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投稿コメント一覧 (504コメント)

  • パウエルFRB議長
    「インフレ期待が引き続き低水準で推移すると確信することは最悪の間違いに」
    「最大のリスクは物価安定の修復に失敗すること」

  • 2022/06/29 22:44

    パウエルFRB議長
    「我々の行動が行き過ぎるリスクもあるが、最大リスクではない」

    ドル円137.000でS勢再度のロスカットか・・・

  • 2022/06/29 22:40

    パウエルFRB議長
    「FRBの公約を人々が理解することが非常に重要」

  • ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁
    「低インフレの環境に戻る可能性は低い」
    「インフレ期待は以前よりはるかに高い」
    「7月にどうなる可能性があるかすでに明確に示している」

    パウエルFRB議長
    「利回り曲線は現在のところ懸念する状況ではない」

  • ベイリー英中銀総裁
    「利上げは議論されている唯一の措置でない」

    パウエルFRB議長
    「大半、市場の予想はFRBの予想に一致」

  • ベイリー英中銀総裁
    「もし、インフレ高進が続いたら、より力強く行動する」
    「インフレを低下させることが課題」

    パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長
    「我々の目標は成長を緩やかにすること」
    「強い労働市場でも2%のインフレ回帰の道筋はあるが、道筋は狭い」
    「家計は全体的に強い状態にある」
    「FRBがソフトランディングを達成できるという保証はない」

  • パウエルFRB議長
    「米経済は金融引き締めに十分対応できる状況にある」
    「軟着陸は可能だが、かなりの困難になる」
    「供給と需要の均衡改善させる必要」
    「ウクライナ戦争がFRBの仕事を困難に」

  • パウエルFRB議長
    「米国経済はかなり強い」
    「利上げで成長を減速させる、プラス圏であることを期待」

  • パウエルFRB議長
    「パンデミック以降、経済は非常に違うものに」
    「パンデミック前の経済にもどるかどうかわからない」
    「FRBの仕事は、新しい経済の中で価格安定を見つけること」

    ラガルドECB総裁
    「低インフレ環境には戻らない」

  • 2022/06/29 21:40

    1998年~2012年まで1万ドル付近で±3000ドル程度で推移してたわけですが、
    ということで暴落するたびのテンプレ文章をまた書きますね・・・

    2020年3月の一瞬だけ調整した時に書いたことだけど、再び冷静に考えよう。
    ➡2021年12月18日➡2022.4.20更新➡5.24更新➡6.29更新

    過去のギャップダウンで-40%がほぼ確実に来る(超長期では上昇し続ける・・・日本は除外)
    寿命が尽きるまでに10万ドルが確定しているけど、短期的な調整で初動で避けれるか?
    ・・・でその後に買いを入れれるかが全て。

    NYダウが100万ドルに達するための向こう100年間の複利年率リターンはわずか3.87%である。

    NYダウの過去100年間の年複利成長率は5.5%
    しかしながら平均インフレ率3.1%を計算に入れると、NYダウの過去100年間の実質年複利成長率は2.3%

    50年後のNYダウの株価 2.3%で計算
    30000ドル×1.023の(50年)乗=93519ドル(50年後の株価)
    30000ドル×1.023の(100年)乗=291530ドル(100年後の株価)

    バフェット指数・・・50年間のバークシャー・ハサウェイ成績の株価は約200万%(20,000倍)複利計算で約21%とすると???

    30000ドル×1.21の(50年)乗=413418370ドル(50年後の株価)
    30000ドル×1.21の(100年)乗=5697158293814ドル(100年後の株価)

    空売りすると長期では絶対に負ける。
    ダブルインバースとか金融派生商品とかはロールオーバーで期待値は一気に激減する。

    ダウが10万ドルに到達するころに残念ながら寿命を迎えると思いますが、企業別で見て高いROEを維持し続けている企業がどの程度のリターンをもたらすのか?

    S&P500買って放置が必勝系でエネルギー、テクノロジーで見てもアメリカに死角はないと思うけど、リスクは大規模な隕石とスーパーボルケーノ、スペイン風邪、コロナ、ペストのような病気位

    ただ、全てのケースにおいて成長し続ける前提で考えたら短期的なマイナスが40%でも最終的にはインフレが勝つ。短期的なマイナスを避けれるのがベスト

    3万ドルつけた時に書くの忘れてました。
    利上げ局面、インフレ抑え込めるか?
    各国の政策議長が集まる会合日。

  • 2022/06/29 21:32

    GDP物価指数 (前期比) (Q1)
    予想 8.1%
    結果 8.3%

  • 米国の1-3月期個人消費(確報)は前期比+1.8%となった。予想は前期比+3.1%。

  • 2022/06/29 21:30

    21:30 米・1-3月期GDP確定値
    予想:前期比年率-1.5%
    改定値:-1.5%
    結果:-1.6%


    米1-3月期コアPCE
    前回値  前期比年率5.1%
    予想   前期比年率5.1%
    結果   前期比年率5.2%

  • メスター米クリーブランド連銀総裁
    「米インフレ率はこれからさらに加速の可能性もある」
    「金利はもっと通常の水準に向かっている」

  • メスター米クリーブランド連銀総裁
    「高インフレは消費者信頼感を曇らせている」
    「年内に多少の成長減速を予測」
    「インフレ抑制には金利の上昇が非常に重要」

  • 後場、皆様お疲れさまでした。
    引け間際14:50からの突然の広範囲に売り、引け間際の引け売りが優勢でそのまま決着で本日の22時パネルディスカッションでのパウエル、ラガルド、ベイリー発言があるのですが・・・

    前日のストレート下げのわりに日本市場で午前中と午後ぎりぎりまで耐えてましたが、個別銘柄の外資比率がある銘柄はきっちり売られました。

    月末のポジション解消だったのか、明日の半年末のポジション解消も含めているのか???


    デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
    「FRBは少なくとも部分的にインフレに対処することが可能」
    「成長は減速しおそらく2%を下回ると想定しているが、マイナスにはならないだろう」
    「失業率はわずかに上昇すると予想するが、リセッションのようにはならないだろう」
    「FRBは行き過ぎた需要の緩和に向けて速やかに対処している」
    「経済と労働市場は強く、よりソフトなランディングに良い位置」

    ブラード・セントルイス連銀総裁
    「早めに対処することでインフレを低い水準で維持」
    「FRBはインフレを目標値に戻すために最初のステップをとった」

    仏政府、22年GDP見通し従来の4%から2.5%へ引き下げ

    ニーニスト・フィンランド大統領
    「トルコはフィンランドとスウェーデンのNATO加盟を支持することに同意」
    ニーニスト・フィンランド大統領

    カザークス・ラトビア中銀総裁
    「7月の大幅利上げは検討に価する」

  • 米・6月消費者信頼感指数
    5月:106.4➡
    予想:100.0
    結果:98.7

    6月リッチモンド連銀製造業指数
    5月 -9➡
    予想 -5
    結果 -19

    ウィリアムズ米NY連銀総裁
    「今年は成長減速を予想、景気後退は予想しない」
    「7月FOMCで0.5%または0.75%の利上げを協議する」
    「名目の中立金利は上昇し、それが今年と来年にかなりの利上げが必要な理由」
    「景気後退は私の基本的シナリオではない、経済は強い」
    「3.5-4%のFF金利にするのが妥当」
    「失業率は今後数年で4%強まで悪化するだろう」

    米国のFHFA(米連邦住宅金融局)4月住宅価格指数は前月比+1.6%となった。予想は前月比+1.4%。

    米国の5月前渡商品貿易収支は1043億ドルの赤字となった。予想は1050億ドルの赤字。

    米国の5月卸売在庫(速報)は前月比+2.0%となった。予想は前月比+2.1%。

    米国の5月小売在庫は前月比+1.1%となった。予想は前月比+1.6%。

    ラガルドECB総裁
    「7月に0.25%の利上げの意図を再確認」
    「9月利上げの規模は必要に応じて大きくなる可能性も」
    「引き続きプラス成長を見込んでいる」

  • 23:00 5月米住宅販売保留指数(仮契約住宅販売指数)
    前回値  前月比▲3.9%/前年比▲11.5%➡▲4.0/
    予想   前月比▲3.8%/なし
    結果   前月比+0.7%/なし

  • 自動車、家電製品、飛行機など新規受注総数はインフレ下でも大幅にプラス。
    新規受注総数の製造業も大幅にプラスで活況。

    経済指標のアクセル全開で利上げ懸念が、そしてCPIの結果でおそらく来月も良好の可能性大。
    ・・・も利上げが進むにつれて適切な状況に落ち着いてくるのか?

    欧州中央銀行(ECB)
    「金利判断の発表時間、7月21日は現地時間午後2時15分に変更」
    「7月21日のラガルド総裁会見は現地時間午後2時45分開始」
    ➡30分遅れの発表から30分後に会見ってことになる。

    日銀で発表時間が1時間以上遅れるととんでもない内容発表すること多いけど、今回はどうなるのやら???欧州が時間を変えてくるの初めてなような???遅刻とかはあるとして・・・

  • 米国の5月耐久財受注(除輸送機器・速報)が日本時間21:30に発表される。
    予想は前月比+0.3%

    結果は+0.7

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