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投稿コメント一覧 (22コメント)

  • 経営陣も潮時だね。

  • 三菱自動車は17日、益子修会長兼CEO(最高経営責任者)が、CEOを退任する首脳人事を発表した。代表権のある会長にはとどまる。後任のCEOには、生え抜きでインドネシア子会社の加藤隆雄社長を充てる。6月21日付。益子、加藤両氏が今月20日に記者会見を開いて、CEOの交代について説明する予定だ。
    朝日新聞より

  • 結果、底打ち、上げ転。

  • 今までが売られすぎだからね。

  • 三菱自動車や東京電力など6社は、電気自動車(EV/PHEV)をバーチャルパワープラント(VPP)のリソースとして活用するV2G実証事業を6月3日から2020年2月17日まで、国内5か所で開始した。
    近年、太陽光発電などの再生可能エネルギーによる出力変動や余剰電力の発生など、電力系統の安定運用に影響を及ぼす課題が顕在化しつつある。電力系統の安定化には発電所などによる調整が必要だが、発電設備を保有・維持するにはコストが必要。このような中、継続的な再エネ導入と電力系統安定化を低コストで両立する新たな仕組みとして、バーチャルパワープラント(VPP)の構築が進められている。

    実証事業では、EV/PHEVをVPPのリソースとして活用することで、継続的な再エネの導入と電力系統安定化の両立を目指す。参画するのは、東京電力ホールディングス、東京電力エナジーパートナー、東京電力パワーグリッド、三菱自動車、日立システムズパワーサービス、静岡ガスの6社。経済産業省が環境共創イニシアチブを通じて公募する実証事業「平成31年度需要家側エネルギーリソースを活用したバーチャルパワープラント構築実証事業費補助金(V2Gアグリゲーター事業)」にコンソーシアムで申請し、5月30日に採択された。

    共同申請6社が実証事業に参画するのは今回が2年目。1年目の2018年度は、EV/PHEVと電力系統の間で双方向の電力融通を実現する実証環境を構築するとともに、電力系統安定化に寄与する有効性を確認した。今回は、EV/PHEVの台数を約40台増の59台とし、国内最大規模の実証環境を整える。さらに、EV/PHEVのモビリティニーズを踏まえ、実証サイトに駐車中のEV/PHEVを同時にV2G制御するオンラインシステムを構築。2021年度以降には、電力系統とEV/PHEVの蓄電池との双方向間で電力需給調整を行うV2G事業のビジネスモデルを構築し、事業化を検討していく。
    《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》より

  • 次期型は早くて2021年にPHEVを搭載で登場!!
    ベストカーに入っている情報では2021〜2222年の復活に向けて、水面下で開発が進んでいる。
    復活するパジェロは三菱が得意とし、また今後の生命線にもなるPHEV(プラグインハイブリッド)に生まれ変わる。

    新型パジェロにはPHEVが搭載されそうだ。ただパジェロという車種の特性上、ピュアな内燃機関のグレードも存続する可能性は高い
    ベストカー予想より

  • まずは上場廃止して三菱gがMBO実施してフランスから離脱して欲しい。

  • 三菱自動車(Mitsubishi Motors)の米国部門は6月10日、2019年の「ベストオールラウンドパフォーマンスブランド」および「ベストエコノミックパフォーマンスブランド」に2年連続で選出された、と発表した。
     ブランド別の評価において、米国市場に進出している自動車メーカーの全ブランドの中から、三菱自動車がトータルパフォーマンスと経済性の面で、最優秀評価を2年連続で獲得した。

    中でも、ベストエコノミックパフォーマンスブランドは、新車購入から6年半の車両所有期間にわたる全コストを考慮して決定するもの。三菱のラインナップは2019年、他のブランドを抑えて、業界平均を27%上回る高い経済性を発揮することが分かったという。
    《レスポンス 森脇稔》より

  • 三菱自動車の米国法人、三菱モータースノースアメリカは、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の2019年モデルが「ベストグリーンビークルハイブリッド/PHEV」賞を受賞した、と発表した。
    この賞は、米国のニューイングランド・モータープレス協会が毎年発表しているもの。冬季に数多くの車両をテストし、最も優れたウインターパフォーマンスを実現している車両を選出している。
    《レスポンス 森脇稔》より

  • 良いニュースも有るんですがね…
    (ブルームバーグ): 米ウェイモは仏ルノー、日産自動車、三菱自動車の3社連合「アライアンス」と自動運転サービスを検討することで合意した。自動運転技術のリーダーと世界最大の自動車連合が連携することになる。

  • 三菱自動車(Mitsubishi Motors)の米国部門は6月20日、『アウトランダースポーツ』(日本名:『RVR』に相当)の2020年モデルを初公開したと発表した。
    アウトランダー スポーツは2010年の発売以来、北米、欧州、オーストラリア、中国など約90か国で累計およそ132万台を販売してきた。現行の三菱自動車のラインナップでは、3番目に販売台数の多い世界戦略車だ。

    また、2020年モデルには、最新の先進運転支援システム(ADAS)を導入した。衝突被害軽減ブレーキシステムの「FCM」などの予防安全機能や、衝突安全強化ボディ「RISE」などを採用している。
    《レスポンス 森脇稔》より

  • 三菱自動車はスターキャンプを募集中。
    全国のオートキャンプファンを対象とし、三菱車を所有していなくても参加できるイベント
    参加費は1組5000円で募集組数は各会場250組。

    アウトドアのノウハウを体験・学習できるプログラムや、三菱のSUVや4WD性能を実感できる試乗会などのコンテンツが多数用意されている

  • 三菱のミラージュは、ホンダ フィットやマツダ デミオなどのコンパクトカーのライバルと思われがち。しかし、実際のボディサイズはひと回り小さい上に最小回転半径も小さく、取り回しの良いモデルなのである。そのミラージュが2019年6月27日、一部改良を受けて発売された。モーターマガジンより

  • 三菱自動車は、クロスオーバーSUVの「エクリプス クロス」にディーゼルエンジンモデルを追加し、6月13日(木)から発売

  • 東京 8日 ロイター] - 三菱自動車<7211.T>は8日、東南アジア地域で事業展開する配車サービス大手ゴジェック(GOJEK、本社:インドネシア)と提携すると発表した。三菱商事<8058.T>と共同で出資する。出資額は非公表だが、両社合わせてゴジェックの発行済株式の数%を取得したとみられる。

  • 三菱、日産新車輸送を一本化

  • 三菱など電気自動車提供

    台風15号の影響で停電が続いている千葉県君津市や市原市などに、日産自動車は13台の電気自動車を送り、市役所や公民館、老人ホームなどで非常用の電源として提供しています。
    三菱自動車工業も、外部に電源を供給できるプラグインハイブリッド車を送っています。

  • 三菱自動車 <7211> は2日、太陽光発電パネルの製造・販売などを手掛けるサニックス<4651> と、電動車と太陽光発電、電気料金プランなどを組み合わせた商品を発売すると発表した。まずは3日から「東日本三菱自動車販売世田谷店」(東京都世田谷区)で始め、全国展開に向けた検討を進める。時事通信社

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