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投稿コメント一覧 (9コメント)

  • 10連休前の26日(金)引け後に第1四半期決算発表。
    前年度同期比大幅減益はほぼ間違いない。
    大型連休を暗い気持ちで過ごすのは辛い。
    決算発表前に損切りが正解か。

  • 1四半期の決算発表は、26日(金)引け後ですか。
    前年度同期比大幅減益になるようですが、大型連休の10日間を暗い気持ちで過ごすのは辛いです。
    やはり決算発表前に損切りします。

  • 【フィスコによると、3カ月後800円】
    3ヶ月後
    予想株価
    800円

    20.3期は自動車の軽量化を背景に国内外でアルミニウム二次合金の需要堅調。数量効果に加え、製品と原料の価格差も順調。償却費増や運搬費上昇などをこなし、利益続伸へ。株価は指標面の割安感から堅調な展開を想定。

    会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
    19.3連/F予/213,300/7,150/6,710/4,790/115.66/25.00
    20.3連/F予/223,000/7,500/7,050/4,900/118.32/23.00
    ※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

  • 2019/04/15 15:23

    株探は、当社を「好調続く中小型株」として取り上げています。
    時価総額100億円未満の銘柄の中から、4-12月期(第3四半期累計)の業績が好調で通期計画に対する進捗率が高く、上方修正する可能性の高い銘柄を追った結果、「うるる」を買い推奨株の一つとしてしています。
    【うるる】
    4~12月期:経常利益の進捗率96.9%、実績343、通期計画354百万円

  • 【三菱UFJが大株主として登場】
    少し古い情報ですが、4月1日提出の大量保有報告書をみると、三菱UFJが保有比率5.08%、7,611,644株、で大株主として登場していますね。
    機関投資家が大量に買っているのですね。心強いです。

  • 2019/03/29 07:51

    化学工業日報より
    電炉に使用される黒鉛電極の価格が騰勢を継いでいる。電炉鋼へのシフトが中国や米国で発生して需給のタイトバランスが続いているほか、原料のニードルコークスがいぜん強含んでいることも黒鉛電極の価格を押し上げている。足元の国際市況は1トン当たり1万4000ドル弱とみられ、3~4年はタイトバランスが続くとの見方が大勢を占める。

  • No.6

    強く買いたい

    鉄鋼新聞 3/20(水)  …

    2019/03/27 06:06

    鉄鋼新聞 3/20(水)
     電炉用黒鉛電極の需要は2019年も好調に推移しそうだ。電極メーカーが加盟する炭素協会によると、普通鋼、特殊鋼向けの需要が底堅いのに加え、アジア地域を中心に輸出需要も堅調を維持する見通し。同協会は19年も好調な需要環境を背景に電極の出荷量は高水準を維持するとみている。
     炭素協会によると、電極の国内向け出荷量は昨年、前年比18・1%増の5万3700トンとなった。電炉メーカー向け需要の好調を映し、5万トン台を回復。2年前の16年に比べると3割を超える伸びとなっている。
     国内向け出荷が増加しているのは需要好調に加え、電極の輸入が減っているため。電極の需給は一昨年後半以降、世界的に極端な供給不足となっている。こうした需給環境が輸入の減少につながっており、国内の需給を一段と引き締めている。
     同協会は19年の需要環境について、国内向けを中心に好調が持続すると予測。18年で7万87トンあった輸出向け出荷についても底堅く推移するとみている。

  • No.81

    強く買いたい

    鉄鋼新聞 3/20(水)  …

    2019/03/26 21:24

    鉄鋼新聞 3/20(水)
     電炉用黒鉛電極の需要は2019年も好調に推移しそうだ。電極メーカーが加盟する炭素協会によると、普通鋼、特殊鋼向けの需要が底堅いのに加え、アジア地域を中心に輸出需要も堅調を維持する見通し。同協会は19年も好調な需要環境を背景に電極の出荷量は高水準を維持するとみている。
     炭素協会によると、電極の国内向け出荷量は昨年、前年比18・1%増の5万3700トンとなった。電炉メーカー向け需要の好調を映し、5万トン台を回復。2年前の16年に比べると3割を超える伸びとなっている。
     国内向け出荷が増加しているのは需要好調に加え、電極の輸入が減っているため。電極の需給は一昨年後半以降、世界的に極端な供給不足となっている。こうした需給環境が輸入の減少につながっており、国内の需給を一段と引き締めている。
     同協会は19年の需要環境について、国内向けを中心に好調が持続すると予測。18年で7万87トンあった輸出向け出荷についても底堅く推移するとみている。

  • 四季報の記事を紹介します。
    【堅 調】輸入インゴット反動減だが、ダイカスト伸び順調。インドネシアの増産寄与。連続最高益。70周年記念配も実施。20年3月期は自動車向けに国内、東南アジア堅調。アルミ2次合金軸に仕入れと販売の値幅確保し数量拡大。普通配で25円維持も。
    【新工場】インドで用地取得、今年前半にも新工場建設に着手、20年中旬稼働目指す。インドネシア、タイ工場は生産効率化推進。
    1株当たり利益予想は、19年3月期115.66円、20年3月期120.6円

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