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投稿コメント一覧 (667コメント)

  • 3回も下方修正した業績だが、今期の主要製品でただ1つの堅調な売上実績を残してきたのが、中国市場向けの省エネ性能の高いインバーターエアコン向け製品。足元の新型肺炎ウイルスによる中国経済停滞の影響が出ないか懸念される。(出所:東洋経済新聞)
    (某著名アナリスト最新見通し)
    新型コロナウィルスによる景気・企業収益への悪影響が本格的に顕在化は1-3月期以降と見られる。次回の決算時に多くの企業が公表する2020年度会社計画も、業績の下振れ傾向と、新型コロナウィルスの影響を巡る不透明感を踏まえれば、かなり弱めの数字になると想定される。現時点でのコンセンサス予想が描くような、来期にかけての企業業績の着実な回復というシナリオは、絵に描いた餅に終わる公算が大きいと予測できる。

  • 5%程度下げて当たり前の相場環境やのにな?業績からは1,900円が妥当らしいわ。
    投資ファンド軍の方が機関トレーダーより資金力あるんか?本気度の差か?

  • >>No. 476

    訳は、三菱MSはトレーダー部隊(手腕は高評価)とアナリスト(セールス)部隊は投資判断が全く違うからやで。機関の運用者・大手証券は皆、既知やけど、同社に居た評価の高いアナリストはみずほや外資系バイサイドに転籍しとるよ。要は、残ったアナリスト評価は低いとのことでっせ。

  • >>No. 443

    誰が吊り上げ操作しとるんかの??
    資金量と高速発注システムを持つ投信会社やろか?月報で操縦も報告しときや。

  • 独立系パワー半導体大手のサンケン電気は2月6日、今2020年3月期の通期計画を
    大幅に下方修正し、事業構造改革費用など特別損失が膨らむことで70億円の最終赤字に
    転落すると発表した。18年3月期も事業構造改革費用183億円計上、114億円の最
    終赤字となったので、赤字は2期ぶりとなる。
     会社が修正した通期売上高予想は主力の自動車向けおよび産業機器向けの半導体デバイ
    ス製品の需要が想定を下回り前期比7.3%減の1610億円。営業利益は需要減に伴う
    工場稼働率の低下で前期比62.0%減の40億円とした。米中貿易摩擦の長期化、世界
    的な自動車販売落ち込み、得意先の設備投資抑制といった受注環境の変化が業績悪化を招
    いた。

     サンケン電気は今期の期初予想を8月6日と11月6日に下方修正しており、今回が3
    度目。いずれも四半期決算の発表と同日というタイミングだ。
     今3四半期累計(19年4~12月)は、売上高が1187億円(前年同期比9.4%
    減)、営業利益19億2800万円(同78.1%減)、純損失が74億0600万円(
    前年同期は29億3700万円の黒字)だった。
     下方修正した業績だが、今期の主要製品でただ1つの堅調な売上実績を残してきたのが
    、中国市場向けの省エネ性能の高いインバーターエアコン向け製品。足元の新型肺炎ウイ
    ルスによる中国経済停滞の影響が出ないか懸念される。今第4四半期(1~3月)の業績
    見通しは、全般に減益率が改善する強気の見通しで、今回修正した通期計画を達成できる
    のか注目される。(出所:東洋経済新聞)

  • 仕手やに成り下がったファンド運用者の集まりの吊り上げ。情けな!
    著名な日本株アナリストが集中するみずほ・日興は本中小型銘柄に格付け付与すらできんやと。

  • >>No. 752

    2020年2月6日最新開示:
    通期経常損益は前回予想(4,300百万円)から下方修正され、70.6%減益の2,700百万円を予想、IFISコンセンサスを22.9%下回る水準となっている。

    来期会社計画は、5月初旬に再度、修正される数値が注視されるもんや。

  • 相場操縦「買い上がり」です(日本証券取引所HP)
    相場操縦の疑念が持たれる典型的な取引類型については、証券取引審議会不公正取引特別部会中間報告(平成4年1月20日)において以下の形態が指摘されています。
    (1)寄付き前から前日の終値より高い指値で買い注文を出す。
    (2)ザラバの気配をみて、直近の値段より高い指値買い注文を出したり、買い注文の残りの指値を高く変更する。
    (3)時間を追って順次指値を1円刻みに高くした買い注文を出す。
    (4)比較的高い値段で仮装の売買をする。
    (5)買い指値注文により株価の値下がりをくい止める売買をする。
    (6)市場の上げにすかさず追随する買付け等を反復継続して行う。
    (7)市場関与率の状況

    「相場操縦的行為及び風説の流布等に関する金商法上の罰則及び処分について」
    不公正取引(相場操縦的行為及び風説の流布等)を行った者は、10年以下の懲役もしくは1,000万円以下の罰金がかけられ(又は懲役と罰金の両方)【197条1項5号】、財産上の利益を得る目的で、不公正取引行為により相場を変動又は固定させたりして、その相場により取引を行った者は、10年以下の懲役及び3,000万円以下の罰金がかけられます【197条2項】。また、不公正取引行為によって得た財産は没収されます【198条の2】。 なお、法人にあたっては、犯罪を行った法人関係者個人だけでなく、法人そのものにも罰則がかけられる場合、その法人に対して7億円以下の罰金がかけられます【207条1項1号】。また、損害賠償責任を課す規程もあります【160条】。

    ※課徴金制度について
    不公正取引などの金融商品取引法違反行為の防止を図り、規制の実効性を確保する観点から、それらの違反行為を行った者に対して刑事罰とは別の行政上の措置として金銭的負担(課徴金納付命令)を課す課徴金制度が導入されています。

  • 半導体デバイス 3工場閉鎖(日刊工業新聞 朝刊)やと!!
    収益事業殆ど消滅やん。現預金無し・多額銀行借入あり。
    メインバンクも取立て急務やな。

  • 735円から打診買いならええんちゃうか!!
    625円以下から本気買いでな。

  • 日本取引所グループ(JPX)傘下の東京証券取引所は、現在は1部、2部、マザーズ、ジャスダックと4つある主要株式市場の役割整理に乗り出した。東証一部上場企業の約2100社はトップエリート企業であるが、実は東証の他の市場(二部やマザーズ)を合計した数(約1500社)よりも多いのです。最上位市場にも関わらず一番数が多いので、その価値が疑問視されるようになったのです。
    東京証券取引所が東証一部上場企業の基準の見直しを進めていて、2020年春に実行するという。(2019年12月24日発表)

    再編後は「プレミアム」、「スタンダード」、「エントリー」の3市場に変わる見込みです。「プレミアム」市場は日本を代表する大企業、「スタンダード」市場は中堅企業、「エントリー」市場は新興企業を集めた市場となる見込みです。「プレミアム」は、時価総額500億円以上の日本を代表する企業に絞られます。約1,000社は、「スタンダード」(時価総額500億円以下の老舗企業や中堅企業)に上場することになります。東証一部を時価総額500億円基準で適用した場合、約3割の企業が降格となる可能性あります。ということは、約3割の銘柄が大きく下がる可能性があり、株式市場への影響が大きくなります。
    東京証券取引所が東証一部上場企業の基準の見直しを進めていて、2020年春に実行するという。

    東証1部降格の株価吊上げ対策やったな。電気機器セクターは特に中小型が過多やね。
    時価総額500億円=株価2,000円以下。時価総額500億円以上=中堅企業含まず。

  • >>No. 709

    株価4,000円は通過点?? 高値掴みしとるブラックロックグループとオアシスの願望に過ぎんな! FRM/損害保険J興亜は利食い売り継続中。個人投資家は手出し無用やね。

    主要株主の平均取得コスト精査したら歴然やったわ!
    エフィッシモ:2,200円、FRM(フィデリリティ):2,000円、損害保険J興亜:2,200円、ブラック・ロックグループ:3,200円、オアシス:3,180円

  • 会社側は業績を遥かに超えた株価にプレッシャー溜まっとるやろな??
    筆頭株主に牛耳られんよう祈とるで。

  • >>No. 702

    4,000円が分割目安ですかね???
    今日の買上がり操縦にメスが入らなきぇえな!

  • 頑張って買い上がっとるの!!外資系ファンドは治外法権らしいな。羨ましいわ!

    相場操縦の疑念が持たれる典型的な取引類型
    (1)寄付き前から前日の終値より高い指値で買い注文を出す。
    (2)ザラバの気配をみて、直近の値段より高い指値買い注文を出したり、買い注文の残りの指値を高く変更する。
    (3)時間を追って順次指値を10円刻みに高くした買い注文を出す。
    (4)買い指値注文により株価の値下がりをくい止める大きな買い板を置く。
    (5)市場の上げにすかさず追随する買付け等を反復継続して行う。

  • >>No. 696

    異様に急いて買い上がる=分割の目標株価がまだ上値=分割時期の早期化=株価一段高の達成
    誰か知らんがこの投稿(株式分割云々)の内部者情報がホンマやった証かもな?!

  • >>No. 694

    いや、こんな高値を猛然と買い上がるには訳あるで。10月から再三、投稿・削除された「株式分割&株主優待制度の導入」が洩れとんやないか??分割目標株価はなんぼや??

  • >>No. 691

    今日は、3,305円の28,900株買い指値。前場にも多数でたけで。
    「買い指値注文により株価の値下がりをくい止める売買をする。」

  • これも参考になります。
    「見せ玉」(日本取引所HP)
    「見せ玉」とは、他の投資者に相場が自然に形成されたと誤解させて売買取引に誘い込むことを目的として、約定させる意思のない買付け注文又は売付け注文を行うことです。
    こうした目的で注文を発注する場合は、金商法第159条第2項第1号(相場を変動させるべき一連の売買等で発注のみの行為も含まれます。)に該当するおそれがあります。
    証券取引等監視委員会は、証券会社のディーリングに対する処分勧告について(証券取引等監視委員会ホームページ)icon-block(平成15年6月23日付)の補足説明で、以下のような見せ玉の判断要素を示しています。

    (1)自己の売付(買付)注文が約定した直後に、買付(売付)注文を全て取り消している。
    (2)指値の価格帯や発注の数量等が、買い板(売り板)を厚く見せかけ、他の市場参加者からの買付(売付)注文を誘引する効果を有するものとなっている。
    (3)上記行為を反復継続して行っている。
    (4)行為者の通常のディーリングの規模からして、過大な量の発注をしている。
    (5)オーバーナイトで玉を持たない日計り商いをしている行為者が不成り買付注文を行っている。

    インターネット取引の進展に伴い、個人投資家により見せ玉が行われる事案が増えてきました。個人投資家が見せ玉を行い、課徴金の納付が命ぜられた事案としては次のようなものがあります。
    平成22年5月「証券取引等監視委員会の活動状況」86頁 (証券取引等監視委員会ホームページ)icon-block

    ある個人投資家は、約1ヶ月の間に、
    (1)直前約定値より上値で売付け注文を発注して、売り板を厚く見せることで第三者の売付け注文を誘引し、
    (2)第三者の売付け注文で株価が下落したところで、第三者の売付け注文に買い向かい有利な値段で約定して、
    (3)その直後に(1)で発注した売付け注文を取り消す一方で、直前約定値よりも下値に買付け注文を発注して、買い板を厚く見せることで第三者の買付け注文を誘引し、
    (4)第三者の買付け注文で株価が上昇したところで、第三者の買付け注文に売り向かい有利な値段で約定するなどの取引等を繰り返し行いました。

    このような行為が「見せ玉」(手法)を用いたものと判断された結果、この個人投資家には金融庁から159万円の課徴金の納付が命じられました。

  • 相場操縦「買い上がり」(日本証券取引所HP)
    上値を追う買付けのみで相場操縦かどうかを判断することはできませんが、当法人では、例えば、こうした形態の買付けが反復継続していないか、執行時間が立会終了間際に集中していないか、銘柄の流動性や特性等を勘案して過当な数量ではないかなどの点を総合的に分析したうえで問題があるかどうかを判断しています。
    上値を追うような買付けは、相場操縦の疑念が持たれる典型的な取引類型の一つであり、これまでにも、保有する有価証券の評価価額を高めるため意図的に価格を操作したと思われる事例などの中で、見受けられました。
    したがって、こうした買付けが行われた場合には、発注・執行形態について問題性の検証を行うほか、証券会社を通じて、こうした注文を発注した者に価格を操作する事情があるかどうかについても確認しています。
    なお、相場操縦の疑念が持たれる典型的な取引類型については、証券取引審議会不公正取引特別部会中間報告(平成4年1月20日)において以下の形態が指摘されています。
    (1)寄付き前から前日の終値より高い指値で買い注文を出す。
    (2)ザラバの気配をみて、直近の値段より高い指値買い注文を出したり、買い注文の残りの指値を高く変更する。
    (3)時間を追って順次指値を1円刻みに高くした買い注文を出す。
    (4)比較的高い値段で仮装の売買をする。
    (5)買い指値注文により株価の値下がりをくい止める売買をする。
    (6)市場の上げにすかさず追随する買付け等を反復継続して行う。
    (7)市場関与率の状況

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