昇した。
    だから、今回もテーパリングを恐れる必要はない」という論調があります。

    これは大きな前提を無視しています。
    まず、資金供給量とバランスシートの上昇角度が前回とは全く異なっていることです。
    また、前回テーパリング時はミシガン消費者態度指数が上昇傾向でしたが、今回は急降下中でリセッション寸前レベルです。
    さらに、ウィズコロナやワクチンパスなど、従来とは世界が大きく変わっています。

    現在の株価は大量の緩和なしでは維持できず、経済は回らない体質になってしまっていると考えます。
    回らないどころか、これだけの緩和を受けながら、消費者のセンチメントも経済指標も悪化方向です。

    例えれば、前回のテーパリングがスモーカーが徐々に禁煙して、健康体にしていくものであったとします。
    それに対して今回は、覚せい剤中毒患者に薬を抜きますよというレベル。
    禁断症状が現れ、暴れ出すのではないでしょうか。

  • 日足は三川宵の明星とはなりませんでしたが、日足4本では近い形になりました。
    4本の合成足は、上ヒゲの長い陽線。
    過熱感を冷ました恰好で、高値は追いづらい状況です。

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