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投稿コメント一覧 (6コメント)

  • 大阪府コロナ感染者がこのまま増えていけば、ロックダウンは十分あり得ますね。夜間外出禁止令や学校閉鎖などもやるかもしれませんよ。
    コロナを抑えるために一刻も早くワクチンを開発しなければなりません。塩野義製薬は急がなければなりませんね。

  • 大阪府はこのままコロナ感染者が増えていけば、ロックダウンもあり得そうですね。かなりヤバイ状態です。

  • 富士フイルムは、内視鏡製品の生産拠点である富士フイルムテクノプロダクツ佐野工場内に、AIやIoT技術を用いることで生産効率を大幅に高めた新工場を建設し、2019年9月から本格稼働。
    新工場では、波長の異なる2種類の光を用いた特殊光観察で、微小な病変の発見をサポートする内視鏡システム「レザリオ」や「6000システム」に対応した内視鏡スコープを生産する。建設投資額は約40億円とし、同拠点での内視鏡スコープの生産能力を従来の2倍にするという。
    富士フイルムの売り上げもどんどん伸びるでしょう。
    下の写真は富士フイルムの内視鏡の工場。巨大ですね~。

  • 任天堂のゲーム新発売のスケジュール(下のURL)

    https://www.nintendo.co.jp/schedule/

    爆発的なヒットが出ればいいのですが・・・。

  • レーティングを見ると、水戸証券65000円、ジェフリーズ58000円、大和証券55000円となっています。
    まあ60000円くらいになるまで築地の冷凍マグロのように冷凍庫にガチ保有していますかね。
    半導体が品薄状態なので、売り上げが倍増することは間違いなさそうですけどね。


  • 富士フイルムの医療機器事業、売上高2倍へ
    2021年4月8日 ニュース
    富士フイルムは8日、医療機器事業の売上高を2020年代半ばに7000億円とする目標を発表した。19年度の約3500億円から倍増させる。3月末に日立製作所から画像診断機器事業を買収し新会社を発足させた。医療機器の幅広いラインアップを強みに、既に手掛ける画像処理技術や人工知能(AI)技術などを組み合わせさらなる成長を目指す。
    医療機器を扱うメディカルシステム事業の中長期成長目標を発表した。同社は3月末に日立製作所からCTや磁気共鳴画像装置(MRI)といった画像診断機器事業を買収。新会社として富士フイルムヘルスケアを立ち上げた。21年度に5000億円、20年代半ばには2倍の7000億円の売上高を目指す。
    幅広いラインアップを扱えるようになったことに加え、富士フイルムが手掛けるAI技術などを組み合わせることで付加価値の高いサービスを提供する。例えば2月にはインドに検診センターを開設。新興国での健康診断サービス事業として同社の手掛ける医療機器とAIによる診断支援技術の組み合わせで、がんや生活習慣病の健康診断を行う。今後は中東やアフリカなど新興国に100カ所の開設を目指す。
    同日都内で開かれた説明会で富士フイルムの後藤禎一取締役は「ヘルスケア事業は富士フイルムの事業の核となり、収益を上げていく領域だ」と強調した。バイオ医薬品の開発・製造受託(CDMO)や医薬品、化粧品なども含めたヘルスケア事業の19年度の売上高は5041億円と、富士フイルム全体の2割強を占める。そのうち7割を稼ぐ医療機器事業のさらなる成長で、20年代半ばにヘルスケアで1兆円の売上高を目指す。

    この上、アビガンも承認されれば本当に株価10000円になるかもしれませんよ。

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