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投稿コメント一覧 (17コメント)

  • 社外でニーズがなくても、社内で稀有な存在
    お疲れ様です。
    今日もみなさま、ナイスランです!

    さて、先日リクルートさんに行ってきました。40歳、45歳、50歳などの節目の年にこういう会社にお邪魔して、自分の市場価値を教えてもらうのです。コロナになり転職活動中です。つまり自分を客観視するためです。

    ひとしきり、自分のキャリアについて話した後、言われたことは、現在の私の場合、

    「あなたを欲しいという企業はありません。」

    ガーン( ̄◇ ̄;)

    「ただ、社外での評価と、社内の評価というものがあります。あなたの場合は、あなたを求める社外の市場自体が存在しないけれど、社内では欠かせない、不可欠な存在にすでになっていると思います。そういう人は、会社も手放さない。おそらく、”なぜかずっといる存在”になる。社外でニーズがなくても、社内で不可欠な存在というのは、時々います。ほとんどいない、稀有な存在、というヤツです。

    リクルートにもごくわずかですがそういう働き方をする人がいます。どこの部署にも縛られないで、自分がやりたいことをやっているけど、不可欠な存在なのでその人がいなくなるということはたぶんない。」

    R&Dセンター R&D戦略室 として コーポレートの枠を超えて
    ワクチンハラスメントをSCANします。
    待ってろよ!

  • >>No. 713

    「家族を大切にする」が人生の軸にならない時が来る

    僕は家族を大切にしています。

    でも、それが自分の中の"軸"だと考えてしまうとおかしくなってしまうんです。



    子供はやがて巣立つし、奥さんがお友達と出かけるようになる時もあるでしょう。大切にするつもりの対象である家族が自分の周りにいなくなったとき、軸がなくなってしまう。

    だから、
    「自分が大切にしているのは、家族です。」

    だけでは、ダメなんです。

    最終的に自分の軸にするのは、
    あくまで自分の中にあるもの。

    自分の周りの全てを失っても、
    自分の中にあり続けるものでなければならない。

    たとえば、
    公正さ、好奇心、勇気、など。



    「愛」とか「優しさ」はダメだと思う。

    周りに誰もいなくなった時に、
    誰に優しくするの?

    そこで軸を失ってしまう。R&Dセンター 個人情報の元締めとして、各自のデータをみてみるかな? そしてSCANだ!!

  • No.714

    強く売りたい

    地球外生物 書いた私のつ…

    2021/10/03 15:29

    >>No. 713

    地球外生物

    書いた私のつぶやき 良和に対して

    --

    「会社」星の重力圏を脱し、帰宅軌道に入りました。🚀

    離脱直前にエイリアン(社長)に話しかけられ「企画書を印刷してくれ。」「企画書ってなんですか。」「企画書だよ企画書。」「これですか?」「違う!」「これですか?」「他にあっただろ。」「検討会資料のことですか?」「それを企画書って言うんだよ。そんなこともわからないのか。」


    さすがエイリアン、地球の言葉がまったく通じません。SCAN です。

  • No.707

    強く売りたい

    ちょっと整理します。 …

    2021/09/26 15:37

    ちょっと整理します。


    新型コロナは存在しない。

    存在しないから抗体検査ができない。

    なので ワクチンを打つことはコンプライアンス違反。


    だから捏造するためにPCRという増幅ツールを使ってウイルスを増殖させる。PCRは検査ではない。実験用培養ツール。

    マスクは一般市民を騙すための演出。

    ワクチンを打たせたいから。

    ワクチンを打つと死ぬ。
    すぐは死なない。5年くらい経ってから死ぬように設計されている。

    また、ワクチンを打つと不妊になる。

    これにより、人口を削減する。

    人口削減は地球環境を守るための言われている。

    しかし地球環境汚染も実は捏造。


    温暖化が進んでいるようにみせるため、人工的に水害など異常気象を起こしている。

    実際には温暖化していない。
    南極の氷も減っていない。

  • No.706

    強く売りたい

    死んでしまった上司 昨年…

    2021/09/26 15:32

    死んでしまった上司

    昨年、私の前の職場の上司が亡くなりました。59歳でした。いつもイライラしていて、おっかない人でした。

    むかっとくる言動も多く、当時とっていた僕のメモにはこんなやりとりが残っています。

    「雑費の上期、下期の差はなんでこんなにあるんだよ!」

    「今回答できないので調べます。」

    「はぁ?そんなんもわからんの?いつも見てるんじゃないの?」





    こんな感じの言い方が多い人でした。





    もう他人に怒る必要はないですね。
    うんざりしていたよ 女癖も気をつけろよ


    さようなら。ご冥福をお祈りします。

  • 派遣社員の「輝く」職務経歴書の書き方

    派遣社員の雇止めや
    敬太が やろうと計画してる リストラ の前に いっておくね!

    派遣社員は歴年式の職務経歴書でそのまま書くと「退職」の文字がたくさん並んでしまうので、いい印象を与えません。

    職務経歴の欄には、職務内容をメインに据えて、例えば「経理に関する経験」と大きくタイトルを書いてから、「○○株式会社で経理担当として勤務。○年に派遣期間満了」「××株式会社で経理と決算、納税申告を担当。○年に派遣期間満了」と箇条書きで書いていくと、退職という文字を使わずに、かつ職務経歴書で本来伝えたい「自分の職能」をしっかりアピールできます。

    派遣社員や転職希望者に限らず、いま転職を考えていない人でも、職務経歴書は誰でも書いた方がいいと思います。

    書くことで、自分の強み、スキル、経験などを客観的に見ることができ、「自分には何もできない、、、」と思って塞ぎ込んでいた人が、急に明るく輝きだしますので。

    僕はそうやってキャリアコンサルティングによって人生が急に好転し、突然元気になる人を見るのが大好きです。

  • 2021/09/24 11:27

    発令で 喜び束の間 解雇され

    緊急事態宣言延長で、盛大な解雇や人員削減が始まるでしょう。

    緊急事態宣言で押さえ込まれたのはコロナウイルスではなく企業活動。そりゃ会社は吹っ飛びますよ。企業側は「文句があるなら政府に言え。」と言えばいい。大義名分を獲得した格好。

    これが、皆さんが待ち望んだ緊急事態宣言です。発令されることが決まってよかったですね。早く、早く発令してくれ!って言っていましたよね。


    発令で 喜び束の間 解雇され


    大丈夫。マスク2枚あるから。! 切られた人頑張ってね!

  • 2021/09/24 11:27

    ミッドタウン日比谷でランチ


    ミッドタウン日比谷にあるレストラン。
    テレワーク中ですが、結構おぬけでーす。
    仕事は 監視がなくてラックらく!
    ここは穴場です。お値段も比較的安いし、空いています。眺めも最高。

    それにしても、どこも空いてますね。
    みんなどこに行ったんだろう。まだステイホーム中なのかな。

  • フェイクの洪水の中で我々はどう生きるか。

    ここにいくつも書いてきましたが、つまり我々は、人が意図的に捏造や改竄をしたフェイク情報の洪水の中で生きている、というのが現実です。

    好き勝手に事実を改竄、捏造する奴らは意図を持って我々の感情を操ろうとしています。その意図とは、我々に消費を促すという意図です。


    意図的に造られた「第5波」
    なるフェイクを信じて怖がり、

    ワクチンを打てばば安心だ、と言う
    フェイクニュースを信じて
    ワクチンをうって安心した気になり、


    「これからは在宅勤務だ」
    という情報を信じて
    郊外にハイム・ツーユーホーム新築を買い、


    「健康サンダル」というCMを信じて
    買ったサンダルで膝を痛め、

    「膝が良くなるサプリ」というCMを
    信じて買ったサプリでお金を使い、

    「おいしいー。」というCMに流されて
    パンを食べ、癌になり、

    効き目のない、苦しむだけの
    抗がん剤に多額のお金を払い、

    死んだら、どこにもいない
    神様や仏様に祈りを捧げるために
    坊さんに多額の金を払う。

    そもそも、お金そのものはただの紙なのに、
    「これは価値があるものだ」と言われて、
    それを信じて、もっと大切なはずの
    人生の時間を、お金のために失っていく。



    愚かで知能の低い消費者は、お金を巻き上げる目的で捏造された「荒唐無な、つくりものの情報」を信じ、翻弄され、無駄なものをたくさん買って散財させられ、それが幸せだと勘違いさせられて、財産をフェイク情報を流す資本家に吸い取られて、、、最後に死んでからもお金を取られる奴隷として生きる。



    それとも、フェイクをフェイクと理解して感情操作されずに、自分で判断して生きるか。

    キャリアコンサルタントとして非常に大切な視座だと思います。
    R&D戦略室 R&Dコンプライアンスの元締めです。この会社の膿を発信します。

  • コロナウイルスがもたらしたもの

    コロナウイルスは厄介たけど、いまは歴史上最高に地球の大気汚染が減っていると思う。
    イタリアではベネチアの水がものすごくキレイになったそうな。

    グレタ•トゥンベリさん大喜び。
    (しかし彼女もコロナに感染したみたいだが)


    会社内での、無駄な会議、集会、エライ人の訓示なども片っ端からなくなったと思う。

    テレワークが進み、在宅ワークか拡がり、自宅でできる仕事も案外あることがわかった。

    僕自身はといえば、R&Dセンター R&D戦略室 コンプライアンスの元締めです・。

    こんなに世界の人と話すことはなかった。NHK world のコメント欄で、イギリス人のコメントに僕が返信すれば、さらにその返信がアメリカ人とインドネシア人から来る。といった感じ。一つのトピックで世界中が会話している。

  • >>No. 688

    自分が責任もつ覚悟でウソをついてくれ。

    僕は仕事柄、様々な業務の監査をしたり、されたりします。
    R&Dセンター R&D戦略室で コンプライアンスを担当しているからです。
    業務監査、プライバシーマーク監査、ISO9001監査など。
    そして 社内 リサーチ会社の幹部から任命された 会社のコンプライアンス
    調査 特に人事系 もみけしはゆるしません。


    監査では「規格に規定されているこの項目は、ちゃんとやっていますか。」と訊く場面、つまり適合性監査がどうしてもあります。

    そんな時、正直に「やってません。改善します。」というならOK。

    しかし、「それはあなたが気にすることではない。」などと言われると、監査側としては問題視せざるを得ない。

    そんな時には、本音としてはやりたくないのかもしれないかもしれないが、とりあえず監査側を納得させる意味で「やってますよ。」と言って欲しいところ。

    現実にはやらなくてもいい。
    でも、それはそれ。

    もしもそれで問題が起こった時に自分で責任を取る覚悟であるのであれば「やってますよ。」といえばいいと思います。

    というのは、監査というのはあくまで受審側の自主的な活動であるべきだからです。


    監査で指摘をうけても、対策をするかどうかはあくまで被監査部門が自主的に判断するべきだから。

    君が代斉唱と同じですよ。

    「あなた、歌ってなかったでしょ。」と言われた時に、ウソでもいいから、
    「いえ、心の中で歌ってました。」といって欲しいんです。

    なんでも正直にいえばいいってもんじゃない。

    大人の対応ってやつがあるんですよね。そこは無言の中で汲み取って欲しいんです。

    こうやって 骨抜き監査は進むのです。

  • 2021/09/11 15:18

    評価ってなんだろう。の結論。

    サル山にはボスザルがいて、猿の社会の階層がありますが、実は、野生の猿には、このような階層がないのだそうです。

    つまり階層や評価というのは、
    「エサを与えられる社会」ならではのもの。

    野生の猿のように、
    自分で食料を取りに行けるならば、
    階層もないし、人からの評価も関係ない。

    評価とは、つまり、
    エサを与えられる社会に
    生きているということです。
    オーナーシップを発揮し、この会社のコンプライアンスの足りないところを
    どんどん 発信していきます。

    エサをくれと騒ぐ猿ではないからです。


    エサをくれと騒ぐ猿として生きるか。
    自分でエサを取りに行く猿として生きるか。

    後者ならば、
    評価はそもそも要らない世界です。
    R&D 戦略室 コンプライアンスの元締めなので、評価は関係ありません。
    コミットメントで仕事をしているわけはないのです。
    どこにでもいけるからです。つまり S・C・A・Nの達人なのです。

  • No.690

    強く売りたい

    低免疫者と高免疫者 コロ…

    2021/09/11 15:13

    >>No. 688

    低免疫者と高免疫者

    コロナウイルスは高齢者が重症化しやすいと言われていて、それは高齢者ほど免疫力が低いから、とされています。

    でも高齢者でも免疫力が高い人もいて、病気になりにくい。そもそも、ここまで社会全体で高齢化が進むと、「何歳からが高齢者?」という話をしてもしょうがない。
    R&Dセンター R&D戦略室 コンプライアンスの元締めとして、ワクチン
    を打つ人を取り締まろうと思います。
    まずは S・C・A・Nです。 達人ですから!!


    なので、これからは高齢者かどうかではなく、低免疫力の人と、そうでない人、という分け方になっていくのだろうと考えます。

    若くても、苛立ちやすい、怒りっぽい人、落ち込みやすい人などは免疫力が低くなりがち。一方、笑顔で楽しく元気に過ごしている人は免疫力が高い。

    タバコを吸う人、酒をたくさん飲む人、運動しない人などは、免疫力が高くないから、いくらコロナウイルスにかかりたくないと思ってマスクをしていても、コロナウイルスにご指名で選ばれる。若いからとか年寄りだから、ということは関係ない。

  • >>No. 683

    日本語を話しながら英語をしゃべる。

    僕は仕事では英語を使いませんが、時々英語で道案内をしたりすると「あなたの英語は上手ですね。」と言われることがあります。
    先日TOEICは 600点を超えました。
    R&Dセンター R&D戦略室のR&Dコンプライアンスの元締めなので 当然です。
    R&Dセンターでは 英語がうまい人が皆無なので 自慢といえば自慢です。

    僕の場合は、普段日本語で話している言葉を、いつも頭のなかで英語に翻訳しています。
    他人からみたらただ日本語を話しているだけに見えても、頭の中では日本語と英語を同時にしゃべっているんです。

    いつからそんなことを始めたか、覚えていませんけど、ずっと続けているので、突然英語を話さなくてはならない時にも、瞬間で英語にスイッチできます。

    言語は単なるコミュニケーションのツール。自分の言いたいことをいえなければ意味がないし、覚えたい気持ちが湧いてこないんです。

    「そんなのできないよー。」

    という人も多いですが、

    「I can't do it!」

    とは言えるでしょう?
    ほら翻訳できた。

    単語がパッと出てこない?そう、だから訓練するんです。ピアノやギターも練習すれば指が動くようになりますよね。

    そこまでやる気にならない。という人もいるんですが、楽しければやる気はでてきます。やる気を出そうとするのではなく、楽しもうとすればできる。
    もともと、やる気があって日本語を身につけたわけじゃないですから。

    ふだん話す機会のない英語を日常的に使って訓練するには、いい方法でしょう?


    なにかを伝えたい気持ちがあるなら、日本語でも英語でも同じこと。

  • 日本語を話しながら英語をしゃべる。

    僕は仕事では英語を使いませんが、時々英語で道案内をしたりすると「あなたの英語は上手ですね。」と言われることがあります。
    先日TOEICは 600点を超えました。
    R&D戦略室のR&Dコンプライアンスの元締めなので 当然です。

    僕の場合は、普段日本語で話している言葉を、いつも頭のなかで英語に翻訳しています。
    他人からみたらただ日本語を話しているだけに見えても、頭の中では日本語と英語を同時にしゃべっているんです。

    いつからそんなことを始めたか、覚えていませんけど、ずっと続けているので、突然英語を話さなくてはならない時にも、瞬間で英語にスイッチできます。

    言語は単なるコミュニケーションのツール。自分の言いたいことをいえなければ意味がないし、覚えたい気持ちが湧いてこないんです。

    「そんなのできないよー。」

    という人も多いですが、

    「I can't do it!」

    とは言えるでしょう?
    ほら翻訳できた。

    単語がパッと出てこない?そう、だから訓練するんです。ピアノやギターも練習すれば指が動くようになりますよね。

    そこまでやる気にならない。という人もいるんですが、楽しければやる気はでてきます。やる気を出そうとするのではなく、楽しもうとすればできる。
    もともと、やる気があって日本語を身につけたわけじゃないですから。

    ふだん話す機会のない英語を日常的に使って訓練するには、いい方法でしょう?


    なにかを伝えたい気持ちがあるなら、日本語でも英語でも同じこと。

  • 2021/09/04 08:51

    反省できるって素晴らしい。

    会社でいろんな人と接していると、反省できる人って素晴らしいな、と感じます。

    だって、反省できない人はすごいですよ。
    「自分は悪くない。以上。」
    それだけですから。

    どの会社でも、PDCA サイクルは重視されてます。やってみて、結果をみて、反省して、次に活かす。それを繰り返すことでだんだん仕事の質がよくなっていくわけですよ。反省なくしてPDCAは回らない、PDCAなくして改善は進まないのです。

    反省というのは別に個人を悪者呼ばわりしているわけではなく、PDCAという改善サイクルの1プロセスです。

    まずやってみて、結果をみて、もっといい方法がないか考えて、また試してみる。この試行錯誤のプロセスは本来楽しいものです。

  • コストパフォーマンスは共有できない。

    会社ではコストパフォーマンスという単語をよく使います。

    コストパフォーマンスが悪い、というのは例えばサッカーでいいますと、年俸が高いのにゴール数が少ない選手のこと。

    コストパフォーマンスが悪い営業マンというのは、年俸が一千万円なのに、受注額が一千万円に満たない人。



    上司から見れば安い給料でたくさん働く部下はコストパフォーマンス高い。
    しかし部下から見れば投じたエネルギーに対してもらえる給料が少なければ、「会社のコストパフォーマンス」が悪いことになる。

    このように、
    コストパフォーマンスという言葉は立場によってその意味が違ってしまうので、組織内で共有することはできません。みんなそれぞれの立場での「私のコストパフォーマンス」があって、「私のコストパフォーマンス」と「あなたのコストパフォーマンス」は意味が違うからです。

    また、コストパフォーマンスという言葉は会社の理念にもなりません。仮にコストパフォーマンスが高まった状態になった時、世の中にとってどんな意味があるのか、誰も具体的にイメージできないからです。

    値段の高い商品を売っている会社が言い訳のように「コストパフォーマンスが高い」と謳うことがありますが、そもそも値段の高い商品を買う層がコストパフォーマンスをその商品に求めているかは疑問です。
    たぶん、フェラーリを買うよりレクサスを買うほうがコストパフォーマンスは高いけど、それでもフェラーリを買う層が存在しますよね。

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