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投稿コメント一覧 (418コメント)

  • 2019年7月期決算は、売値が買値を大幅に下回る取引や、ほとんど儲けにならなかった取引が多かった。おそらく、「天気の子」で聖地と化したあの物件も然り。
    その点、2020年7月期は、のっけから大幅に利益を乗せた取引で真逆の展開だ。たぶん、2019年7月期の物件売却期ずれに伴い下方修正した金額が、ほぼ今回の取引金額だろう。これまで、煮え湯を飲まされ続けてきたが、今回は久しぶりにおいしいお酒か。

  • 執拗に株価が抑えつけられてきたのは、旧村上ファンド系だとばかり思っていたが、みずほだったとは!
    もう、抑え込むのやめてよね。

  • 既報のことですが、今朝のSankeiBizの記事で、リコーは中国からの生産拠点移管対応済みである代表例として紹介されてましたね。


    日系企業、“世界の工場”から逃避 中国から他国へ生産拠点移管の動き加速
    9/2(月) 7:18配信 SankeiBiz
    (中略)
                      ◇
     ■米国の対中制裁関税「第4弾」への日本企業の主な対応

     ・アシックス

      米国向けシューズ生産を昨年秋までに中国からベトナムやインドネシアに移管

     ・リコー

      米国向け複合機の生産拠点を7月に中国からタイ工場に移管

     ・京セラ

      複合機やコピー機の生産拠点を中国からベトナムに移管することを表明

     ・ソニー

      家庭用ゲーム機「プレイステーション(PS)4」の中国外への生産移管を検討

     ・任天堂

      家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」の生産の一部を今夏、中国からベトナムに移管

  • せっかくスマホで見れる機動性とかなり安価なVRデバイス使用で視聴の敷居を下げたのだから、他社にキャッチアップされないうちに、あらゆる手を使ってスピード感を持ってINSPIXの加入者を増やしてもらいたい。アイドルの秋元氏、アニメの夏目氏のIPを惜しみなく登場させてほしい。

    動画配信サービスというハード的には差別化が図れないビジネスの中で、「全裸監督」を世界190ケ国に配信し、世間の度胆を抜くネットフリックスの行動を前に強く思う。

  • >>No. 348

    >INSPIXが爆発するかどうかなんて簡単な話。有名IPをひっぱってくれば爆発確定ですわ。
    >有名IPのVRライブを開催してるのがINSPIXだけとなれば嫌でもお客が来る。
    >(中略)
    >逆に考えればいい。他社VRプラットフォームが先にリリースされていてそれがバンバン有名IPを発表する中、INSPIXが後発で参入してきて勝てると思います?
    >イグニスは先行者メリットを享受できるチャンスなのにそれを逃すならアホですな。


    まったく同感です。
    しかも、株式購入者にとっては、秋元康、夏目公一朗の釣り餌をぶら下げられっぱなしのわけなので、さっさと有名IPを投入してもらいたい。
    もしも、2次元、3次元アイドルのコラボ・融合ライブが可能というのなら(過去にえのぐとトークしたカンニング竹山レベルではアウト)、まずは、ゲストでもいいから誰か出演させてごらんよ。

  • 本日、新海誠監督の「天気の子」を観てきました。予備知識なしで出かけ、上映後しばらくすると、既視感というか何か見たことのあるボロビルが。
    何だこれは、代々木会館ではないか!
    全部見終わって、まさに代々木会館が主役の映画でした。
    その後スマホ検索したら、解体前に一目見ようと聖地巡礼で大にぎわいだったとか。

    俺が冬に代々木駅からどれだけ近いか確めたくて行った時には、誰も見向きもしてませんでした。
    売却が決まった時は喜びましたが、この前の決算を見る限り、結局、ろくな利益もあげられなかったようで(ひょっとしたら赤字)。虚しいなあ。

  • 今朝の日刊モーサテジャーナルで、Mellowに関する記事が取上げられました。

    「飲食店 3つの新潮流」(日経朝刊)

  • アエリアが、ゲ―ムA3の中国認可が降りたらしいということで、PTS爆上げしてますね。

    中国で1,000万人のファンがいるという洛天依(ルォ・テンイ)初来日!
    幕張メッセで9月22・23日に開催されるバーチャルシンガーやAIたちが集まる音楽の祭典「DIVE XR FESTIVAL supported by SoftBank」に出演決定!洛天依は2日間3公演すべてに出演します!
    公演のスポンサーはソフトバンク、イグニスを推奨しているのはSBI証券。

    中国人の銭錕社長!洛天依の中国企業と日本における活動をサポートしているエイベックス・エンタテインメント株式会社と話しをつけて、INSPIXへの出演を実現してもらいたい。
    また、この機会を逃すこと無く、出演する世界のバーチャルシンガーやAIたちとの積極的なINSPIXへの出演交渉とその実現よろしくね。

    あと、とりあえずINSPIXの日本語版を英語と中国語に翻訳して、チケット購入も少なくとも米ドル、元、ユーロでも支払えるようにして、さしあたり訪日外国人向けに利用の機会を設けたらどうでしょう。

  • 珍しいことがあるものだ。この株を100株とはいえPTSで高いところを買うとはあまり覚えがない。
    変化の兆しかな?

  • SEAJ 速報値
    日本製FPD製造装置(3ケ月移動平均)
    前期比
    4月 ▲9.4
    5月 9.3
    6月 3.9
    7月 3.2
    持ち直してきています。

  • 今日もニュース出ましたね。以下抜擢。

    リコーは、宇宙航空研究開発機(JAXA)と連携し、全方位を一度に撮影できる360度カメラで宇宙空間を撮影すると発表した。9月11日に打ち上げ予定の補給機「こうのとり」8号機で国際宇宙ステーションに届ける。撮影した画像は一般公開する予定だ。リコーは宇宙の過酷な環境に耐えられる設計技術を応用し、産業用途の開発を進めたい考えだ。

    リコーは360度カメラでは世界シェア首位とみられる。これまでは集合写真を撮ったり、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)などに載せたりする消費者向けが中心だ。

    リコーは今後、ロボットやドローンの「目」として産業用途に展開する方針で、「宇宙向けの技術を応用していきたい」(山下良則社長)という。

    先日の「バイオ3Dプリンター」のニュースといい話題にこと欠きませんね。

    なかなかすんなり騰がらないのは、エフィッシモによる買い集めでしょうか?
    経営者に物申すと言っても、1Q決算はよかったし、配当率もいいし、ニュースもばんばん出るし、何か物申すことあるのかなあ?
    買い集めてるのならば、止めてくれた方がありがたいんですけど。

  • >>No. 760

    確かに、(フォトマスク関連で、)ブイ・テクノロジーによると、「主要な設備投資が5~7件、計画中の設備投資が3~5件程度ある」という。

    とあるので、いくつか受注のお知らせがあってもよさそうです。

  • >>No. 4323


    >FRBのパウエル議長は
    >フーテンの寅さんの三代目叔父ちゃんに何となく似ている

    本当、似てますよね。
    下條正巳さんですよね。
    よくぞ、気付かれました。

  • 今朝の日刊モーサテジャーナルのコーナーで具体的な企業名は出なかったですが以下の記事紹介されてましたね。
    米中間のろくでもないニュースが支配する中、一筋の光明として、リコーには逆行高を演じてほしいものです。

    バイオ3Dプリンター、細胞から人体組織
    リコーやJSR、新薬評価に 血管・硬膜も
    2019年8月25日 19:04 日経

    細胞を使って人工的に組織を作り出す「バイオ3Dプリンター」が実用化の段階に入っている。新薬の安全性評価に使われ、リコーは細胞を載せたチップ製品を2020年春までに発売する。

    (中略)
    リコーが入居する川崎市の研究開発拠点で、自社開発したバイオ3Dプリンターが動いていた。「本物の細胞を狙った位置に並べられる」。源間信弘HC事業本部長は、独自技術を駆使したプリンターで、新薬の安全性評価のためのチップ製品を事業にすると説明した。これを皮切りに、複雑な組織の作製へと踏み込んでいく計画だ。

    リコーはチップ製品を製造するうえで、最初に、患者の遺伝情報が含まれた細胞を培養して増やす。培養された細胞は、液体と混ぜてヘッドから押し出され、チップに並んだ穴に入る。製薬会社はチップに様々な患者の細胞を載せれば、開発中の薬がどんな人に合うかなどを調べられる。

    同社のバイオ3Dプリンターはインクジェット方式を採用している。複写機で40年培ってきた技術が思わぬ分野で生きている。米国で20年春までに、日本でも21年春までに事業を始める。安全性評価の受託サービスも念頭に、25年度に売上高200億円を目指す。

    (中略)
    新薬開発がひとつ成功するには臨床試験(治験)などに合計1000億円かかるとされる。人体組織を作り出し、現在の動物実験よりも人間に近いかたちで作用を調べられるようになれば、人間での治験に移った後の開発中止などを避けやすくなり「開発コストの削減につながる」(源間氏)と期待されている。

    (中略)
    米調査会社マーケッツアンドマーケッツによると、1台あたり数百万から数千万円で販売されているバイオ3Dプリンターの世界市場は、21年に13億3260万ドル(約1400億円)となり16年の3倍を超す。

    (中略)
     ▼バイオ3Dプリンター 樹脂や金属を吹き出して立体物にする3Dプリンターの技術を使い、細胞を材料に人体の組織を作る。ノズルから吹き出すインクジェット方式や、針に刺して積み上げる方式など複数ある。2010年代に製薬会社や研究機関で技術評価を目的に導入されてきた。大学発の技術などを生かす関連企業が生まれ、新薬開発や人工臓器の生産に応用されつつある。

  • INSPIXライブを運営するのも金がかかると言ってるひともおりますが、実際のライブ会場での実施と比べると、
    ライブ会場の方は、会場の借料、音響やエフェクト用のスタッフや警備員などへの人件費、舞台装置・機材、バックスクリーンに映像を流す場合にはその製作費。タレントへの出演料、バンドが必要な場合にはその経費など。

    一方、INSPIXでは、これまではシステムを造るのに巨額の投資をしたわけですが、これからのフェーズ3のライブでは、会場の借料なし。音響、エフェクト、映像処理は、すべてプログラミングされ、その作業に伴う人件費は、パルス社員の給料のうち。タレントへの出演料も、「えのぐ」の場合、3名の10代女性への支払いのみ。丸茂マネージャーは、バルス の子会社(イグニスの孫会社)「岩本町芸能社」社員(イグニス出身)。

    それ以外の、作詞・作曲、振付、ライブ構成、リハーサル等は、両者共通。
    リハーサルは、会場でやらなくて済むからINSPIXの方が安く済みそう。

    仮にINSPIXのライブ入場者が500名だとしても、VOYZ BOYS(タレント数十名)が千人規模のライブ会場を満員にするより儲かってるかもと思います。


  • >(抜擢)他社有名IPについては良く分かりませんが、中国で1,000万人のファンがいるというLuo tianyiのライブを中国向けに配信出来たら、もの凄いことになるのでは?
    >(ただの妄想です)
    >INSPIXはようやく始まったばかりですが、今後の展開が楽しみになりました。


    中国の人気バーチャルシンガー、洛天依(ルォ・テンイ)、初来日!幕張メッセで9月22・23日に開催されるバーチャルシンガーやAIたちが集まる音楽の祭典「DIVE XR FESTIVAL supported by SoftBank」に出演決定!洛天依は2日間3公演すべてに出演します!

    公演のスポンサーはソフトバンク、イグニスを推奨しているのはSBI証券。
    中国人の銭社長!洛天依の中国企業と日本における活動をサポートしているエイベックス・エンタテインメント株式会社と話しをつけて、INSPIXへの出演を実現してもらいたい。
    他の出演するバーチャルシンガーやAIたちとも交渉・INSPIXへの出演実現してね。よろしく。

  • アンドファクトリー、ガンガン上がってますね。
    まだ、 少しは保有しているはずなのでその含み益、売却した際の実現益もばかになりません。

  • 今朝のモーサテで、今期4~6月期の決算は全般に低調で、通期決算予想に対する進捗率は4分の1に当たる25%を下回ったと解説していました。

    一方、サンフロンティア不動産の4~6月期経常利益の進捗率は約70%!
    12月決算の半期進捗率じゃないですよ。
    4~3月期決算に対する4~6月1期分の進捗率です。

    突出してます。

  • この前掲示しましたが、再掲します。
    2Qまで、いや、次号の会社四季報発売まで待っていれば「買い」で良いことがあると思うよ。

    今回の1Q決算と2019年3月期決算の説明資料から数字をまとめてみました。

    サンフロンティア不動産の中核を占める(この事業だけで売上高全体の9割を占める)RP(リプランニング)事業の売上総利益は10,827百万円と今期年間予想15,058百万円に対する進捗率はこの1Qのみで71.9%に達しています。
    一方、RP事業の売上高は29,594百万円と今期年間予想48,559百万円に対する進捗率は60.9%に達していますが、売上総利益の進捗率よりは低めです。このことは、売上高が予定通りとなれば、売上総利益は予定を大幅に上回る可能性を示唆しています。
    また、セグメント利益でみても、前期1Q 4,769百万円→今期1Q 10,305百万円へ116.1%の大幅な増加率です。
    物件の仕入状況も順調で、6月末棚卸資産―(前期3月末棚卸資産―1Q売上高×0.9〈売上高の9割が資産売却分1割が所有資産からの収益分と仮定〉) = 640―(622―296×0.9)=284億円
    これに2Q7月末までの仕入額167億円が加わり451億円となっています。これは、今期年間仕入目標(期中取得+工事費)の400から500億円と比べ工事費を考慮すると目標のほぼ上限に近い数値に、わずか4ケ月が過ぎた時点で到達したことになります。

    事業全体をみても、売上高の進捗率の46.7%を売上総利益の進捗率55.4%が上回りRP事業同様、売上総利益が予定を大幅に上回る可能性を示唆しています。

    なお、セグメント利益がマイナスとなったオペレーション事業▲18.9%は、「大阪なんば」「大阪本町」ホテルの開業費用が要因、その他▲78.5%は、インドネシアで保有する一部棚卸資産の評価損を計上したためでいずれも今後のマイナス要因とはなりません。
    そして、オペレーション事業については、来期以降も京都河原町2件、沖縄県3件のホテル開業が予定され、その他についても、ベトナム.ダナンの分譲マンションが11月に竣工予定です。

    まさに、順風満帆の事業展開といえるでしょう。

  • 昨日公表されたナノシステムソリューションズの子会社化によって、今後の事業戦略体制が整備されたようで、同日午後4時30分より事業説明会が開催された。

    HPに掲載された説明資料を見ると、FPD事業と半導体事業の両輪体制が視覚的によくわかる。

    FPD事業の方は、これまでの事業に加え、FHMと縦型蒸着装置事業を日本の山形工場と中国のCHVT社で展開。中国では、大型パネル用レーザーアニール装置等を含めCECグループとがっちりタッグを組む姿勢が鮮明。

    半導体事業についても、中国では中国企業との合弁会社Z―CSETで、国内ではナノシステムソリューションズを主軸に事業展開。

    ブイ・テクノロジーは、2015年6月にNSKテクノロジーを子会社し、その後のカラーフィルター露光装置の大型受注につながっている。
    期待が膨らみます。

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