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投稿コメント一覧 (2429コメント)

  • >>No. 1442

    ワクチン費用は全額、国から出ます。ワラントの使途は、エメンド、自社製品開発、買収がメインです。

  • >>No. 590

    現在、既に日本で承認済の製品のPlllを実施中で、1-2年以内に上市予定なので、上場廃止はないのではないですか?発行株枠を3億まで上げないであろうし。アンジェス増資の目的にM&Aがあったので、アンジェスが子会社かする可能性もあるのかな?

  • いづれ上がることは間違いないにしても、株を集めたい外資証券が、過去数週間に溜まりまくった信用買いを見逃すことはないような気がする。現物Hなので、下がったら買い増すのみ。さあ、どうなるか?

  • >>No. 579

    ワクチンのタイミングはそれくらいだと思います。他のP-DNA製品への影響もあるし、安全なワクチン希望なので、多少時間がかかっても、失敗がないように、慎重に成功させてもらいたいです。
    ちなみに、もうお気づきでしょうけど、英文IRにはワクチンIRはほとんど翻訳されていません。海外機関投資家の興味は、コロナ治療薬AV001、自社製品(コラテ、高血圧ワクチン、デコイ)あとエメンド関連でしょう。こちらの決定的なIRの方が早く来るかもしれませんね。

  • >>No. 577

    準備は着々と進んでいるようですね。
    森下先生によると初夏の6月にデータ開示、icmraで新有効性評価設定、その後、承認条件が確定するので、あと数ヶ月でしょうか?
    一方で外資証券も4月27日以降空売りを増やしていますね。
    900円台をウロウロしていれば、信用買いの期限が来て投げるし、上げる前に少々落とせば、余力のない信用イナゴは投げますから、信用買い残も激減するのではないですか?

  • 順調でなによりです。

  • 全モはなかったですが、950付近に抑え込みましたね。
    4月30日のチャートに似ています、特買い開始で、機関の空売りで抑え込み、信用買いが投げて、それをどこかが集めている。(笑)

  • >>No. 524

    海外機関投資家の視点からは、4月12日のデコイIR以降、何のIRもないので、行使が進む理由があまりないかと思われます。それでも、3,4月に各約700万株の行使が進んで約70%は完了しているので順調といえるのではないですか?AV001やエメンド創薬ネタのIRが出て、株価が上昇すれば一気に行使が進むのかなと思います。

  • まずは、第一弾のワクチンを早く摂取することでしょうね。ただ、過去を振り返ると、人類と感染症の戦いは長期戦になりますから、今後は新たな変異種に即座に対応可能なワクチンが必須となります。緊急事態宣言も延期確定でしょうし、その間は都知事から「東京には来ないで!」と言われているので、暫くは巣ごもり生活を楽しみます。(笑)

  • あさお慶一郎氏との対談で、森下先生自身が、結果は6月に公表と言っていますね。
    よって、ワクチン関係のIRは6月以降でしょうね、その他、治療薬、他自社製品、エメンドなどはいつかはわかりませんが。

  • クレイさん、こんにちは、
    インド変異株も国内で確認されたので、自主的な巣ごもりしかないと思います。
    株価も重要ですが、命があってのことですから、ここから数か月、可能な限り巣ごもりを頑張りましょう。

  • ●コロナなどたいしたことがないと、多くの国民が外出してインド変異株に感染した場合、数週間後にどうなっていることやら。
    ●インド変異株の発現は「アジア人の免疫から逃れるため」? 日本人6割で免疫低下か<新型コロナ> (https://www.tokyo-np.co.jp/article/101453
    ●インド由来の新型コロナウイルス変異株が、英国株に続く「脅威」となると専門家が危ぶんでいる。日本人に多い白血球の型による免疫が効きにくくなると指摘されるからだ。インド株は既に空港検疫だけでなく、東京都内で見つかっている。感染力は英国株を上回るという報告もあり、政府は警戒を強める。(沢田千秋)
    ●「毎朝、知人の誰かが亡くなったと知らされる」。英BBC放送は連日、インドの惨状を伝える。最近の1週間平均では1日約34万人の感染が判明し、約2600人が死亡。病院のベッドが埋まり、入院できない大勢が路上で酸素吸入を受けている。=>●タイムラグはあるが、単純計算で死亡率は0.76%!
    ●インドのニュースサイト「プリント」の報道によると、同国ではインド株が英国株を凌駕し、置き換わりが起きたという。日本では関西圏で英国株による感染再拡大が起き、首都圏にも広がっている。インド株が英国株の感染力を上回れば、今後、国内でも拡大する可能性が出てくる。
     政府は28日、インドからの入国者の水際対策を強化した。だが、現在行われている変異株PCR検査は、英国株などが持つ「N501Y」変異しか検出できない。インド株を見分けるには、結果判明まで1~2週間かかるゲノム(全遺伝情報)解析が必要で、感染実態を把握するためにも、感染研はインド株を検出できるPCR検査の導入を検討中だ。=>●現行のPCR検査では検出不可能!
     研究チームを主催する東大医科学研究所の佐藤佳准教授は「日本はこれまで、欧米に比べて感染者数や死者は少なかったが、L452R変異が脅威となる可能性がある」と話し、徹底した調査を求めている。=>●自分の身は自分で守るしかなさそうですね。
    ●海外ワクチンがL452R変異に効くのかは不明、早期にアンジェスの承認+適応追加でL452R変異対応をすべき。

  • ●本日のWBSより、インドは大変なことになっています。1日の感染者数は、3月中旬の約2万人/日から直近では、約40万人/日に急増しています。
    ●東京大学医科学研究所 佐藤佳准教授
    「現在、非常に注目されている、インドで発生している“インド型”が持っている変異、これが日本人の6割が持ち、非常に多い、白血球の血液型(HNA24)の免疫システムをすり抜ける(逃避する)ことができる変異種と分かった。実験レベルでは日本人が多く持っている免疫をすり抜けることは間違いないので、サーベイランス(検査)体制を拡充してどんな株が流行っているか早期に補足でき、それを共有できる体制を作ることが大事である。」
    ●4月末まで、インドからの入国者(最終日は約50名)は3日間の観察期間を経て解放され、すでに日本での感染者も確認されたようです。
    ●佐藤佳准教授は冷静に語られていますが、かなり怖いことですよ!免疫システムをすり抜けるということは、ボクシングに例えるとノーガードで打ちまくられるわけですから、あとは体力勝負です。体力のある若者はまだしも、高齢者はたまったものではありません。
    ●今後数か月内に、“インド型”が流行らないことを望むしかありません。お気を付けください。

  • >>No. 470

    少なくとも1ドル割らせないマンは確実にいます。

  • >朝まで生テレビを見ましたが、残念ながらアンジェスワクチンには一言も触れられませんでした。内容は一言でいえば、厚生労働省の不甲斐なさを議論する内容でした。5月11日に緊急事態宣言を解除予定の理由については、田原氏は「バッハ会長の来日のためだろう、自由民主党はダメダメだ」と非難していました。
    >これを見て、現政権はまだオリンピックを最優先に対策を考えていることが分かりましたが、もし本気でオリンピック開催を考えているのであれば、最終手段は、ファイザー、モデルナワクチンに加えて、P2/3をクリアした他のすべてのワクチン(アンジェス、アストラ、J&J、その他)を早急に無条件承認し、7月上旬までに医療従事者以外(歯科医、薬剤師を含む)の注射も認め、打ちまくる以外に方法はないと思います。理由は、特定のワクチンの副反応が報じられれば、そのワクチンを打つものはいないからです。
    >ただ、現アホ政権はそこまで踏み切れないでしょうから、アンジェスの長期的な発展を考えた場合は、変異種ウイルス拡大で感染拡大・死者多数、オリンピック中止で現政権がこの秋に崩壊した後、ファイザー、モデルナワクチンの問題が出尽くした後に、新政権下で全変異ウイルスに対応可能なワクチンとしてデビューした方が最善でしょうね。それまでに、治療薬、高血圧ワクチン、エメンド関連で株価が上がる可能性はありますが、コロナワクチンで黒星をつける必要はないと思います。

  • イベルメクチンもアビガンも承認こそされていませんが、実臨床の場では、専門医には処方されています

  • 株価はいつか上がるでしょうが、当面の問題は、すでに政府は一枚岩ではなく、官邸の一部のすが取り巻きと、しらけてお手上げの官僚を含むその他ですから、迅速な海外ワクチン接種も、オリンピックも不可能で、崩壊寸前です。誰か救世主が出るのか?そうでなければ、自分の身は自分で守るしかなさそうです。

  • イベルメクチンはいい薬ですが、新薬を開発中のメルクにとっては安い薬価の面倒な存在、よって、残念ですが、大人の都合で、承認されることはないと思われます。

  • 「菅総理は国政選挙で3連敗して以降、乱心気味です」
    オリンピックどころではないですね。(笑)

    3度目の緊急事態宣言下の4月29日、東京と大阪で新型コロナウイルスの新規感染者が1000人超えとなった。
     遅々として進まない高齢者(約3600万人)のワクチン接種に業を煮やした菅義偉総理は1万人が接種できる大規模接種センターを東京都などに設置するよう指示した。期間は5月24日から3カ月間だという。28日には東京都千代田区大手町の合同庁舎に設けられた接種センターのガランとした映像がマスコミに公開された。
    「菅総理は国政選挙で3連敗して以降、乱心気味です。人気挽回策として側近の官邸官僚・和泉洋人総理補佐官と北村滋国家安全保障局長のトップダウンで大規模接種センター案が唐突に決まりました。厚生労働省の田村憲久大臣は蚊帳の外。関係省庁との調整は全くなされていない状態でマスコミにリークされ、話が進んでいます。全国的なコロナ蔓延で東京五輪開催に対し、国民の風当たりが強い。ワクチン接種にしか支持率回復の望みを持てない菅政権の焦りのあらわれです」(厚生省関係者)

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