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投稿コメント一覧 (418コメント)

  • 2013/02/20 01:29

    >>No. 1

    2020年オリンピックの開催地決定まで200日を切った。表参道のコクドの跡地、目の前の歩道橋は撤去の予定。背後にはコ-プオリンピア、東京オリンピックにちなんで名付けられた1965年完成のヴィンテ-ジマンション。通りの向かいには、国立代々木競技場、2020年東京オリンピック構想におけるハンドボ-ルの予定会場。メインスタジアムとなる国立霞ヶ丘競技場も遠からぬ位置。
    3月4日から7日にかけてオリンピック視察団がいよいよ来日。資産価値上がるといいね。

  • 2013/02/20 22:15

    >>No. 1

    エイチワンは、英国に現地法人がありますが、持分法適用法人のため、連結決算への影響は少ないです。
    決算短信などの地域別セグメントにも、欧州はありません。このため、対ユ-ロの円レ-トはあまり関係ありません。
    あと、タイでは今後新工場が創業赤字から脱却し2工場がフル稼動しますし、中国も落着きつつあります。これからが楽しみです。

  • No.36139

    新興不動産

    2013/02/21 00:31

    >>No. 1

    どうやらマンション販売系より、組成型、提案型が伸びてますね。
    なかでもこのところサンフロンティア不動産すごいけど、H25年3月期会社予想1株当たり利益は、4575.56円。
    一方、レ-サムは4340.15円。ただし、サンフロの今期分は特別利益含んだ数字で、レ-サムは実績そのものであり単純比較はできず、来期に向けて特別利益の剥落もなく伸びが期待できる。
    また、ケネディクスの場合、436.46円でしかもH25年12月期の数値で株価約2万円。単純に比べるとレ-サムは株価20万程度となり、比較時期を考慮するとさらにUPか。
    加えて、レ-サムはサ-ビサ-業務拡大期待のプラスアルファ-付。
    来期に向けて楽しみです。

  • シャープが、液晶部門の分社化再検討。国際競争が激しい液晶事業は技術開発や設備投資に巨額投資を続けなければ、収益確保が難しい。このため、外部から資金調達しやすい環境を整備するため分社化を検討。決算資料によれば、今年度の液晶事業向け設備投資計画額は、363億円。うち第一四半期は38億円。人件費のかからない投資をシャープが考えるならばブイテクノロジーの受注も期待できるかも。

  • 今朝のモーサテで、アップルの株価が下落している理由のひとつとして、サムスンが高級機種スマホの価格を下げる予定をあげていました。ヴイテクノロジーは、有機Elパネルの画質を4Kに高める製造技術を開発し、サムスンなどへの技術供与を狙うとの記事が4月にありました。技術開発の記事としては、珍しく社名が名指しされていました。値下げとの関連はないかもしれませんが、今後のサムスンの攻勢への関わりを期待したいです。

  • 今回の決算短信で、6月末の仕掛品の金額は、10435百万円で、4~6月の売上1456百万円を足すと12891百万円で、これだけで年間売上予定額の約7割となる。売上のレベルが上がれば、販売管理費を吸収し営業利益は予定どおりの黒字になっていくでしょう。

  • >>No. 301

    ご指摘のとおり、有報の前期末 受注残高は24408百万円あり、今年度売上高予定額 17000百万円を70億余り上回る金額。安心できるのでは。

  • 中国人民元の引き下げは、完成品を世界に輸出する日本のメーカーにとっては、中国の価格競争力が高まるので不利かもしれませんが、部品メーカーにとっては、中国からの輸出数量が増えることに伴い部品の納品も増え有利かもしれません。

  • 1Qの売上高 9960百万円で1株当たり四半期純利益は47.99円。特別利益の計上はないので、同じ利益率で推移すると、通期予想売上高 41500百万円達成の暁には、1株当たり通期純利益はおよそ200円(199.96)なり。PER10倍でも2000円。すごい。

  • 8月23日 ロイター発 シャープ、液晶で鴻海と提携交渉。 ブイテクノロジーの(ブイタッチ)は、鴻海関連会社イノラックスとの共同開発センサー。

  • 新宿駅周辺再開発。東口と西口のアクセスを改善。レーサムは、ビックカメラの旧新宿東口店ビルを取得している。漁夫の利でバリューアップが図れるかも。

  • この会社の場合、売上高金額が少ないと、人件費等の恒常的コストをカバーできないため赤字となってしまう。前期はこの状態が3Qまで続き、4Qでようやく黒字化した。今期は、1Qで既に黒字化しており、2Q以降については1Q決算のBSに仕掛品6229百万円、商品及び製品418百万円が計上されており、さらに受取手形・売掛金が13108百万円あり、これらは売上高(1Qで5151百万円)に計上される場合もあるので、最大全額そうだった場合でも、13108➖5151=7987は2Q以降に売上高に計上されるはず。これらを足した14634百万円がほぼ2Qの売上高に計上されるだろうし、その後9月24日に公表された新規大型受注分の約40億円も追加で今後計上されるだろう。また、9月16日付IRの受注の類も積み重ねれば馬鹿にできない金額になる。こうなってくると積み上げられた巨額な売上高から売上原価を差し引いた金額は、恒常的コストを遥かに上回り、売上高利益率も格段に向上する。前期は4月に入りM&Aや4Q決算を織り込みはじめてようやく株価上昇につながったが、今期は1Q決算から既に黒字となっており、2Q決算以降、黒字額の拡大ペースは加速していくことだろう。

  • 三菱東京UFJグループ5社が、5.56%新規購入。以下、社名 保有比率 投資目的。三菱東京UFJ銀行 0.11% 政策投資。三菱UFJ信託銀行 2.75% 純投資。三菱UFJ国際投信 1.75% 純投資。 カブドットコム証券 0.16% 証券サービスの一環として実施している借株取引。 三菱UFJモルガン.スタンレー証券 0.79% 商品有価証券として保有するもの。5%を超えて報告書提出。四季報秋号によると、ここの筆頭株主の保有比率は11.3%、2位は4.8%。これからも買い増しするのかどうか! 強烈。

  • 第一四半期決算 貸借対照表の商品及び製品、仕掛品、受取手形・売掛金から第二四半期決算も期待できそうです。受注IRの連発もあったし、11月10日の決算発表予定日まで、立会日だと発表日当日含めてもあと5日、上方修正がいつ飛び出るかわからないのでもう売れません。

  • 本日、発表の決算。第一Q、第二Qともに受注額が150億以上。 9月末時点での受注残は313億円。11月9日IRの70億を加えると383億!28年3月の売上高が今回の決算どおりと仮定して、300億から中間期売上高126億を引くと174億。383億から174億を引くと209億。11月現在で来期以降用の受注額=売上高が200億を突破とはすごすぎ。

  • 中国の子会社設立のIR、また中国かと思いましたが、中国は中国でも香港なんですね。東南アジアも近いし、インドへの展開拠点の可能性もあるかもしれません。

  • 中間決算説明資料10ページの受注額、受注残高のグラフにみられる最近の急上昇ぶりを目の当たりにすると、未だ株価は実態に追いついてないと感じます。

  • 1Qと2Qの決算短信から、販売可能商品(売上金額ベース)の期中増加額を、期末残額➖(期首残額➖当期売上高) により計算すると、1Qは、38300➖(43300➖9960)=4960百万円、2Qは、46200➖(38300➖4126)=12026百万円となり、2Qの方が増えています。仕入が停滞していたら問題かと思いましたが、安心しました。販売時期は利幅を稼ぐタイミングもありますから、売上高の各期毎のでこぼこは仕方ないでしょう。昔は、決算発表は中間と期末しかなかったが、四半期になってから神経質になりすぎではないでしょうか。資金に余裕があるのなら売り急がない方がよいのでは。来週は18、19日のイベントも控えてますし。

  • しかし、売られましたね。仮に、下期に純利益がまったく増えないとしても、PER 17.65倍で市場平均並み。上期の売上高14 ,086百万円に対し、1株当たり利益 60.89円。予定どおり売上高41,500百万円を達成すれば、単純比較で1株当たり利益は178円程度。PER 6.04倍。会社四季報による実績PERは、過去3決算期高値平均 32.4、安値平均 9.0。余りに安過ぎないか?

  • 株価は、来期以降の業績への期待に移行しているようですね。来期の受注額は、11月半ばで既に、連結子会社化したVNシステムズのIR済の大型受注のみで、51➕70➕40=161億円。これに、親会社たるブイテクノロジーの各製造装置や9月24日に受注IRのあったモジュール自動検査装置の追加受注、さらには、有機ELパネルを4Kに高める装置やブイ.タッチなどの新製品の受注も期待でき、ものすごいことになりそう!

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