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投稿コメント一覧 (27760コメント)

  • >>No. 142

    > 【委員変更のIR】
    >
    > 第三者委員会の公認会計士が変更されました。
    >
    > h ttps://ssl4.eir-parts.net/doc/3782/tdnet/2127780/00.pdf
    >
    > 3.変更の理由
    > 今回の委員の変更は、類似事象が存在する可能性があることを前提に検討した結果、更なる体制強化が必要と考えられること、また本件調査を早期完了させることを鑑み、会計処理、監査だけでなく、デジタルフォレンジックにも精通していること、その補助・支援体制の確保にも配慮して、第三者委員会の委員およびスーパーバイザーの協議により決定しました。

    「デジタルフォレンジック」、あまり聞きなれない言葉ですね。

    デジタル上にある証拠の保全・解析を行うのが「デジタルフォレンジック」です。
    専門性が必要なのですね。

    ●デジタルフォレンジックとは? その目的から実現までの流れ

    h ttps://siteguard.jp-secure.com/blog/what-is-digital-forensics

  • >>No. 168

    > 事実関係は社外の人間にはわかりませんので、第三者委員会の調査と報告書提出を待つしかありません。

    久保社長は入社が16年3月で、社長昇格が19年3月です。

    19年3月の株主総会で議長の三吉野氏は権限を久保氏に集中させたいと語りました。
    (ただ、アルゴリズム・センサー事業だけは三吉野氏直属。隠し事があったからでしょう)

    久保氏に社長の座を譲ったのは、三吉野氏自身がまずいことをしているという意識があったのかもしれません。

    久保氏は社長に昇格しても、三吉野氏に遠慮していたはずです。
    普通ならば貸付金を渋りますから。

    今回、三吉野氏の悪事が発覚して、それを内々で済ませず、IRで公にしたのは三吉野氏との決別、DDSを健全な企業にしたいと願う久保氏の意思表示だと思います。

  • 【三吉野氏のDDS私物化】

    MMTの設立が17年7月です。

    それ以降、立替金が急増したり、短期貸付金になったり、三吉野氏への貸付金になったり、目まぐるしい動きです。

    立替金や短期貸付金はMMTのマイクロ工学式指紋センサーの研究開発費や運転資金を三吉野氏が私物化したDDSから拠出していた可能性があります。
    *MMTは7つの特許を取得しているのは事実です。

    MMTが開発した超薄型光学式指紋センサーの受注先が見つからず、MMTは経営不振となり、DDSが子会社にするしかなかった。
    三吉野氏が、それを強引に行った。
    そういうことではないでしょうか。

    現在残っているのは、三吉野氏への貸付金1億9393万円のみです。

    事実関係は社外の人間にはわかりませんので、第三者委員会の調査と報告書提出を待つしかありません。

  • 【PTS】

    21:11現在、PTS取引なしです。

    落ち着きを取り戻してきましたね。

  • >>No. 145

    > 明日下がるのは日の目を見るより明らかです。

    自分が損をしたから他の株主にも損をさせたいのですね。
    虫カゴ村の住人そのものです。

  • 【三吉野氏の嘘が続々とばれています

    MMTの大株主 70% GUNSMITH & SONS CORPORATION(Malaysiaのファンド)
    *実は三吉野氏のダミー会社

    上場会社と当該会社との間の関係 資本関係  該当事項はありません。

    ②5月12日のIR

    MMT社の既存株主であったGUNSMITH & SONS CORPORATIONは独立した第三者ではなく、当社役員(代表取締役会長)が過半数を保有する会社であることが判明

    ③16日のIIR

    MMT社の既存株主であったGUNSMITH & SONS CORPORATIONは独立した第三者ではなく、当社役員(代表取締役会長)が100%を保有する会社であることが判明

    ⇒三吉野氏はとんでもない嘘つきですね。
    第三者委員会の調査で事実が明らかになり、三吉野氏は解任でしょう。
    膿を出し切って、久保社長主導で健全かつ好業績のDDSになって欲しいです。

  • >>No. 142

    > 今回の委員の変更は、類似事象が存在する可能性があることを前提に検討した結果、

    明らかに三吉野氏排除の方向に進んでいますね。

  • 【委員変更のIR】

    第三者委員会の公認会計士が変更されました。

    h ttps://ssl4.eir-parts.net/doc/3782/tdnet/2127780/00.pdf

    3.変更の理由
    今回の委員の変更は、類似事象が存在する可能性があることを前提に検討した結果、更なる体制強化が必要と考えられること、また本件調査を早期完了させることを鑑み、会計処理、監査だけでなく、デジタルフォレンジックにも精通していること、その補助・支援体制の確保にも配慮して、第三者委員会の委員およびスーパーバイザーの協議により決定しました。

    本第三者委員会の設置に関しましては、2022 年5月 12 日付「2022 年 12 月期第1四半期決算発表の延期及び第三者委員会設置に関するお知らせ」及び 2022 年5月 16 日付「2022 年 12 月期第1四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出に関するお知らせ」をご参照ください。

    ⇒本音は「当初の公認会計士では調査の完了が遅れそう」ですね。
    不慣れなのか、時間をあまり取れないのかでしょう。

  • >>No. 132

    > 違います。
    > ほんとです。
    > 月曜日の朝、全株処分しました。

    そうですか、わざわざ恥をかく投稿を普通はしませんよ。

    売りを誘いたかっただけですね。

    98円で売って、今日は100円。
    どこが正解ですか?
    失敗ですよ。

    虫カゴ村に行きましょう。

  • 【下げ相場終了の要因】

    株価、出来高からみて、下げ相場終了が確定ですね。

    12日(木)のIRは悪材料で13日(金)-33円、16日(月)-6円と投げ売りが出ました。
    仕方がないです。
    おそらく16日(月)の2回目のIRが効果的だったような気がします。

    ●下落幅
    13日(金) -33円
    16日(月) -6円
    17日(火) -1円
    18日(水) +2円

    ●変動率
    13日(金) -23.9%
    16日(月) -5.7%
    17日(火) -1.0%
    18日(水) +2.04%

    ●出来高
    13日(金) 2,478,500株
    16日(月) 1,970,500株
    17日(火)  503,200株
    18日(水)  582,500株

    今日で下げ相場終了を確認できました。
    不安感が減り、買いやすくなりましたね。

  • >>No. 126

    > 先日の98円成り行き売り7万正解でした!!

    16日初投稿の別ハンさん、お疲れさまです。

    ころころハンネを変えるアルバイトさんですね。

    これが初投稿です。

    「ここの書き込みや事業内容に将来性があると思って7万株、平均単価250円で買って持続していたけど、さすがに辛抱できなくなりました。
    今朝、成り行きで98円で全株処分しました。」

    誰も信じませんね。

  • >>No. 99

    > 投稿も少なくなってきて出来高も急減。

    出来高は昨日より増加しています。
    普段は出来高10万~20万株なので、本日の582,500株は活況です。
    大丈夫ですか、別ハンさん?
    売り煽りアルバイトの雇い主に怒られましたか?

    >リバウンドも無いのでそろそろ投げ売りが来ますね。一段下に向かいそうですね。

    リバウンドもなにも、昨日下げ相場が終わり、今日は1円高。
    リバウンドがあるかどうかは明日からです。

    投げ売りは13日(金)、16日(月)で終了しました。
    出来高と株価を確認しましょう、別ハンさん。

    こんな投稿ではアルバイトを首になりますよ。

    別ハンさん、お仲間のいる虫カゴにご招待しましょう。

  • 【下げ相場終了確定】

    株価、出来高からみて、下げ相場終了が確定ですね。

    ●下落幅
    13日(金) -33円
    16日(月) -6円
    17日(火) -1円
    18日(水) +2円

    ●変動率
    13日(金) -23.9%
    16日(月) -5.7%
    17日(火) -1.0%
    18日(水) +2.04%

    ●出来高
    13日(金) 2,478,500株
    16日(月) 1,970,500株
    17日(火)  503,200株
    18日(水)  582,500株

    今日で下げ相場終了を確認できました。
    不安感が減り、買いやすくなりましたね。

  • 【3桁】

    3桁を回復して引けて、やれやれです。

    虫カゴ村の住人は雇い主に叱られるのでしょうか?

  • >>No. 86

    > 90円台前半で仕込んだ大口でしょう。

    買い安心感を持たせたい?

    第三者委員会設置と1Q決算発表延期を織り込んで、次第に1Q決算発表期待に相場へ移って行きそうです。

  • 【116500株の買い板】

    98円に116500株の買い板があります。
    これ以上は下げさせないという意思表示でしょうか?

    90円台前半で仕込んだ大口でしょう。

  • >>No. 80

    > 【下げ相場終了】
    > 株価、出来高からみて、下げ相場終了ですね。

    売りも買いも今日は万株単位がずらりと並んで厚いです。

    株価は上がりたがっていますが、必死に食い止められている印象。

    アルバイトの虫カゴ村の住人も雇い主からの指示で必死なんでしょうか?

    ノンホルで空売りできぬDDSで年中掲示板に張り付いて売り煽り。
    お金のためじゃないとできませんね。

  • 昨日の投稿より

    【下げ相場終了】

    株価、出来高からみて、下げ相場終了ですね。

    ●下落幅
    13日(金) -33円
    16日(月) -6円
    17日(火) -1円

    ●下落率
    13日(金) -23.9%
    16日(月) -5.7%
    17日(火) -1.0%

    ●出来高
    13日(金) 2,478,500株
    16日(月) 1,970,500株
    17日(火)  503,200株

    次はマザーズ指数との比較です。

    ●13日(金)
    マザーズ指数 +4.5%
    DDS -23.9%

    ●16日(月)
    マザーズ指数 +1.4%
    DDS -5.7%

    ●17日(火)
    マザーズ指数 -1.9%
    DDS -1.0%

    13日(金)、16日(月)はマザーズ指数が上昇している一方、DDSは大幅下落。
    17日(火)はマザーズ指数の下落率よりDDSの下落率が小さい。

    以上より、追証売り、見切り売りは16日(月)で終了しています。

  • 【バイオ事業の成長率】

    ●DDSの生体認証(バイオ事業)の成長率

    バイオ事業の売上
    20年 9.3憶円
    21年 10.83億円

    成長率は16.45%です。

    同じ成長率が22年も続いたら

    バイオ事業の売上 12.6億円

    これに韓国子会社の財閥系保険会社の大型やマガタマ・FIDO事業の売上が加われば、今期の売上予想13.6億円は軽く超えそうです。

    中長期的に株価は上昇するでしょう。

  • 【生体認証の成長率15.9%】

    ●生体認証システムの世界市場は2030年まで年平均成長率15.9%で成長する見込み

    2022年02月12日にREPORTOCEANが発行した新しいレポートによると、-生体認証システムの世界市場は、予測期間2022-2030年に15.9%以上の健全な成長率で成長すると予測されています。

    h ttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000005246.000067400.html

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