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投稿コメント一覧 (1185コメント)

  • 今回のバイデンの先端半導体規制は3年前に行われてきたものでエレクトロンも先端半導体の輸出はせずにメンテナンスのみ行っている状態。ロサンゼルスにいるイズラエルなど大口投資家はあまり気にしていません。マグニフィセントセブンの増益率はS&P 500の増益率を大幅に上回っています一旦株価調整があっても今後の決算発表をきっかけとして反転が見込まれます。
     日本の企業にには引き続き高い評価が続いており世界の中で日本企業の課題解決力を高く評価しています。特に人手不足や電力不足、半導体不足に対する日本政府の意気込みも充分理解しています。特に新たな商品サービスを通じて価値を創造する能力、課題解決に対する企業の評価は非常に高いです。ディスコ東京エレクトロンキーエンスレーザーテックなども同様に見られています。
     アメリカでもナスダックが下落しましたが1部の海外の個人投資家や投資信託が売られているもので多くの大口個人投資家は静観しています。
    日本人は片方に引きずられるタイプですので逆にLAの投資家はそれに反して動いている状況です。
     TSMC及びディスコの決算発表とともにマグニフィセントセブンの決算もこれから発表されますので方向的には半導体のポジショニングは変わらない状況が続くと理解しています。

  • こうなると何度も繰り返しくだらない投稿する人が多くなる。他でやっていただきたい。
    多分決算で180度変わると思料します。

  • 同じ投稿はやめていただきたい。
    決算ばかりでなく、今後の国策及び米国との関係からもディスコの技術は必要不可欠である。

  • 世界シェア高いミニショベルなど小型機が主流の建機中堅。日米で生産能力拡大。インフラ投資拡大期待など。11月米大統領選のトランプ氏同好材料氏。連続増配の氷周り銘柄。
     北米で住宅や生活インフラの需要増。会社計画は為替前提慎重。連続最高益。ジリ高基調。

    竹内製作所 <6432> [東証P] が7月12日大引け後(15:00)に決算を発表。25年2月期第1四半期(3-5月)の連結経常利益は前年同期比40.0%増の117億円に拡大し、3-8月期(上期)計画の208億円に対する進捗率は56.4%に達し、5年平均の48.0%も上回った。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の16.1%→20.2%に上昇した。

  • ・車向け樹脂添加剤と半導体の高誘電材料で高シェア。食用油も。配下に日本農薬。半導体のEVフォトレジスト用材料新設備稼働。
    ・柱の化学品は、自動車向けや先端半導体向け中心。最高益射程、連続増配。

  • 同じ投稿しないでいただきたい!我々真面目な投資家グループには不愉快極まりない。
    ディスコの成長性や位置づけがわからないのであれば、他の株をいくらでも買えばよろしいと存じます。

  • 本当に財務省官僚は経済音痴が多すぎる。岸田首相も日本長期信用銀行にいたはずなのに、金融知識と経済感覚が全くない。
    若い頃、全国銀行協会があり。都銀13行、地方銀行3行、政府系金融機関の集まりが毎月ありましたが、政府系の長期信用銀行は絨毯も10センチ位厚く仕事してると言うよりも、国会の中にいるような感じで、メンバーも威圧的な者が多かった。
    所詮、我々民間人とは全く違う世界の連中ですから。今は東大と言ったって、世界の銀行の中では名前も出てこない。
    神田財務官も昨日のインタビューではニヤニヤ顔して明らかに為替介入した顔でしょ。もう少し経済を勉強して、為替介入のタイミングなど考えてできないものか?まぁできないんでしょう。
    LAにいると、パウエルなどはしっかりと筋の通った発言をします。植田日銀総裁の軽さには全くの驚きです。
    このような人たちが日本経済を支えてはいけないと思います。

  • 三井不が冷凍冷蔵倉庫参入
    冷食需要で
    日本経済新聞 朝刊 ビジネス1 (13ページ)
    2024/7/12 2:00

     三井不動産は11日、冷凍・冷蔵倉庫の事業に参入すると発表した。千葉県と埼玉県に2物件を開発する。冷凍食品市場の拡大で需要が増えていることに対応する。冷凍・冷蔵を含む物流事業とデータセンターを成長領域と位置づけており、投資額を新たに3500億円積み増すことも明らかにした。

     埼玉県杉戸町と千葉県船橋市に農畜産物や水産物、冷凍食品などを保管する冷凍・冷蔵倉庫を建設する。杉戸町は26年、船橋市は27年以降の竣工を予定している。三井不は12年に物流事業に参入した。これまでに51物件が竣工しているが、全館冷凍・冷蔵倉庫は初めて。

    *他社参入は益々激しくなる。ホテルなども一緒。借入負担も増加!厳しい。

  • No.300 強く買いたい

    ローツェ、3-5月期(1Q)経…

    2024/07/11 15:12

    ローツェ、3-5月期(1Q)経常は2.2倍増益で着地
    決算
    2024年7月11日 15時00分
    6323ローツェ【連結】決算短信PDF

     ローツェ <6323> [東証P] が7月11日大引け後(15:00)に決算を発表。25年2月期第1四半期(3-5月)の連結経常利益は前年同期比2.2倍の113億円に急拡大し、3-8月期(上期)計画の173億円に対する進捗率は65.7%に達し、5年平均の44.5%も上回った。

     直近3ヵ月の実績である3-5月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の28.3%→29.9%に上昇した。

     株価は高すぎて1度で買えませんが、素晴らしい!

    株探ニュース

  • No.1911 強く売りたい

    皆20,000円台で逃げてます…

    2024/07/11 15:00

    皆20,000円台で逃げてます。決算計画と現実を付き合わせれば、いかに人件費負担が多いかわかります。
    "企業は人となり''と言いますが、その人なりの''人"と言う人は戦力化された人です。
    飲食業や工場で働いていた人や、地方から素人を集めて、教育するのにどのくらいの年数とコストがかかるでしょうか?例え研修が終わったとしても、一般的にプロが携わるような企業は本来任せられない。補助業務のみです。相手があります。
    今になって、技術人材を集めるべく募集を始めました。
    代表及び経営陣はその場しのぎでは、企業経営は無理です。
    本日の値下がりナンバー1、安値更新銘柄7社のうちのダントツ。
    売上が伸びてるからいい!明日から反転する!など冷静に考えた方がいいです。問題は深い。

  • 国策としての半導体。設立の経緯からして、今回は独立性が完全に保たれる方向であり、結果良好ではないかと思います。

  • ストックボイスにて放映中。独自の経営を貫く財務安定成長企業。中途採用は一切取らない。徹底した教育と資格を取らせ、社員のモチベーションが非常に高い企業。

    日本経済新聞 朝刊 投資情報 (16ページ)
    2024/7/11 2:00

    主力システムが中堅や大手企業向けで好調

     オービックの2024年4~6月期の連結営業利益が前年同期比7%増の180億円強だったことがわかった。主力の統合基幹業務システム(ERP)の「オービックセブン」が中堅や大手企業向けに好調だった。積極的な設備投資や賃上げによるコスト増を吸収し、同期間では21年連続での最高益更新になる。

  • 何度もアドバイスしましたが、買うべきかは自己責任ですが、資産を少しでも目減りしないように、同じ個人投資家グループとして申し添えます。

  • 2024/07/11 08:03

     まだ復活を祈るSHIFTファンが多いのは驚きです。4Qが素晴らしい結果を出す?
    ぜひ結果を見てください。
     我々Gは他の投資ファンドと同様に全てホールドはありません。
    「順調な採用に対して相対的に案件獲得が遅延し、稼働率が低下したことが全体の利益に響いた。また、積極的なM&Aの推進に伴うアドバイザリー費用などの一過性コストも重荷となった。」何回も企画及びIR責任者にご意見したことが改善されていない。徹底したコスト意識とともに、株主志向を第一とすべき!でなければ、復活は無理。

  • No.1434 強く買いたい

    NIKKEI NEWS NEX…

    2024/07/10 21:55

    NIKKEI NEWS NEXTにて紹介放映中。NVIDIAと同様に日本半導体のリーダーとなってきている。⤴️

  • 2024/07/10 20:50

     SHIFTは組織的に厳しいです。今だにIR責任者含め在宅勤務です。従業員の給与を決定する時のみ集まって口頭で給与を決めている。 
     上場してから未だに配当の言葉すら出ない。高値から50%以上下落しても戦略の再策定すら行わない。東証がこれだけ企業の改革や株主志向を指導しても全く行わない。
     これだけ株価が下がれば上場企業たるもの、何らかの改善策を取るのが当然ですが全く動く姿勢が見えません。SHIFT1.000は、売上目標ではなく、株価目標に見えます。
     ソフトウェアの品質保証やテスト等精度の高い業務はAI検査が主流になります。M&Aも全く成果出てない。
     同業他社と違い、全く経験のない人材を集め研修する形をとっている。高度な業務を任せられますでしょうか?どれだけ教育期間が必要か分かりませんが、取引先企業の要望に答えられるかは察するところです。
     いまだに買い推奨する方の理由がわかりません。

  • 2024/07/10 07:06

    ディスコ、営業益9割増 4~6月
    生成AI需要伸びる 想定以上の円安も追い風に
    日本経済新聞 朝刊 投資情報 (16ページ)
    2024/7/10 2:00

     ディスコの2024年4~6月期の連結営業利益は、前年同期比9割増の320億円前後になったもようだ。従来の会社予想を50億円近く上回り、4~6月期として過去最高を更新したとみられる。生成AI(人工知能)向けの高性能半導体の需要が拡大し、自社の半導体製造装置の出荷が伸びた。想定以上の円安も収益を押し上げている。

     売上高は5割増の820億円強になったもようだ。市場予想の平均(QUICKコンセンサス)は売上高が829億円、営業利益が338億円だった。売上高営業利益率は39%程度で前年同期(31.5%)から上昇した。
     連結ベースの出荷額は5割増え、四半期ベースで初めて1000億円を超えたとみられる。4日に公表した24年4~6月期の単体の出荷額は前年同期比51%増の857億円と四半期ベースで過去最高だった。
    ディスコは「切る・削る・磨く」の工程で高いシェアを持つ。写真は削る装置

     ディスコはウエハーをチップに切り分ける「ダイサー(切断装置)」やウエハーを薄く削る「グラインダー(研削装置)」など後工程の半導体製造装置を手がける。「切る・削る・磨く」の3工程で高いシェアを持つ。
     AI向けの高性能半導体の需要が増えたほか、半導体の組み立てなどを担う後工程請負会社(OSAT)のビジネスが活況で精密加工装置や半導体材料のシリコンウエハーを切断・研磨する砥石といった消耗品の販売が好調だった。高性能半導体は加工は難しく製造装置の単価は高いことから利益への貢献が期待される。

     ディスコは4月時点で24年4~6月期の売上高で40%増の753億円、営業利益で60%増の271億円を見込んでいた。営業利益は想定より50億円程度上振れした公算が大きい。
     (中略)
     決算発表は18日を予定する。同社は四半期ごとに1つ先の四半期までの業績予想を公表しており、18日には24年7~9月期の予想を開示するとみられる。

     ディスコの株価は年初から8割上昇している。足元のPER(株価収益率)は58倍台、PBR(株価純資産倍率)は17倍台で、市場の成長期待は高い。同社も企業への理解を深めてもらい企業価値を高めるために市場関係者と積極的な対話に努めている。24年3月期に対話した延べ人数は3540人と前の期の3倍に増えた。

     AIの普及によってデータセンター用などの半導体の需要が増え、装置の販売も拡大が続きそうだ。日本半導体製造装置協会(SEAJ)が4日発表した24年度の日本製の製造装置の売上高の見通しは前年度比15%増の4兆2522億円で、1月時点から約2200億円引き上げた。25年度は24年度に比べ10%増の4兆6774億円、26年度は25年度比10%増の5兆1452億円を見込む。 

     ディスコの業績はAIビジネスの成長の恩恵が大きく、半導体製造装置市場の拡大以上の成長が見込まれている。24年1~3月期から生成AI関連の装置出荷が本格化し、25年3月期は通期で寄与する。市場予想平均(QUICKコンセンサス)の見通しによると25年3月期の売上高は29%増の3974億円、純利益は51%増の1269億円となっている。

  • モーサテにて伊藤忠岡藤社長、成長戦略を語る。バフェットとの新事業計画やビックモーターの買収、収益と成長性向上を放映中。

  • No.1009 強く買いたい

    適正レーティング 07/09 …

    2024/07/09 18:47

    適正レーティング
    07/09 ソニーG
    (6758/東P) マッコーリー OP継続 15000→16500円

  • No.940 強く買いたい

    適正レーティング 07/09 …

    2024/07/09 18:46

    適正レーティング
    07/09 日立
    (6501/東P) JPM Over継続 3200→4400円

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