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投稿コメント一覧 (177コメント)

  • 日本株は駄目だ。アメリカの高配当ETFを買い増ししたほうがよい。それからインフラファンドだな5~6%配当はある。オリックスは、また1400円から1300円なったら購入しよう。ここは配当と優待は良い。業績は今一!

  • 30円はありえないよ。でたら株価凄いことになるよ。あんだけCMうって。社員にボーナスだしていたらまずないよ。恐らく20円も無いんじゃないかな?20円あったら嬉しすぎる。ガチホだよ!

  • コインベース上場が駄目でも。アメリカのETF販売でビットコイン長期では上にいくぞ!

  • 明日追加でナンピン買いします。860円でIN1000株購入予定!

  • PAYPAY証券の売り上げはここに関係しますか?

  • . 親会社が自らの利益を優先させることで子会社の少数株主の利益を損なう
    親会社が企業グループとしての利益を最優先することで、子会社に不利益になるような経営となる場合でも、少数株主がその決定を覆すことは難しくなります。

    例えば、子会社の株式を現在の株価の2倍の価格で購入したいという投資家が現れたとしても、親会社がその申し出を断ってしまえば、子会社の少数株主は高く株式を売却できるチャンスを逃してしまいます。


    2. 資金の二重取り
    親会社が子会社も含めた企業価値を裏づけに上場時に資金を集め、さらに子会社が上場した際にも再び資金を得るという

    資金の二重取りが行われる可能性があります。


    3. 子会社利益の外部流出
    当たり前ですが、親会社だけでなく子会社にも株主がいますので、子会社の株主の意向が子会社経営に反映され、子会社が獲得した利益の一部が流出することで、グループ全体の利益が外部に配当流出してしまうという懸念があります。

  • 2021/04/15 12:05

    バフェット太郎さん曰く、どうやらバークシャーの円債発行によるお金の使い道は、五大商社買い増しの公算が大きいと述べてます。

    やはりバフェットは将来のコモディティインフレを予想しているのではないかとの事。
    2023年以降かな。

  • 昨日全部売ればよかった。ここはなかなか吹かない、三角持ち合いで下落パターン
    1000円に重い蓋をされている。だから親会社が大量株主だとやなんだよなー。
    大和証券も。

  • 2021年に入って、勢いがとどまることのない仮想通貨(暗号資産)市場。コロナショックで急落していた昨年とは、まったく景色が異なっています。

    ビットコインの時価総額は100兆円を突破し、仮想通貨全体の時価総額は200兆円を超えてきています。驚くべき数字です。

    今回はそんな現在の仮想通貨にまつわる、さまざまな数字を紹介します。

    アップルの時価総額に匹敵!
    ◆200兆円

    「200兆円」――。これが仮想通貨市場全体の時価総額で、世界最大の上場企業であるアップルの時価総額と匹敵するほどです。

    1年前の仮想通貨市場は20兆円程度でしたから、この1年でいかに大きくなったかがわかります=下グラフ参照。

    〈仮想通貨市場の時価総額の推移〉

    この内訳を見てみると、ビットコインが約120兆円、イーサリアムが約26兆円となっており、この二つで仮想通貨市場の7割を占めていることになります。3番手のバイナンスコインは6兆円と巨大ですが、上位の二つの仮想通貨とは非常に大きな差があります。

    ◆1440%

    ビットコインの1年間の上昇率(2020年4月~2021年3月)です。

    コロナショックで大きく下落したビットコインは、1年間で45万円から670万円台まで急上昇しました。

    その上昇率は1440%。14倍以上にものぼります。時価総額が最大の仮想通貨であるビットコインが1年間でこれほどまで上昇するとは、いったい誰が想像したでしょうか。

    〈ビットコインの過去1年間のチャート〉

    なお、同じ期間ではイーサリアムが約15倍、バイナンスコインが約24倍、リップルが3.3倍の上昇率を記録しています。

    ◆104倍

    さて、これは何かの仮想通貨の上昇率でしょうか?

    いえ、これはある仮想通貨関連銘柄の上昇率となります。マラソン・パテント・グループという、米国に上場するビットコインのマイニングを行う企業の株価は、2018年以降低迷していました。

    ところが、ビットコインが大きく上昇した影響から収益が劇的に改善するとの期待から、ビットコインよりも遥かに上昇することとなったのです。

    〈マラソン・パテント・グループの過去1年間の株価チャート〉

    なお、同社CEO(経営最高責任者)のメリック・オカモト氏のコメント(The Blockの記事 2021年1月25日付)によると、1日あたり1.5~2BTCを獲得。平均獲得コストは7700ドルを下回ると言います。

    これは、ビットコインが600万円の時に、同社は85万円程度のコストでビットコインを獲得できることになります。粗利は85%のなんとも羨ましいビジネスとなっています。

    マイクロストラテジーが「大人買い」した
    ◆5800億円

    2020年8月からビットコインを数百億円規模で「大人買い」したことで知られている企業、マイクロストラテジーがあります。

    同社が保有するビットコインはなんと、9万1326BTC。その保有金額は4月5日時点で5800億円にものぼります。

    投資金額が約2400億円ですから、含み益は約3400億円もあることになります。間違いなく、ビットコインへの投資で大成功した企業の一つといえます。

    なお、同社の株価も10倍以上に上昇しました。

    〈マイクロストラテジーの株価推移〉

    ◆9000

    2020年から仮想通貨の数は大きく増加しました。2020年5月には※5000程度だった仮想通貨ですが、1年足らずで9000を超えてきました。

    ※コインマーケットキャップ(CoinMarketCap)に登録されている数

    これは、DeFi(分散型金融)ブームが勃発し、さまざまなプロジェクトが立ち上がったためです。しかし、スシスワップやキムチスワップのようなコピーの仮想通貨も多くなっています。

    参考リンク:「寿司にスパゲッティ、そしてキムチ これすべて仮想通貨なんです!?(ひろぴー)」(J-CASTニュース 会社ウォッチ2020年9月18日付)

    これだけ多い仮想通貨ですが、時価総額が100億円以上あるモノは100程度とごく一部です。つまり、大半の仮想通貨は一時のブームで誕生し消え去る可能性があるのです。

    このあたりは、ITブーム時にできた企業の多くが今は聞かなくなったり吸収合併されていたりするのと同じですね。

    ◆まとめ

    この1年で、遥かに遠かったこれまでのビットコインの史上最高値(240万円)を軽々と突破しました。そして、今では大暴落が起きてもそこまで下がるかどうかという水準にまで上昇しています。

    2021年4月14日には、米国の大手仮想通貨取引所であるコインベースが上場を予定しています。その時価総額は10兆円になるともいわれており、これはユニクロ(ファーストリテイリング)やNTTドコモと同じ規模に上ります。

    米国の大手銀行は、2021年にも1000万円を超えるという予想を出しており、この上昇相場はまだまだ続くのかもしれません。(ひろぴー)

  • そろそろ爆発しそうなチャート上↑、個人が振るい落され、機関が買いにくるぞ!
    コインベースの上場でビットコインすごいことになるぞ!NFTも魅力!

  • No.849

    強く買いたい

    3167円なら全然助かりますよ…

    2021/04/12 11:28

    3167円なら全然助かりますよ。本日日経はモーサテで日経は2023年までには38900円以上抜けるんじゃないかと専門家が強く断言していましたよ。

  • 2021/04/09 09:43

    753さん株なんか高いか安いかなんか誰もがわからないので、とにかく売らず、
    証券会社の餌と税金取られるのでガチホして、再投資すれば将来はすごい光景が見れて値段気にせず買い物できますよ。1000万ぐらい超えれば資産が増えるスピードが速まります。

  • 2021/04/09 09:24

    私は、ここの株10年持っていますが、ガチホです。毎年配当金をそのまま買い増ししているのでかなりの配当金をもらっています。将来を考えればこんな安い株価ではないと思います。なんせ世界の三菱商事ですから。ここ潰れたら、日本もオワコンになるくらい優良企業岩崎弥太郎の時代からの経営銘柄!

  • 暗号資産市場には「コインベース効果」という言葉がある。カルダノ(ADA)のような比較的に新しい暗号資産が米大手暗号資産取引所のコインベース(Coinbase)に上場されると、価格が一気に上昇することを表す言葉だ。 
    この現象は以前から知られていたが、今回、暗号資産分析会社のMessari(メッサーリ)が、コインベースに上場した暗号資産の取引開始から5日間の価格変動を調査し、バイナンス(Binance)やFTX、オーケーエックス(OKEx)、クラーケン(Kraken)、ジェミニ(Gemini)などの他の大手暗号資産取引所と比較した。
    そして、「コインベース効果」は本物であると結論づけた。
    上場後5日間で91%上昇
    「コインベースに上場された暗号資産は、91%という最も高い平均リターンとなっている。同時にマイナス32%からプラス645%と広いレンジに分布している」とメッサーリのアナリスト、ロベルト・タラマス(Roberto Talamas)氏は「The Crypto Exchange Pump Phenomenon」と題したニュースレターに記した。
    コインベースに上場した新たな暗号資産は、カルダノ(ADA)をはじめに、ankr(ANKR)、curve DAO token(CRV)、storj(STORJ)、ファイルコイン(FIL)などだ。
    カルダノは、コインベースが3月16日に同暗号資産を上場する計画を発表した際、ライバルの取引所のクラーケンにおいて2日間で36%上昇した。だがコインベースで取引が始まった3月18日には逆転した。
    コインベースでの取引開始後5日間のデータを見ると、「District0x(分散型マーケットプレイスとコミュニティのためのプラットフォーム)とCivic(ID認証ソリューション)が、それぞれ645%、493%の上昇となった」(タラマス氏)。
    また、5日間ではないが、ファイルコイン(FIL)は2020年12月にコインベースに上場して以来、価格は6倍になっている。

  • 2021/04/05 12:56

    掲示板書き込み者は適当なことばかり言って意見がころこころころ変わっておもしろいです。まるでサラリーマンの上司にごますりみたいで白黒すぐ気持ちが変わる。

  • ビットコインも上昇してきましたね。早くIRでてまた吹かないあかなー!

  • 2021/04/01 13:37

    ここ今買えば割安だと思うけど、恐らく増配とかで株価騰がるでしょ!三菱UFJの事件に巻き込まれてるのかな?あれが解決すれば年初来高値とってくるでしょう。

  • No.772

    様子見

    767さんへ3000~3100…

    2021/03/31 16:44

    767さんへ3000~3100円で購入できているなら絶対に売らないほうが良い。3500円から3600円で1500株も売らん方が良い。配当金で36万円は入ってくるでしょ。しかもコロナの時日経16000円台まで暴落しているんだよ。そこまで暴落しない。200円ぐらい落ちても気にしない。また9月になれば上昇してくる。もったいないぞ!

  • 親会社と大和証券が株価操作して上値が重い!
    親会社が大株主だと上にいくの厳しいね。
    どこかの禿の会社と同じで、途中でPOとかやって売却しちゃうし。

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