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投稿コメント一覧 (146コメント)

  • 1Q決算は予想通りで、特に注目点はなかったかと思う。
    期待しているバイオ燃料事業については、もう少し外部環境が見えてこないと動きにくいなと…。良くも悪くも外部環境が大きい段階だと思うので。

  • 3Q決算は良い内容だったと思う。PIM事業が業績に反映され始めたことは、成長性という点において大きな意味を持つと思う。勿論、株価は米中貿易協議、イギリスのEU離脱等のスケジュールが3月にあり、当面は需給関係と思惑がらみでしょう。
    PIM事業ではオンリーワン状態であり、PIM事業の拡大に期待をしている自分としては来期以降のPIM事業の推移に注目。あくまで長いスタンスで見てます。

  • 3Q決算は充分の内容、株価は短期組の需給と思惑がらみで下落。個人的には当面の株価より実態評価で満足できる決算だったのでOK。
    市場が注目している米中貿易摩擦、イギリスのEU離脱のヤマ場が3月であり、上方修正があっても決算がほぼ固まってからでしょうから、当面は静観ですね。ただ下げ過ぎれば個人的には拾いたい銘柄ですね。

  • 18年度決算は強いて言えば我慢できるもの…、個人的にはのレベルですが。
    相変わらずの下方修正でしたが、売上増と営業損益の黒字化・アルゴリズム事業の売上計上と近年の事業課題に対する成果が反映され始めたのかと期待。NNLの現損処理については経営リスクが縮小した程度に考えておいたほうが無難だと思う。
    今期はアルゴリズム事業の成長とHPと受注したプラットフォームの進展に注目。

  • 前期の業績に注目が集まっていますが、過去の実績を考えれば色々と出てくることは当然の話ですね。
    セキュリティ対策の重要度は年々高まっており、株主としてはその要求を満たす企業としてDDSが選ばれることを願っているのですが、期待を裏切られ続けている現状では…。
    ただ事業環境は煮詰まってきたと思うので、流れに乗れれば大化けするんじゃないかと期待しながら、決算発表を。

  • PIM事業も事業化から本格的な事業展開が可能な段階に入ったということですね。
    当面の株価の動きは別として、株価の上昇トレンドを形成するには来期以降のPIM事業の業績寄与度が大きな意味を持つということですね。

  • 航空会社もCO2削減を無視できない状態になっていることは確認できるということですね。ここの実証プラントを含め色々とバイオ燃料の話が出てきたことも、航空会社の背中を押す環境が整ってきたということかな。
    既存燃料との価格差等はクレジットで調整できるものだが、クレジット等を含め業界的な枠組み等の全体図が見えてくればありがたいのだが。昨年末のCOP21も期待外れで、もう少し時間が必要みたいですね。

  • 今期の業績についてはあまり神経質にならなくてもいいんじゃないかと思うが。
    米中貿易摩擦、世界景気の減速感は強まっていますが、業績予想通り172.97円(EPS)ならば、PER10倍としても1,729円で株主としては満足できる流れ、50%未達と仮定しても86.48円なら、864円程度。今の株価水準は当面の経済動向を織り込んでいると思いますよ。
    個人的には、今期の業績より来期のほうが気になる。来期は海外への事業拡大が順調に進むかという意味での指標になるのではないかと思っているので。

  • 実証プラント関連の資金調達や18年9月期決算発表も終わり、来期の業績予想も開示された。ユーグレナ(株)関連の
    材料は出そろい、当面は需給動向で上げ下げするんですかね。
    12月のポーランドでのCO2削減ルールが、バイオ燃料事業の方向性を判断するうえで大きな材料になりそうですね。
    ともかく、やっと株価動向を意識できる環境になってきましたね。

  • 三井住友信託、サムスングループの採用IRは間違いなくプラスの材料。ただ今までの下方修正があるため、やはり業績の変化が一番の材料だと思う。昨年IRがあったHPとの共同受注しパイロットサービス案件の進展にも期待しているのだが、なかなか出てこない。ここまでくれば最後まで付き合うつもりだが、やはりいい結果を期待したい。

  • 業績予想からすればかなりの割安水準だと思うが、直近は低調な動きが続いている。
    ただ業績見通しを暗くしている米中貿易摩擦に緩和の動きが見えてくれば、少なくとも業績に見合う水準まで株価は戻すと思う。長期的には、本格的な事業拡大期に入ったようなので慌てず騒がずですかね。

  • 現在の株価水準は、業績+十分すぎる程の期待値になっているし、しばらくは短期組で忙しくなりそうですね。
    ただ注目のPIM事業はスタートに着いたばかり。アップル等のIRよりPIM事業がどれ位大きくなるかのほうが重要だと思う。大まかな数字が見えてくるのは早くても来期以降じゃないかと思う。

  • トランプ出現による米国のパリ協定で少し回り道をしたが、地球温暖化による異常気象はもはや世界的コンセンサスを得ていると思う。各地域、業種でCO2削減の動きは活発化しているわけで、航空業界もこの動きに賛同している。
    この掲示板では盛んに既存燃料との価格差を話題にしているが、価格差はクレジットでいくらでも調整できる。それ以上に注目すべきはカーボン・ニュートラル燃料を安定供給できるかだと思うよ。そのためには原料となる微細藻類の培養と燃料の精製技術の確立。もちろんコストダウンを図れれば有り難いが、それは次のステージだと思うけど。

  • 此のところの株価の軟調な動きはここの実態評価というよりは、米中の経済摩擦による経済動向に変化があるか?だと思うよ。経営者サイドからみれば無理に上方修正する必要はなし、株式市場も高値を取りに行く前に需給調整が必要。
    長期組の自分としては、慌てず急がず通年決算がみえてきてからでいいのではないかと思っているのだが。

  • 個人的にはPIM事業の特性が見えた気がします。素材の優位性は分かっていたが、その加工に難点があり製品・事業化につながらなかった。この課題にアテクトが答えを出した。
    アテクトがこの加工技術を有したのであれば、今回のIRに限定するのはもったいないと思う。勿論、用途が多岐に渡れば全工程を内製化する必要はない。要は素材の優位性を必要とする事業分野がアテクトが必要とされる場じゃないかと思う

  • 確かに今回のIRは直近の業績への影響度合いよりPIMの事業領域の大きさに期待できるものですね。長期組からするとPIM事業はアテクトの主力事業に育ってほしいですから、その点からも良いスタートが切れたんじゃないかと思う

  • 色々な意味で面白い決算内容ですし、これで当面の材料は出尽くしたみたいですね。
    後は年末にポーランド(だったかな?)会議でのパリ協定の具体的なルールがどうなるか。
    トランプのパリ協定離脱騒動で1年遅れになったが、無駄な1年だったかどうかはこれから次第。

  • 実証プラントが完成し、コストダウンにも期待できる旨の社長スピーチがあったんですか。

  • 自分は配当より消却のほうが良いですね。

  • プラント完工時に  建物・機械等/建設仮勘定 に仕訳されると思いますので、建設仮勘定の振替科目が相手方になると思います。
    また、一括償却によりプラント関連科目が相殺されることになれば、繰延税金資産が計上されることになると思いす。
    専門家ではないので間違っていたらゴメンなさい。

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