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投稿コメント一覧 (22219コメント)

  • 【本日更新のフェイスブックより】

    こんにちは! FB担当のイヴです。
    さて、昨日IRにてクアルコムとの契約締結を発表しました。
    通常は、IRに対して解説しないのですが、問い合わせが多いので、パートナーの皆様に少し説明しますね。

    なぜ2月に締結したのに、昨日の発表になったか?
    契約締結時に発送すべきと認識しておりますが、発表はクアルコムの許可を得て行う契約になっており、内容や方法などを協議した為、遅くなってしまいました。

    なぜ、PRで無くIRか?
    DDSの将来的な業績に大きなインパクトがある契約ですからIRとしました。

    また、21年度の業績にどれくらい影響があるか確定していませんから、軽微として発表しております。確定しましたら、速やかに発表致します。

    ちなみに、クアルコムのHPにも掲載されましたよ。

    ⇒ここに注目です。

    「DDSの将来的な業績に大きなインパクトがある契約ですから(PRではなく)IRとしました。」

    「確定しましたら、速やかに発表致します。」

    どうやらインパクトがあり、年内に業績に影響を与えそうな受注がありそうな感じですね。
    これ以上、大幅に株価が下落するとは考えにくいので、今は買い時ではないでしょうか。

  • >>No. 336

    > 更新されたFAQやクアルコムとの契約IRなど様々な情報から、どちらになりそうかを判断し、投資姿勢を決めたらよいわけです。

    投資は自己責任です。
    損切りする結果になっても、自分の判断が失敗したと自分で責任を取りましょう。

    損切りした虫カゴ村の負け犬さんやポチ打ちおじさんのように、空売りもできないのに何年も毎日掲示板に張り付いて罵詈雑言を浴びせるような惨めなことはしないようにしましょう。

  • 【今期の業績】

    マガタマ・FIDO事業とアルゴリズム事業が本格的に立ち上がれば、業績は急拡大します。(売上倍増、株価は数倍の可能性大)

    立ち上げに失敗すれば、今期もほとんどがバイオ事業の売上になり安定成長です。

    更新されたFAQやクアルコムとの契約IRなど様々な情報から、どちらになりそうかを判断し、投資姿勢を決めたらよいわけです。

  • 【過去3年の業績と下方修正の原因】

    過去3年の業績を振り返ると、マガタマ・FIDO事業とアルゴリズム事業の立ち
    上がらなかったことが下方修正の原因になったことが確認できます。

    言い換えると、マガタマ・FIDO事業とアルゴリズム事業の売上を業績予想に含めていたが、結果的に売上がほとんど発生しなかったのです。

  • >>No. 267

    > 【株主総会質疑応答⑤】 更新されたFAQより

    更新されたFAQを紹介しました。

    私は株主総会に出席した株主、個人投資家として株主総会の報告を投稿しました。

    更新されたFAQはDDSから情報発信された公的なもので、DDSが責任を負わなければなりません。
    是非、更新されたFAQ「株主総会」をご一読ください。

  • >>No. 332

    > 【指紋認証の種類】
    >
    > 超音波式…クアルコム
    > 光学式…DDSなど、その他のメーカー

    そのクアルコムが、何故5GにおいてDDSと契約したのか謎です。

    また、次期iPhoneは指紋認証に回帰するというニュースが流れています。
    次期iPhoneは超音波式から、光学式にチェンジする可能性があります。

  • 【指紋認証の種類】

    超音波式…クアルコム
    光学式…DDSなど、その他のメーカー

    アップルとサムスンのスマホがクアルコムの超音波式を採用していました。
    アップルは特許料が高いとクアルコムに対して訴訟を起こしたのです。

  • 【5G半導体チップ開発競争】

    5Gの時代を迎えるにあたって、インテルとクアルコムが壮絶な5G半導体チップ開発競争をしました。
    そしてインテルは負け、撤退しました。

    アップルはクアルコムと犬猿の仲で訴訟をしていましたが、クアルコムの5G半導体チップを利用せざるを得なくなり、しぶしぶ訴訟を取り下げ、クアルコムと和解しました。

    アップルは諦めたわけではなく、インテルの5G半導体チップ開発メンバー数千人を雇用し、新たな半導体チップ開発に取り組んでいます。

  • 【クアルコムについて】

    クアルコムが自らのホームページでDDSの生体認証ソフトを推奨しています。

    虫カゴ村の負け犬さんたちは、クアルコムなどちっぽけな企業だとこき下ろしているのでしょうか?

  • >>No. 286

    > 締結したけど採用は未定ってよくわかりませんね

    常識をお伝えします。

    株主総会での久保社長の発言です。
    「新型スマホの開発には長い時間を要する」

    DDSが米国クアルコム・テクノロジーズ社とISV契約を締結したのが2月18日で、それを公表したのが4月12日です。

    クアルコムは自らのホームページで「DDSは、クアルコム®Snapdragon™865モバイルプラットフォームの生体認証ソフトウェアを提供しています。OEM は、Snapdragon 865 ベースのデバイスに簡単かつ迅速に実装できる DDS のバイオメトリクス認証ソフトウェアの最適化バージョンのライセンスを取得し、デバイスメーカーの統合コストを大幅に削減できます。」とDDSの生体認証ソフトウェアを推奨しています。

    OEMベンダーは、数か月をかけて精度や耐久性など、DDSの生体認証ソフトウェアを検証します。
    採用後に不具合が出たら信用問題ですから。

    2月18日に契約して、4月に採用済みなどあり得ないのです。

  • 【株主総会質疑応答⑤】 更新されたFAQより

    Q7
    プレスリリースに「連結業績に与える影響は軽微であります。」と記載をするようになったのは何故ですか?

    A7
    東証のガイドラインに従い、業績に与える影響の大小に関係無く、具体的に表記出来ない場合には全てのプレスリリースに記載するように致しました。

    ⇒以前のハッタリ的表現はしませんということです。

  • >>No. 263

    > 現在このセンサにアルゴリズムを最適化、併行してスマフォメーカーの要望に適合した量産体制の構築を進めています。

    受注は時間の問題ですね。

    ●四季報春号
    前期不発の新分野・指紋センサーは国内外供給網整備にメドつき、後半戦から収益本格貢献。

    ●決算短信より
    海外及び国内指紋センサ事業におきましては、1案件の規模が大きく前年より受注、納品、売上の時期が見通しづらい状況が続いております。

    ⇒受注が確定してないから業績予想の発表を控えていますが、今期中に受注できる可能性が高いですね。
    「1案件の規模が大きく」に注目です。

    さらに、昨日のIRのようにクアルコムを通した5Gスマホへの採用も期待できます。
    楽しみです。

  • 【株主総会質疑応答④】 更新されたFAQより

    Q4
    売上100億円達成のための具体的な事業計画はありますか?

    A4
    2022年4月に東証は市場再編をします。現在の1部、2部、ジャスダック、マザーズをプライム、スタンダード、グロースに再編します。

    再編後、DDSはグロース市場に所属することになる予定です。

    再編において年内に成長戦略を提出する必要がありますので、そこである程度含まれている状態になると存じます。

  • 【株主総会質疑応答③】 更新されたFAQより

    Q3
    アルゴリズム・センサー事業の状況及び受注の目処はありますか?

    A3
    試作増産は順調に進んでおりましたが、結果的に当初スケジュールに間に合いませんでした。

    現在このセンサにアルゴリズムを最適化、併行してスマフォメーカーの要望に適合した量産体制の構築を進めています。

  • 【株主総会質疑応答②】 更新されたFAQより

    Q2
    FIDOの普及についてはどうなっていますか?
    DDSに恩恵はありますか?
    また、前期間に合わなかった大型案件は商談継続中なのでしょうか?

    A2
    AppleのFIDO対応は2020年の早い段階だと思っていたが結果的に遅れました。

    また、前期からの案件は継続中であり、FIDO2も完成したのでむしろ案件は増加傾向にあり順次対応して行く予定です。

  • 【株主総会質疑応答①】 更新されたFAQより

    Q1
    従来テレワークやGIGAスクールをPRなどでアピールしていましたが、2020年12月期の決算にどのような影響がありましたか?

    A1
    テレワークは普及しましたが、2020年はWEB会議やチャット機能等のみ導入された印象です。

    また、GIGAスクールの予算はデバイス(PCやタブレット)購入するものしかなかったので、2021年度予算に期待しております。

    テレワークの見直し等が始まりますので、アライアンス先と組んで対応して行きます。

  • 【前場、後場】

    前場 約450万株
    後場 約100万株

    後場は空売り機関の見せ板が暗躍しました。
    株価の1円上、2円上の売り板を1万株以上にして上昇を抑え込みました。
    大引けでもその名残があります。

    それでも後場は222円まで下落した後、228円まで戻して引けました。
    いつものDDSなら材料が出ても、大引けに向けてじり安ですので健闘したと言えます。

  • 【FAQ更新】

    FAQが更新されました。

    株主総会での質問と回答が掲載されています。

    私の株主総会報告が確認できます。

    DDSは良い方向へ向かいつつあります。

  • 【空売り機関】

    後場になって商いが細ってきたら空売り機関の見せ板が目立ち、下げ圧力をかけています。

  • >>No. 203

    > 発表許可を得たと云うことは、契約が進んでいるのでしょうね。

    契約が発表されたら暴騰です。

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