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投稿コメント一覧 (56コメント)

  • 「米ボーイングの737MAX生産再開」の記事の一番の味噌は、
    「737MAXが同社の商用機の7割を占めていた」ってところになります。

    そもそも、JIAの株価がずっこけたのは、
    737MAXの運航停止が、長期に続いていたことに、
    多くの原因があります。

    ボーイングの生産額の7割を占める737MAXに、
    JIAは、リースをつけることが、これまでできなかったのだから、
    売ろうにも、売る物が足りなくてもどかしかったでしょうし、
    売るものが希少だったので、高く仕入れざるを得なかったでしょう。

    今後、737MAXの運航が再開し、安全性が確認され、
    リースを付けられるようになったら、
    JIAの経営成績は、見違えるようになるはずです。

  • >>No. 770

    >>770
    >648円で100株を信用買いで持ってるんですが現引きできなくて少し焦っています。現引きは何時ぐらいできるかお分かりの方いらっしゃいますか?

    ・・・たぶん、現引きの発注は、いつでもできるではないかと思いますが。
    (夜、発注した分は、朝の八時か八時半に現引きが実行されると思います。)

    信用買いとは、「借金して株を買っている状態」なので、
    借金を返済できれば、いつでも現物を受け取れるハズです。
    つまり、現引きが発注できないのは、信用余力に問題があるということになります。

    「いや。十分に信用余力あるはずだけど?」という場合は、
    証券会社によって、いろいろ取引した当日は、妙に信用余力が低く計算されたり、
    一回注文すると、キャンセルしても信用余力が朝まで戻らなかったりするので、
    仕方ないので、翌日朝8時半くらいまで、待ってみると可能になったりします。
    違ったらゴメン。

  • 祝! ボーイング生産再開!
    いよいよ、737MAXが、運行再開ですね。
      
    とりあえず、
    買いですな。

    米ボーイング、「737MAX」生産再開 5カ月ぶり

    2020年5月28日 6:49
    ボーイングは約5カ月ぶりに小型機「737MAX」の生産を再開した=AP

    【ニューヨーク=中山修志】米ボーイングは27日、2度の墜落事故で運航が停止している小型機「737MAX」の生産を再開したと発表した。2020年1月に生産を中止して以降、およそ5カ月ぶりの再開となる。同社は数カ月以内に米航空当局から同機の運航が認められるとみており、生産体制を整えて出荷再開に備える。

    27日から、西部ワシントン州の組み立て工場で低稼働率で生産を再開した。年後半にかけて段階的に生産ペースを引き上げるという。

    737MAXは19年3月のエチオピアでの2度目の墜落事故により世界中で運航が停止し、出荷も止まった。ボーイングは事故後もペースを抑えて生産を続けてきたが、運航停止が長引いたために完成機在庫が膨らみ、今年1月に生産を中止した。

    米連邦航空局(FAA)は同機の運航再開の見通しを示していないが、ボーイングは9月までに再開が認められるとみている。商用機の7割を占めていた同機の生産停止で部品メーカーも業績が悪化しており、運航許可を待たずに生産を再開してサプライチェーン(供給網)への影響を抑えたい考えだ。

  • ジローに投資するのは、お勧めせんぞ。

    なぜなら、日本では、成功報酬型の不動産広告ページが台頭して、
    不動産広告料で、ペイするビジネスモデルが崩壊したから。

    アメリカでも、無料や安い広告料を売りにするサイトが出てきて、
    利益は急減するだろう。

  • No.829

    強く買いたい

    >>819 2200万他銘柄…

    2020/04/27 20:02

    >>No. 822

    >>819
    2200万他銘柄で儲けてきちゃった。
    ケイアイ2000円から買い煽ってるkn0ちゃん、今年の損失いくら?

    ・・・馬鹿に突っ込むのが時間の無駄すぎるが、一応、ツッコんでやるか。

    くろちゃんは、発言から想定される全資産は、せいぜい数千万であろうが、
    (ケイアイを売るには、スリッページと流動性から、
     ひとりで、数万株売るのは、非常に難しいと言わざるを得ないから)

    その資産レベルで、2200万儲かったというのは、
    ベータが高すぎじゃねーのか。
    あなたの言うことが真実なら、
    あんたのポジションの取り方、かなりやべーぞ。
    いつ全額吹っ飛んでもおかしくない。

    きみの、自己主張の激しいキャラから言って、うまくいった場合は、
    銘柄を言ったり、具体的な金額を言うであろう。
    それを言ってこないあたり、どうせ、また、嘘なんだろ。
    人には、ポジションを公開しろといったんだから、
    自ら証明していただけるんでしょうねー。当然だよね。
    どーせ、嘘だから、ポジションも公開できないんだろ。
    うそつき野郎が。ばーかばーか。

  • >>No. 743

    バカか??????????????????????????????????

    カチタスの販売不動産へのリンクを貼ってやるから、
    市場価格より割高かどうか、自分の目で見ればええやん。
    https://katitas.jp/buyers/search/

    PERが高いのは、
    君みたいな馬鹿が集まっているだけだよ。

    君のセリフは、本当に、まったく中身がないね。
    馬鹿と君の最低な人間性があふれ出ている文章しかないね。

    タメになる内容が必要だと自分でいうのなら、
    カチタスが優れているところを、わかりやすく説明してみれば?
    どうせできないんだろ?ばぁーーーーか。

  • >>No. 741

    わりいが、元気だよ。
    もっとひどいお馬鹿さん。

    カチタスの物件は、何度見ても、クソだよ、お馬鹿さん。
    どーみても、市場価格より割高だ。

    不動産は、買うだけで、税金などで費用が10%かかるのだから、
    「中古で買って、リノベーションして利益を乗っけて、売る」物件が、
    普通に中古市場で売られている物件を買う物件にかなうわけがないだろ。
    常識で考えなよ。

    そして、カチタスの株は、とっても割高だ。
    PER23なんて、どー見ても、高杉。
    カチタスの株買いますなんて、
    超大馬鹿であることを、自ら告白しているようなものだ。

    それから、わたしは、10%下がると売却してしまうので、
    実はあまり影響はなかったので、超元気です。
    君だけが市場の正しい側にいると思わないことですな。

  • 100株以上 4,000円相当(1,000円クーポン×4)
    200株以上 6,000円相当(1,000円クーポン×6)
    400株以上 12,000円相当(1,000円クーポン×12)
    800株以上 24,000円相当(3,000円クーポン×8)
    1,200株以上 30,000円相当(3,000円クーポン×10)
    2,000株以上 36,000円相当(3,000円クーポン×12)

    この表を見て、思うことは、
    1,000円クーポンはいらないから、
    「800株未満は使いものにならんな」
    ・・・ってことです。

    このニュースにまだ気付かない株主も多いでしょうし。
    売り玉は、当面続くでしょう。



    夢展望の優待の(黒)歴史をまとめました。

    2017年5月優待制度導入 株価700円が2500円まで急騰。
    2017年9月優待1回目 株価1400円
    2018年3月優待2回目 株価1200円
    2018年9月優待3回目 株価600円
    2019年3月優待4回目 株価470円
    2019年9月優待5回目 株価480円
    2020年3月優待6回目 株価は優待縮小で、300円へ。(現時点では376円)

    問題:さて、高い優待を期待して集まってきた株主のどのくらいが、
       利益を得れたのか、計算してください。
       優待1回あたり30円回収できたとします。

    答え:全員赤字です。(もちろん配当は0円でしたし。)

    結論:著しく高い利率を提示する優待株は、
       たいてい裏事情があり、
       (株価を維持する必要があるとか、増資をハメ込むためとか)
       多くの株主は利益を得られない可能性が高いです。
       
       また、このような著しく高い利率は続けられない公算が高く、
       夢展望も5回優待を実施できましたが、
       6回目目前で縮小となりました。

       優待株は、このような著しく高い利率が期待できる株を狙わずに、
       ちょい高くらいの利率の株を狙った方が、儲かるのかもしれませんね

  • ま、「赤字だし、仕方ない」ですよね。

    優待の価値がどのくらい減額したか計算してみましょう。

    まず、改悪その1.「ライザップ商品を選べなくなった。」
    株主の多くは、中高年でしょうから、夢展望のクーポンより
    ライザップ商品を楽しみにしていた人が多いでしょうから、
    かなりの失望売りが、想定されます。

    改悪その2.「クーポンが3000円と1000円になり、注文一回につき一枚しか使えなくなった」
    これまでは、無料券だったわけなので、これも改悪です。
    そのくらい改悪されたか計算してみましょう。

    〇1000円クーポンの場合
    送料一律300円(11000円以上で送料無料)なので、
    1000円ぴったりの商品を買った場合、負担は、送料300円なので、
    実質、無料券から、7割引券に減額ですね。
    (ただ、1000円ぴったりの商品は、若干少なめと思います。
    ソックスとか、セール品とか。選択肢はかなり狭まります)


    〇3000円クーポンの場合
    3000円ぴったりの商品を買った場合、負担は、送料300円なので、
    実質、無料券から、9割引券に減額ですね。
    夢展望の商品は、とても安いものが多いので、
    3000円以下で買える商品は、結構あると思います。
    むしろ、3000円以上の商品の方が少ないくらい。

    送料をゼロにしたい場合、
    11000円ぴったりにすれば、送料がなくなりますが、
    3000円を超す部分、つまり8000円は、自己負担なので、
    この場合、無料券から、27%引き券に減額となります。
    (11000円買うよりは、3000円ギリギリを目指した方がいいみたいですね)

    ・・・というわけで、優待を目的にする場合、
    3000円券は、3000円ぴったりを目指せば、まあ、使えなくはない感じです。
    一方、1000円券は、ありがたみが、かなり減った感じです。

    よって、800株未満の人(っていうか、特に400株の人)は、
    「売る」か、「800株まで買い増す」が、オススメなのではないでしょうか。

    「400株以上・・・1000円クーポンx12枚」って。
    1000円クーポン12枚って、どんな罰ゲームだよ。

  • >>No. 620

    くろちゃん2020/02/28 14:31
    >クズ共が!死ぬまで!空売りを!辞めない!!!!!!!!!!!!
    >1300円台おめでとう!!!!!!!!!
    >俺も爆益おめでとう!!!!!!!!!!^-^

    ・・・んなはずないだろーが。うそつくな。

    くろちゃん 2020/02/23 09:00
    >今期の最終EPSを210円程度と予想して、PER7倍の1470円~1500円くらいで仕込みたいな。

    「1470円から1500円で仕込みたい」とゆーやつが、売りポジションのはずがないだろーが。

    だいたい、こんな流動性が低い銘柄で、カラ売りは色々無理がある。
    売ろうとしても、自分で自分の買値を下げてしまうし、
    スリッページ(=売値の最低値と買値の最大値の差)もでかい。
    君の100倍資金がある人達は、株価を動かす力があるのだから
    「短期での株価の上下を当てるゲーム」は、資金量がある人にはかなわないしね。

    ・・・というわけで、流動性からみて1万株空売りは難しいから、
    せいぜい儲かったといっても100万弱なのだから、爆益はやや言い過ぎ。

  • >>No. 608

    >バカ共息してる?^-^

    息してるよー
    おまえもカチタスは元気かー^-^

  • >>No. 942

    連投すまんが、
    ついでにツッコむと、

    監査役の辞任も、
    ちょいっと、キナ臭いな。
    一般的に、良いニュースではない。

  • >>No. 941

    実質的な支配株主は、ユニゾンキャピタルなのだから、

    ま、優待自体廃止にならなかっただけ、
    ラッキーと思わなくては。

    そもそも、ここは、
    優先株がビックリたくさん発行されており、
    A種優先株式に、
    B種優先株式に、
    C種優先株式ですか。

    ユニゾンも次々と出資を迫られたんだろうけど、
    三次に渡って資金援助が、必要だったのだろう。
    大変でしたな、ユニゾンさん。

    てなわけで、
    例え、順調に再建がすすんでも、
    普通株株主まで、おこぼれが来るには、
    非常に長い時間が必要ではないかと、
    思われるわけですな。

    優先株式を大量にだしてる会社の
    株は、買っちゃだめだと思う。
    多少、優待が、魅力的でも。
    いいカモになってるかもよ。

  • えーと?

    去年の優待から考えると、
    A赤ワイン
    B白ワイン
    C酢
    Dぶどうジュース
    の4択になるわけですな。

    確かに、商品金額は、2000から2500に
    上がっているが、
    超業績不振のシダックスの株主に
    いま、あえてなっている人は、
    ワインが欲しくてなっているのではなく、
    カラオケ券が欲しくてなっているのだから、
    実質、改悪な気がしますね。

    売却したカラオケ事業の優待は、
    つづけられなかったか。

  • くろちゃんさん、自分、アホやな。
    言い返すことができなくなると、人をゴミ呼ばわりですか。

    ま、後半の意見は、わからんでもないので、気を取り直して、返信しますと、


    >マジマンジでこの銘柄でその戦法を採用する必要性って無いじゃん。
    >ここより更に配当利回りが高い会社はいくらでもある。

    株価の上昇率は、理論的に言えば、超超長期的には、ROEに一致すると言いますが、そこまで長期は知ったことではないので、
    「EPSの中長期の上昇率」が、中長期の株価の上昇率に近似すると、私は考えています。

    じゃあ、EPSの上昇がより期待できるIT銘柄を買えばええやんと思いますが、
    高いPERの銘柄は、ちょっとでも決算をミスると、暴落します。
    実際、高PER銘柄の歴史的なレコードをみても、あまりいいスコアを出していません。

    なので、「低PER+中成長」くらいが、わたくしのスィートポイントでして。
    それに、一番合致しているのが、ケイアイなのです。


    >本当にその戦法が優位性あるのなら、JTかオリックスだけ買っておけばいいんだよ。わざわざ、なぜケイアイスターでその戦法を採用するの?

    いや、JTや、オリックスは、これから、倍のサイズになることはないので、成長しないものは、個人的には遠慮したい。


    >そもそも、年率6%程度が全世界株式の平均利回りで、それよりどんだけ高く取れるか、年率6%を上回ることが出来るかが、個別銘柄をやる意味になってくるわけだろ?

    ここで配当が重要になってきます。配当が5%出ていれば、株価は2%上がれば、十分なのですから、長期では、上回るのは確実でしょう。
    やはり、悪くない投資だと思います。
    また、ケイアイの物件は、かなり価格が安く、かつ、価格に比して質はよいことは、知っているので、長期では、年2%よりは株価は上昇すると思います。
    私がそれが個別銘柄としてケイアイを選んでいる理由です。

    >え?じゃあ明らかによりリスクの低い全世界株式インデックス買っていった方が優位性有るよね?

    同感です。
    が、それでも、配当で5%でているのだから、
    リスク調整後でも、インデックスを上回る可能性は高いと思います。
    私は一応、億り人なので、インデックスよりは、マシな投資をする確率が高いと、自分では信じているのも理由ですかね。

  • (①この株で負けない方法)
    配当は、ついに5%を超えましたな・・・。

    実は、この株で、利益を得るのは、簡単な話なのである。
    持ち続ければいいのだ。

    配当は今期、84-86円なのだから、売らなければ、
    その分、取得価額が下がると思えばいい。

    あなたの取得金額が2100円でも、来年には、2015円に落ち、
    再来年には、1930円に落ち、再来年には、1855円、
    4年後には、1780円。5年後には、1695円。
    6年後には、1610円になって、利益がでるのである。

    6年後までこの安い株価だとは考えづらいし、
    配当は毎年少しずつ上昇しているから、
    それよりは早く、利益がでるであろう。
    なんなら、今、買い増して、取得原価を下げてもいい。

    個人投資家が、優れている点は、時間が限られていない点である。
    資金力も情報力も優れていない個人投資家が、
    豊かな資金力と情報網を持つ機関投資家に勝てるわけがないのです。
    情報に疎く行動も鈍く本業が別にある個人投資家が優れている点は、
    唯一、制限時間がないことです。

    時価評価で毎期洗い替えしなければならない機関投資家や、
    金利を払わなくてはいけないレバレッジかけている人たちと違い、
    個人投資家は、時間が味方になってくれます。
    コロナウイルスは、いつか克服されるし、
    消費税の影響は、決算期が変われば、なくなります。
    がんばりましょう。

    (②個人的な決算評価)
    それから、決算は、確かに良くはなかったが、
    別に、PER7の株としては、別に悪くはなかったと思います。
    「今回の決算が超絶クソ」ってほどではなく、
    消費税引き上げ後の割には、一応は、増収増益だったのだから、
    「そうは悪くはなかった」と思います。

    30%の利益増加がないとダメなのは、PER30以上の株の話で、
    PER7(いまではPER6になってしまったが)の株の話なら、
    前期とトントンか、前期より微妙に増収していれば、十分な話で、
    それ以上なら、ポジティブサプライズくらいに思っていれば、
    合っていると思います。

    ケイアイの住宅は、かなりお値段が安いし、
    お値段の割に、売っている家の質がいいので、
    お買い得なので、これからも有望だと思います。

  • ま、消費税の影響でしょう。

    誰だって
    消費税引き上げ後に契約するくらいなら、
    消費税前に契約しようとするのは当然のこと。

    むしろ、ケイアイが、良心的な営業を
    しているからこそと思いますから、
    別になんということもない。

    いまの株価なら、下値は限られるから、
    安心して持っていられます。

    むしろ下がったら買います。

  • 2020/02/10 08:42

    2Q結構よかったのではないでしょうか。


    >今回の2Qの目標値は、1Qを単純に2倍した、
    >売上105億、経常3億7000万を微妙に超してくるあたりになると思います。

    ・・・に対して、

    売上113.8億、経常4.94億でした。

    感想としては、
    全体として、大変順調であると思いました。

    (粗利益の改善)
    また、1Qを単純に2倍した予測値に比べ、
    売上が、1.08倍だったのに対し(105億が113.8億)
    経常が、1.33倍だたので、(3.7億が4.94億)
    かなり利益率が改善してきていることがわかります。

    今回の結果は、1Q+2Qの合計なので、平均でならされてしまうので、
    2Q単独で見た場合、利益の改善は、かなり大きいものになってます。

    ここのところの建材の上昇が収まり、むしろ少し下落してくれたので、
    利益が跳ね上がったものと思います。

    株主にとって非常に良い結果だったといえるでしょう。

  • >カチタス反落で他不動産銘柄にも波及しているな。

    カチタスは、どーみても未来がなかろう。
    不動産は、買って売るだけで、10%ずつ取得税等がかかるのに、
    わざわざカチタスのために安く売ってくれるわけもなく、
    内装だけ綺麗にして、2千万付加価値つけて売ろうなんて、
    無理もいいところだ。

    だいたい、カチタスの築30年のボロ物件が4千万で売っている隣で、
    ケイアイの新築が2千万ちょいで売られていたら、
    どちらが勝つか誰の目にも明らかだろうに。

    このデフレの時代、
    遠からず、戸建ての物件価格は、土地代抜きで、1千万台となるだろう。
    その時、安い家を大量供給できる規模のでかいハウスメーカーが生き残り、
    それ以外は滅びていくであろう。

    つまり、ケイアイは、戸建てのユニクロか、ニトリなのに、
    それを売り建てようって言うんだから、見る目がないな。

    ケイアイスター不動産の株が2千円以下で買えるなんて、
    こんな機会は、二度とないのにもったいない。

    3か月後には、次期の会社予想がでて、また、30%の増益だった日には、
    予想PERが、「5」になります。
    ふつーに、ありえないよね。
    30%の成長を6年連続でする会社が。

    現PERの7のままだとしても、2500円にはなっているでしょう。
    それでも、どうしても売り建てたいのなら、止めないけど。
    「買い」で入った方が、よっぽどローリスクが気がします。

  • さておき、2月の3Qの発表が近づいてきました。
    3Qは、2月10日(月)の発表予定です。

    今年の会社予想値が、売上1180億円,経常利益61億円になっています。
    2Qの実績値が、売上578億円,経常利益31億2500万円です。

    「会社予想値はクリアしそうな感じ」ですね。

    とりあえず、
    2Qの実績値を1.5倍した、売上867億円,経常利益47億が、
    3Qの予測値になりますでしょうか。

    実をいうと、2Qの実績値は、
    昨年に比べ、売上で+38.2%,経常利益で+34.6%
    というとてつもない成長を実現しており、
    この数値をクリアするだけで、株価的には、かなりのプラス材料となります。

    もちろん、それから上振れしてくれると、さらに、
    株価もかなり劇的に上がってくれるのではないかと思います。

    そもそも、ケイアイスター不動産は、安すぎです。

    わずか、5年前(2014年vs2019年予測)と比べて、
    売り上げは、3.8倍。利益は5.3倍になっています。

    つまり、5年平均成長率
    売上高 年30.72%
    純利益 年39.55%
    という、日本企業で稀有なとてつもない成長をしています。

    ・・・にもかかわらず、PERは、わずか7でしかない。

    成長株である部分の評価が完全に忘れ去られており、
    どう考えても、2000円以下はありえないレベルです。
    (この成長を5年も続ければ、PER30欲しいですね)

    ホールドするだけで、配当が4.5%(プラス優待)もあるので、
    2-3年持っているだけで、配当だけでも十分潤うだけでなく、
    そのころには、株価だって、倍またはそれ以上になっているでしょう。
    少なくとも、早々に、2000円程度の株価ではなくなるでしょう。

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