ここから本文です

投稿コメント一覧 (15コメント)

  • No.1044

    強く買いたい

    【買い】ソフトバンク(9434…

    2019/09/18 22:31

    【買い】ソフトバンク(9434)1か月ぶりに高値更新、上昇の流れはまだ継続か=フェアトレード西村剛

    ■注目理由
    9月12日に同社子会社のヤフーがZOZOを子会社化すると発表、ネットショッピングなど様々な分野でのシナジー発揮が期待できる。また、これを受けて、再度上昇トレンドに転じており、9月17日には約1か月ぶりに上場来高値1534円をつけた。直近、同社株への資金流入が継続しており、もうしばらく上昇トレンドが継続すると考える。

    ■テクニカル分析
    9月17日は前日比+1.09%の1530円で引けた。上場来高値を更新し、上値が軽くなっており、もうしばらく上昇トレンドが継続すると判断した。

    ■事業概要
    ソフトバンクグループの傘下の総合通信大手。時価総額約7兆円。PER約15倍、PBR約7.6倍。

    ■足もとの業績
    直近発表の2020年3月期第1四半期決算では、売上高1兆1648億5600万円(前年同期比+5.8%)、営業利益2688億5800万円(同+3.7%)、四半期利益1647億9700万円(同+2.1%)となっている。

  • 2019/09/17 03:00

    9月末に権利が取れる「高配当銘柄」 ...

    配当狙いで購入するには今月が格好のチャンスであり、次の機会は半年後を待たないといけません。
    9月末に配当を得られる高配当銘柄には住友商事や双日、丸紅といった商社株です。
    5%程度の配当利回りを考えると、配当を受け取りつつ長期保有して株価が見直されるまで保有し続ける、といった投資戦略も考えられます。

    シニアマーケットアナリスト 窪田朋一郎

  • 2019/09/17 02:58

    ソフトバンク、5G基地局整備計画を2年前倒し…22年度末に1万1千局。
     ソフトバンクは次世代通信規格「5G」の基地局整備を当初計画から2年前倒しする。
    当初は2024年度末を最終年とした全国約1万1千局の整備を22年度末に終える方針だ。
    20年3月に5Gの商用サービスを始める予定で、早期に全国の市町村で利用できる体制を整える。
    な通信網の整備競争を促すことになれば、5Gを使った高度なサービスの普及を後押しすることになる。

    日本経済新聞

  • ■ミスターマックス・ホールディングス <8203>
    8月既存店売上高は前年同月比5.0%増と2ヵ月ぶりに前年実績を上回った。

  • 東建とイタンジ、国交省の賃貸契約電子化の社会実験へ共同参画を発表…
     賃貸取引の電子化に取り組むイタンジは9月5日、国土交通省主導の社会実験に東建コーポレーション(以下、東建)と共同で参画することを発表した。
    国交省は10月1日より賃貸契約の規制緩和の前段階として、「賃貸契約における重要事項説明書等の電磁的方法による交付の社会実験」を行う。
    イタンジと東建は、ブロックチェーン技術を用いた賃貸契約の電子化システムで、同実験に参加する。

  • 秋のECイベント「Change to EC first ~売るを変えるとビジネスが変わる~」
    オムニチャネル、OMO、次世代Eコマース、CX改善など、アパレル・小売業界を中心としたEC事業者・ECサイト運営に携わる人向けのセッションを多数取り揃えている。
     基調講演には、三陽商会/ルビー・グループの安藤裕樹氏と、ビジョナリーホールディングスの川添隆氏、ABEJAの丸田絃心氏が登壇。歴史あるアパレル企業がここまで取り組んできたオムニチャネル施策と、これから行うチャレンジについて語る予定となっている。

  • 2019/09/08 16:48

    スリーエフ/平均日販80万円、新型フォーマット「グーツ」全面改装…
    スリーエフは9月9日、新型フォーマット「グーツグーツいちょう並木通り店」を2004年の開店以来、15年ぶりに全面改装オープンする。6日、関係者向けに内覧会を開催した。
    グーツは2004年5月、画一化しているコンビニエンスストアとは異なる個性的な店舗を作ることを目的に開発した新業態。
    今回、「従来のコンビニに不足している、できたて感の訴求により、あたたかさ、和み、やすらぎを感じてもらえる店」というストアコンセプトを維持しながら、キッチンを強化することで、より品質の高い商品を提供する店舗に一新した。

  • 2019/09/08 16:43

    スカラについて、大和証券投資信託委託は保有割合が5%を超えたと報告 [大量保有報告書]
    スカラ <4845> について、大和証券投資信託委託は財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。
    報告書によれば、大和証券投資信託委託と共同保有者のスカラ株式保有比率は5.81%となり、新たに5%を超えたことが判明した。

  • No.693

    強く買いたい

    Audiostock運営のクレ…

    2019/09/08 16:41

    Audiostock運営のクレオフーガが、ゲームメディアを運営するGameWithと業務提携~GameWith所属クリエイターの動画制作を音楽面からサポート~

    ストックミュージックサービス「Audiostock」を運営する株式会社クレオフーガはこの度、国内最大級のゲームメディア「GameWith」を運営する株式会社GameWithと業務提携契約を締結いたしました。GameWith所属のクリエイターを音楽面からサポートすることで、YouTuberをはじめとした新たなユーザーによるAudiostockの作品利用増加を目指してまいります。

  • 2019/08/21 08:01

    外食、中食、いずれも苦悩する今…
     日本フランチャイズチェーン協会(JFA)の19年6月度CVS(コンビニエンスストア)統計によれば、既存店売上伸び率は前年同月比0.02%減と8ヵ月ぶりで前年割れに転じた。
    昨年よりも平均気温が低く、飲料やアイスクリームなど夏物商材が低調だったため。大手3社のうち、セブン‐イレブンの既存店売上高はマイナスだった。
     セブン‐イレブンは既存店の客数が3.8%減と苦戦し、2.6%増だった客単価でカバーできず、売上高も前年割れ。
    一方、ファミリーマートは客数を0.8%減にとどめ、客単価も2.1%増で既存店売上高も1.3%増と8ヵ月連続でプラスを確保した。
     ローソンも既存店売上高が1.0%増と3ヵ月連続で前年を上回った。ミニストップは店内加工FF(ファストフード)が4.5%減と苦戦して前年割れ。ポプラ、スリーエフとも前年を上回った。

    日本食糧新聞

  • カーチスHD、4-6月期(1Q)経常は赤字縮小で着地
     カーチスホールディングス <7602> [東証2] が8月7日大引け後(15:00)に決算を発表。20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は5400万円の赤字(前年同期は1億9200万円の赤字)に赤字幅が縮小した。
     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同の-4.0%→-1.4%に改善した。

  • M&A情報…
    日本和装HD<2499>、子会社のはかた匠工芸を株式交換により完全子会社化。

  • No.866

    強く買いたい

    ジーフット<2686>が6月度…

    2019/07/16 09:09

    ジーフット<2686>が6月度の売上高速報で、既存店売上高が前年同月比0.7%増となり、小幅ながら12カ月ぶりに前年実績を上回ったことが好感されている。
    PRO-KedsキャンペーンやLeeフェアを中心にスポーツシューズ、子供靴の売り上げが前年を上回る好調な実績だったことに加えて、日曜日が前年よりも1日多かったことがプラスに働いたとしている。

  • トーシンHDの19年4月期、純利益47.9%増2億1000万円

    2019年4月期の連結決算は、純利益が前期比47.9%増の2億1000万円となった。

  • 2019/06/09 11:51

    (8912)エリアクエスト 来期から増収増益見込み 年二円の増配実施。
    株主優待を廃止する一方で、年2円の増配を実施する。
    来期以降もこの水準の配当性向を維持していきたいと言う。

本文はここまでです このページの先頭へ