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投稿コメント一覧 (329コメント)

  • 野村証券が買いをここ連日で推奨している銘柄がアイフル。野村証券のアイフルの銘柄情報を提供してもらえばここ数日の連騰の理由は明らか。

    1.野村証券は、11月9日にアイフルの投資判断を「Buy」に引き上げ。利息返還リスク低下が道ぶく好循環に注目したい
    2.野村証券は、アイフルの決算日、11月14日を受けて、上半期会社想定を上振れで着地
    3.そして、昨日11月15日、野村証券は、利息返還~10年越しの経営課題が終焉へ。構造変化は織り込まれていない、強気推奨を再確認したい

    3の推奨は強烈。17ページの詳細なレポートからなる報告書。11月9日の野村證券のアイフルの目標株価は380円。利息返金請求の民法上の時効10年を昨年度に迎えたことによる好循環がアコム、オリコに次いで巡って来るという観測。アイフルの利息返還請求は同業他社と比しても先行的であるらしい。

    ただし、同業他社の

    8585オリエントコーポレーション8月12日野村証券Buy目標株価250円(今現在198円)
    8572アコム5月10日野村證券Neutral>Buy目標株価680円(今現在540円)

    一番旬で買い時なのがアイフルということ。同業他社に比して遅れてアイフルに好循環期が巡ってきたということ。

  • >>No. 891

    野村証券のレポートがアイフル躍進の理由です。

  • >>No. 900

    889を少し修正して再コメントします。

    野村証券が買いをここ連日で推奨している銘柄がアイフル。野村証券のアイフルの銘柄情報を提供してもらえばここ数日の連騰の理由は明らか。

    1.野村証券は、11月9日にアイフルの投資判断を「Buy」に引き上げ。レポートのタイトルは
      「利息返還リスク低下が道ぶく好循環に注目したい」
    2.11月14日アイフルの決算を受けて、野村証券は
      「上半期会社想定を上振れで着地」【投資の視点】前年同期比で経常減益もネガティブサプライズない
    3.そして、昨日11月15日、野村証券は
      「利息返還~10年越しの経営課題が終焉へ。構造変化は織り込まれていない、強気推奨を再確認したい」

    特に、3の推奨は強烈。17ページの詳細なレポートからなる報告書。11月9日の野村證券のアイフルの目標株価は380円。利息返金請求の民法上の時効10年を昨年度に迎えたことによる好循環がアコム、オリコに次いで巡って来るという観測。3のレポートの大まかな内容は、

    1.アイフルの利息返還請求件数は同業他社と比しても先行的に低下している。
    2.アイフルのマーケツトシェアの増加は顕著


    など。ただし、同業他社の

    8585オリエントコーポレーション8月12日野村証券Buy目標株価250円(今現在198円)
    8572アコム5月10日野村證券Neutral>Buy目標株価680円(今現在540円)

    一番旬で買い時なのがアイフルということ。同業他社に比して遅れてアイフルに好循環期が巡ってきたということ。

    ただし、野村は消費者金融2社、クレジットカード1社を当面、投資順位として

    1.アコム2.アイフル3.オリエントコーポレーション

    としている。その理由云々については、野村証券にて、Nomura 消費者金融業界、Global Markets Resarchを提供してもらえれば仔細が分かります。

  • 野村証券が買いをここ連日で推奨している銘柄がアイフル。野村証券のアイフルの銘柄情報を提供してもらえばここ数日の連騰の理由は明らか。

    1.野村証券は、11月9日にアイフルの投資判断を「Buy」に引き上げ。レポートのタイトルは
      「利息返還リスク低下が導く好循環に注目したい」
    2.11月14日アイフルの決算を受けて、野村証券は
      「上半期会社想定を上振れで着地」【投資の視点】前年同期比で経常減益もネガティブサプライズない
    3.そして、昨日11月15日、野村証券は
      「利息返還~10年越しの経営課題が終焉へ。構造変化は織り込まれていない、強気推奨を再確認したい」

    特に、3の推奨は強烈。17ページの詳細なレポートからなる報告書。11月9日の野村證券のアイフルの目標株価は380円。利息返金請求の民法上の時効10年を昨年度に迎えたことによる好循環がアコム、オリコに次いで巡って来るという観測。3のレポートの大まかな内容は、

    1.アイフルの利息返還請求件数は同業他社と比しても先行的に低下している。
    2.アイフルのマーケツトシェアの増加は顕著


    など。ただし、同業他社の

    8585オリエントコーポレーション8月12日野村証券Buy目標株価250円(今現在198円)
    8572アコム5月10日野村證券Neutral>Buy目標株価680円(今現在540円)

    一番旬で買い時なのがアイフルということ。同業他社に比して遅れてアイフルに好循環期が巡ってきたということ。

    ただし、野村は消費者金融2社、クレジットカード1社を当面、投資順位として

    1.アコム2.アイフル3.オリエントコーポレーション

    としている。その理由云々については、野村証券にて、Nomura 消費者金融業界、Global Markets Resarchを読めば分かります。

    野村証券は、アイフル1銘柄の買を推奨しているわけではなくて、消費者金融業界の構造変化が起きているものとして強気推奨しているのですから、野村証券が売り逃げするために、アイフルの株価を操作していると考えるのは、余りにも邪推です。

    なお、このレポートには、リサーチアナリストの氏名、およびに、アナリスト証明という、あらゆる利害関係の存在がないことの宣誓の記述もあります。

  • 12月に入ってJPモルガン証券を介してアイフルを空売りして来た機関投資家の買戻しが始まっています。
    (機関の空売り残高情報より)

    公表は数日ずれて発表されますので、昨日もおそらく機関投資家がアイフルを買い戻しているのでしょう。機関投資家の空売りの買戻しがある限りにおいて、まだまだアイフルは急騰する余地はあることでしょう。

  • 野村証券のアイフルのレーティングは確かに無料で見れるサイトではBuyからNeutralに格下げされている。
    しかし、今野村証券に確認したところ、それは誤りで、

                           「Buy継続」

    が正しいようです。目標株価が450円から430円に引き下げられたのは正しいようです。

  • >>237
    今朝、大和証券から電話があって、担当者が11月13日付けのアイフルのレーティングと目標株価は

    SMBC日興    Buy    455円
    モルガンS   Neutral   390円
    野村証券    Buy    430円
    みずほ証券   Neutral  430円

    とご教授してもらっていました。レーティングを誤っているのは野村証券ではなくてアセットライブ株式情報です。

    https://www.asset-alive.com/rating/

  • 実際、無料でレーティングが見れる他のサイトではアイフルのレーティングは「Buy 継続」とあります。

    https://www.grail-legends.com/rate/rate_index.html

  • こちらもアイフルのレーティングは「Buy継続」とあります。

    http://mstgv.com/rating/8515

  • 今と同じ現象が2017年に1度あった。欧米のファンドの中間決算は6月から7月、そして、FOMC会合で2度目の政策金利の実現、そして、ゴールドマン・サックスなどの金融株に買いが先行。

    https://www.nikkei.com/article/DGXLASGN15H0U_V10C17A6000000/

    12月は欧米ファンドの決算、12月13日にFOMC会合まではこの流れが続く可能性がある。

    以上、モーニングサテライト(三菱UFJモルガン・スタンレー証券の藤戸則弘氏談)

    しかし、既に、米国では、税制改革の実現を見込んで足元で上昇していた金融株が大きく売られ、ダウを押し下げた。今後、税制改革を巡る上下院の調整が長期化した場合、AMTを巡る不透明感などからハイテク株への利益確定売りが出る一方、減税期待を背景とした金融や運輸株などへの買いが鈍る展開が予想される。

    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL06H18_W7A201C1000000/

    つまり、個人投資家が儲けるチャンスに授かるのは、欧米の金融株次第、欧米のヘッジファンドの出方次第。

  • バリュー株(金融)買い、グロース株(半導体、FA関連)売りはいつまで続くか?

    欧米のファンドは

    1.12月決算なので今年リバランス一番儲けた株を売却して株価の安い銘柄を購入してリバランスを取る
    2.米国の税制法案が可決の見込みから今まで高い税金を納めていた企業(金融、小売り、通信、鉄道)が恩恵に授かる

    外国人投資家は自国と同じ取引をしてリバランスする。

  • 235-236の裏付けは、論より証拠、アイフルのチャートを見れば一目瞭然。

    アイフル 5月31日、安値319円、高値325円、終値325円(高値引け)
         6月27日、安値407円、高値434円、終値407円(安値引け)

         6月28日、安値401円、高値415円、終値402円
         6月29日、安値405円、高値422円、終値420円
    6月30日、安値406円、高値420円、終値410円

    悲しいかな、個人投資家の命運は、ヘッジファンドの動向一つ。

  • ズバリ計算すれば、

    アイフルの6月中の最安値は、6月1日の324円、最高値は、6月27日の424円。高低差は424-324=100円ジャスト。

    11月の最安値は11月15日、11月16日に付けた350円。したがって、12月の最高値は

                          450+100=550円

  • 【一部訂正】                     
    アイフルの12月の最高値は、
     
                         350∔100=450円

  • 【訂正版】
    235-236の裏付けは、論より証拠、アイフルのチャートを見れば一目瞭然。

    アイフル  5月31日、安値319円、高値325円、終値325円(高値引け)
         6月27日、安値407円、高値434円、終値407円(安値引け)(年初来高値)

         6月28日、安値401円、高値415円、終値402円
         6月29日、安値405円、高値422円、終値420円
          6月30日、安値406円、高値420円、終値410円

    悲しいかな、個人投資家の命運は、ヘッジファンドの動向一つ。

  • 【訂正版】

    ズバリ計算すれば、

    アイフルの6月中の最安値は、6月1日の324円、最高値は、6月27日の434円の年初来高値で、高低差は

                       434-324=110円

    11月の最安値は11月15日、11月16日に付けた350円。したがって、12月の最高値は

                          350+110=460円

  • アイフルやアコムが大きく下げた理由は、みずほ証券の目標株価の引き下げも大きな原因の一つでしょうが

    1.昨晩、米国の税制改革の実現を見込んで足元で上昇していた金融株が大きく売られた
    2.トランプ米大統領がエルサレムをイスラエルの首都として認定する方針を6日表明する

    の方が重大です。みずほ証券は2015年8月24日には、アイフルの目標株価を570円と掲げていた会社です。

    【1】米国の長期金利が上昇する
    【2】米国の金融株が上昇する

    ならば、日本の金融株も上昇することでしょう。残念ながら、昨晩、米国で金融株は大きく売られたのです。

    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL06H18_W7A201C1000000/

    オリコの暴力団融資問題

    https://www.nikkei.com/article/DGXNASFL170S8_X10C14A1000000/

    の報道のあった「同日同時刻」オリコとアイフルの株価が大暴落したことをご記憶の方はいらっしゃいますか?アイフルは400円くらいから300円くらいまで大暴落して直ぐに反発して寄り付きの株価近くまで戻したのを記憶しています。

    つまり、海外投資家がプログラム売買している決定的な証拠です。昨晩を除いてここしばらく米国では【1】【2】の条件が満たされてきたのです。ファンドの決算の12月。ハイテク株から金融株に資金の流失が存続するのであれば劇的な展開もあり得ましょう。

  • アイフルのチャートを分足で見れば下げの手動はヘッジファンドの9時53分の585800株の空売り仕掛け。しかし、9時56分に467900株の買戻しもある。機関投資家の空売りと買戻し。アイフルの株価が下がったと小躍りする投資家も安心できまい。

  • モーニングサテライトで決算速報がありました:

    売上高6億6352万ドル(約4.6倍)
    純利益1億8598万ドル(約33.6倍)
    1株利益(92セント)(予想上回る)

    利用企業数37万200社(約5.6倍)

    21年1月通期の売上高見通しを上方修正

  • >>336

    今週8月28日に更新された野村証券のテクニカル展望と言う動画解説と

    主要株価指数、為替、商品市況の動き

    と題された参考資料が非常に有益です。この参考資料の6ページには

    ナスダック総合指数月足(2006年~)

    7ページには

    ナスダック総合指数月足と12カ月線乖離率(1980年~)

    のグラフが示されています。

    私も皆様と同じナスダックはバブルに只中にあるのではないか?いつ暴落する?いつ利確すべきか?と不安に駆られる毎日でした。

    しかし、幸運にも、野村証券による

    ナスダック総合指数月足と12カ月線乖離率(1980年~)

    の解説を聞いて、ZMを長期で保有する大きな決め手になりました。

    1980年から12カ月線乖離率が20%達するのは多くの場合

    長期上昇トレンド内の急上昇局面の初期

    にあるからです。8月に12カ月線乖離率が20%を越えたのです。ちなみに、2000年のITバブル局面では12カ月線乖離率は50%を越えています。2020年8月以前では2009年9月にも20%の乖離率を越えています。2009年から2020年7月までは乖離率は20%未満で推移していたのです。

    野村証券は、20%乖離率はこの先広がらない、短期的には10%程度の押しはある、その際には押し目買いのチャンスである、ナスダック指数は

    長期のトレンドでは上昇

    と結論付けています。

    したがって、アノマリーを信ずれば、長期保有の方針でよいはずです。

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