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投稿コメント一覧 (3040コメント)

  • BBTの需給
    売り要因
    東証信用買い残高   5376500株(2019.6.07)
    日証金信用買い残高   95100株(2019.6.14)
    マッコリー貸借取引  500000株(2019.4.17IRIより)
         普通株式  1150000株(2019.4.22)
        新株予約権 6500000株(2019.4.22)
       (内権利行使済 2175100株)
       (現時点未行使分 4324900株)
    以上売り要因 合計  13121600株 これより既に消化したと思われる2175100株を除くと10946500株となる。
    買い要因
    日証協貸付残高11022700株と売り買い需給は、ほぼ均衡がとれている。

    機関にとっては、マッコリーのMSワラントは、まさに好都合なことがらであったと思われます。

  • >>No. 213

    先日、モーニングサテライトでJPモルガンの人が、7月後半が分かれ目といっていた
    ね。そして、どちらかというと下へ行く可能性が、高いと。
    もちろん、それは、BBTのことではなく、株価全般のことですが。
    年金とか、夏のボーナスとか小口の金を吸い取り、参議院選挙も終われば、空騒ぎは終了、来期の見通しに焦点は、移るということか。衆参同時選挙や消費税の上げ延期も消えたようなので、現実の暗いほうに人々の意識が、誘導されそうである。

  • 最近、不精になってきた。
    4月5日に全株手離し、観察中。
    ワラント、まだ3分の2行使されておらず、株価もまだ250円近辺という中途半端な状態で、なかなか、買う気にはなれません。ここらで、急いでかう必要は、どこにもない。此処から、100円下もないとは、いえない。
    第二四半期の決算を見てから、考えたほうが無難なような気がする。
    ここの1株当り純資産の140円まできたら、・・・・・・・・

  • この掲示板に掲載されていたMSワラント発行会社(2018.1~6月)40社について、
    その当初行使価額、下限行使価額、その後の株価安値、その後の株価高値、現在値
    を調べてみたが、15時間以上かけて、ほぼ、その悲惨な実態は、わかった。
    2018.7~12月発行の36社についても調べだしたが、2019年1月以降のものを考えると、その作業量の多さに、げんなり、投げ出したままになっている。
    言えることは、ほとんどの会社の株価が下限行使価額を、割り込んでいるということである。
    BBTについても、201円は、割り込むことを想定して、資金管理をしていかねばならないと思う。
    1年に1度はある暴落時の異常値を待つスタンスが、必要である。

  • おはようございます。
    ちかごろ、この掲示板のみなさんと自分との間に、大きな見方の違いが、あるように感じています。
    いや、じつは、そんなに変わりはないのですが、みなさんは、あえて、そうなることを、言わないで見えるのかもしれませんが。

    BBT【株価の推移】
    (1) 【最近5年間の事業年度別最高・最低株価】
    回次 第15期 第16期 第17期 第18期 第19期 第20期
    決算年月 平成26年6月 平成27年6月 平成28年6月 平成29年6月 平成30年6月 平成30年12月
    最高(円) 350 480 322 332 286 423
    最低(円) 115 128 123 179 163 155

    この年次ごとの最低価格は、過去現実にあったものですが、今期は、ないと思って見えるのでしょうか。
    115円から179円まで幅がありますが、今年は、空白の130円台か140円台があっても不思議ではないと思っているのですが・・・・・・・

  • >>No. 148

    「株価予想」
    始値17 高値17 安値13 終値15
    よろしくおねがいします。

  • 行使価額修正条項付新株予約権の大量行使に関するお知らせ

    当社が 2019 年 4 月 22 日に発行した行使価額修正条項付新株予約権に関する 2019 年 5月 10 日から 5 月 17 日までの期間の大量行使につきまして、下記のとおりお知らせいたします。

    (1) 銘柄名 株式会社ブロードバンドタワー
    第10回新株予約権
    (2) 月初からの交付株式数 650,000 株
    (3) 月初からの行使された新株予約権の数
    及び発行総数に対する率 6,500 個(発行総数の 10%)
    (4) 前月末時点における
    未行使の新株予約権の数 64,999 個
    (5) 現時点における未行使の
    新株予約権の数 58,499 個
    (6) 月初からの行使状況

    5 月 10 日(金) 250,000 ― 257.53 2,500
    5 月 13 日(月) 150,000 ― 262.99 1,500
    5 月 17 日(金) 250,000 ― 232.96 2,500

    BBTから出ている行使のお知らせは、現状上記の65万株です。

    大量保有報告書によるマッコーリーの保有・処分の数字と行使の数字を混同しては
    だめですよ。

  • BBT前回(第9回MSワラント)発行結果
    発行のお知らせ 2015年5月15日
    割当日        6月2日  79800個
    当初行使価額     342円
    修正条件       直前取引日の終値の90%
    潜在株式数      7980000株 希薄化率 16.49%
    下限行使価額     256円(当初行使価額の75%)
    資金調達額     27.3億円
    行使可能期間     3年間
    行使状況     行使株数  行使価格
    6月5日     3500000株  308円
     ~
    7月10日     800000株  256円   計7050000株(20.995億円)
    7月29日     停止指定の決定 この日の終値272円

    前回は、約2ヶ月で、約21億円の資金を調達しているが、今回は、まだ行使は65万株と進んでいない。
    下限行使価格201円まで下げないと行使は、進まないとみる。

    前回その後の株価
    2015年8月25日  安値160円
    2016年2月12日  安値128円をつけている。恐るべし。

  • ハローストレージ室数実績

    総室数・稼働室数・稼働率推移

    2019年
    1月 2月 3月 4月
    総室数 91,990 92,094 92,328 92,808
    稼動室数 69,195 69,445 70,220 70,449
    稼動率 75.22% 75.41% 76.05% 75.91%
    既存 81.58% 81.60% 82.05% 81.72%
    新規 29.60% 31.94% 35.64% 38.19%
    ※新規物件とはオープンから2年以内の物件を指します。

    上表は、エリアリンクのハローストレージの稼働率です。
    データセンターとは、異なりますが、新規のデータセンターの稼働率や、採算ラインを考える上で、参考になるかと思われます。ちなみに70%以上あれば、採算ラインに乗っていると考えられます。
    藤原社長は、大手町新データセンターの稼働率は、3月末時点で約40%、12月末時点の目標を約49%と想定しているようです。

    BBTも四半期別に(できたら月別に)こうした数字がでるといいですね。

  • 270円で77500株の買い指値。

    どういうつもりなのかな?

  • 今回の米中貿易摩擦の激化再燃では、当事国の米国株、中国株よりも
    日本株の方が売り物にさらされています。
    現物株の70%、先物の80%以上を占めるメインプレーヤー海外投資家が
    売り越してくるだけで、いとも簡単に地合いが急速に悪化するので、
    それにそなえて、今後3~4ヶ月は、下振れに備えます。

    6月 G20 米中首脳会談の行方

    7月 東証改革の行方 国内選挙の行方

    8月、9月 米国の財政問題再燃(8月、9月要注意) 

    BBTにおいては、ワラントの消化具合と下限行使価格201円を見据え、
    急落暴落の底値買いに備えます。
    下げの途中の中途半端な水準の買いは、極力控えるつもりです。
    下値リスクのある株を持つより、現金保持のほうが、チャンスをつかめる時期と
    思っています。

  • 大量行使があった場合、そのつど、お知らせは、あると思いますが、・・・
    無くとも、週末には、状況を知らせてほしいですね。

  • (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
    当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び顧客関連資産の償却額は、次のとおりであります。

    当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年3月31日)
    減価償却費 223,587千円
    のれんの償却額 16,029千円
    顧客関連資産の償却額 22,200千円
    この合計額 261816千円の約4倍の金額に
    2019年9月完了予定の第二期工事分23.5億円の減価償却分がプラスされた
    金額が、期末には、経費として計上されるので、なかなか黒字には、いかないと理解しておりますが・・・・・・さて、今期通期の損益は、どうなりますでしょうか。

  • ワラントの行使できる期間について
    4月5日および4月22日のIRにおいては、記載なし。
    5月10日の決算短信においては、
    2021年4月22日までとなっています。

  • 5Gデータセンター「新大手町サイト」の四半期別の売上を推定しました。
    2018年8月27日オープン
                      売上       期末契約ラック数
    2018. 7.1~ 9.30   11000千円
    2018.10.1~12.31  114000千円
    2019.  1.1~ 3.31  470000千円    300

    四半期別決算のコンピュータプラットフォーム事業の売上データ増加分から
    推計してみました。

  • 大量保有報告には、新株予約権や貸し株まで、含まれるようです。

  • 取得数量815万株の内訳は、普通株式115万株(単価304.85円)のほかに
    貸し株 50万株 新株予約権証券 650万株(単価130円)があります。
    4月22日の時点では、新株予約権の権利を取得したということで、その行使とは、
    別。23日にその内の100株行使されたのみです。

  • 4月17日に
    インターネット総合研究所 マッコーリーにBBT株50万株を貸し株
                               edinetより

  • 【5%】BBタワーについて、豪マッコーリー銀は保有割合が5%を超えたと報告 [大量保有報告書]
    BBタワー <3776> [JQ]について、豪投資銀行のマッコーリー銀行は5月7日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、マッコーリー銀のBBタワー株式保有比率は13.58%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は4月22日。

    ■財務省 : 5月7日受付
    ■発行会社: ブロードバンドタワー <3776> [JQ]
    ■提出者 : マッコーリー バンク リミテッド

    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
     2019/04/22  ― % → 13.58%     8,150,000  2019/05/07 16:09

  • おはようございます。
    10日連休が終わり、いよいよ令和の相場がはじまります。
    4月5日のMSワラント発行IRにたいして、即、持ち株売却で対応し、以後は
    ワラントの行使の状況と業績の変化、そして、経営者の対応をしっかりと見届けたいと思っています。

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