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投稿コメント一覧 (98コメント)

  • >>No. 191

    自治体クラウド推進支援、ITコンサルティングを展開し、
    自治体のクラウド化に際し総務省から実証試験を受託した実績を持つ。

    当社は、多数の自治体に対して自治体クラウド推進支援を行い、支援を行った自治体においては、いずれも実際にクラウドへの移行を完了、もしくは決定しているという実績を有しますと。ttp://www.itbook.co.jp/service/for_administration/menu02 …

  • >>No. 191

    ITbook出直り強める、営業利益など今期も大幅拡大の見込みとし注目続く
    2017年5月17日 10:50 日本インタビュ新聞社

    ■PERは高いが以前からの現象で割高と決めつけられないとの見方
     
     ITbook<3742>(東マ)は17日、続伸となって取引開始後に628円(36円高)をつけ、このところの出直り相場の高値に進んだ。15日に2017年3月期の連結決算を発表し、営業利益が前期比3.9倍にV字急回復したことなどが好感されている。
     17年3月期は、前年の1月に始まったマイナンバー制度に関連するコンサルティングや、これを契機とする同制度以外の分野の受注拡大などがあり、システム受託開発の受注も堅調に推移した。今期・18年3月期は、「IoT」分野での提案および実践的活用の支援を積極展開することなどにより、営業利益を42%増の見込みとし、純利益は61%増の見込みとした。予想1株利益は8円98銭のためPERは高いが、これは以前から同社株に特有のもので、単純に割高とは決めつけられないようだ。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

  • 2017/05/24 17:33

    ソニー <6758>
    モルガン 強気 4100→4700(5/24)
    みずほ  買い 4700→5200(5/17)
    三菱UF 強気 4300→4700(5/11)

    ソニーが続伸、みずほ証券は目標株価5200円に引き上げ
    2017年05月17日 10時09分 株式新聞Web

     ソニ<6758.T>が続伸、一時32円高の4055円まで買われている。みずほ証券は16日付で目標株価を4700円から5200円に引き上げた。投資判断は「買い」継続。

     半導体・ゲーム、音楽は収益拡大、テレビやDSLRは安定維持、モバイルと映画は構造改革後の収益回復を見込み営業利益予想は18年3月期5517億円、19年3月期6449億円に上方修正。また、20年月3期予想を新たに設定し6961億円と7000億円を視野に入れるとみており、コンセンサス数値の上昇を想定しているとした。

    提供:モーニングスター社

  • ■【材料】三菱UFJ---買い優勢、米国債利回りの上昇の流れをうけて 2017年05月24日13時47分

    三菱UFJ<8306>は買い優勢。23日の米国市場では、米国債利回りの上昇が好感されたことでゴールドマンサックス(GS)やJPモルガン(JPM)など金融セクターが買われる展開となった。本日の日本株市場もこの流れを受けて、同社やみずほ<8411>、りそな<8308>などの銀行株の他、かんぽ生命<7181>や東京海上<8766>など保険業に資金が向かっているようだ。提供:フィスコ

  • >>No. 74

    【材料】三菱UFJ---買い優勢、米国債利回りの上昇の流れをうけて 2017年05月24日13時47分

    三菱UFJ<8306>は買い優勢。23日の米国市場では、米国債利回りの上昇が好感されたことでゴールドマンサックス(GS)やJPモルガン(JPM)など金融セクターが買われる展開となった。本日の日本株市場もこの流れを受けて、同社やみずほ<8411>、りそな<8308>などの銀行株の他、かんぽ生命<7181>や東京海上<8766>など保険業に資金が向かっているようだ。提供:フィスコ

  • 【注目銘柄】ビーグリーは3月IPO高値に接近、17年12月期大幅増益予想で増額の可能性
    2017年5月24日 15:50 日本インタビュ新聞社

    ビーグリー<3981>(東マ)に注目したい。17年3月新規上場した。スマホ向け電子コミック配信サービス「まんが王国」運営を主力として、コンテンツプラットフォーム事業を展開している。17年12月期大幅増益予想で、増額の可能性がありそうだ。株価は3月IPO時の高値に接近している。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。

    ■17年12月期大幅増益予想
     
     17年12月期通期の非連結業績予想は、売上高が16年12月期比9.9%増の91億65百万円で、営業利益が同42.8%増の11億24百万円、経常利益が同44.7%増の10億82百万円、純利益が同65.1%増の6億72百万円としている。電子コミック配信サービス「まんが王国」が好調に推移して大幅増益予想である。
     
     5月15日発表した17年12月期第1四半期(1月~3月)の非連結業績は、売上高が22億24百万円、営業利益が3億98百万円、経常利益が3億74百万円、純利益が2億34百万円だった。
     
     前年同期は四半期財務諸表を作成していないため比較はできないが、通期会社予想に対する第1四半期の進捗率は売上高が24.3%、営業利益が35.4%、経常利益が34.6%、純利益が34.8%となり、利益進捗率が高水準である。通期利益予想に増額の可能性がありそうだ。

    ■株価は3月IPO高値に接近
     
     株価は4月17日の直近安値1666円から切り返し、5月23日には2447円まで上伸した。そしてIPO直後の3月27日高値2545円に接近している。IPO後の利益確定売りが一巡し、好業績を評価する動きだろう。上値を試す展開が期待される。(MM)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

  • >>No. 228

    平成27年12月3日
    RIZAP株式会社との業務提携のお知らせ
    h ttp://ncxxgroup.co.jp/wp-content/uploads/2015/12/kaiji_20151203.pdf …

  • [大量保有報告]<7717>ブイ・テクノロジー 2017年5月24日 15:12にルネッサンス・テクノロジーズ・エルエルシーが提出 保有割合 5.14%

  • テックビューロが提供するプライベートブロックチェーン技術「mijin」。
    ttp://mijin.io/ja/ 

    ブロックチェーンの実証実験環境を一般向けに無償解放 2016年7月1日から第2期募集開始

    ※ブロックチェーンはこれから身近な存在に。

  • フィット 反転中↑

  • 日本ラッド ザラバ高値↑ ドカッと↑↑↑

  • RIZAPグループは上場来高値、子会社は軒並みストップ高―グループの拡大と成長への期待高まる
    2017年05月24日 12時26分 株式新聞Web

     24日の株式市場ではRIZAPグループ<2928.SP> が上場来高値を更新、グループ子会社にストップ高銘柄が続出している。

     夢展望<3185.T>が前日比500円高の2610円まで買われ、3日連続のストップ高を付けた後も大幅高となっているほか、パスポート<7577.T>が同80円ストップ高の420円、SDエンターテイメント<4650.T>が同150円ストップ高の916円カイ気配となっている。

     このほか、ぱど<4833.T>、イデアインターナショナル<3140.T>、ジーンズメイト<7448.T>も大幅高。親会社のRIZAPグループは同131円高の1179円まで買われ、15年5月に付けた実質的な上場来高値1085円を更新している。

     RIZAPグループ各社は前週15日から16日にかけて業績を発表。大幅な業績の改善が確認されたうえ、中期的な成長性高さに期待が高まり、ストップ高を交え、各社の株価は急伸していた。

     22日の週明け以降も、その人気が継続していたが、さらに、23日引け後、堀田丸正<8105.T>の第三者割当増資を引き受け子会社化すると発表したことがあらたな評価材料となっている。堀田丸正株は朝方から大量の買いものを集め、同50円高の184円ストップ高カイ気配。

     RIZAPグループはこれまでにM&A(企業の合併・買収)で傘下入りした各社の業績を大幅に改善させた実績がある。18年3月期は赤字計上が続いていたグループ各社の業績が軒並み通期で黒字化し、グループ全体に与える業績貢献が顕著に現れてくる。パーソナル・トレーニング・サービスのRIZAP事業も過去最高の業績を更新中。今期(IFRS)の売上高は前期比57.6%増の1502億円200万円、営業利益は同27.4%増の130億100万円、純利益は同4.3%増の80億700万円と大幅な増収増益を見込む。

     堀田丸正のグループ入りをきっかけに、再度RIZAPグループのM&Aによる成長戦略や実際の業績の好調ぶりが脚光を浴びる格好となっている。

    提供:モーニングスター社


    ※ネクスグループ(ライザップグループ関連銘柄)やで('◇')ゞ

  • 買わなくていいの?チャートみてみ('◇')ゞ

  • 忘れてないか?エージーピーのことを('◇')ゞ

  • 植物工場の税負担軽減を提言―規制改革推進会議
    2017年05月24日掲載 株式新聞Web

     政府の規制改革推進会議は23日にさまざまな規制緩和などを盛り込んだ答申を提出したが、その一つが植物工場に関するもの。企業の参入促進のための税負担の軽減などが提言された。6月には植物工場の展示会「植物工場・スマートアグリ展2017」(東京都江東区、東京ビッグサイト)も控え、関連銘柄に関心が集まりそうだ。
     
     屋内施設で無農薬の野菜を育てる植物工場においては、従来コンクリートなどで舗装された土地は農地と認められておらず、農地と比べて固定資産税が上がることが事業者にとって負担増につながっていた。今後は農地の解釈変更による費用軽減が見込まれ、植物工場の新規参入に向けた動きが強まることが予想される。また、日本とロシアの関係改善期待が高まる中、日本側は協力案に植物工場を提案しており、海外市場が広がる可能性がある。

    セラク、大気社など関連

     関連銘柄では、セラク(6199・M)が農業IoT(モノのインターネット)ソリューションサービスを手掛ける。海外向けは大気社(1979)がベトナムで同社初の完全人工光植物工場を受注した。スマートアグリ展には、シンフォニアテクノロジー(6507)などが参加する。
     
     このほか、エージーピー(9377・JQ)、シーシーエス(6669・JQ)は植物工場向け照明を販売する。農業向けクラウドサービスにも着手するネポン(7985・(2))も関心を集めそうだ。


    ■セラク(6199・M)・エージーピー(9377・JQ)注目銘柄

  • ブロッコリー 6月24日にうたプリ7周年企画発表

  • >>No. 881

    リネットジャパン カンボジアにおいてフィンテックを活用した自動車等のファイナンス事業に参入
    2017年5月24日 11:41 フィスコ

    *11:41JST リネットジャパン

    カンボジアにおいてフィンテックを活用した自動車等のファイナンス事業に参入
    リネットジャパングループ<3556>は24日、SBIホールディングス<8473>との共同出資会社を設立し、カンボジアにおいてIoT及びフィンテックを活用した自動車などのリース事業を始めることを発表。新会社は「モビリティー・ファイナンス・カンボジア」で、リネットが51%、SBIグループは49%出資する。

    カンボジアでは、中古車を中心に急速に普及しているが、これまで、ローンやリースなどの制度が未整備であった。IoT機器と専用機器を車両に取り付け、運転状況を監視することで、リースの事前審査を簡略化する手法を採り入れる。リース料金の支払い延滞があった場合は、エンジン始動を止められる仕組みを導入する。同社では、タクシー会社などの需要が大きいと見込んでいる。

    また、自動車以外でもバイク、農機具などもリース対象としており、農業分野の機械化にも展開していく。

    同社は、2013年からCSR活動の一環として、国際協力機構(JICA)と協力し、カンボジアでの自動車整備士育成事業や農業支援に取り組んでいる。今回、現地のニーズとして大きいファイナンス分野を新規事業として開始するものであり、今後新たな事業の柱となることが期待される。《MW》

  • 自治体クラウド導入促進を 自民小委、政府に提言

  • ファンデリー 節目1,983円。上昇トレンド2028円。(05/24)

     ファンデリー <3137> [東証M] 今期経常は10%増で6期連続最高益更新へ↑

    生活習慣病患者や高齢者向け冷凍弁当宅配のMFD事業を展開。定期購入「栄養士おまかせ定期便」に注力。シャープとサービス連携契約締結。会員数は19万人超。おせち販売が業績に寄与。17.3期3Qは2桁増益。

    MFD事業は会員数が順調に増加。健康食ニーズの高まりが追い風。マーケティング事業も堅調。18.3期は業績成長続く。業績拡大期待の強さが株価上昇を牽引。26週線がサポートにもなり、当面は上昇トレンド継続か。

  • 世紀東急が3連騰、工事採算向上で17年3月期業績は計画上振れで着地 2017年04月26日09時31分
     
     世紀東急工業<1898>が3日続伸。25日の取引終了後、集計中の17年3月期連結業績について、売上高が従来予想の731億円から741億円(前の期比5.4%減)へ、営業利益が53億円から64億円(同1.7%増)へ、純利益が47億円から55億円(同3.2%減)上振れたようだと発表しており、営業減益予想から一転して増益で着地したことが好感されている。

     工事の施工が順調に推移したことに加えて、工事の採算性が向上したことが寄与したという。また、業績の上振れに伴い、従来15円(普通配当10円、特別配当5円)を予定していた期末一括配当を17円(普通配当10円、特別配当7円)にするとあわせて発表している。

     同時に、17年3月期を最終年度とする中期経営計画について、業績(数値目標:売上高730億円、営業利益35億円)は順調に推移したものの、各施策の進捗はまだ取り組みの余地が残されているとして、1年間延長すると発表。新たな数値目標は18年3月期に売上高803億円、営業利益58億円としている。

    出所:株経ONLINE(株式会社みんかぶ)


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