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投稿コメント一覧 (12コメント)

  • この会社分析してみました。中古マンション事業の増益率が意外にも一桁%程でたいしたことない。元来が薄利ビジネスのようです。では二桁増益は何が支えているかというとインベストメント事業。
    インベストメント事業とは、リーマンショック後不景気で仕入れた固定資産(一棟マンション)売却益。17年期の営業利益の部門別内訳をみると、中古マンション事業がたったの54.8%、インベストメント事業36.1%(三菱UFJモルガンレポ引用)。経常はもっと低いでしょう(借入利払いで)。問題は売り物の固定資産が年々減少している点です。14年期101億が今期45億位に減り、残りは近年仕入分だろうから含み益も疑問、中古マンション事業だけではとうてい増益維持できないだろう。日経下落で購買心理も弱含み。過大な見立ては危険だとおもいます。

  • >>432
    空売りしてない。ID変えたことない(Yahoo初めての投稿)
    単純に過去5年間の財務諸表、他IR資料を読んだ感想です。
    最近発表されたアナリストレポート内容が甘すぎで、
    個人投資家に不利な気がして投稿しました。

    jas*****さんへ
    株価下落、含み損で大変なのかもしれませんが、変な言い掛かりはやめましょうね。

  • 表参道、原宿、神宮前、銀座など、ここの所有物件は、
    希少な超一等地ばかり。
    売上うんぬんより、出店するだけで
    広告ブランド訴求できる目的の土地柄。

    アフターコロナを見据え狙っている
    余力あるテナントはゴマンといるだろう。
    そんな物件を半値で買えるチャンスは、
    滅多にこない。人生一度のチャンスだろう。
    なにを怯えているのか(笑)

    投資成功者でもない怪しい評論家、タレントが色々理屈つけ不安をあおってるので仕方ないが。

  • NAVをリーマンショック時のあり得ないカライ利回りで
    計算したしても割安である。
    というよりもNAV還元利回りは鑑定士のサジ加減、
    そのときの景気感覚でコロコロ変化するので
    参考程度に。アフターコロナを見据えよう。

  • アフターコロナを見据えて期待していたが、
    IRを見ていったん手仕舞いし距離をおくことにした。
    決算短信2枚目の特記事項の、テナントの賃料不払いや倒産の文言になにやら予兆めいたものを感じたから。

    たしかに、このままでは7月~8月くらいに、
    まずは中小の飲食、アパレル等の倒産や家賃の不払いに
    火がつくかもしれない。大手にも波及し場合によっては
    社会問題化するかもしれない。
    そのときの商業リートに対する見方、評価が
    どうなっているのか。
    アフターコロナ後の消費者心理、ライフスタイル変化に、
    現物件で対応できるのかも未知数。

  • 決算発表、EPSは177前後で着地と予想。
    今期EPSは195前後、来期はEPS210かな?
    ということは妥当株価はPER20で4000円前後。
    PER25なら5000円前後。

    長期移動平均が上向いているケースでは、
    中期25日線への調整は、天井から9日前後で終わることが多い。
    そろそろ上への注意を。米国株が底ぬけしなければの話、だが。

  • 前回予想したとおり「天井から9日前後」、
    実際には10日で底打ちし、上へ行きましたね。
    ただ中期移動平均が横ばいからやや下向いてきたので、
    ここからの買いは要注意。
    むしろ戻り売り目線の方がよい、と思う。

  • いま米国でもOne Dollar Storeの売上が絶好調らしい。
    コロナと100均人気は、世界共通の消費者心理のようだ。

    他社100円ショップも2~6月次売上絶好調だが、
    とくにセリアは営業利益率が9~10%と圧倒的。
    他社、たとえばキャンドゥなどたった1.7%しかない。

    今後数年続くコロナ時代における大本命銘柄だろう。

  • 【累進的配当政策が突然廃止のケース】

    一例として日本エスコンは、先日7月30日に
    第3次中期経営計画及び累進的配当政策の見直しに関するお知らせ
    というIRを出しました。

    配当が唯一心の拠り所のようですが、
    株価は過去ではなく、1年~半年先の経営状態の先取りです。

  • 4~6月期EPSは46円で着地。
    単純4倍で通期EPSは184円前後だろう。
    ただし4月緊急事態商業ビル閉鎖での46だから
    上ぶれの可能性もあり。

    過去10年平均PERが27倍前後だから、
    EPS184×PER27=4970
    つまり5000円前後が妥当株価といえる。

    売上高に対する営業利益率も10%越え。
    今後数年続くコロナ時代の大本命銘柄といえよう。

  • 7月頭の3000円台セリアは超有望銘柄、
    7/14に「コロナ時代の大本命銘柄」として推奨しました
    (検索ください)

    しかし現株価は推奨するほど魅力的といえない。
    5000円はめったにこない大きな節目、
    昨日8/25すべて売却しました。

    株は上がる前の押しから徐々に入るが鉄則。
    数ヶ月前のセリアのような
    超オイシイ銘柄は、探せば他にたくさん見つかります。

  • 7月頭に徐々に仕込む。
    コロナ時代の大本命銘柄、と判定し掲示板に投稿。

    8/25にすべて売却と投稿。

    そして9/4と9/7で再び買い直しました。
    天井から10日経過で上値切り上げて陽線。
    これは強い、と判定。

    既に今年も後半。
    来期EPS200~220前後を織り込む動きすれば、
    6000円はあるでしょう。

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